Engineering Floor/Podcast

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Engineering Floor/Podcast episodes

  • エンジニア採用とキャンプと

    ここ10年で日本国内に限らずITエンジニア(=エンジニア)の需要は伸びるばかりです。各企業のエンジニア採用への注力は大きくなっています。そこで人材紹介会社や自社の中途エンジニア採用を経験してきて、これからエンジニア採用モンスターへの道を歩み始めた いぬいさんと、10年間1つのエンジニアチームで仕事をしながらチームへのメンバー採用をしてきた kyon_mm で雑談をしようと思います。

    ゲストスピーカー

    いぬいかな デロイトでエンジニア採用を担当
    - 元動物看護師という変わった経歴を持つD.Nodeの人事担当
    - エンジニア採用3年目
    - 採用モンスターを目指して日々奮闘中動物看護師→人材業界で営業/コーディネーター→IT企業の人事

    スピーカー

    kyon_mm 47機関
    - 筑波大学非常勤講師、各社新卒エンジニア研修講師
    - アジャイルコーチ
    - システムアーキテクト


    58 min
  • 達人プログラマー第2版 ch2 達人のアプローチ

    達人プログラマー第2版

    「熟達に向けたあなたの旅」というサブタイトルがついている名著ですが、数多くのエッセンスがつまっている書籍でありながらも、近年この話をなかなか見かけなくなりました。ということで、達人プログラマーを目指しながらも挫折して、でもプログラミングが好きなアジャイルコーチとして働くkyon_mm(47機関)が書籍の内容や自分の仕事やプライベートとのかかわりを話していきます。

    54 min
  • UXライティングとインディゲームの架け橋とエンジニアリング

    海外のユニークなインディーゲームを日本へパブリッシングする為、ゲーム(プロダクト)で得られる体験や面白さ、ストーリーをユーザーに正しく伝えて架け橋しているLayerQさんとエンジニアリングの視点も交えながら、今時のUXライティングに必要な心構えなんかを雑談しながら探っていきたいと思います。

    ゲストスピーカー

    LayerQ
    海外のインディーゲームを軸に活動しているフリーランス。YouTubeでの実況プレイ動画制作・ライブ配信活動や、海外タイトル&グッズを日本に届けるサポート業務などを日々行っています。 LayerQ (@Layer_Q) · Twitter https://twitter.com/Layer_Q LayerQ Indie Channel - YouTube https://www.youtube.com/c/LayerQ/featured

    59 min
  • 雑誌メディア立ち上げからUX・Artデザイナー遍歴

    雑誌メディア立ち上げからUX・Artデザイナー

    あらゆるエンタメ、アプリ・サービス開発に欠かせないUXデザインの必要性が叫ばれる昨今。優れたUXを実現する為、汎用的なデザインスキルだけでなく、多様な経験を強みにデザインスペシャリストとしてもUXと日々向かい合っているkeisukeさんに大企業での採用マーケティングのコツなんてのも伺いながら雑談をしていく中で、今時・これからのUXデザイン事情を浮き彫りにしていきたいと思います。

    ゲストスピーカー

    keisuke
    デジタルデザインスクール在学中にインターンとして、DIGITALOGUE(デジタローグ)にてゲーム開発・インターフェイスデザインなどデジタルプロダクトに携わる。卒業後にnifty(ニフティ)に参加、黎明期のウェブメディア・ウェブサービスのデザイナー兼エンジニアとして関わる。Hd lab(エイチディラボ)に入社。雑誌LEONの立ち上げ、広告・印刷媒体のグラフィックデザインをADに師事し学ぶ。Kinotorope(キノトロープ)に入社。国内外企業の大規模ウェブデザイナーとして関わる。 2004年に独立。Creative director / UI designer / UX designer / Art director / Graphic designerとして様々なプロジェクトに関わる。2012年からはフリーランスのデザインスペシャリストとして企業の内製チームに参加。最近ではSaas系サービスなどのプロダクトデザイナー、マーケティングデザイナー、アドバイザーとして活動しています。

    スピーカー

    kyon_mm 47機関 所属
    筑波大学非常勤講師、各社新卒エンジニア研修講師
    アジャイルコーチ
    システムアーキテクト

    1 hr 2 min
  • 達人プログラマー第2版とアジャイルコーチ

    達人プログラマー第2版

    「熟達に向けたあなたの旅」というサブタイトルがついている名著ですが、数多くのエッセンスがつまっている書籍でありながらも、近年この話をなかなか見かけなくなりました。ということで、達人プログラマーを目指しながらも挫折して、でもプログラミングが好きなアジャイルコーチとして働くkyon_mmが書籍の内容や自分の仕事やプライベートとのかかわりを話していきます。

    kyon_mm 47機関

    筑波大学非常勤講師、各社新卒エンジニア研修講師
    アジャイルコーチ
    システムアーキテクト

    1 hr
  • クラウドとSIエンジニア

    クラウドによるシステム開発が日本でも行なわれるようになってから10年以上が過ぎました。それによりアジャイル開発をやりやすくなり、内製化もやりやすくなってきたことで、SIerに求められるものも徐々に変容した10年だったとおもいます。 今回はCloud AceでSI2.0を提唱しながらCTOとして活躍されている高野さんと、SIを10年やってきたkyon_mmで雑談したいとおもいます。

    ゲストスピーカー

    高野 遼 クラウドエース株式会社 取締役CTO
    都城工業高等専門学校卒業後、富士通株式会社に入社。社内SEとして、プライベートクラウドシステムの開発に携わる。 退職後、吉積情報株式会社に入社し、Google App Engine による多数のシステム開発を行う。フリーのITコンサルタントを経て、クラウドエースに参画。 現在は Google Cloud コンサルタント・Google 認定トレーナーとして活動中。Google Cloud Certified Professional(Cloud Architect, Data Engineer)

    スピーカー

    kyon_mm 47機関
    筑波大学非常勤講師、各社新卒エンジニア研修講師
    アジャイルコーチ
    システムアーキテクト

    58 min
  • 私が考える理想の開発チーム

    私が考える理想の開発チーム

    *本イベントの登壇資料はこちらから参照できます。
    https://speakerdeck.com/sammy7th/si-gakao-eruli-xiang-falsekai-fa-timu

    約9年間、フリーランスとして様々なプロジェクトに開発者としてソフトウェア開発を経験してきました。開発が順調だったプロジェクトの共通項として、チームメンバーのコミュニケーションがスムーズであったというものがあります。そこで、これらのプロジェクトのチームの特徴をまとめ、それを元に「理想のソフトウェア開発チーム」を妄想して発表してみます。

    SCRUM FEST SAPPORO 2021 - 私が考える理想の開発チーム

    プレゼンター

    きの子
    2012年よりフリーランスとして活動中のエンジニア。大阪在住。 主に、Scala、Kotlin、JavaなどJVM系言語によるWebサーバーサイド開発業務を取り扱っている。 エンジニア向け合同説明会イベント「就活Geekhub」主宰。

    聞き手
    kyon_mm 47機関
    筑波大学非常勤講師、各社新卒エンジニア研修講師
    アジャイルコーチ
    システムアーキテクト

    1 hr 29 min
  • AIと組織のパフォーマンス

    AIと組織のパフォーマンスと 2021

    個人、チーム、部署、組織のパフォーマンスをあげていければという思いをもっている人が一定数いるなかで、様々なツール、システム、手法、技術が生み出されてきました。それらは様々な問題に対処しており、時には想像もしない転換をむかえるようなものもあります。今回は組織のパフォーマンスをあげる技術に興味を持ちつづけ、リードしている森正弥さんと、アジャイル開発やその周辺技術をつかうことでパフォーマンス向上をねらってきたkyon_mmが雑談します。

    ゲストスピーカー

    森正弥
    デロイトトーマツコンサルティング合同会社 / デロイトデジタル 執行役員
    東北大学 特任教授
    株式会社メルカリ R4D アドバイザリーボード
    日本ディープラーニング協会 顧問
    MIT Technology Review "Innovators Under 35" 日本審査員
    元 楽天株式会社 執行役員 兼 楽天技術研究所 代表
    元 楽天生命技術ラボ 所長
    1998年、アクセンチュア株式会社入社。アクセンチュアでは製造業や官公庁を中心に SIプロジェクト、法人営業戦略プロジェクト、R&D事業コンサルティング等を手がけ、先端技術リードも担当。
    2006年、楽天株式会社入社。楽天では、執行役員 兼 楽天技術研究所代表として世界5カ国の各研究拠点のマネジメントおよびAI・データサイエンティスト戦略に従事。
    APEC (アジア太平洋経済協力)プロジェクトアドバイザ。日経ITイノベーターズ エグゼクティブメンバー。企業情報化協会 常任幹事およびAI&ロボティクス 研究会委員長。一般社団法人G1「ディープラーニング研究会」ボードメンバー。Ruby Association 評議員。
    過去に、イグニション・ポイント エグゼクティブフェロー。日本データベース学会 理事。 情報処理学会アドバイザリーボード、経済産業省技術開発プロジェクト評価委員、次世代高度IT人材モデルキャリア検討委員、CIO育成委員会委員等を歴任。
    様々な組織・団体の顧問実績も多数。2013年日経BP社 IT Pro にて、「世界を元気にする100人」に、日経産業新聞にて「40人の異才」に選出。
    2018年 NY国連本部にて日本企業の代表として技術研究によるSDGs(持続可能な開発目標)への取組みに関する報告をする等、技術による社会貢献にも関心を持つ。著作に「クラウド大全」(日経BP社, 共著)、「ウェブ大変化 パワーシフトの始まり」(近代セールス社)がある。

    メインスピーカー

    kyon_mm 47機関
    筑波大学非常勤講師、各社新卒エンジニア研修講師
    アジャイルコーチ
    システムアーキテクト

    59 min
  • 合間を埋めるための余白 〜ヨハッカーとしての働き方〜

    *今回のエピソード資料はこちらより参照いただけます。https://speakerdeck.com/sasakendayo/he-jian-womai-merutamefalseyu-bai-yohatukatositefalsedong-kifang


    合間を埋めるための余白 〜ヨハッカーとしての働き方〜
    2021/10/29(金) 17:50〜

    合間を埋めるための余白 〜ヨハッカーとしての働き方〜

    やっとチームがいい感じになってきたー!

    と思ったのも束の間、チームには新しいモヤモヤが発生します。

    「チームを3チームに増やすことになったからいい感じに育ててね」というマネージャーからの急な一言

    「お客さんの希望で2ヶ月後までにこれとそれとあの機能追加、厳守で!」というビジネス側の変更不可能らしい要求

    「なんか**さんだけ発言してくれないよね…もっとやる気出して欲しいんだけど」というチーム内で発生する不協和音

    他にも十チーム十色なイベントが発生していると思います。

    表面化する問題の表情はみんな違うように見えますが、その裏にあるものは似ているように見えます。

    その1つは「モノとモノとの間の合間」、もうちょっと切れ味のある言葉で言うと「断絶」だと思っています。

    断絶はネガティブな経緯で発生することも多いですがポジティブな経緯で発生することもあります。

    例えば、ある開発チームが自分たちの開発効率を上げるために工夫を積み重ねた結果、他のチームとの間にやり方やマインドのギャップができてしまうといったものです。

    アジャイル系のカンファレンスに参加した個人が「うぉー!!オレも明日からやるぞー!!!」とテンションが上がった故にできてしまう他のメンバーとの熱量の差、なんかもあります。

    個人が、チームが、自分の持ち場で一生懸命に動くからこそ身動きが取れなくなっているように見えます。

    そんな時に有効なのが「余白」と言う考え方だと思います。

    チームが自分たちで余白を作り出せることができれば良いのですが、身動きが取れなくなっているチームの場合はそれが困難です。

    そこでチーム外の余白を持ったメンバー、通称ヨハッカーの出番になります。

    そう、何を隠そう私もそのヨハッカーの一員なのです(決してサボっているわけでは…)

    このセッションではヨハッカーがいることでどんな良いことがあるのか、ヨハッカーは実際にどんな働き方をしているのか、どんな考え方が大事なのかを経験談からお伝えします!

    https://confengine.com/conferences/scrum-fest-sapporo-2021/proposal/16065

    ゲストスピーカー

    笹健太
    趣味はスノーボード、ゴルフ、キャンプ飯。ロボット制御ソフト開発を10年ちょいした後、今はクリエーションラインでアジャイルコーチをしています。個人事業主「33 Sun Stand」もやってます。みんなが自分らしく働き、良いモノができるように応援させてもらいます!DevOpsDays Tokyoの実行委員。

    スピーカー

    kyon_mm 47機関
    筑波大学非常勤講師、各社新卒エンジニア研修講師 - アジャイルコーチ - システムアーキテクト

    1 hr 2 min
  • チームビルディング/アジャイル開発のお悩み相談室 2021

    *収録環境の関係でDiscordのチャット通知音が入っております。リスナーの方のDiscordの通知音と勘違いされるかもしれませんが、ご了承くださいませ。


    アジャイルやScrumを勉強したり、仕事で実戦したり、仕事で求められることがこの10年で増えてきています。IPAでもアジャイル開発における契約にかんして提言されるなどその需要の高さを感じさせます。今回はそれほど需要がふえているアジャイル開発やチームビルディングにかんして、参加者のみなさんのお悩みや、普段きになっていることを、アジャイルコーチのkyon_mmと雑談しようとおもいます。

    スピーカー

    kyon_mm 47機関
    - 筑波大学非常勤講師、各社新卒エンジニア研修講師
    - アジャイルコーチ
    - システムアーキテクト

    1 hr 5 min

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