DOJO15分'(Dash)

DOJO15分'(Dash)

By おじ3ComedyImprov
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DOJO15分'(Dash) episodes

  • 142試合目 名前を間違えた話

    「先生に『お母さん』と呼びかける」「苗字を『松崎』と間違われる」「山一つ減ったら『タタリ』と読まれる」「大(だい)をたいと読まれず悔しい」ーー名前間違いエピソード大渋滞!
    九州では坂本の「本」が「元」の字だったり、長田(ながた)・永田(ながた)の読みの地域差に困惑したり、梯子高問題に遭遇したり、日常は名前の地雷原。
    さらには、名前の読み間違いがハラスメント認定される現代、軽い一言が地雷になりかねない時代へ。
    でも名前ってやっぱり、引っかかるから面白い。読めなくても、すぐ聞くのが一番!
    結局、今回は「元さん」「タタリさん」「タイさん」の3人(※もちろん偽名)が、笑って爆走!
    間違われるから、人生が味わい深くなるんだなぁ!

    な15分!!

     

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    22 min
  • 141試合目 アフタートーク33

    始まりは酒と川柳と、ちょっとした照れ笑い。

    まぜて、くっつけて、転がして、謎の登場人物「ロドリゲス」が夜の主役に躍り出る。
    「エンジンブレーキ」「タピオカドリンク」「仮面の外」——
    組み合わせに意味はない、でも感情だけがやけにリアル。
    川柳をやってるはずが、物語が生まれ、アニメのOPっぽく終わり、
    気づけば皆、キャラに愛着すら持ち始める。
    笑いながら「なにこれ?」って言ってる自分も、ちゃんと巻き込まれてる。

    後半は、買い物中の“ちょっとした違和感”を丁寧に検証。
    「緩衝材って言い方どうなの?」「お召し上がりですか?って、もうちょいあるでしょ?」
    細部に宿るイライラと笑いをつまびらかにする様は、もはや詩的な日常観察。
    社会に求められる“察し”と“空気”と“答え方”の妙を、
    ふわっと語りながらも、最後は問う。幸せって何だっけ?

    SDGsも、タピオカの喉ごしも、筋肉マンも、
    その場限りのワードたちが、なぜか今夜だけは人生の断片に見えてくる。

    「これどう思う?」の投げかけに、
    「そういうことかもしれないね」と返すこの空気が、
    なんだか妙にあたたかく、春の夜にちょうどいい。

    「めちゃくちゃだったけど、またやりたい。」そんなアフター。な30分。

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    39 min
  • 140試合目 漫画の話

    今日は…漫画の話だぞ!全集中でいこうぜ!!

    さて、時を超えて2人が揃って手を出したのは―― ”HUNTER ×HUNTER”!
    「終わってないけど大丈夫」「誰が言った?」「俺の中では完結した」など、終わらない漫画に群がる大人たちの謎テンション。序盤では「ただの魚釣る少年」「弱くて良い」が正義。もはや“まだ強くならない系バトル”が熱い時代!

    そこから飛び出す異世界、動物擬人化の”ビースターズ”、野球なのに投球回数3球の”サンキューピッチ”、そして禁断の経済バトル”ハイパーインフレーション”へ。能力?心理戦?ギャグ?全部盛りです。

    「ジャンプ+沼にハマった男」が、野球も知らずに野球漫画に泣き、「老眼で文字が追えないからアニメ」と語る者がNetflixをかき回す。
    そして響き渡る叫び――「俺はサンデーが好きだった…○○○が出てたからかもしれない…!」

    ジャンプ?マガジン?サンデー?いやもうどれでもいい!本棚がすべてを語る!
    「読み返す派」VS「新作発掘派」、そして「中忍試験まで読んだけどドロドロしてて無理派」まで大集合!

    最終結論:「パトレイバーには出てないけど、気持ちは出てる。」
    少年誌とは、過去と現在と煩悩の集合体である。

    ――そんな15分。いや、たぶん延長戦確定の、ジャンル混沌フルスロットル回!!

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    17 min
  • 139試合目 ランドセルの話

    ランドセル、それは小学生の背中に託された謎の儀式具。
    黒か赤しか選べなかった時代は終焉を迎え、今や主流はラベンダーと水色。
    つまり…空と夢。

    「茶色のランドセルは迫害されたよね?」という昭和の闇を暴露しつつ、次第に話は“ランドセルは盾だった”という異世界召喚設定へと進化。
    じゃんけんで全員分持たされたり、シールドとして敵の攻撃を受けたり…お前、何と戦ってたの?

    ランドセルの蓋が閉まらず、中身をぶちまけた者。
    「ランドセルに座るとブチ切れられた」者。
    今なお母に“雑納(ざつのう)”の構造を聞こうとする者。

    後半はランドセル完全消滅。
    話は学生帽と鉄板を仕込んだカバン、ド根性ガエルの世界観、そして「お前、スケバン刑事だったの?」という混乱の渦へ。

    最終結論:人はランドセルを背負うことで戦士になり、に移行して大人になる。
    記憶の果ての雑納はチャック付きだったのか、なかったのか。謎は深まるばかり。

    今回は…ランドセルの話でした。たぶん!な15!!

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    16 min
  • 138試合目 昆虫の話

    問う。「なぜ我々は昆虫に触れられなくなったのか」。
    時の流れか、己の成長か、それともカマキリの視線が怖すぎたのか――。
    かつての我らは袋に詰め、爆竹を仕掛け、時に踊る蜂の巣を落としては味噌汁にした。
    今やグローブ一枚で老化と罪悪感を包み込む。手袋は武器であり、赦しであり、カニへの愛。
    そして導かれる、謎の結論「ハチノコは…まぁクリーミー」。

    野山を駆けた少年はスズメバチに糸を結び、巣へ導く。
    食うか殺すかじゃない。「食わねえ生き物は殺さねえ」という謎の正義が支配する世界。
    味は、3割罰ゲーム。残り7割は勇気と義務感でできている。
    虫たちは言う、「またアイツの味噌汁か…」。

    記憶の味、触感のトラウマ、そして踊る芋虫たち。
    これはもう、昆虫と人間の情緒的関係論 in 15分。

    …で、結局何の話だったんだっけ?昆虫の話でした!なムシムシ回!!

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    16 min
  • 137試合目 一昨年の話

    記憶の迷路をさまよいながら始まった4月。テーマは「一昨年の話」
    日記は空白、SNSも曖昧、頼りはもはやポッドキャスト
    秋葉原で見知らぬオタクを○○○して店巡りしたあの頃、泣きながらオタグッズを燃やした青春、電車男と共に燃えた情熱――。
    そして時は経ち、2022年から始まった“インプット旅”が今のライフワークに。
    2年なんて一瞬。だから今年は「これをやった」と言える何かを決めようと誓うのだっ!一発芸じゃなく、人生の軸を。…でも、やっぱり一発芸?な4月一発目!!

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    17 min
  • 136試合目 アフタートーク32

    さちえさんがゲストのアフタートーク!!

    乾杯!酒だ!語らうぞ!と思いきや、
    「家では飲まない派」が次々と名乗りを上げ、
    一瞬で飲酒文化が崩壊する異常事態!?

    酒はただのコーラか?いや、心の炎か?
    バーで一人飲み、すぐに寂しくなる問題。
    酒を楽しみたいのか、人と喋りたいのか!?
    なんならシェイカーを振る男まで登場し、カオス極まる…!

    そして、話題はなぜか健康問題にシフト!!
    突如襲いかかる痛風!無の状態から発生するヘルニア!家族による運動制限!!
    ヨガ vs ラジオ体操 vs トランポリンの三つ巴バトル!!!

    さらに、スラックラインの呪い、
    ウィンタースポーツを語る前に時間切れ、
    小6でプチ遭難する謎の事件が発覚し、番組は強制終了!!

    健康とは?運動とは?人生とは!?結局、全部謎!!な40分!!!!

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    37 min
  • 135試合目 花火の話

    さちえさんゲスト回第3弾。
    花火は一瞬、記憶は永遠…のはずだった。。。

    テーマは「花火」。
    そこからなぜか始まる“儚さ”への異様なこだわり。
    打ち上げ花火か、手持ち花火か、それとも…心に打ち上げるべきものとは?

    やがて明かされる、一世一代の決断。
    ロマンか、無謀か、10万の行方は?
    夜空に広がる輝きと、逆さまになった何か——。

    その結末は、燃え尽きたのか、それともまだ燃え続けているのか!?な15分!!

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    21 min
  • 134試合目 記憶の話

    さちえさんゲスト回第2弾!!
    テーマは「記憶」…のはずが、またしても暴走!!

    記録と記憶は違うのか?そんな哲学的な問いを投げかけるかのように、ある男の黒歴史がドライブレコーダーに刻まれる…! 車内カラオケは自由か、それとも罪なのか!?

    さらに、恥ずかしさと戦う者が辿り着いたのは、まさかの禁断の技術…!? 人知れず車内で歌うための驚愕の手法とは!!

    記憶の話だったはずが、気づけば 「人はどこまで自由に歌えるのか?」 という壮大なテーマに発展!!最後には謎の結論が導き出されるが…果たしてそれは救いなのか、それともさらなる闇なのか!?な15分。

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    13 min
  • 133試合目 自動の話

    2025年3月は、さちえさんをゲストに迎えてのトーク!
    テーマは「自動」…のはずが、暴走!!

    ゲストを迎えて始まったはずが、話は「自動化の未来」から思春期男子の危機管理システムへ大転落!!カードをズタズタにするシャッフル機、警報が鳴り止まない母接近アラート、そしてBluetoothを切ると謎の音声が勝手に流れる呪われたPC…!!

    さらに、「息子の秘密を知った母のリアクション問題」まで発展し、飛び出した衝撃の一言「お兄ちゃん、結構○○○○ね」!!!心臓が止まる男子!!!

    もはや家事をしながら聞くどころか、普通に聞くのも危険なカオス回!!
    自動とは!?結局、何も制御できないまま終了!!な15分。

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    21 min

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