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今回は、企業とユーザーをつなげるコミュニティマーケティングツールの「Commune」を提供するコミューン株式会社のCOO (最高執行責任者)の橋本翔太さんをゲストとして呼びして、話しました!まずは、スウェーデン留学を含む東大での学生生活について(1:00)話、Google入社の理由と経験(9:26)そして、起業のイメージと実際のギャップ(14:20)について話しました。最後は、 Commmuneにおけるチームの理想型とその作り方(21:25)について話してもらい、コロナ禍におけるアドバイス(36:35)もいただきました。東大を卒業、Googleの中でも本社へ異動して渡米し、高田さんと創業をした橋本さんだからこそ伝えられる現実とメッセージがこのエピソードにはあります!
ENTREPは他にも、インスタグラム・フェイスブック・ホームページを随時更新していますので、興味があれば是非見てみてください!
今回は、企業とユーザーをつなげるコミュニティマーケティングツールの「Commune」を提供するコミューン株式会社の代表取締役の高田優哉さんをゲストとしてお呼びしています。元々国連志望だった高田さんがどのように、そのキャリア実現のために計画を立てて過ごしたのか。そして、学生生活(12:02)、BCG勤務を経て(16:44)、サプリメント通販事業を行ったdayone株式会社創業(21:00)もしながら、現在のコミュニティータッチツール事業を立ち上げ、方向転換したのか。「安心な方を選択し続けることによって安心では無くなる」と述べる、高田さんに迫っていきます。
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This episode will be Part 2, having professor Allen Kim, an associate professor of Sociology, of ICU as our guest. Being a business person and currently working as an educator, and a faithful person, he explains that having an entrepreneurship mindset is now crucial. You don't have to start a new business. What entrepreneurship means is... well the answer's in the podcast. We'd talked about hardships he'd experienced (00:31), entrepreneurship in liberal arts/message towards ICU students (03:08), the skill that students need to have (11:11), and an inspirational talk in the last 4 minutes.
In this episode, we had professor Allen Kim, an associate professor of Sociology, of ICU as our guest. Having a background of working in the corporate world, specifically in the management sector, he had changed career paths and proceeded on becoming an educator and a professor. we had talked about his college days (02:00), from AT&T to the academic world(09:26), and how to build confidence (14:34). The real experiences and life lessons that are talked in this episode are towards every student and youth who struggle, yet envision a brighter tomorrow.
元Slush Tokyoのコアメンバー、そしてリブランディング後の現在のBARKのコミュニティーマネージャーの田村一真さんとのお話の後編。Slush TokyoとBARK両方に対して思いを持っている田村さんと、Slush TokyoからBARKへのリブランディングについて(00:34)・BARKイベント中止の経緯(6:00)・大学生へのメッセージ(8:49)などについて話しました。組織運営や立ち上げ期の苦労や決断は勉強になるものばかりで、団体を立ち上げたい、すでに立ち上げた人に是非聞いて欲しい。そして、それらを乗り越えた田村さんの言葉は間違いなく、リアルである。
*Slushは、2008年にフィンランドで始まった国際的なスタートアップ・カンファレンス。2015年にSlush Asiaが東京ビッグサイトでも開催され、その後Slush Tokyoに改名。Slush Tokyoは2日間で6000人を集める規模のイベントであり、日本のスタートアップ界を牽引するべくボランティアと共に若い世代によって運営されていた。その後2019年にBARKへとリブランディングをし、カンファレンスもBARKATIONへと改名。2020年のBARKATIONカンファレンスは開催1ヶ月前に中止となった。
元Slush Tokyo*コアメンバー、そしてリブランディング後の現在のBARKのコミュニティーマネージャーの田村一真さんとのお話の前編。自分なりのグローバル、対話、使命を模索し続けている田村さんと、Slush Tokyoとの出会い(02:20)・イベントを通じた発見や自分のありたい姿(09:28)・休学の経験とアドバイス(15:11)などについて話しました。日本のスタートアップを盛り上げている田村さんだからこそ伝えられる「熱意」が見えてくる。
*Slushは、2008年にフィンランドで始まった国際的なスタートアップ・カンファレンス。2015年にSlush Asiaが東京ビッグサイトでも開催され、その後Slush Tokyoに改名。Slush Tokyoは2日間で6000人を集める規模のイベントであり、日本のスタートアップ界を牽引するべくボランティアと共に若い世代によって運営されていた。その後2019年に、より良い未来を描き創る起業家のための非営利コミュニティの形成を主な活動とするBARKへとリブランディング。カンファレンスもBARKATIONへと改名。2020年のBARKATIONカンファレンスは開催1ヶ月前に中止となった。
今回は本棚で手を手が重なるような出会いを生む、株式会社MISSION ROMANTICの代表取締役の森本萌乃さんとのお話の後編。常にやりたいことに対して正直に生きてきた森本さんと、自分と向き合うこと(0:36)・コロナの影響(13:50)・個性としての性別(20:54)・リスナーへのメッセージ(28:25)について話しました。起業家になることや人と違うことをやるのがゴールじゃなく、あくまでロマンチックを追い求めるその背中はかっこいい。
今回は本棚で手を手が重なるような出会いを生む、株式会社MISSION ROMANTICの代表取締役の森本萌乃さんとのお話。やりたいことを率直にやる人であり、その話は多くの大学生が共感できるはず。インタビューはチアダンス立ち上げと劇作家を目指した学生時代(1:44)・電通入社から2度の転職をしたキャリアパス(11:41)・起業のきっかけとなった金曜ロードショー「耳をすませば」(21:19)を通して森本さんのリアルに迫ります。今の時代だからこそ聞いて欲しい、自分に正直であり続けて選択肢を作ってゆくその姿勢を。
今回はVenture Café Tokyoのプログラムディレクター・小村隆祐さんとのお話の後編。グロービスで培った経験をもとに、組織開発や人材開発で大切にしていること (0:27)・やりたいことを実現するために(9:57)・コロナ禍だからできること(15:18)・大学生へのメッセージ(17:13)を話しました。小村さんだからこそ経験したこと、感じる思いをこのエピソードで向き合っていきます。
今回はVenture Café Tokyoのプログラムディレクター・小村隆祐さんとのお話。小村さん自身の大学生活の過ごし方(1:18)・リーダーシップとその性質(2:56)・やりたいことの見つけ方(12:38)に迫っていきます。普段では聞くことができない大学生活のみならず、人材育成・人材開発やVenture Café Tokyoに携わってきた小村さんだからこそ感じる思いをリアルに、伝えていきます。
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