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今度こそ最終回!
前回の本編では、
どんな時にネイティブの差を感じるか
そして、ネイティブとの差を埋めるために
文法の面でどんなことをしているか、してきたか、
ということをシェアしました。
今回は、その続きとして、
ボキャブラリーの面でしていること、
また、ちょっとしたマインドセットの整え方、
そして、発音面での提案などを
シェアしています。
Season 2 は、BHTSシリーズも入れると
全部で20本収録・配信してきました。
毎週配信のペースでここまでクリエイトできたこと、
みなさんに本当に感謝しています。
そんなこれまでの収録を振り返って、語っています。
今回、最終回にするつもりでしたが、
収録したら長くなってしまったので、その1です。
カナダ英語圏の大学を卒業し、20年近く暮らした今でも
ネイティブとの差は感じ続けています。
この差をどう埋めれば良いのか。
日頃、心がけている事、これまでに心がけてきたことを
シェアしています
前回、E8本編では、
日常会話で聞き取れない苦労をシェアしました。
今回は、話せないという苦労、
そして、
これから英語圏へ留学される方への提案をシェアしています。
カナダのお金のシステムは、アメリカとは違います。
カナダのお金の単位などを
2003年当時と現在とを比較しつつ
レジとして働いた時の思い出も交えてシェアしています。
※訂正:1セントが正式に廃止になったのは、2013年2月です。
2003年12月、19才でカナダに上陸。
初海外、初独り暮らし、大学生活開始。
日本では結構英会話ができた方だと自負していましたが
実際に英語圏で住んでみると
改めて感じた障害や壁もありました。
その当時の経験を振り返って、シェアしています。
高3時、アメリカの大学からカナダの大学へと進路を変えました。
カナダの大学入学にはSATが不要だったりと、
アメリカとは微妙に違うシステムが存在したりします。
そんなカナダの高等教育システムについて、
ちょっと紹介させてもらいました。
英語の Partial Immersion 教育を受けた高校時代。
高1でメンタルを崩して勉強しなくなった私でしたが
それでも高校2年生からは英語漬けの毎日に突入。
今回のエピソードでは、
その2年生時代のおまけ情報と
高校3年時の大学受験に向けて、
TOEFL対策をやるようになった頃の話をシェアしています。
本編では説明できなかった部分を補足説明しています。
英語の勉強どころではないくらいに、
メンタルを病んでいた暗黒期であり、と同時に、
人間として大きな学びを得た転換期。
その時期の出来事を少し振り返ってみました。
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