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  • 【ゲスト】ドローン「レベル4」遂に実現!ドローンのキーマンPさん登場!レベル4実現編【eVTOLラジオ】#27
    空の移動をもっと身近にしたいと思ってしまった4人のパパたち&1人のリケジョが、夜な夜なこっそり繰り広げる、eVTOL(=空飛ぶクルマ)に対する興味、好奇心、社会実装への情熱を語り合うラジオです。
    ゲスト回の最終回となる今回は、ついに明かされるレベル4の実現についてです。
    レベル4とはズバリ「有人地帯における目視外(補助者無し)飛行」の事!これでマサイの戦士も、はじめてのおつかいスタッフもお役御免に!
    ドローンは将来的にはどこでも飛ばせるようになる?必要なのは国による第1種機体認証?1等操縦者技能証明?新たな飛行ルールが必要?…新たなって何?
    車で言うところのナンバープレートと運転免許証、事故を起こさないためのリスクアセスメントで事前の確認が重要に!
    人がいるところを飛ばせるから、効率的なルート選択が可能?ドローンは自動で飛んでいく?安全に飛ばせる技能・技量が必要?自動運転モードが解除したら操縦者は操作できる?
    パイロットのミスもカバーできる組織や体制が重要?
    機体認証も用途別へ?使い道や使い方を明確にして、基準をクリア!マルチユースだけでなく今後は用途に特化した機体も登場するかも?
    ドローン市場環境は2030年に1兆円?物流用途での利用が鍵?でもマネタイズは2040年?前倒しできるのか?
    この後の本編が不要なくらいドローン業界の近況を解説いただきましたPさんにレベル4実現と今後の展望について伺います!
    メッセージはこちらから https://forms.gle/mib37UcseFvpzyGa8
    関連リンク/資料
    ■国土交通省HP:無人航空機レベル4飛行ポータルサイト https://www.mlit.go.jp/koku/level4/
    ■NHKニュース: 日本郵便 ドローンを「レベル4」で初飛行 東京 奥多摩町 https://www3.nhk.or.jp/shutoken-news/20230324/1000090912.html
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    27 min
  • 【ゲスト】ドローン「レベル4」遂に実現!ドローンのキーマンPさん登場!レベル3実現編【eVTOLラジオ】#26
    空の移動をもっと身近にしたいと思ってしまった4人のパパたち&1人のリケジョが、夜な夜なこっそり繰り広げる、eVTOL(=空飛ぶクルマ)に対する興味、好奇心、社会実装への情熱を語り合うラジオです。
    前回に引き続きドローン界のキーマン、Pさんにお越しいただき、レベル4に向けてのレベル3実証の内容などをを語っていただきます。
    安倍総理が表明した「3年以内のレベル3の実現」。でもなんで3年?そもそも何ができたらレベル3を達成?
    飛ばすことのできる環境の設定が重要!安全に飛ばせるということはどういうこと?機体だけじゃなく安全性を担保した環境が重要?
    道路の立ち入り管理処置?人がいない環境での飛行のためには「この先でドローンが飛びます」のお知らせが有効?
    パイロットは確認必須!エアマン同士の情報確認
    NOTAM(ノータム)とは?解説はひさびさにあの人が登場!ゼルダにハマってとろける土日?
    日本初!レベル3を実施した日本郵便による福島での実証内容とは?受容性のためには、おらが村のキーマンも重要?
    携帯電話の周波数帯がいよいよ利用可能に!これでマサイの戦士もお役御免!そしてみえたレベル4への道とは…などなど。
    まさに官民一体となって進めたドローン業界のターゲットについて深堀りいただきます!
    メッセージはこちらから https://forms.gle/mib37UcseFvpzyGa8
    関連リンク/資料
    ■政府HP:未来投資に向けた官民対話
    https://www.kantei.go.jp/jp/singi/keizaisaisei/kanmin_taiwa/index.html
    ■政府HP:小型無人機に係る環境整備に向けた官民協議会 https://www.kantei.go.jp/jp/singi/kogatamujinki/index.html
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    32 min
  • 【ゲスト】ドローン「レベル4」遂に実現!ドローンのキーマンPさん登場!レベルアップ編【eVTOLラジオ】#25
    空の移動をもっと身近にしたいと思ってしまった4人のパパたち&1人のリケジョが、夜な夜なこっそり繰り広げる、eVTOL(=空飛ぶクルマ)に対する興味、好奇心、社会実装への情熱を語り合うラジオです。
    事業者としてのキャリアスタートしたPさんに引き続きドローンのレベル4に向けた動きを解説いただきます。
    ドローンを耳にするようになったのは2015年の官邸ドローン事件!DJIの機体普及が進んでいた時代背景も!
    ドローンとは何だ?航空法の改正機運が高まる!法律を作るんだったら活用と普及を念頭に?規制ではなくてターゲットを!ドローンを安全に使うためには何をすれば良いの?
    首相が示したターゲット!ドローンを使ったレベル3の配送を3年以内に実現!?レベルのワーディングの定義はまさかのあの人?
    レベル1-2ってそもそも何?レベル3との違いは?肉眼でドローンを見てなくてもドローンを飛ばしても良いかどうか?「はじめてのおつかい」で言うところの子供をスタッフが見てる状態はレベル何?
    物流でドローンを活用するにはレベル3は必須!Pさんも運輸系官庁のアドバイザリーとしての制度設計へ貢献!そして空の産業革命に向けた官民協議会でロードマップの改定も!
    レベル3の実績をもってレベル4へ…具体的になってきたレベル4のターゲットと課題。どうやって人が見てなくても周りの環境に配慮して安全に飛行させるか?エアリスクとグラウンドリスクとは?
    ドローンの管制は誰がするの?機体の構成や運航の体制が重要?などなど。
    ドローンに精通するPさんのキャリアと共に日本のドローン業界の近年の動きを解説いただきます!
    メッセージはこちらから https://forms.gle/mib37UcseFvpzyGa8
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    ■政府HP:小型無人機に係る環境整備に向けた官民協議会 https://www.kantei.go.jp/jp/singi/kogatamujinki/index.html
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    25 min
  • 【ゲスト】ドローン「レベル4」遂に実現!ドローンのキーマンPさん登場!導入編【eVTOLラジオ】#24
    今回から新シリーズ突入、ドローンに関するエピソードです。eVTOLと深い関係にあるドローン、そして遂に始まった「レベル4」について、日本のドローンのキーマンの「Pさん」にお越しいただき、解説いただきます!
    そもそもレベル4って何?強いのそれ?レベルアップどうやるの?
    1人官民協議会状態!物流事業と運輸系官庁とドローンメーカーを経験するPさんのキャリアとは?
    原点には物流事業者での経験!物流分野におけるドローンの活用!おかげでPさんは毎日ドローン漬けの日々…
    現場のオペレーションから読み取れたプロフェッショナル。毎日届けるという現場が原点。事業者から見た目線と、規制官庁側の視点、誰が何に困っているのか?
    物流業界の人手不足、全国に届くという当たり前ができなくなる危機感。物流の持つ付加価値の再認識。持続可能な社会へ向けて今やらないといけないこと…などなど。
    eVTOLラジオ史上初の試み、ゲストから始めるシリーズ!ラジオメンバーもドローンを勉強してお届けします!
    メッセージはこちらから https://forms.gle/mib37UcseFvpzyGa8
    関連リンク/資料
    ■NHKニュース: ドローン「レベル4」で配送効率化目指す 日本郵便が初飛行へ
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20230314/k10014007191000.html
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    23 min
  • Episode11-14 偉人シリーズ2 ベル・エアクラフト社の創業者 ローレンス・デール・ベル 現代のベルテキストロン社 MVV編 【eVTOLラジオ】
    空の移動をもっと身近にしたいと思ってしまった4人のパパたち&1人のリケジョが、夜な夜なこっそり繰り広げる、eVTOL(=空飛ぶクルマ)に対する興味、好奇心、社会実装への情熱を語り合うラジオです。
    最終回となる今回は、現在のベルテキストロン社が掲げた社会に対しての意義や価値についてです。
    まさにパイオニア!世界初の商用ヘリコプターの認証や高度なティルトローターの開発も!
    VTOLだけじゃない!人類初の音速の超過から、NASAの初めての月のミッションへの参加も!
    Bell47やV-22、X-1やロケットベルトまで...プロダクトの共通点は飛ぶものの提供!ベルテキストロン社は、ヘリコプター会社でも、ティルトローターの会社ではなく「飛行を再定義するテクノロジーの会社」!
    トンボのマークは広範な戦略を示す象徴!、垂直に離陸、ホバリングもできて、あらゆる方向に疾走!そして、むさぼり食う!…むさぼり食う!?
    ハチドリもトンボも今後eVTOLラジオで解説…?などなど。
    ローレンス・ベルの一生を通じて、まさに飛行の世界のパイオニアとしてのベルテキストロン社の今をまとめます!
    メッセージはこちらから https://forms.gle/mib37UcseFvpzyGa8
    関連リンク/資料
    ■flightglobal:Bell brand drops "Helicopter" for shape of a dragonfly
    https://www.flightglobal.com/helicopters/bell-brand-drops-helicopter-for-shape-of-a-dragonfly/127179.article
    ※2023/4/28にCEOはLisa Athertonに交代
    ■The Bell Helicopter Textron story:
    https://www.amazon.ca/Bell-Helicopter-Textron-Story-Changing/dp/094254861
    ■Bell: About Bell
    https://www.bellflight.com/company/about
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    ■Twitter https://twitter.com/evtolradio
    36 min
  • Episode11-13 偉人シリーズ2 ベル・エアクラフト社の創業者 ローレンス・デール・ベル 天才アーサ・ヤング 後年編 【eVTOLラジオ】
    空の移動をもっと身近にしたいと思ってしまった4人のパパたち&1人のリケジョが、夜な夜なこっそり繰り広げる、eVTOL(=空飛ぶクルマ)に対する興味、好奇心、社会実装への情熱を語り合うラジオです。
    今回はBell47を開発したアーサー・ヤングのその後についてです。
    1946年3月ついにBell47がヘリコプターとして世界初の型式証明を取得!アーサー・ヤングが満を持して取り組む次なる課題は「サイコプター」!…サイコプター?
    天才アーサー・ヤングの選んだ道は、なんとベルエアクラフト社の退職!サイコプター=翼をもった自己への挑戦!つまりレッドブル的なやつ?
    ブレないアーサー・ヤング!やりたい事は包括的宇宙論の解明!ヘリコプターは具体的な難題の一つに過ぎない、なのでクリアできたから哲学の世界へ戻ります!?
    1952年に意識研究財団 「the Foundation for the Study of Consciousness」を設立。目的は科学の中で「意識」をどう位置付けるべきかを発見すること…なるほど。
    非科学を科学の世界へ!名著「The Reflexive Universe」と「The Geometry of Meaning」で説明される「The theory of process」という考え方!
    「反射的宇宙」と「意味の幾何学」…なるほどなるほど。
    実はすごかった、アーサー・ヤングの幼馴染バート・ケリー。ベルエアクラフト社のチーフエンジニアとしてUH-1やティルトローター機の開発に貢献!なんと当時の世界のヘリコプターの2/3は彼のもとで制作!全米ヘリコプター協会AHS(現VFS)の会長も!などなど…
    ベルエアクラフト社に在籍した間、わずか6年。その後の主力製品となったヘリコプターを生み出し、科学と精神世界を一つの理論で説明することに情熱を注いだアーサー・ヤング。晩年を含めた彼の生涯を深掘りします。
    メッセージはこちらから https://forms.gle/mib37UcseFvpzyGa8
    関連リンク/資料
    ■Arthur Young .com
    https://arthuryoung.com/
    ■The Bell Helicopter Textron story:
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    22 min
  • Episode11-12 偉人シリーズ2 ベル・エアクラフト社の創業者 ローレンス・デール・ベル 天才アーサ・ヤング Bell47編 【eVTOLラジオ】
    空の移動をもっと身近にしたいと思ってしまった4人のパパたち&1人のリケジョが、夜な夜なこっそり繰り広げる、eVTOL(=空飛ぶクルマ)に対する興味、好奇心、社会実装への情熱を語り合うラジオです。
    今回は、いよいよヘリコプターの大ベストセラー機Bell47が登場する過程についてです。
    Bell30で実証完了!いよいよヘリコプターとして製品化へ!でも、最初はBell47じゃなかった?製品化を目指したBell42とは?
    量産設計は研究所には任せてられない?洗練された航空機開発プロセスを適用!流線型のボディに乗客4人乗りで高速飛行も!
    完成したBell42!でも実証はボロボロ?コレクティブレバーを引くとブレード下向きに!それ逆です!
    終戦後の主力となる製品を探していたローレンス・ベル、ついに決断!アーサー・ヤング研究部門へ権限移譲!エンジン500台の先行発注!勝負師が勝負に出た!
    そして采配的中!着手から半年もせずにBell47はロールアウト!CAA(現FAA)と協力し、民間ヘリコプターとして世界初の型式証明へ...などなど。
    ヘリコプター開発で先行していたシコルスキー社との競争が激化する中、プロトタイピングの開発手法を軸に進めたアーサー・ヤングとBell47について掘り下げます。
    メッセージはこちらから https://forms.gle/mib37UcseFvpzyGa8
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    ■eVTOLラジオ: 偉人シリーズ イゴール・シコルスキー編
    https://open.spotify.com/episode/1L7F063KvoW3NrfTjzGgTk?si=xGTTnqi_TrabbnzObsQ-kA
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    20 min
  • Episode11-11 偉人シリーズ2 ベル・エアクラフト社の創業者 ローレンス・デール・ベル 天才アーサ・ヤング Bell30編 【eVTOLラジオ】
    空の移動をもっと身近にしたいと思ってしまった4人のパパたち&1人のリケジョが、夜な夜なこっそり繰り広げる、eVTOL(=空飛ぶクルマ)に対する興味、好奇心、社会実装への情熱を語り合うラジオです。
    今回は、アーサー・ヤングが、ベル・エアクラフト社でBell47プロトタイプであるBell30を制作・試験を実施する様子についてです
    ついにロールアウトしたプロトタイプBell30!飛行試験は順調!アーサー・ヤング自身の操縦も!Bell30の2号機はローレンス・ベルも搭乗!
    業界関係者がこぞって視察!なんと偉人イゴール・シコルスキーとアーサー・ヤングが接触!天才同士、ライバル同士の邂逅!…でも会話は一言で終了?
    ロシア軍も視察に!押しちゃいけないスイッチを押したことに怒ったアーサー・ヤングが将官に鉄拳制裁?
    体を張ったアピールも!当時だからできた?ヘリコプターを手のひらの上に載せてホバリング?その姿はまるで鷹匠?
    ヘリコプターでしか救えない命がある!当時からパイロットのために医師を派遣!まさにドクターヘリ!救命ボートが使えない氷の張った湖で孤立した人を救え!まさに救難ヘリ!
    ベル社との契約は2号機まで!でもBell30の3号機も作っちゃった!
    7人搭乗しても安定性は抜群!市長や後の大統領までも搭乗!などなど...
    天才アーサー・ヤングがBell30の試験を通じて、ヘリコプターの有用性を広めていく様子を深堀します。
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    18 min
  • Episode11-10 偉人シリーズ2 ベル・エアクラフト社の創業者 ローレンス・デール・ベル 天才アーサ・ヤング入社編 【eVTOLラジオ】
    空の移動をもっと身近にしたいと思ってしまった4人のパパたち&1人のリケジョが、夜な夜なこっそり繰り広げる、eVTOL(=空飛ぶクルマ)に対する興味、好奇心、社会実装への情熱を語り合うラジオです。
    今回は、世界初の民間ヘリコプターBell47の生みの親であるアーサー・ヤングが、ベル・エアクラフト社で始めたヘリコプターの開発についてです。
    自称研究所の傑作!スタビライザー付のヘリ模型を持ったアーサー・ヤングが各企業を訪問!各社へ売り込み開始も、どこも門前払い...
    ついにベル社の門をたたいたアーサー・ヤング!だけど、P-39エアロコブラの生産の真っ只中でベル社は大忙し…アーサー・ヤングの秘策は映画でプレゼンテーション?既視感!
    意気投合するローレンス・ベルとアーサー・ヤング!即採用でヘリコプター開発の契約締結!でも、なかなか進まない?…図面が先?いやいや試作が先でしょ?
    天才アーサー・ヤングがまさかの根回し?製造部長を味方につけ、ついに始まるアジャイル開発!少人数スタートで一気に進んだプロトタイピング!プロトタイプのBell30は「いきなり作れた」!?
    オートローテーションの試験でうっかり卵割っちゃった!機体にはフランス女性の名前を!ロールアウトはまさかの大雪?などなど...
    敏腕ビジネスマン、ローレンス・ベルと、天才アーサー・ヤングの出会いとヘリコプターの開発秘話をお伝えします。
    メッセージはこちらから https://forms.gle/mib37UcseFvpzyGa8
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    ■Arthur Young .com
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    ■YouTube: The Birth of the Bell Helicopter (Part 1 / Part 2)
    https://youtu.be/uir9Engj4v4
    https://youtu.be/nYkB2y49gnw?t=109
    ■The Bell Helicopter Textron story:
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    20 min
  • Episode11-9 偉人シリーズ2 ベル・エアクラフト社の創業者 ローレンス・デール・ベル 天才アーサ・ヤング生い立ち編【eVTOLラジオ】
    空の移動をもっと身近にしたいと思ってしまった4人のパパたち&1人のリケジョが、夜な夜なこっそり繰り広げる、eVTOL(=空飛ぶクルマ)に対する興味、好奇心、社会実装への情熱を語り合うラジオです。
    今回は、世界初の民間ヘリコプターで、大ベストセラー機 Bell47の生みの親であるアーサー・ヤングについてです。
    フランス生まれアメリカ育ち、芸術一家ですくすく育ったアーサー少年!クレーンや帆船制作はお手の物!?
    理系素養抜群!数学専攻は3年で履修完了!4年目は哲学に傾倒!森羅万象に通ず理論「包括的な宇宙論」を!...えーっとつまり、どういうこと?
    大空への憧れは皆無?現実の難題を探して行き着いたのが、たまたまヘリコプター?
    ヘリコプターの研究のため航空研究所を開設!って実家で?自称研究所?研究期間はなんと12年間!...引きこもってました?
    近所の若者にアルバイトでブレード製作依頼?研究所ではちょいちょい爆発?12年間の自称研究所の所長生活...でも周囲の目線などは気にしない!鋼メンタル!
    安定性が飛躍的に向上!スタビライザーバーの発明!航空機メーカーに売り込むも門前払い。そしてついに出会ったローレンス・ベルとアーサー・ヤング...などなど
    半世紀以上のベル社の主力製品となったヘリコプターはいかにして生まれていったのか。発明者で哲学者で芸術家、天才アーサー・ヤングの生い立ちと、ローレンス・ベルとの邂逅までをフォーカスします。
    メッセージはこちらから https://forms.gle/mib37UcseFvpzyGa8
    関連リンク/資料
    ■Arthur Young .com
    https://arthuryoung.com/
    ■YouTube: Helicopter Aerodynamics: The stabilizer bar
    https://www.youtube.com/watch?v=YDy4VmUIhOU
    ■The Bell Helicopter Textron story:
    https://www.amazon.ca/Bell-Helicopter-Textron-Story-Changing/dp/094254861
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