デザインの手前

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By 原田優輝/山田泰巨ArtsDesign
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デザインの手前 episodes

  • #08-4 色と形だけでは語れない、グラフィックデザインのこれから | 長嶋りかこさん〈4/4〉【デザインの手前】

    出産前後でデザインは変わった?/制御不能なものを取り入れる/人間以外の存在が織りなすもの/愛憎入り交じるデザインへの眼差し/子どもが描く線にワクワクした/曲線的なデザインについて考える/既存のデザインではすくいきれないもの/異なるもの同士が存在するために/「わかりやすさ」は人をバカにしている/都知事選ポスターの危うさ/子どもによって延びる人生の時間/アーティストにはならない?/衝撃だった宮島達男との出会い/坂本龍一のカッコ良さ/どの立場で社会と関わるのか?/デザイナーには荷が重い時代!?/暮らしの延長にある社会課題/虐待は母だけの問題じゃない/見えない存在を社会とつなぐデザイン etc.


    ■プロフィール

    ゲスト

    長嶋りかこ(グラフィックデザイナー)

    1980年生まれ。2003年武蔵野美術大学視覚伝達デザ イン科卒。2013年に自身のデザイン事務所 village®︎ を設立。ビジュアルアイデンティティデザイン、サイン計画、ブックデザインなど、視覚言語を基軸としながら活動し、対象のコンセプトや思想の仲介となって視覚情報へと翻訳する。これまでの主な仕事に「札幌国際芸術祭“都市と自然〟」 (2014)、「 東北ユースオーケストラ」(2016-)、「アニッシュカプーアの崩壊概論」(2017)、ポーラ美術館の新VI計画 (2020)、ヴェネチア・ビエンナーレ国際建築展日本館「エレメントの軌跡」(2021)、「Ryuichi Sakamoto: Playing the Piano 12122020」(2021)など。また、各仕事においてマテリアルのセレクトにて環境負荷の低減を探り、気候危機に関心を寄せた活動をする。 2018年に出産し、育児とデザインの仕事の両立の困難さから見えてくる社会への眼差しを綴った初の著書『色と形のずっと手前で』をvillage®︎ の出版部門である村畑出版より出版。(書籍販売サイト▶ ⁠⁠⁠https://villager.theshop.jp/items/87231327⁠⁠⁠)


    パーソナリティ

    原田優輝(Qonversations·編集者)

    株式会社カンバセーションズ代表。編集者/ライターとして活動する傍ら、「問い」をカタチにするインタビューメディア「Qonversations」や、地域と地域をつなぐインターローカル·プロジェクト「◯◯と鎌倉」などを主宰している。


    山田泰巨(編集者)

    『商店建築』『Pen』編集部を経て、2017年よりフリーランス。建築、デザイン、アートなどを中心に、『Pen』『Casa BRUTUS』『ELLE DÉCOR JAPON』『Harper’s BAZAAR』『madame FIGARO japon』などで編集·執筆。展覧会の企画や図録制作などにも携わる。


    ■関連リンク

    長嶋りかこ

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    色と形のずっと手前で

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    百年後芸術祭

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    坂本龍一

    ⇒ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠Link ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    we+

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    アニッシュ・カプーア

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    宮島達男

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    京都造形大学(現・京都芸術大学)

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    世界アーティストサミット

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    ■「デザインの手前」とは?

    デザインという領域に関わる編集者2人が、多彩なクリエイターをゲストにお招きし、デザインの本質的な価値やこれからの可能性についてお話ししていくトークプログラム。さまざまな切り口で、ゲストそれぞれの「デザインの手前」についてお聴きします。

    29 min
  • #08-3 エンブレム問題が教えてくれた、言葉を発することの大切さ | 長嶋りかこさん〈3/4〉【デザインの手前】

    言葉が苦手だからデザインをしている/全然言葉を発しない子どもだった/視覚言語との出合い/どう伝えるか・何を伝えるか/つくったものを友達に紹介できない/デザイナーにとっての言語化とは?/作品に比べて言葉が遺っていない/建築家はよく喋る/「暮しの手帖」の花森安治/デザインの先に社会がある/当事者不在のデザイン会議/契機となったトークイベント/言葉と言葉が響き合う/葛藤や違和感を言葉にしていくこと/言葉を持たないデザイン業界への失望/権威や経済に寄り添い過ぎた/そして権威だけが残った/エンブレム問題から学んだこと/カタチと言葉を行き来する etc.


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    ゲスト

    長嶋りかこ(グラフィックデザイナー)

    1980年生まれ。2003年武蔵野美術大学視覚伝達デザ イン科卒。2013年に自身のデザイン事務所 village®︎ を設立。ビジュアルアイデンティティデザイン、サイン計画、ブックデザインなど、視覚言語を基軸としながら活動し、対象のコンセプトや思想の仲介となって視覚情報へと翻訳する。これまでの主な仕事に「札幌国際芸術祭“都市と自然〟」 (2014)、「 東北ユースオーケストラ」(2016-)、「アニッシュカプーアの崩壊概論」(2017)、ポーラ美術館の新VI計画 (2020)、ヴェネチア・ビエンナーレ国際建築展日本館「エレメントの軌跡」(2021)、「Ryuichi Sakamoto: Playing the Piano 12122020」(2021)など。また、各仕事においてマテリアルのセレクトにて環境負荷の低減を探り、気候危機に関心を寄せた活動をする。 2018年に出産し、育児とデザインの仕事の両立の困難さから見えてくる社会への眼差しを綴った初の著書『色と形のずっと手前で』をvillage®︎ の出版部門である村畑出版より出版。(書籍販売サイト▶ ⁠⁠https://villager.theshop.jp/items/87231327⁠⁠)


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    原田優輝(Qonversations·編集者)

    株式会社カンバセーションズ代表。編集者/ライターとして活動する傍ら、「問い」をカタチにするインタビューメディア「Qonversations」や、地域と地域をつなぐインターローカル·プロジェクト「◯◯と鎌倉」などを主宰している。


    山田泰巨(編集者)

    『商店建築』『Pen』編集部を経て、2017年よりフリーランス。建築、デザイン、アートなどを中心に、『Pen』『Casa BRUTUS』『ELLE DÉCOR JAPON』『Harper’s BAZAAR』『madame FIGARO japon』などで編集·執筆。展覧会の企画や図録制作などにも携わる。


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    長嶋りかこ

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    色と形のずっと手前で

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    田中一光

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    暮しの手帖

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    花森安治

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    世界デザイン会議

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    WDO 世界デザイン会議東京 2023

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    福岡南央子

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    表現と政治

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    惣田紗希

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    平山みな美

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    東京五輪

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    デザインという領域に関わる編集者2人が、多彩なクリエイターをゲストにお招きし、デザインの本質的な価値やこれからの可能性についてお話ししていくトークプログラム。さまざまな切り口で、ゲストそれぞれの「デザインの手前」についてお聴きします。

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  • #08-2 自分らしいキャリアのために必要な「違和感のセンサー」とは? | 長嶋りかこさん〈2/4〉【デザインの手前】

    いつ子どもを産むのか?/キャリアと出産の足並みが揃わない/「老い」について話してみたい/制御できない「コロナ」と「子ども」/子どもが開けた「パンドラの箱」/産後復帰がすぐにできない/なぜ子ども預けて働くのか?/もう以前のペースには戻れない/限られた時間でも「色」と「形」は差し出せる/パパになっても走り続ける男性デザイナー/資本主義の罠/自分が女だと思っていなかった/自分自身を生きるということ/違和感のセンサーを大事にする/一貫して変わらないテーマ/「仕事」と「生活」の関係性/展覧会にも行けなくなった/「色」と「形」が追求できない喪失感/先人たちの言葉に救われた/言葉によるクリエーション etc.


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    長嶋りかこ(グラフィックデザイナー)

    1980年生まれ。2003年武蔵野美術大学視覚伝達デザ イン科卒。2013年に自身のデザイン事務所 village®︎ を設立。ビジュアルアイデンティティデザイン、サイン計画、ブックデザインなど、視覚言語を基軸としながら活動し、対象のコンセプトや思想の仲介となって視覚情報へと翻訳する。これまでの主な仕事に「札幌国際芸術祭“都市と自然〟」 (2014)、「 東北ユースオーケストラ」(2016-)、「アニッシュカプーアの崩壊概論」(2017)、ポーラ美術館の新VI計画 (2020)、ヴェネチア・ビエンナーレ国際建築展日本館「エレメントの軌跡」(2021)、「Ryuichi Sakamoto: Playing the Piano 12122020」(2021)など。また、各仕事においてマテリアルのセレクトにて環境負荷の低減を探り、気候危機に関心を寄せた活動をする。 2018年に出産し、育児とデザインの仕事の両立の困難さから見えてくる社会への眼差しを綴った初の著書『色と形のずっと手前で』をvillage®︎ の出版部門である村畑出版より出版。(書籍販売サイト▶ ⁠https://villager.theshop.jp/items/87231327⁠)


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    株式会社カンバセーションズ代表。編集者/ライターとして活動する傍ら、「問い」をカタチにするインタビューメディア「Qonversations」や、地域と地域をつなぐインターローカル·プロジェクト「◯◯と鎌倉」などを主宰している。


    山田泰巨(編集者)

    『商店建築』『Pen』編集部を経て、2017年よりフリーランス。建築、デザイン、アートなどを中心に、『Pen』『Casa BRUTUS』『ELLE DÉCOR JAPON』『Harper’s BAZAAR』『madame FIGARO japon』などで編集·執筆。展覧会の企画や図録制作などにも携わる。


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    色と形のずっと手前で

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    仲條正義

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    永井一正

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    ケアリング/マザーフッド

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  • #08-1 いちグラフィックデザイナーが子どもを産むと何が起こるのか? | 長嶋りかこさん〈1/4〉【デザインの手前】

    音声メディアには慣れている?/どうやったらうまく喋れるのか/実は詩も書いていた/自然の曲線と人工の直線/子どもを産んで起こった変化/浮かび上がる社会の歪み/ひたすら書き溜めた携帯のメモ/二項対立ではわりきれない問題/色と形のずっと手前にいた/開示したことで得られた反応/子どもを産んでから友達が増えた/自費出版を選んだ理由/最初は怒りのデスロードだった/逃げられる父・逃げられない母/グラデーションは歩み寄りの技術/グラフィックデザイナーが書く文章/女性同士でもわかり合えないことがある/異なる他者と生きるには/みんなそれぞれに持ち場がある/集まった声を視覚化したい etc.


    ■プロフィール

    ゲスト

    長嶋りかこ(グラフィックデザイナー)

    1980年生まれ。2003年武蔵野美術大学視覚伝達デザ イン科卒。2013年に自身のデザイン事務所 village®︎ を設立。ビジュアルアイデンティティデザイン、サイン計画、ブックデザインなど、視覚言語を基軸としながら活動し、対象のコンセプトや思想の仲介となって視覚情報へと翻訳する。これまでの主な仕事に「札幌国際芸術祭“都市と自然〟」 (2014)、「 東北ユースオーケストラ」(2016-)、「アニッシュカプーアの崩壊概論」(2017)、ポーラ美術館の新VI計画 (2020)、ヴェネチア・ビエンナーレ国際建築展日本館「エレメントの軌跡」(2021)、「Ryuichi Sakamoto: Playing the Piano 12122020」(2021)など。また、各仕事においてマテリアルのセレクトにて環境負荷の低減を探り、気候危機に関心を寄せた活動をする。 2018年に出産し、育児とデザインの仕事の両立の困難さから見えてくる社会への眼差しを綴った初の著書『色と形のずっと手前で』をvillage®︎ の出版部門である村畑出版より出版。(書籍販売サイト▶ https://villager.theshop.jp/items/87231327)


    パーソナリティ

    原田優輝(Qonversations·編集者)

    株式会社カンバセーションズ代表。編集者/ライターとして活動する傍ら、「問い」をカタチにするインタビューメディア「Qonversations」や、地域と地域をつなぐインターローカル·プロジェクト「◯◯と鎌倉」などを主宰している。


    山田泰巨(編集者)

    『商店建築』『Pen』編集部を経て、2017年よりフリーランス。建築、デザイン、アートなどを中心に、『Pen』『Casa BRUTUS』『ELLE DÉCOR JAPON』『Harper’s BAZAAR』『madame FIGARO japon』などで編集·執筆。展覧会の企画や図録制作などにも携わる。


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    長嶋りかこ

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    色と形のずっと手前で

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    武蔵野美術大学 視覚伝達デザイン学科

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    札幌国際芸術祭2014

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    第17回ベネチアビエンナーレ国際建築展日本館展示

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    ポーラ美術館

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    RADIO SAKAMOTO

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    坂本龍一

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    U-zhaan

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    POST

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    中崎 透

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  • #07-2 どうすれば企業のデザイン力は高まるのか? | 西澤明洋さん〈2/2〉【デザインの手前】

    デザイン≠経営・ビジネスのツール/デザインとは美意識/デザインの「ナレッジ」をモグモグする/「差異化」のニーズから生まれたブランディング/元気な人には生き残ってほしい/持続可能性を高めるデザイン/独り占めするのは品がない/デザインの細分化が生んだ弊害/「ジェネラリスト」ではなく、統合の「スペシャリスト」/企業のデザイン部長のように/もはやブランディングデザイナーではない!?/「専門バカ」が良いものをつくる/自分がスペシャルになれる領域を探す/アイデア出しで褒められる/デザインの尊さは「具現性」/美意識を持って考え続ける/「アウトプット屋」では相談されないこと / 開示が遅れているデザイン業界 etc.


    ■プロフィール

    ゲスト

    西澤明洋(ブランディングデザイナー)

    1976年滋賀県生まれ。株式会社エイトブランディングデザイン代表。「ブランディングデザインで日本を元気にする」というコンセプトのもと、企業のブランド開発、商品開発、店舗開発など幅広いジャンルでのデザイン活動を行う。リサーチからプランニング、コンセプト開発まで含めた、一貫性のあるブランディングデザインを数多く手がける。主な仕事にクラフトビール「COEDO」、抹茶カフェ「nana’s green tea」、スキンケア「ユースキン」など。著書に『ブランディングデザインの教科書』(パイ インターナショナル)ほか。特集書籍に『西澤明洋の成功するブランディングデザイン』(誠文堂新光社)がある。


    パーソナリティ

    原田優輝(Qonversations·編集者)

    株式会社カンバセーションズ代表。編集者/ライターとして活動する傍ら、「問い」をカタチにするインタビューメディア「Qonversations」や、地域と地域をつなぐインターローカル·プロジェクト「◯◯と鎌倉」などを主宰している。


    山田泰巨(編集者)

    『商店建築』『Pen』編集部を経て、2017年よりフリーランス。建築、デザイン、アートなどを中心に、『Pen』『Casa BRUTUS』『ELLE DÉCOR JAPON』『Harper’s BAZAAR』『madame FIGARO japon』などで編集·執筆。展覧会の企画や図録制作などにも携わる。


    ■関連リンク

    エイトブランディングデザイン

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    西澤明洋の成功するブランディングデザイン

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    IDEO

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    「デザイン経営」宣言

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    佐藤可士和

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    クリエイティブナイト

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    ブランディングデザインの3階層®+フォーカスRPCD®

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    COEDO

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    釜浅商店

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    ONDOホールディングス

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    おふろcafé

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    37 min
  • #07-1 ブランディングデザイナーは「属人性」が8割!? | 西澤明洋さん〈1/2〉【デザインの手前】

    書籍刊行記念のトークイベント/ブランディングデザイン専業の会社/建築的手法をデザインに取り入れる/ブランディングのためのフレームワーク/全員が「ブランディングデザイナー」/なぜ「手前」のプロセスが大切なのか?/日本初の「デザイン経営」専門学科/デザインのナレッジを経営に活かす/デザイナーは「暗黙知」で生きる人!?/リサーチで本当の要件定義をつくる/最初は個人プレーだった/プロセスを体系化することの功罪/体系化できないプロセスにも目を向ける/形式知化されているのはせいぜい2割/だって人間だもの/デザインと関係ないところまでフォローする/ずっと電話してるんちゃうか/ワークショップを繰り返す etc.


    ■プロフィール

    ゲスト

    西澤明洋(ブランディングデザイナー)

    1976年滋賀県生まれ。株式会社エイトブランディングデザイン代表。「ブランディングデザインで日本を元気にする」というコンセプトのもと、企業のブランド開発、商品開発、店舗開発など幅広いジャンルでのデザイン活動を行う。リサーチからプランニング、コンセプト開発まで含めた、一貫性のあるブランディングデザインを数多く手がける。主な仕事にクラフトビール「COEDO」、抹茶カフェ「nana’s green tea」、スキンケア「ユースキン」など。著書に『ブランディングデザインの教科書』(パイ インターナショナル)ほか。特集書籍に『西澤明洋の成功するブランディングデザイン』(誠文堂新光社)がある。


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    山田泰巨(編集者)

    『商店建築』『Pen』編集部を経て、2017年よりフリーランス。建築、デザイン、アートなどを中心に、『Pen』『Casa BRUTUS』『ELLE DÉCOR JAPON』『Harper’s BAZAAR』『madame FIGARO japon』などで編集·執筆。展覧会の企画や図録制作などにも携わる。


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    エイトブランディングデザイン

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    西澤明洋の成功するブランディングデザイン

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    デザインノート

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    青山ブックセンター

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    ブランディングデザインの3階層®+フォーカスRPCD®

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    隈研吾

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    佐藤可士和

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    京都工芸繊維大学

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    COEDO

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    nana's green tea

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    ■「デザインの手前」とは?

    デザインという領域に関わる編集者2人が、多彩なクリエイターをゲストにお招きし、デザインの本質的な価値やこれからの可能性についてお話ししていくトークプログラム。さまざまな切り口で、ゲストそれぞれの「デザインの手前」についてお聴きします。

    39 min
  • #06 これまでの「デザインの手前」を振り返ろう | 原田優輝+山田泰巨【デザインの手前】

    手探りでやってきた4ヶ月間/エピソード数ほど場数を踏んでない/取材やトークイベントとのちがい/自分の存在を消す方が楽!?/2人だから色んなルートがある/音声編集が面白い/1時間のインタビューでは聴けない話/多様なゲストたちの共通点/デザインの力を過信しない/試行錯誤中の音質問題/配信を金曜にしている理由/内容が休日に向いていない説/リスナーと雑談してみる回/ランキング≠再生数/これまでのフォロワー数/コラボの機会をつくっていきたい/専門外の話にもヒントがある/ゲストが聞き役になる回/トークイベントの音声配信/デザインの仕事にたどり着く「手前」の話/ ゲストそれぞれの「手前」の解釈 etc.


    ■プロフィール

    パーソナリティ

    原田優輝(Qonversations·編集者)

    株式会社カンバセーションズ代表。編集者/ライターとして活動する傍ら、「問い」をカタチにするインタビューメディア「Qonversations」や、地域と地域をつなぐインターローカル·プロジェクト「◯◯と鎌倉」などを主宰している。


    山田泰巨(編集者)

    『商店建築』『Pen』編集部を経て、2017年よりフリーランス。建築、デザイン、アートなどを中心に、『Pen』『Casa BRUTUS』『ELLE DÉCOR JAPON』『Harper’s BAZAAR』『madame FIGARO japon』などで編集·執筆。展覧会の企画や図録制作などにも携わる。


    ■関連リンク

    大原大次郎

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    we+

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    Ilmm

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    designing

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    金野千恵

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    新山直広

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    DESIGNTIDE TOKYO

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    西澤明洋

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    長嶋りかこ

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    色と形のずっと手前で

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    ■SNS

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    ■「デザインの手前」とは?

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    35 min
  • #05-4 日本をより良くする術を学ぶ、地域とデザインの学校 | 新山直広さん〈4/4〉【デザインの手前】

    地域とデザインを学ぶ学校/おもしろい地域には、おもしろいデザイナーがいる/ローカルデザイナーたちの生き様/仕掛け人は新進気鋭の編集者/原研哉さんと新橋の焼き鳥屋で/もう「YES」か「はい」しかない/オンラインレクチャーとフィールドワーク/初年度の受講者は270人!/みんなで「LIVE DESIGN」を探求する/テクニックは何も教えない/受講者はデザイナーだけではない/良い人間でいること/話を聞き、寄り添い、涙する/日本をより良くするための術と態度を学ぶ/民藝運動のようなムーブメントに/「外」から地域に関わるデザイナー/職人を神のように崇める!?/翻訳者としての役割 etc.


    ■プロフィール

    ゲスト

    新山直広(クリエイティブディレクター)

    1985年大阪府生まれ。京都精華大学建築分野卒業。2009年福井県鯖江市に移住。鯖江市役所を経て2015年にTSUGI LLC.を設立。インタウンデザイナーの提唱者として、産業観光イベント「RENEW」、福井の土産店「SAVA!STORE」など、産業/地域/観光といった領域を横断しながら創造的な地域づくりを行っている。2022年に観光まちづくり会社SOEを設立。2023年には地域とデザインを探究する「LIVE DESIGN School」を仲間たちと開校。グッドデザイン賞特別賞、国土交通省地域づくり表彰最高賞など受賞多数。著書に、坂本大祐との共著『おもしろい地域には、おもしろいデザイナーがいる』(学芸出版)がある。グッドデザイン賞審査員。


    パーソナリティ

    原田優輝(Qonversations·編集者)

    株式会社カンバセーションズ代表。編集者/ライターとして活動する傍ら、「問い」をカタチにするインタビューメディア「Qonversations」や、地域と地域をつなぐインターローカル·プロジェクト「◯◯と鎌倉」などを主宰している。


    山田泰巨(編集者)

    『商店建築』『Pen』編集部を経て、2017年よりフリーランス。建築、デザイン、アートなどを中心に、『Pen』『Casa BRUTUS』『ELLE DÉCOR JAPON』『Harper’s BAZAAR』『madame FIGARO japon』などで編集·執筆。展覧会の企画や図録制作などにも携わる。


    ■関連リンク

    TSUGI

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    LIVE DESIGN School

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    おもしろい地域には、おもしろいデザイナーがいる

    ⇒ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠Link ⁠⁠⁠⁠⁠

    坂本大祐

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    原研哉

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    AXIS

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    深澤直人

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    民藝運動

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    井上徳木工

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    ナガオカケンメイ

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    RENEW

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    竹尾ペーパーショウ

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    26 min
  • #05-3 「課題先進地」の地域でつくる最先端のケーススタディ | 新山直広さん〈3/4〉【デザインの手前】

    地域は周回遅れのトップランナー/実践のフィールドとしての地域/みんな意識が高いわけじゃない/「入って来てもいいよ」という寛容さ/愚痴と悪口と噂話の飲み会/観光産業イベント「RENEW」/他の地域は生き別れた兄弟/地域のデザイナーが抱える孤独/地域の取り組みのナレッジシェア/竹尾ペーパーショウ in 鯖江/都市と地方の対立構造/「地域のデザイナー」というジャンルはいらない/最先端のケーススタディをつくる/「地域」の範囲をどうとらえるか/「燕三条」と「越前鯖江」/ものづくりが行政を変えた!/政治家じゃなくても街は変えられる/都市にもローカルはある/地域に必要な編集の力/今あるものに新しい視点を etc.


    ■プロフィール

    ゲスト

    新山直広(クリエイティブディレクター)

    1985年大阪府生まれ。京都精華大学建築分野卒業。2009年福井県鯖江市に移住。鯖江市役所を経て2015年にTSUGI LLC.を設立。インタウンデザイナーの提唱者として、産業観光イベント「RENEW」、福井の土産店「SAVA!STORE」など、産業/地域/観光といった領域を横断しながら創造的な地域づくりを行っている。2022年に観光まちづくり会社SOEを設立。2023年には地域とデザインを探究する「LIVE DESIGN School」を仲間たちと開校。グッドデザイン賞特別賞、国土交通省地域づくり表彰最高賞など受賞多数。著書に、坂本大祐との共著『おもしろい地域には、おもしろいデザイナーがいる』(学芸出版)がある。グッドデザイン賞審査員。


    パーソナリティ

    原田優輝(Qonversations·編集者)

    株式会社カンバセーションズ代表。編集者/ライターとして活動する傍ら、「問い」をカタチにするインタビューメディア「Qonversations」や、地域と地域をつなぐインターローカル·プロジェクト「◯◯と鎌倉」などを主宰している。


    山田泰巨(編集者)

    『商店建築』『Pen』編集部を経て、2017年よりフリーランス。建築、デザイン、アートなどを中心に、『Pen』『Casa BRUTUS』『ELLE DÉCOR JAPON』『Harper’s BAZAAR』『madame FIGARO japon』などで編集·執筆。展覧会の企画や図録制作などにも携わる。


    ■関連リンク

    TSUGI

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    RENEW

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    LIVE DESIGN School

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    原研哉

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    竹尾ペーパーショウ

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    低空飛行

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    工場の祭典

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    越前鯖江デザイン経営スクール

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    27 min
  • #05-2 「縦」を掘り下げ、「横」にハミ出る地域のデザイナー | 新山直広さん〈2/4〉【デザインの手前】

    地域でデザインの仕事が生まれるまで/一回も失敗をしてはいけない/ひたすら話を聴く/いかに感情に火をつけるか/インタウンデザイナーの定義/デザインしないこともある/デザインはより良くなるための手段/デザイナーは街のカウンセラー!?/美しさは時に人を遠ざける/薬の用量をちゃんと守る/すぐに結果を出そうとしない/販路や流通まで考える/自分たちで実践をしてみる/お店で売ってデザイン費を稼ぐ/必要なピースを少しずつ埋めていく/「支える」「作る」「売る」「醸す」/「横」に逸脱していく地域のデザイナー/グラフィックだけでは全然無理/まちの労務環境を良くしていく/仲間を増やさないといけない etc.


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    新山直広(クリエイティブディレクター)

    1985年大阪府生まれ。京都精華大学建築分野卒業。2009年福井県鯖江市に移住。鯖江市役所を経て2015年にTSUGI LLC.を設立。インタウンデザイナーの提唱者として、産業観光イベント「RENEW」、福井の土産店「SAVA!STORE」など、産業/地域/観光といった領域を横断しながら創造的な地域づくりを行っている。2022年に観光まちづくり会社SOEを設立。2023年には地域とデザインを探究する「LIVE DESIGN School」を仲間たちと開校。グッドデザイン賞特別賞、国土交通省地域づくり表彰最高賞など受賞多数。著書に、坂本大祐との共著『おもしろい地域には、おもしろいデザイナーがいる』(学芸出版)がある。グッドデザイン賞審査員。


    パーソナリティ

    原田優輝(Qonversations·編集者)

    株式会社カンバセーションズ代表。編集者/ライターとして活動する傍ら、「問い」をカタチにするインタビューメディア「Qonversations」や、地域と地域をつなぐインターローカル·プロジェクト「◯◯と鎌倉」などを主宰している。


    山田泰巨(編集者)

    『商店建築』『Pen』編集部を経て、2017年よりフリーランス。建築、デザイン、アートなどを中心に、『Pen』『Casa BRUTUS』『ELLE DÉCOR JAPON』『Harper’s BAZAAR』『madame FIGARO japon』などで編集·執筆。展覧会の企画や図録制作などにも携わる。


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    LIVE DESIGN School

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    27 min

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