今回は一揆失敗後の裁判、獄中生活、そして再起まで。
※収録環境の変化やトラブルなどで途中音質が変化することがあります。聞き苦しい部分もあるかとは思いますが、何卒ご容赦。
※例によって趣味的語りですので、内容等諸々ご容赦。(受験勉強に使ってはなりませぬ)
※参考文献などはシリーズ終了後にまとめて紹介させていただきます。
■第5夜~我が闘争、そして新たな時代~
《終息》
0:00:07 ハイパーインフレ下の生活
0:02:40 シャハトと「レンテンマルクの奇跡」
0:04:41 レーニン死去
0:04:59 平穏
《我が闘争》
0:05:27 ハンガーストライキと再起
0:07:08 合法路線へ
0:08:42 党禁止と後継組織の結成
0:11:36 裁判、強気の主張
0:12:57 幸運な被告
0:14:39 政治的ショー
0:15:54 司法が機能していれば……
0:16:38 判決
0:18:42 要塞禁固刑
0:19:38 ルドルフ・ヘス
0:20:36 獄中生活
0:21:50 後継組織と内部分裂
0:22:24 国民社会主義自由運動と選挙
0:23:41 指導者の態度
0:25:44 執筆
0:26:41 『虚偽、愚鈍、臆病に対する四年半の闘争』
0:28:50 読書と思想
0:31:38 指導者としての自己像
《ドーズ案》
0:33:29 ドーズ案
0:34:52 アメリカ資本の投入
0:36:17 対独融和路線
《再起》
0:37:24 仮釈放の可能性
0:38:02 1924年12月選挙
0:38:32 極左と極右の退潮
0:39:54 指導者不在の証明
0:40:31 仮釈放へ
0:42:11 記念写真
0:43:25 再起に向けて
0:43:59 復帰宣言
0:45:20 一つの時代の終わり
0:47:04 彼が残したもの
⇒ 第6夜に続く
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