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生物進化に学ぶ思考法/もともと自然美が好きだった/うんちを使ったバイオマス発電/どうやって自然と対話するのか?/数百冊に及ぶ自然科学の写真集/生物を観察するさまざまな手法/ガウディのイノベーションを引き継いだ!?/良いデザインに共通する性質/デザインに必要な「ボケ」と「ツッコミ」/MoMAのパーマネントコレクションを分析する/創造性は学び得るものなのか?/デザインとサイエンスをブリッジする/創造性を自然現象として捉えてみる/広域かつ長期的な視座に立つ/気候変動時代における自然との付き合い方/思想としてのメタボリズム/知恵のプラットフォームをデザインする/どこまで最悪を想像するのか? etc.
■プロフィール
ゲスト
太刀川 英輔
デザイン戦略家として、気候変動の緩和や適応、防災、地域活性など社会課題を扱うプロジェクトを手がける。建築、プロダクト、グラフィック分野を横断するデザイナーとしてグッドデザイン賞金賞ほか、国内外で100以上のデザイン賞を受賞。また多くの国際賞の審査員を歴任する。生物の適応進化から創造性の本質を学ぶ「進化思考」を提唱し、人文科学分野を代表する学術賞「山本七平賞」を受賞。創造的な教育の普及を進める。アジアで最も歴史あるデザイン団体JIDAの理事長、国連の特殊諮問機関WDO(世界デザイン機構)理事として、デザインの社会普及に努めている。
パーソナリティ
原田優輝(Qonversations·編集者)
株式会社カンバセーションズ代表。編集者/ライターとして活動する傍ら、「問い」をカタチにするインタビューメディア「Qonversations」や、地域と地域をつなぐインターローカル·プロジェクト「◯◯と鎌倉」などを主宰している。
山田泰巨(編集者)
『商店建築』『Pen』編集部を経て、2017年よりフリーランス。建築、デザイン、アートなどを中心に、『Pen』『Casa BRUTUS』『ELLE DÉCOR JAPON』『Harper’s BAZAAR』『madame FIGARO japon』などで編集·執筆。展覧会の企画や図録制作などにも携わる。
■関連リンク
NOSIGNER
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進化思考
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21_21 DESIGN SIGHT
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ゴミうんち展
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織田コレクション
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MoMA
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we+
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ADAPTMENT
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DESIGNTIDE TOKYO
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サステナブルの先、リジェネラティブの手前
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ポール・ホーケン『Regeneration』
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ポール・ホーケン『DRAWDOWN』
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東京防災
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■ 全文文字起こし(画像アリ)
https://designnotemae.substack.com/p/34-8ce
■SNS
https://www.instagram.com/design_no_temae/
https://x.com/design_no_temae
https://note.com/design_no_temae
https://designnotemae.substack.com/
番組の感想やご質問、ご意見などはハッシュタグ「#デザインの手前」 で。
■「デザインの手前」とは?
デザインという領域に関わる編集者2人が、多彩なクリエイターをゲストにお招きし、デザインの本質的な価値やこれからの可能性についてお話ししていくトークプログラム。さまざまな切り口で、ゲストそれぞれの「デザインの手前」についてお聴きします。
東京と福井の2拠点で活動/卒業式はみんな仮装をする/手で考え、心でつくる/コロナ禍と重なった卒業制作/夏休み限定のつもりで福井へ/田んぼの真ん中で出会ったプロダクト/インターン中に出会った産地の職人たち/和紙の可能性を拡げるデザイン/福井在住デザイナーたちとつくったグループ/若い世代のデザイナーが集まる場に/次の時代に求められるデザイナー像とは?/東京の若手デザイナーが感じていること/東尋坊と恐竜博物館だけじゃない/新幹線代はバカにならない/一次情報にアクセスできる強み/地域ならではの濃厚な体験/閃きは近所にある/地に足がついたものづくり/最初に見えるのは職人さんの顔 etc.
■プロフィール
ゲスト
高田陸央
1998年三重県生まれ。金沢美術工芸大学デザイン科卒業。東京でデザイナーとして働きながら、大学生時代に半年間住んだ福井県と出身地三重県の3拠点で活動。産地に身を置きながら職人の技術にインスピレーションを得たオブジェクトを制作。歴史や伝統にリスペクトを持ちつつ、それらに捉われない表現に落とし込むことで、新しい解釈を産地の中に生み出すことを目指している。福井県を拠点とするデザインスタジオ「閃」のメンバー。
パーソナリティ
原田優輝(Qonversations·編集者)
株式会社カンバセーションズ代表。編集者/ライターとして活動する傍ら、「問い」をカタチにするインタビューメディア「Qonversations」や、地域と地域をつなぐインターローカル·プロジェクト「◯◯と鎌倉」などを主宰している。
山田泰巨(編集者)
『商店建築』『Pen』編集部を経て、2017年よりフリーランス。建築、デザイン、アートなどを中心に、『Pen』『Casa BRUTUS』『ELLE DÉCOR JAPON』『Harper’s BAZAAR』『madame FIGARO japon』などで編集·執筆。展覧会の企画や図録制作などにも携わる。
■関連リンク
DESIGNTIDE TOKYO 2024
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サステナブルの先、リジェネラティブの手前
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高田陸央
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金沢美術工芸大学
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柳宗理
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TSUGI
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RENEW
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ataW
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ロナン・ブルレック
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アイントホーフェン工科大学
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閃
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POSTER LIGHT
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番組の感想やご質問、ご意見などはハッシュタグ「#デザインの手前」 で。
■「デザインの手前」とは?
デザインという領域に関わる編集者2人が、多彩なクリエイターをゲストにお招きし、デザインの本質的な価値やこれからの可能性についてお話ししていくトークプログラム。さまざまな切り口で、ゲストそれぞれの「デザインの手前」についてお聴きします。
NOSIGNERが実践する2つの「越境」/立体と平面のデザインを行き来する/どこからどこまでが建築なのか?/ブロックマンのグリッドシステム/独学で一つずつスキルを身につける/越境の壁をなくしたコンピューター/マスターピースは「越境者」から生まれた/洗練されると「型」になる/デザインの細分化が招いたもの/プロジェクトは「学び」のプラチナチケット/専門領域をつなぐデザイナー/東大教授の専門用語をわかりやすくする/徳島の木工職人たちから学んだこと/未知の領域に飛び込む怖さ/越境者は誤解されがち!?/デザインの中でデザインを語ることの限界/エッジでダンスを踊るしかない/地域のデザインが面白い理由 etc.
■プロフィール
ゲスト
太刀川 英輔
デザイン戦略家として、気候変動の緩和や適応、防災、地域活性など社会課題を扱うプロジェクトを手がける。建築、プロダクト、グラフィック分野を横断するデザイナーとしてグッドデザイン賞金賞ほか、国内外で100以上のデザイン賞を受賞。また多くの国際賞の審査員を歴任する。生物の適応進化から創造性の本質を学ぶ「進化思考」を提唱し、人文科学分野を代表する学術賞「山本七平賞」を受賞。創造的な教育の普及を進める。アジアで最も歴史あるデザイン団体JIDAの理事長、国連の特殊諮問機関WDO(世界デザイン機構)理事として、デザインの社会普及に努めている。
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原田優輝(Qonversations·編集者)
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隈研吾
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PANDAID
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東京大学 先端科学技術研究センター
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進化思考
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日本進化学会
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山本七平賞
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■「デザインの手前」とは?
デザインという領域に関わる編集者2人が、多彩なクリエイターをゲストにお招きし、デザインの本質的な価値やこれからの可能性についてお話ししていくトークプログラム。さまざまな切り口で、ゲストそれぞれの「デザインの手前」についてお聴きします。
「DESIGNTIDE TOKYO 2024」で公開収録/東京ベースのテキスタイルデザイナー/イッセイミヤケを経て独立/伝統的な技法を再解釈する/裂き織りとの出合い/アレキサンダー・マックイーンとのコラボ/doubletともコラボ/裂き織りをミラノサローネに/伝統技法を中量産可能に/新しいものもつくってください/錯覚の久留米絣/初めて目にしたカラフルな畳/ゴザでモナリザを再現する/デジタルピクセルのような柄/繊維産地を再生する/産地が抱える課題/衣服以外の用途を提案する/単発で終わらない仕組みづくり/マニアックなテキスタイルに日を当てる/どの位置にいるテキスタイルデザイナーなのか?/職人こそデザイナー etc.
■プロフィール
ゲスト
光井 花
Royal College of Artを修了後、Alexander McQueenに修了製作が採用され、2015SS パリコレクションにて自身の手掛けたテキスタイルを発表。帰国後は、株式会社イッセイミヤケにてテキスタイルのデザイン、バッグのデザインに携わる。 その後2023年に、日本各地の伝統的なテキスタイルを再解釈しデザインを通し現代のライフスタイルへ再提案する製品や作品のデザインを行うHANA TEXTILE DESIGN STUDIOを設立。現在は多摩美術大学生産デザイン学科テキスタイルデザイン専攻にて講師を務めながら、テキスタイルを軸に幅広く活動を行う。
パーソナリティ
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山田泰巨(編集者)
『商店建築』『Pen』編集部を経て、2017年よりフリーランス。建築、デザイン、アートなどを中心に、『Pen』『Casa BRUTUS』『ELLE DÉCOR JAPON』『Harper’s BAZAAR』『madame FIGARO japon』などで編集·執筆。展覧会の企画や図録制作などにも携わる。
■関連リンク
DESIGNTIDE TOKYO 2024
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サステナブルの先、リジェネラティブの手前
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光井 花
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多摩美術大学 テキスタイルデザイン専攻
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Royal College of Art
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イッセイミヤケ
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アレキサンダー・マックイーン
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民谷螺鈿
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doublet
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下川織物
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錯覚の久留米絣
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プルミエール・ビジョン
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イケヒコ
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IGUSA PROJECT -PIXEL WEAVE-
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■「デザインの手前」とは?
デザインという領域に関わる編集者2人が、多彩なクリエイターをゲストにお招きし、デザインの本質的な価値やこれからの可能性についてお話ししていくトークプログラム。さまざまな切り口で、ゲストそれぞれの「デザインの手前」についてお聴きします。
横浜中華街を見下ろすオフィス/100以上のデザイン賞を受賞/2025年の抱負/デザインにおけるカタチの位置づけ/もともとはカタチの人だった/一時のスペクタクルでは終わりたくない/無形のデザインを「NOSIGN」と呼んでみる/形態は「関係」に従う!?/無数のパクリが生まれた月の照明/被災地で見た希望の光/カタチをつくらされている/ミラノでインスタレーションをする理由/ガラスのサイエンスミュージアムをつくる/クリエイティブが介入できる余地/愛のない力は暴力である/カタチと意味の文武両道/AI時代にデザインが進化するには?/問いかけに価値が生まれる時代/自分の立ち位置を改めて問う etc.
■プロフィール
ゲスト
太刀川 英輔
デザイン戦略家として、気候変動の緩和や適応、防災、地域活性など社会課題を扱うプロジェクトを手がける。建築、プロダクト、グラフィック分野を横断するデザイナーとしてグッドデザイン賞金賞ほか、国内外で100以上のデザイン賞を受賞。また多くの国際賞の審査員を歴任する。生物の適応進化から創造性の本質を学ぶ「進化思考」を提唱し、人文科学分野を代表する学術賞「山本七平賞」を受賞。創造的な教育の普及を進める。アジアで最も歴史あるデザイン団体JIDAの理事長、国連の特殊諮問機関WDO(世界デザイン機構)理事として、デザインの社会普及に努めている。
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山田泰巨(編集者)
『商店建築』『Pen』編集部を経て、2017年よりフリーランス。建築、デザイン、アートなどを中心に、『Pen』『Casa BRUTUS』『ELLE DÉCOR JAPON』『Harper’s BAZAAR』『madame FIGARO japon』などで編集·執筆。展覧会の企画や図録制作などにも携わる。
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NOSIGNER
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東京防災
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OLIVE
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PANDAID
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横浜DeNAベイスターズ
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山本山
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秋川牧園
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ADAPTMENT
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進化思考
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JIDA
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WDO
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ザハ・ハディド
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ニール・ディナリ
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THE MOON
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Amorphous(旭硝子AGC)
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FRAME
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■「デザインの手前」とは?
デザインという領域に関わる編集者2人が、多彩なクリエイターをゲストにお招きし、デザインの本質的な価値やこれからの可能性についてお話ししていくトークプログラム。さまざまな切り口で、ゲストそれぞれの「デザインの手前」についてお聴きします。
建築家でありデザイナーでもある/関係できるはずのものをつなぎ直す/みんなが喜んで移住してきたSayama Flat/自走する建築を模索する/どこに座っても大丈夫そうな空間/活動を促すインターフェース/着想はヨーロッパの広場/もともとレゲエが好きだった/いつまでも遊んでいられるために/営みが感じられる「呼吸する建築」/大学時代にタイで見た原風景/かつての日本にあった曖昧な領域/街に人が溢れる夏のパリ/「建築」よりも「営み」を見てきた/どうすれば人は街に出るのか/「揺らいだ空間」を実現する基盤づくり/10日間別府を飲み歩くスタッフ/すべてが関係づいて建築ができる/映画のシナリオをつくる感覚 etc.
■プロフィール
ゲスト
長坂 常(建築家)
スキーマ建築計画代表。1998年東京藝術大学卒業後にスタジオを立ち上げ、現在は千駄ヶ谷にオフィスを構える。家具から建築、町づくりまでスケールはさまざま、ジャンルも幅広く、住宅からカフェ、ショップ、ホテル、銭湯などを手掛ける。どのサイズにおいても1/1を意識し、素材から探求し設計を行い、国内外で活動の場を広げる。日常にあるもの、既存の環境のなかから新しい視点や価値観を見出し「引き算」「誤用」「知の更新」「見えない開発」「半建築」など独特な考え方を提示し、独自の建築家像を打ち立てる。代表作に、Sayama Flat、FLAT TABLE、ColoRing、 Aesop、BLUE BOTTLE COFFEE、武蔵野美術大学 16号館、黄金湯、D&DEPARTMENT JEJUなどがある。
パーソナリティ
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『商店建築』『Pen』編集部を経て、2017年よりフリーランス。建築、デザイン、アートなどを中心に、『Pen』『Casa BRUTUS』『ELLE DÉCOR JAPON』『Harper’s BAZAAR』『madame FIGARO japon』などで編集·執筆。展覧会の企画や図録制作などにも携わる。
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スキーマ建築計画
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長坂 常
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Sayama Flat
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東京都現代美術館
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色部義昭
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黄金湯
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TANK
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長嶋りかこ
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ボフミル
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GA JAPAN「設計のプロセス」展
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AA School
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Distillation of Architecture: 家具
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■「デザインの手前」とは?
デザインという領域に関わる編集者2人が、多彩なクリエイターをゲストにお招きし、デザインの本質的な価値やこれからの可能性についてお話ししていくトークプログラム。さまざまな切り口で、ゲストそれぞれの「デザインの手前」についてお聴きします。
つくり方から考える/Sayama Flatの発明/考えたことないことから想像し始める/最後は何とかなるという圧倒的自信/スタートはズレていた方がいい/つくり方は進化していく/感心して古材を見るヨーロッパの人たち/図面通りに納まらないアメリカ/ゴミで棚をつくる/ゴミは安くない/制約条件に最適化されたプロセス/丸鋸の使い方を変えてみる/お前~!/腑に落ちるためのプロセスを探る/コーヒースタンドを併設した設計事務所/出会い頭と正面から向き合ってみる/デザインは高尚なものじゃない/相当パクられる/ピュアな考えを表現できるプロダクト/異なるスケールを行き来できる強み/委ねることの面白さ etc.
■プロフィール
ゲスト
長坂 常(建築家)
スキーマ建築計画代表。1998年東京藝術大学卒業後にスタジオを立ち上げ、現在は千駄ヶ谷にオフィスを構える。家具から建築、町づくりまでスケールはさまざま、ジャンルも幅広く、住宅からカフェ、ショップ、ホテル、銭湯などを手掛ける。どのサイズにおいても1/1を意識し、素材から探求し設計を行い、国内外で活動の場を広げる。日常にあるもの、既存の環境のなかから新しい視点や価値観を見出し「引き算」「誤用」「知の更新」「見えない開発」「半建築」など独特な考え方を提示し、独自の建築家像を打ち立てる。代表作に、Sayama Flat、FLAT TABLE、ColoRing、 Aesop、BLUE BOTTLE COFFEE、武蔵野美術大学 16号館、黄金湯、D&DEPARTMENT JEJUなどがある。
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原田優輝(Qonversations·編集者)
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『商店建築』『Pen』編集部を経て、2017年よりフリーランス。建築、デザイン、アートなどを中心に、『Pen』『Casa BRUTUS』『ELLE DÉCOR JAPON』『Harper’s BAZAAR』『madame FIGARO japon』などで編集·執筆。展覧会の企画や図録制作などにも携わる。
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スキーマ建築計画
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長坂 常
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ピタゴラスイッチ
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佐藤雅彦
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Sayama Flat
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イソップ青山
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第17回ヴェネチア・ビエンナーレ国際建築展日本館展示
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50 Norman(DEKASEGI)
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TANK
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SENBAN
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Flat Table
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ボフミル
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重松象平
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TOKYO NODE CAFE
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武蔵野美術大学16号館
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デザインという領域に関わる編集者2人が、多彩なクリエイターをゲストにお招きし、デザインの本質的な価値やこれからの可能性についてお話ししていくトークプログラム。さまざまな切り口で、ゲストそれぞれの「デザインの手前」についてお聴きします。
デザインの基礎はカタチをつくること/社会を捉える視座を高める/選択肢が多すぎる時代/テロップ1行に1週間/クリエイティブディレクションは掘る場所を決める仕事/カタチをつくることがゴールではない/広義と狭義は分かれていない/名作ポスターが名作である所以/求められる言語化の力/共創に必要な共通言語/万博は千載一遇のチャンス/大きくなったデザインという船/デザイナーはハブになれる/分断されたデザインの世界/デザインをどうデザインするのか?/社会とデザインの関係を再設計する/先達がまとめた「東京宣言」/デザインを起点に社会を語る「POST2025」/大阪の街を盛り上げる「まちごと万博」 etc.
■プロフィール
ゲスト
引地耕太(クリエイティブディレクター)
1982年生まれ。東京と福岡を拠点とするクリエイティブディレクター。ブランド戦略とイノベーション創出を専門に、デザイン、アート、テクノロジー、ビジネスの領域を越えて活動。大学卒業後、タナカノリユキ氏のもとで活動を開始。その後、デジタル・エージェンシー1→10にてNIKEやBOSE、TOYOTAなど数々のグローバルブランドのクリエイティブから、エンターテイメント開発、アートプロジェクトなどを担当。2020年同社のECD(エグゼクティブクリエイティブディレクター)に就任。その後、2022年に独立。未来をつくる人や組織と協働し、事業からブランド、サービス、プロダクト、エンターテイメント、広告、アートに至るまでクリエイティビティの力で社会にポジティブな変化を創り出している。また、同年から大学でのデザイン教育、講演活動など精力的に活動の幅を広げている。2025年大阪・関西万博デザインシステム「EXPO 2025 Design System」クリエイティブディレクター・アートディレクター。
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引地耕太
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EXPO 2025 Design System
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Web Designing
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田中一光
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無印良品
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dotFes
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丹下健三
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亀倉雄策
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POST2025
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まちごと万博
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雑誌『Web Designing』とのコラボ企画/万博のデザインシステムを設計/自己を形成した越境的キャリア/現時点での集大成的な仕事/万博ロゴの衝撃/取り扱い注意のデザイン/コンセプトは「いのちの循環」/3つのデザインエレメント/「いのち輝く未来社会のデザイン」って?/生態系のようなデザインシステム/「人間」「自然」「システム」の関係/70年万博で思索された未来/人間はそんなに偉くない/現実と仮想を横断するブランド体験/分断されているUIとVI/参加と共創を促すプラットフォーム/「問い」を含んだデザインシステム/デザインプロセスが専門家に閉じられた東京五輪/一人のヒーローには任せられない etc.
■プロフィール
ゲスト
引地耕太(クリエイティブディレクター)
1982年生まれ。東京と福岡を拠点とするクリエイティブディレクター。ブランド戦略とイノベーション創出を専門に、デザイン、アート、テクノロジー、ビジネスの領域を越えて活動。大学卒業後、タナカノリユキ氏のもとで活動を開始。その後、デジタル・エージェンシー1→10にてNIKEやBOSE、TOYOTAなど数々のグローバルブランドのクリエイティブから、エンターテイメント開発、アートプロジェクトなどを担当。2020年同社のECD(エグゼクティブクリエイティブディレクター)に就任。その後、2022年に独立。未来をつくる人や組織と協働し、事業からブランド、サービス、プロダクト、エンターテイメント、広告、アートに至るまでクリエイティビティの力で社会にポジティブな変化を創り出している。また、同年から大学でのデザイン教育、講演活動など精力的に活動の幅を広げている。2025年大阪・関西万博デザインシステム「EXPO 2025 Design System」クリエイティブディレクター・アートディレクター。
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引地耕太
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EXPO 2025 Design System
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Web Designing
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dotFes
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1→10, Inc.
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Kyash
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タナカノリユキ
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Maya
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田中一光
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秋田寛
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EXPO 2025ロゴマーク
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ミャクミャク
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太陽の塔
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丹下健三
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お祭り広場
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岡本太郎
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生命の樹
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考え方を示す独自の言葉たち/ネーミングのポイント/比較的笑える言葉が好き/なぜ言葉をつくるのか?/チームの共通言語/言葉を挟んで思考を展開させる/みんなで乗っかって楽しんでほしい/コミュニケーションで成果物は変わる/シンプルだけどラディカル/大建築と半建築/アンチではあるけど攻撃はしない/「抜き差しなる関係」とは?/何でも受け入れる建築/窮地から開放してくれる言葉/みうらじゅん的?/誤読から広がるコミュニケーション/外部化することで仲間をつくる/吉祥寺を練り歩く野蛮人たち/言葉にすることで評価軸ができる/「移動」に新たな価値づけをする/「寝技」の仕事を続けている etc.
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ゲスト
長坂 常(建築家)
スキーマ建築計画代表。1998年東京藝術大学卒業後にスタジオを立ち上げ、現在は千駄ヶ谷にオフィスを構える。家具から建築、町づくりまでスケールはさまざま、ジャンルも幅広く、住宅からカフェ、ショップ、ホテル、銭湯などを手掛ける。どのサイズにおいても1/1を意識し、素材から探求し設計を行い、国内外で活動の場を広げる。日常にあるもの、既存の環境のなかから新しい視点や価値観を見出し「引き算」「誤用」「知の更新」「見えない開発」「半建築」など独特な考え方を提示し、独自の建築家像を打ち立てる。代表作に、Sayama Flat、FLAT TABLE、ColoRing、 Aesop、BLUE BOTTLE COFFEE、武蔵野美術大学 16号館、黄金湯、D&DEPARTMENT JEJUなどがある。
パーソナリティ
原田優輝(Qonversations·編集者)
株式会社カンバセーションズ代表。編集者/ライターとして活動する傍ら、「問い」をカタチにするインタビューメディア「Qonversations」や、地域と地域をつなぐインターローカル·プロジェクト「◯◯と鎌倉」などを主宰している。
山田泰巨(編集者)
『商店建築』『Pen』編集部を経て、2017年よりフリーランス。建築、デザイン、アートなどを中心に、『Pen』『Casa BRUTUS』『ELLE DÉCOR JAPON』『Harper’s BAZAAR』『madame FIGARO japon』などで編集·執筆。展覧会の企画や図録制作などにも携わる。
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スキーマ建築計画
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長坂 常
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半建築
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妹島和世
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エル・クロッキー
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Sayama Flat
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みうらじゅん
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イソップ
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イソップ吉祥寺
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第17回ヴェネチア・ビエンナーレ国際建築展日本館展示
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50 Norman(DEKASEGI)
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■「デザインの手前」とは?
デザインという領域に関わる編集者2人が、多彩なクリエイターをゲストにお招きし、デザインの本質的な価値やこれからの可能性についてお話ししていくトークプログラム。さまざまな切り口で、ゲストそれぞれの「デザインの手前」についてお聴きします。
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