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渡邊ひとみ先生(発達心理学)と「読むこと」について話しました。聞き手は宮里(考古学)です。
『読めば分かるは当たり前?─読解力の認知心理学』(犬塚三輪、ちくまプリマー新書、2025年)
「スキーマ」「表象」「学習語彙」
『読めば分かるは当たり前?─読解力の認知心理学』(犬塚三輪、ちくまプリマー新書、2025年)をネタに、田鎖数馬先生(日本近代文学)と「読むこと」について話しました。聞き手は宮里(考古学)です。
筒井康隆、2000(1990)『文学部唯野教授』、岩波現代文庫
「表象構築/心を動かす読解/批判的読解」「日常語彙/学習語彙/専門用語」「印象批評」「構造主義」「垣内松三」『国語の力』
佐野泰之先生(西洋哲学)と「志向性」について話しました。聞き手は宮里(考古学)です。
「メルロ=ポンティ」「志向性」「閉じた箱」「開放ベクトル」「意識作用」「対象」「非志向的体験」「レヴィナス」「他者と人間的世界」「行動主義心理学」「ヘーゲル」「客観的精神」「物になった精神」「マルクス」「エドワード・リード」「多自然主義」「身体性認知科学」「アンディ・クラーク」「現れる存在」「ANT」「見えるものと見えないもの」「両義性」「襞」「くぼみ」「穴」「棚上げ」「手袋」
佐野泰之先生(西洋哲学)と「間身体性」について話しました。
聞き手は宮里(考古学)です。
「メルロ=ポンティ」「言語派社会学」「身体性」「デュルケム」「間主観性」「ドナルド・デービッドソン」「実存主義」「カント」「事実性」「経験」「エポケー」「判断中止」「実存が本質に先立つ」「間身体性」「哲学者とその影」「イデーン」「感覚」「リバーシブル」「肉」「言語」「間接的言語と言語の声」「セザンヌの疑惑」
新名阿津子先生(人文地理学)と「近代地理学の展開」について話しました。聞き手は宮里(考古学)です。
「フンボルト」「リッター」「ケッペン」「自然的世界誌」「リヒトホーフェン」「シュリューター」「景観」「ラッツェル」「環境論」「計量革命」
新名阿津子先生(人文地理学)と「地理学の始まり」について話しました。聞き手は宮里(考古学)です。
「ホメロス」「ヘカタイオス」「ヘロドトス」「ストラボン」「TOマップ」「コスモグラフィア」
日比野桂先生(感情心理学)と「心理学の始まり」について話しました。聞き手は宮里(考古学)です。
「W・ヴント」「ライプツィヒ大学」「内観」「要素主義」「発達・社会・教育・臨床・認知・実験心理学」「ゲシュタルト」「W・ジェームズ」
佐野泰之先生(西洋哲学)と『世界の中心で愛を叫んだけもの』(ハーラン・エリスン著)について話しました。聞き手は宮里(考古学)です。
◇H・エリスン(浅倉久志・伊藤典夫訳)、1979(1971)『世界の中心で愛を叫んだけもの』、早川書房(ハヤカワ文庫 SF330)
「ウィリアム・スタログ」「彫刻室座・楕円星雲」「交叉時点」「七つの頭の竜」「ライナ」「センフ」「排出」「ジャム・カレット」「記念碑」「七色の箱」「紫色の煙」
藤吉清次郎先生(アメリカ文学)と『嘔吐』(サルトル著)について話しました。聞き手は宮里(考古学)です。
◇ J-P・サルトル(鈴木道彦訳)、2010(1938)『嘔吐』、人文書院
「ロカンタン」「ブーヴィル」「実存主義」「ラフル・エリスン」『見えない人間』「川上未映子」『黄色い家』「生きづらさ」「國分功一郎」『暇と退屈の倫理学』
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