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#169はみんなの幼少期(Kapha期)について -土台構築だよ! 人生には3つのドーシャがそれぞれ優勢になる時期があります。人生はkaphaの時期からスタートします。そんな幼少期はどんな時期なのかしら?聴いてみましょう♪
#167はアーユルヴェーダのオイルケアあるある(おうち編)
オイルケア、やってみたいけどおうち、汚れないですか?オイルケア疑問あるある、気になるベタベタ問題について話してみました。
#164 はゲストトーク SHIRO城田文子&絢子 後編「ヨギーとしての生き方、料理家として楽しむ食」
今回もゲストトーク。SHIROの城田文子さんと絢子ちゃんは同じコミュニティでヨーガを勉強するヨギーでもあります。
ヨーガの世界では、こころの鍛錬のため、非暴力を護る目的で菜食主義を薦めます。
ただ、誰もがいきなり菜食生活に慣れることができるかというと、そんなこともない場合も。
レシピのレパートリーが少ない、もともと貧血気味、家族がいる、などなど。それから、ふみさんのように料理家で、さまざまな食に触れることが職の人もいます。
ヨーガの修行をしていく中で、菜食を中心とした「自分との約束」をときには守るのが難しいとか、不安やストレスを感じたとしても、感じることそれ自体に問題があるわけじゃない。
そういう一見ネガティブな感情も含めてすべて感じるままに感じて、いったりきたりしながら進んでいく。そんな、ふみさんやあやこちゃんだから話せるヨギーの生き方について話しました。
ゲストトーク!今回は鳥取・大山の麓の森の中にアトリエを構えて暮らすSHIRO主宰城田文子さんと、あやこちゃんと3人でおしゃべり。
GWに開催した「ワイルドリトリート」をふりかえりながら、三日間のあいだに私たちも感じたこと、改めてアーユルヴェーダやヨガを通じてお届けできるリトリートプログラムとは何だったのか話しました。
癒しやリラックスのイメージが強い「リトリート」。けれど私たちがシェアしたのは、感覚器官を研ぎ澄まし、本能的な勘をとりもどすため、わりとワイルドな体験でした。
黙食に早朝ヨガ、植物の強い力。素直に健やかに、全身で体験を楽しんでくれた参加者のみなさんのいろんな表情を思い出しながら話しました。
#162 は軽井沢アネモネ院より 〜特別編。GW皆さまいかがお過ごしでしょうか?今回はeatreat.小林静香はリトリート中につき、1人でお届けする番外編。atelier ashaの池田早紀も軽井沢はアネモネ院に来ております。軽井沢の朝をどうぞお楽しみください。
#161は新年度応援号★3ドーシャ別新人/Kapha後輩あるあるエピソード。いよいよ新年度応援号も最終回となりました。ラストはkapha後輩。こんな後輩、新人さん、周りにいませんかっ?
#160は新年度応援号★3ドーシャ別新人/Pitta後輩あるあるエピソード。まだまだ新年度、皆様の周りはいかがでしょうか?ご自身のこと、周りのこと、改めてアーユルヴェーダの視点で見てみると、、、こんなエピソード、ありませんかっ?
アーユルヴェーダのドーシャ理論が皆さまの日常のお役に立ちますように!
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