exe 未来を実行する人のためのポッドキャスト

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exe 未来を実行する人のためのポッドキャスト episodes

  • NFT、ファントークン、ふるさと納税......デジタルテクノロジーに期待されること|スポーツビジネスの未来 2/3|exe(エグゼ) Episode5

    パンデミックにより離れてしまったファン層をどう呼び戻すのか。これまでにファンにするのが難しかったスポーツに関心の薄い層をどのように取り込んでいくのか。その鍵は、NFTを中心としたデジタル施策とオフラインの掛け合わせにあるようです。

    第2話では、引き続きメルカリ執行役員NFT担当の伏見さんとアクセンチュアの大柏さんをお招きし、具体的なメルカリのNFTサービスの話を軸に、Web3.0時代におけるスポーツビジネスの在り方、新しいマネタイズの方法を探っていきます。

    ・スポーツ×NFTに期待されること ・「パ・リーグ Exciting Moments β」サービスとは? ・ノーヒットノーランの試合では開始10分で全コンテンツが完売 ・重要なのは新しい顧客層の獲得 ・ルールメイキングが大変 ・モメンタムをどう捉えるか ・リアルとデジタルの掛け合わせ方 ・ファントークン、ファンタジースポーツ、ふるさと納税!? ・ファンダムエコノミーの可能性 ・実感するスポーツの力 etc...

    【出演】 伏見慎剛(ふしみ・しんご)さん|株式会社メルカリ執行役員NFT担当兼メルコイン取締役 2008年早稲田大学を卒業後、リクルートに入社。2012年より、創業期の株式会社Origamiに参画し、ビジネス全般を担当し、戦略的提携や資金調達等にも従事。2020年3月、同社のメルカリグループ参画により、メルカリグループに参画。2020年7月から株式会社メルペイ執行役員。2021年4月より株式会社メルカリ執行役員NFT担当、同タイミングにて株式会社メルコインを設立し取締役に就任。

    大柏大(おおかしわ・ふとし)さん|アクセンチュア ストラテジー&コンサルティング プリンシパル メディア・エンタテインメント業界、デジタル産業をはじめ、多くの業界/産業で成長戦略、新規事業戦略等を手掛ける。大手企業のスポーツスポンサーシップアクティベーションに於けるデジタル戦略・アリーナ構想立案、動画配信プラットフォームなど、事業戦略立案/実行支援に従事。

    伊藤優希(いとう・ゆうき)さん|アクセンチュア ソング 業務コンサルタントとしてキャリアをスタートし、2016年にアクセンチュア・インタラクティブ(現ソング)に参画。主にサービスデザインを専門として、製造・小売・金融・官公庁など多様な業界向けに、ユーザー起点での顧客体験や従業員体験の設計、新規事業の企画・開発を推進。

    アクセンチュア ソング

    音楽 :ermhoi

    編集・制作:サウンズネクスト

    企画・協力:黒鳥社

    36 min
  • 市場規模50兆円!?世界で拡大し続けるスポーツビジネス|スポーツビジネスの未来 1/3|exe(エグゼ) Episode5

    世界のスポーツ産業市場規模は右肩上がりの状況で、とくに北米スポーツ市場は約50兆円といわれています。コロナ禍でチケット収入が減ったのにも関わらず、拡大し続けるスポーツビジネス。その要因はどこにあるのでしょうか。そして、日本でもスポーツビジネスは拡大していくのでしょうか。

    Episode5では、ゲストにプロ野球のパシフィックリーグマーケティングとともに「パ・リーグ Exciting Moments β」サービスを立ち上げたメルカリ執行役員NFT担当の伏見慎剛さん、デジタル戦略やアリーナ構想の立案など、スポーツビジネスに幅広く携わってきたアクセンチュアの大柏大さんをお招きし、ビジネス視点でスポーツの新たな価値を模索します。

    第1話では世界のスポーツ市場、スポーツとWeb3、日本の課題などスポーツビジネスの概要からディスカッションをはじめます。

    ・プロスポーツの4つのマネタイズ(放映権、スポンサーシップ、チケット、グッズ販売) ・とにかくマネタイズのアメリカ、ファン優先のヨーロッパ ・日本のスポーツ市場は今が過渡期 ・コロナ禍で激減したチケット収入 ・メルカリのNFT戦略。参考にしたのは「NBA Topshot」 ・日本では難しいスポーツベッティング ・キーになるのはスポンサーシップ収入 ・メルカリが鹿島アントラーズをスポンサードする理由 ・たびたび問題となるチケットのリセール(二次流通) etc..

    【出演】 伏見慎剛(ふしみ・しんご)さん|株式会社メルカリ執行役員NFT担当兼メルコイン取締役 2008年早稲田大学を卒業後、リクルートに入社。2012年より、創業期の株式会社Origamiに参画し、ビジネス全般を担当し、戦略的提携や資金調達等にも従事。2020年3月、同社のメルカリグループ参画により、メルカリグループに参画。2020年7月から株式会社メルペイ執行役員。2021年4月より株式会社メルカリ執行役員NFT担当、同タイミングにて株式会社メルコインを設立し取締役に就任。

    大柏大(おおかしわ・ふとし)さん|アクセンチュア ストラテジー&コンサルティング プリンシパル メディア・エンタテインメント業界、デジタル産業をはじめ、多くの業界/産業で成長戦略、新規事業戦略等を手掛ける。大手企業のスポーツスポンサーシップアクティベーションに於けるデジタル戦略・アリーナ構想立案、動画配信プラットフォームなど、事業戦略立案/実行支援に従事。

    伊藤優希(いとう・ゆうき)さん|アクセンチュア ソング 業務コンサルタントとしてキャリアをスタートし、2016年にアクセンチュア・インタラクティブ(現ソング)に参画。主にサービスデザインを専門として、製造・小売・金融・官公庁など多様な業界向けに、ユーザー起点での顧客体験や従業員体験の設計、新規事業の企画・開発を推進。

    アクセンチュア ソング

    音楽 :ermhoi

    編集・制作:サウンズネクスト

    企画・協力:黒鳥社

    36 min
  • 仲間と共に変わっていく| B Corpから考えるサステナビリティ3/3|exe(エグゼ) Episode4

    バリューブックスの鳥居希さんとAllbirdsの蓑輪光浩さんをお迎えして、サステナビリティをどうビジネスに織り込んでいくのか、そのヒントを「社会をよくする会社」を認証する世界標準の制度「B Corp」から学ぶEpisode4。

    ビジネスをより長く、遠くまで持続させるためには、様々な背景や事情をもった人材と共に働き、同じ課題を抱える仲間たちと協力し、全てのステークホルダーのベネフィットを実現することが不可欠です。コミュニティでありムーブメントでもある「B Corp」は、会社が社会への責任を果たしていく上でどのような可能性をもっているのでしょうか。

    第3話では、「B Corp」認証におけるメリットとチャレンジを挙げながら、他の認証制度とは何が異なるのか、また「B Corp」がどのような社会的インパクトをもちうるのか考えます。

    ・認証制度であり、コミュニティであり、ムーブメント

    ・世界で5,000社、日本で11社

    ・「B Corpを取らない理由がない」Allbirds創業者の言葉

    ・自分たちは本当にサステナブルなのか

    ・若い世代に対する求心力が違う

    ・もっとB Corpのロゴを輝かせたい

    ・長い旅には仲間が必要

    ・苦労対効果、あるいは有意義な苦労

    ・SDGsのジョーカーは17番の「パートナーシップ」

    ・B Corpが署名する「相互依存宣言」(B Corp Declaration of Interdependence)

    鳥居さんが監訳を務めた『B Corpハンドブック よいビジネスの計測・実践・改善』(バリューブックス・パブリッシング)は2022年6月25日より全国書店・およびECサイトにて販売開始。

    https://publishing.valuebooks.jp/b-corp-handbook

    B Corporationグローバルサイト https://www.bcorporation.net

    【出演】

    鳥居希(とりい のぞみ)さん|株式会社バリューブックス 取締役

    慶應義塾大学文学部 仏文学専攻卒業。モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社に15年間勤務。2015年、古本の買取・販売を行う株式会社バリューブックス(長野県上田市)入社。現在は同社にて、グローバルエコノミーを全ての人、コミュニティ、地球のためのものへと変えていくB Corporation™️の認証取得に向けて取り組む。

    蓑輪光浩(みのわ みつひろ)さん|オールバーズ合同会社 マーケティングディレクター

    1997年NIKE JAPAN入社。ワールドカップ、箱根駅伝、NIKEiDをはじめとしたマーケティングに携わる。2008年にNIKE EUROPE赴任。2011年よりユニクロにて、錦織圭らトップアスリート契約、PR広告戦略、商品開発に携わる。2016年よりレッドブルに入社しフィールド・マーケティングを統括。2018年にビル&メリンダ・ゲイツ財団 東京オリンピック プロジェクトマネージャー就任。2019年より現職。

    齋藤陽介(さいとう ようすけ)|アクセンチュア ソング

    2021年よりビジネスデザイナーとしてアクセンチュアソングに参画。これまでにも、総合広告代理店やNPOにおいて、ビジョン策定・事業開発・顧客体験設計等、多方面から企業のサステイナビリティ推進に関わってきた。ロンドン芸術大学イノベーションマネジメント修士過程修了(2016年)。

    音楽 :ermhoi

    編集・制作:サウンズネクスト

    企画・協力:黒鳥社

    24 min
  • 完璧なビジネスなんて存在しない| B Corpから考えるサステナビリティ2/3|exe(エグゼ) Episode4

    社会をよくするための力としてビジネスを用いる。Episode4では、社会的な責任を果たしている営利企業を認証する「B Corp™️」から、サステナビリティをビジネスに織り込んでいくためのヒントを学びます。

    「B Corp」認証制度には、企業が自らのビジネスを計測し、具体的な行動として実行していくために「B インパクトアセスメント(BIA)」と呼ばれる評価ツールが用意されています。、このアセスメントは5つの領域において会社が社会的責任を果たすためにできていること、改善が必要なことを計測し、結果として包括的な成果が明らかになるというものです。200ものチェック項目があるBIAですが、取り組むにあたって大事なことは「完璧を目指さない」こと。

    第2話では、引き続きバリューブックスの鳥居希さんとAllbirdsの蓑輪光浩さんと共に、BIAを通して企業が自分たちの現状を把握し、継続して改善していくポイントを、それぞれのご経験を交えながらディスカッションします。

    ·丸の内に出店したAllbirdsの戦略

    ·買収されても会社のミッションを継承するために

    ·評価できるのは実行したことだけ

    ·初めから「完璧を目指さない」

    ·アセスメントが自社の現状を教えてくれる

    ·3年に1度、全社をあげて祝う一大イベント

    ·「環境」+「DEI」=サステナブル

    ·困っていることからはじまる

    ·寄付総額が6億円に到達。バリューブックスの「チャリボン」

    ·B Corpはプライドでありモチベーション

    ·なぜ「公平性」を重視するべきなのか

    ·アップデートする「BIA」で企業の代謝もあげていく

    ·サプライヤーの意識も変わった

    鳥居さんが監訳を務めた『B Corpハンドブック よいビジネスの計測·実践·改善』(バリューブックス·パブリッシング)は2022年6月25日より全国書店·およびECサイトにて販売開始。

    https://publishing.valuebooks.jp/b-corp-handbook

    B Corporationグローバルサイト https://www.bcorporation.net

    【出演】

    鳥居希(とりい のぞみ)さん|株式会社バリューブックス 取締役

    慶應義塾大学文学部 仏文学専攻卒業。モルガン·スタンレーMUFG証券株式会社に15年間勤務。2015年、古本の買取·販売を行う株式会社バリューブックス(長野県上田市)入社。現在は同社にて、グローバルエコノミーを全ての人、コミュニティ、地球のためのものへと変えていくB Corporation™️の認証取得に向けて取り組む。

    蓑輪光浩(みのわ みつひろ)さん|オールバーズ合同会社 マーケティングディレクター

    1997年NIKE JAPAN入社。ワールドカップ、箱根駅伝、NIKEiDをはじめとしたマーケティングに携わる。2008年にNIKE EUROPE赴任。2011年よりユニクロにて、錦織圭らトップアスリート契約、PR広告戦略、商品開発に携わる。2016年よりレッドブルに入社しフィールド·マーケティングを統括。2018年にビル&メリンダ·ゲイツ財団 東京オリンピック プロジェクトマネージャー就任。2019年より現職。

    齋藤陽介(さいとう ようすけ)|アクセンチュア ソング

    2021年よりビジネスデザイナーとしてアクセンチュアソングに参画。これまでにも、総合広告代理店やNPOにおいて、ビジョン策定·事業開発·顧客体験設計等、多方面から企業のサステイナビリティ推進に関わってきた。ロンドン芸術大学イノベーションマネジメント修士過程修了(2016年)。

    音楽 :ermhoi

    編集・制作:サウンズネクスト

    企画・協力:黒鳥社

    35 min
  • ビジネスは社会を良くできる| B Corp™️から考えるサステナビリティ1/3|exe(エグゼ) Episode4

    SDGsやESG投資など、自社の利益を確保するだけでなく、社会問題を解決し地球と人々の未来を考えることがいま企業に求められています。とはいえ、既存事業との兼ね合いやコスト·手間から、サステナビリティへの実践·転換の難しさを感じることもしばしばです。Episode4では、サステナビリティをビジネスにどう織り込んでいくのか、なぜ改革が必要なのか、そのヒントを探るべく、「社会をよくする会社」を認証する「B Corp™️」について学んでいきます。

    今回ゲストにお迎えするのは、「B Corp」に関する日本初のガイドブック『B Corpハンドブック よいビジネスの計測·実践·改善』の監訳を務めたバリューブックスの鳥居希さん。そしてサンフランシスコのB Corp認証シューズメーカー、Allbirds(オールバーズ)の蓑輪光浩さん。第1回ではサステナビリティを事業に組み込むため、企業がすぐに取り込めること、始めるべきことを探っていきます。

    ·アクセンチュアが実践するサステナビリティ支援

    ·社会をよくするため、ビジネスの力を活用する

    ·「D&I」にエクイティ(公平性)を足した「DEI」

    ·B Corpとバリューブックスの出会いとあゆみ

    ·Allbirdsのパーパス「ビジネスの力で気候変動を逆転させる」

    ·企業秘密ではなくオープンソースに

    ·ダイエットするにはカロリーを知ることから

    ·良い商品ありきのサステナブルなストーリー

    ·ショップ店員が学びの起点

    ·環境問題と人権は繋がっている

    ·若い世代が羽ばたける国であるために

    ●「B Corp™️」とは?

    「B Corporation™️」の略で、アメリカの非営利団体「B Lab™️」が行っている営利企業の認証制度であり、ムーブメントです。「B」は「Benefit」を意味しており、株主だけでなく社会や環境、従業員、顧客といったすべてのステークホルダーに対する利益を表しています。

    すでに79カ国で約5,000社が取得している国際的な制度。

    ●鳥居さんが監訳を務めた『B Corpハンドブック よいビジネスの計測·実践·改善』(バリューブックス·パブリッシング)は2022年6月25日より全国書店·およびECサイトにて販売開始。

    https://publishing.valuebooks.jp/b-corp-handbook

    B Corporationグローバルサイト https://www.bcorporation.net

    【出演】

    鳥居希(とりい のぞみ)さん|株式会社バリューブックス 取締役

    慶應義塾大学文学部 仏文学専攻卒業。モルガン·スタンレーMUFG証券株式会社に15年間勤務。2015年、古本の買取·販売を行う株式会社バリューブックス(長野県上田市)入社。現在は同社にて、グローバルエコノミーを全ての人、コミュニティ、地球のためのものへと変えていくB Corporation™️の認証取得に向けて取り組む。

    蓑輪光浩(みのわ みつひろ)さん|オールバーズ合同会社 マーケティングディレクター

    1997年NIKE JAPAN入社。ワールドカップ、箱根駅伝、NIKEiDをはじめとしたマーケティングに携わる。2008年にNIKE EUROPE赴任。2011年よりユニクロにて、錦織圭らトップアスリート契約、PR広告戦略、商品開発に携わる。2016年よりレッドブルに入社しフィールド·マーケティングを統括。2018年にビル&メリンダ·ゲイツ財団 東京オリンピック プロジェクトマネージャー就任。2019年より現職。

    齋藤陽介(さいとう ようすけ)|アクセンチュア ソング

    2021年よりビジネスデザイナーとしてアクセンチュアソングに参画。これまでにも、総合広告代理店やNPOにおいて、ビジョン策定·事業開発·顧客体験設計等、多方面から企業のサステイナビリティ推進に関わってきた。ロンドン芸術大学イノベーションマネジメント修士過程修了(2016年)。

    音楽 :ermhoi

    編集・制作:サウンズネクスト

    企画・協力:黒鳥社

    31 min
  • 「自分ごと化」で社会を変える|誰もが活躍できる職場のデザイン 3/3|exe(エグゼ) Episode3

    働く女性として第一線で活躍しておられる篠田真貴子さん(エール株式会社)と、ご自身も当事者として障害学を研究されている星加良司先生(東京大学バリアフリー教育開発研究センター)と共に、インクルージョン&ダイバーシティをより推進するためにはどうしたら良いのか考えてきたEpisode3。 最終回は、一人一人の個性や能力の違いをマネージし組織の強みとするために行っていることや、異なる立場の問題を自分ごととしても捉えるためのワークショップなど、お二人の活動や経験を交えながら、私たちが身近なところから意識・行動できることは何か伺います。

    ・組織は「角砂糖を積み上げる」から「堅牢な石垣をつくる」へ ・聞いてもらう経験が聞き合う組織をつくる ・互いの理解が深まるための4つの「Can」 ・モチベーションとしてのロールモデルは必要だ ・管理職の建て付けを見直してみる ・特権に無自覚なマジョリティ ・「組織変革のためのダイバーシティ普及協会」のワークショップ https://otd0507.org/ ・インクルーシブになりにくい「男らしさを競う文化」 ・組織内の摩擦や不満を変革の種と考える ・個性を活かして自分らしく働ける組織へ etc…

    ■ダイバーシティ&インクルージョンについて考えるワークショップ開催! 本編に出演いただいた星加さんも関わっている「組織変革のためのダイバーシティ(OTD)普及協会では、下記の要領でワークショップを開催します。このワークショップは、体験型のゲームを通じて、マジョリティが持つ無意識のバイアスや社会モデルの考え方等、ダイバーシティ・インクルージョンについて考える際の基礎的なマインドセットを作ることを目的として、東京大学で開発されたプログラムを実施するものです。 ふるってご参加ください!

    【OTDオープンワークショップ】 日時: 5月31日(火)14時-17時(13:45開場) 開催方法: オンライン(ZOOM) 参加費: 5000円 〈申込ページ〉 https://otdopenws.peatix.com

    【出演】 篠田真貴子(しのだ まきこ)さん|エール株式会社 取締役 オンライン1on1を通じて、組織改革を進める企業を支援している。2020年3月のエール参画以前は、日本長期信用銀行、マッキンゼー、ノバルティス、ネスレを経て、2008年〜2018年ほぼ日(旧・東京糸井重里事務所)取締役CFO。慶應義塾大学経済学部卒、米ペンシルバニア大ウォートン校MBA、ジョンズ・ホプキンス大国際関係論修士。『LISTEN――知性豊かで 創造力がある人になれる』『ALLIANCE アライアンス――人と企業が信頼で結ばれる新しい雇用』監訳。『デュアルキャリア・カップル――仕事と人生の3つの転換期を対話で乗り越える』日本語版序文

    星加良司(ほしか りょうじ)さん|東京大学教育学研究科附属バリアフリー教育開発研究センター 教授/組織変革のためのダイバーシティ(OTD)普及協会理事。 1975年愛媛県生まれ。東京大学文学部卒業、同大学院人文社会系研究科博士課程修了。博士(社会学)。東京大学先端科学技術研究センター特任助教等を経て現職。 主な研究分野は障害の社会理論、多様性理解教育。

    伊藤優希(いとう ゆうき)さん|アクセンチュア ソング 業務コンサルタントとしてキャリアをスタートし、2016年にアクセンチュア・インタラクティブ(現ソング)に参画。主にサービスデザインを専門として、製造・小売・金融・官公庁など多様な業界向けに、ユーザー起点での顧客体験や従業員体験の設計、新規事業の企画・開発を推進。

    ※Accenture Interactive(アクセンチュア インタラクティブ)は、2022年4月26日にAccenture Song(アクセンチュア ソング)に改称しました。本エピソードは、改称前に収録したものです。

    音楽 :ermhoi 編集・制作:サウンズネクスト 企画・協力:黒鳥社

    40 min
  • みんながお互いを窮屈にしている|誰もが活躍できる職場のデザイン 2/3|exe(エグゼ) Episode3

    アクセンチュアをはじめ、いま多くの企業がインクルージョン&ダイバーシティ(I&D)の実現に向けて取り組んでいます。今回は「アンコンシャスバイアス(無意識の偏見)」を手がかりに、I&Dをより推進していくためのヒントを探ります。 Episode3では、論文『「無意識バイアス」が日本の女性活躍を妨げている』で日本の男女格差について考察された篠田真貴子さん(エール株式会社)と、ご自身も当事者として障害学を研究しておられる星加良司先生(東京大学バリアフリー教育開発研究センター)にお話を伺っています。おそらく誰しも心当たりのある、「こうであるべき」を相手に押し付けてしまったり、はたまた自分自身に課して身動きが取れなくなってしまったりする経験。今回はお二人のエピソードを交えながら、自分のもつ「無意識の偏見」に自覚的になることが組織や社会にどんな変化をもたらしうるのか、お二人と共に考えます。

    ・障がいは身体の問題ではなく社会の問題と考える ・ハンデをハンデと思いたくなくて ・「多様性理解」の勘違い ・マジョリティのもつ当たり前が変われるかどうか ・「ママ、家庭は?」と娘に聞かれてハッとした ・自分の価値観の言語化をサポートするサービス ・バイアスをもっていない人はいない ・「ツッコミ」はバイアスの修正機会!? ・篠田さんが監訳したメリンダ・ゲイツの論文 www.amazon.co.jp/dp/B08M14SFW9 ・自分のバイアスを可視化し、みんなで修正していく etc…

    ■ダイバーシティ&インクルージョンについて考えるワークショップ開催! 本編に出演いただいた星加さんも関わっている「組織変革のためのダイバーシティ(OTD)普及協会では、下記の要領でワークショップを開催します。このワークショップは、体験型のゲームを通じて、マジョリティが持つ無意識のバイアスや社会モデルの考え方等、ダイバーシティ・インクルージョンについて考える際の基礎的なマインドセットを作ることを目的として、東京大学で開発されたプログラムを実施するものです。 ふるってご参加ください!

    【OTDオープンワークショップ】 日時: 5月31日(火)14時-17時(13:45開場) 開催方法: オンライン(ZOOM) 参加費: 5000円 〈申込ページ〉 https://otdopenws.peatix.com

    【出演】 篠田真貴子(しのだ まきこ)さん|エール株式会社 取締役 オンライン1on1を通じて、組織改革を進める企業を支援している。2020年3月のエール参画以前は、日本長期信用銀行、マッキンゼー、ノバルティス、ネスレを経て、2008年〜2018年ほぼ日(旧・東京糸井重里事務所)取締役CFO。慶應義塾大学経済学部卒、米ペンシルバニア大ウォートン校MBA、ジョンズ・ホプキンス大国際関係論修士。『LISTEN――知性豊かで 創造力がある人になれる』『ALLIANCE アライアンス――人と企業が信頼で結ばれる新しい雇用』監訳。『デュアルキャリア・カップル――仕事と人生の3つの転換期を対話で乗り越える』日本語版序文

    星加良司(ほしか りょうじ)さん|東京大学教育学研究科附属バリアフリー教育開発研究センター 教授/組織変革のためのダイバーシティ(OTD)普及協会理事 1975年愛媛県生まれ。東京大学文学部卒業、同大学院人文社会系研究科博士課程修了。博士(社会学)。東京大学先端科学技術研究センター特任助教等を経て現職。 主な研究分野は障害の社会理論、多様性理解教育。

    伊藤優希(いとう ゆうき)さん|アクセンチュア ソング 業務コンサルタントとしてキャリアをスタートし、2016年にアクセンチュア・インタラクティブ(現ソング)に参画。主にサービスデザインを専門として、製造・小売・金融・官公庁など多様な業界向けに、ユーザー起点での顧客体験や従業員体験の設計、新規事業の企画・開発を推進。

    ※Accenture Interactive(アクセンチュア インタラクティブ)は、2022年4月26日にAccenture Song(アクセンチュア ソング)に改称しました。本エピソードは、改称前に収録したものです。

    音楽 :ermhoi 編集・制作:サウンズネクスト 企画・協力:黒鳥社

    37 min
  • インクルージョン&ダイバーシティ、みんな腹落ちしてる!?|誰もが活躍できる職場のデザイン 1/3|exe(エグゼ) Episode3

    全ての人がそれぞれの個性や能力に応じて活躍できる職場を実現するために、インクルージョン&ダイバーシティ(I&D)に取り組んでいるアクセンチュアグループ。しかし社内で研修の設置や制度が整っていく中、I&Dの意義を腹落ちして理解したい社員も増えています。 Episode3のゲストは、働く女性として第一線で活躍しておられる篠田真貴子さん(エール株式会社)と、ご自身も当事者として障害学を研究されている星加良司先生(東京大学バリアフリー教育開発研究センター)。今回はお二人と共に、女性の働き方に力点を置きつつ、「アファーマティブアクション(積極的格差是正措置)」の定義と歴史、また多様性を取り巻く日本の現状を踏まえながら、I&Dの本質に迫ります。

    ・I&D、アクセンチュアの4つの取り組み ・社内の制度整備が進んでいても感じる「モヤモヤ」 ・力を発揮できている人がいる一方で、できていない人がいる ・制度に対して置いていかれる認識・意識 ・かつて女性活躍は「男性化」を意味した ・日本の男性育休制度は優れているのに… ・マジョリティ/マイノリティは数の問題ではない ・誰もが「マイノリティ性」を秘めている!? ・目を向けるべきは力関係の不均衡 etc…

    ■ダイバーシティ&インクルージョンについて考えるワークショップ開催! 本編に出演いただいた星加さんも関わっている「組織変革のためのダイバーシティ(OTD)普及協会では、下記の要領でワークショップを開催します。このワークショップは、体験型のゲームを通じて、マジョリティが持つ無意識のバイアスや社会モデルの考え方等、ダイバーシティ・インクルージョンについて考える際の基礎的なマインドセットを作ることを目的として、東京大学で開発されたプログラムを実施するものです。 ふるってご参加ください!

    【OTDオープンワークショップ】 日時: 5月31日(火)14時-17時(13:45開場) 開催方法: オンライン(ZOOM) 参加費: 5000円 〈申込ページ〉 https://otdopenws.peatix.com

    【出演】 篠田真貴子(しのだ まきこ)さん|エール株式会社 取締役 オンライン1on1を通じて、組織改革を進める企業を支援している。2020年3月のエール参画以前は、日本長期信用銀行、マッキンゼー、ノバルティス、ネスレを経て、2008年〜2018年ほぼ日(旧・東京糸井重里事務所)取締役CFO。慶應義塾大学経済学部卒、米ペンシルバニア大ウォートン校MBA、ジョンズ・ホプキンス大国際関係論修士。『LISTEN――知性豊かで 創造力がある人になれる』『ALLIANCE アライアンス――人と企業が信頼で結ばれる新しい雇用』監訳。『デュアルキャリア・カップル――仕事と人生の3つの転換期を対話で乗り越える』日本語版序文

    星加良司(ほしか りょうじ)さん|東京大学教育学研究科附属バリアフリー教育開発研究センター 教授/組織変革のためのダイバーシティ(OTD)普及協会理事 1975年愛媛県生まれ。東京大学文学部卒業、同大学院人文社会系研究科博士課程修了。博士(社会学)。東京大学先端科学技術研究センター特任助教等を経て現職。 主な研究分野は障害の社会理論、多様性理解教育。

    伊藤優希(いとう ゆうき)さん|アクセンチュア ソング 業務コンサルタントとしてキャリアをスタートし、2016年にアクセンチュア・インタラクティブ(現ソング)に参画。主にサービスデザインを専門として、製造・小売・金融・官公庁など多様な業界向けに、ユーザー起点での顧客体験や従業員体験の設計、新規事業の企画・開発を推進。

    ※Accenture Interactive(アクセンチュア インタラクティブ)は、2022年4月26日にAccenture Song(アクセンチュア ソング)に改称しました。本エピソードは、改称前に収録したものです。

    音楽 :ermhoi 編集・制作:サウンズネクスト 企画・協力:黒鳥社

    42 min
  • メタバース、ケア、サプライチェーンetc…2022年を知る5つのトレンド|「Fjord Trends 2022」から世界を読む 1/3|exe(エグゼ) Episode2

    世界各地を拠点にして活動するアクセンチュア インタラクティブのデザイナーたちが、各国での知見と調査を集約して作成している年次レポートの最新版「Fjord Trends 2022」。

    パンデミック2年目で見えてきたのは、人と人、企業と従業員、企業と社会など、さまざまな関係性が一度リセットされて新しく定義しなおされているということ。この潮流は来るテクノロジーや企業のあり方、また私たちの働き方をどう変容させていくのか。

    Episode2序盤の今回は、Fjord Tokyo 共同統括デザイン・ディレクターのエドアルド・クランツさんに、2022年に見られる5つのトレンドについて、レポートを元に解説していただきます。

    ・関係性が一旦ほどかれ、新たに織り直される2022年

    ・「自分の人生」に主体性をもつように

    ・サプライチェーンも評価の一部

    ・イノベーションはもはや"最先端"を意味していない?

    ・フィジカルとは異なるメタバースのルール

    ・いかに信頼を築くか

    ・顧客も従業員も「ケア」を必要としている

    ・働き方へ思いやりのあるまなざし

    ・さまざまな変化にみられる「Opportunity」

    etc...

    ▼Fjord Trends 2022で取り上げた5つのトレンド

    ①Come as you are ~ あるがままに

    ②The end of abundance thinking?~飽くなき欲望に終止符

    ③The next frontier ~ 次なる開拓地

    ④This much is true ~真実の拠り所

    ⑤Handle with care ~ 「ケア」を大切に

    レポートはこちら

    https://www.accenture.com/jp-ja/insights/interactive/fjord-trends-2022

    【出演】

    石川 俊祐さん|KESIKI INC. Partner, Design Innovation 多摩美術大学TCL 特任准教授・プログラムディレクター

    日本を代表する「デザイン思考」実践者。企業のブランディング、カルチャーデザイン、創造人材育成プログラムの開発から新規事業創出まで、数々のイノベーションプロジェクトを主導する。

    ロンドン芸術大学Central St. Martins卒業、Panasonic Design Company、英PDD Innovations UKのCreative Lead を経て、IDEO Tokyoの立ち上げに従事。2018年よりBCG Digital VenturesにてHead of Designとして大企業社内ベンチャー立ち上げに注力したのち、 2019年、KESIKI INC.設立。現在、多摩美術大学クリエイティブリーダーシッププログラム特任准教授・プログラムディレクター、D&ADやGOOD DESIGN AWARDなど国内外の審査委員を歴任。Forbes JAPAN世界で影響力のあるデザイナー39名に選出。著書に『HELLO,DESIGN日本人とデザイン』

    エドアルド・クランツさん|Fjord Tokyo 共同統括デザイン・ディレクター

    インタラクションデザインからサービスデザイン、戦略的デザインまで幅広いデザインスキルと15年以上の経験を有し、オーストラリア、ニュージーランド、シンガポール、日本などAPAC地域で活動。2015年にFjordにジョイン以降、デザインを活用した企業変革に従事し、企業が生活者により意味のある体験を届けられるようになるべく、サービスだけでなく組織や運営モデルのデザインまで担う。2019年よりFjord TokyoのCo-Leadを務める。

    長谷川 踏太さん|株式会社ギフティ Chief Creative Officer

    1997年英国ロイヤル・カレッジ・オブ・アート(RCA)修士課程修了。ソニー株式会社デザインセンター、ソニーCSLインタラクションラボ勤務などを経て、2000年ロンドンに本拠を置くクリエイティブ集団tomatoに所属。2011年から2019年までW+K TOKYO のECDを務めたのち、2020年から株式会社Giftee CCOに就任。ブランディング、UXデザインから創作落語まで、アウトプットは多岐にわたる。

    https://giftee.co.jp/

    ▼通訳

    小町 洋子さん|アクセンチュア インタラクティブ

    業務コンサルタントとしてキャリアをスタートさせ、主に企業のコスト削減や業務改革・効率化に従事。その後アクセンチュア・インタラクティブというブランドで、 アクセンチュア自身の新事業立上げを推進。デジタルマーケティング会社IMJのM&Aや、デザインスタジオFjordの日本拠点設立に携わり、旧来のコンサルティングビジネスからデジタル事業への舵取りと、それに伴う運営や組織カルチャーなど"企業体質"の変革を推進。

    【exeとは?】

    アクセンチュア インタラクティブがお届けする、 「exe(エグゼ) 未来を実行する人のためのポッドキャスト」。 毎回、ビジネスで話題のテーマをピックアップして、専門家、ゲストとともに議論しながら理解を深めるトーク番組です。

    音楽 :ermhoi

    編集・制作:サウンズネクスト

    企画・協力:黒鳥社

    25 min
  • Opportunityが潜む場所|「Fjord Trends 2022」から世界を読む 2/3|exe(エグゼ) Episode2

    前回、アクセンチュア インタラクティブの最新トレンドレポート「Fjord Trends 2022」を紐解いて見えてきたのは、あらゆる関係性が再定義される2022年と、そこに潜んでいる「Opportunity」。メタバースやクリエイターエコノミーなどの新領域はもちろんのこと、新たな企業と顧客の関係性の中にも好機はあるといいます。人々の価値観の変化とそのトレンドを理解し、企業やビジネスモデルはいかに変化していけばよいのか。

    Episode2中盤の今回は、KESIKIのパートナーでデザインディレクターの石川俊祐さんをお迎えして、Fjord Tokyoのエドアルド・クランツさんに質問を投げかけながら、レポートの5つのトレンドについて深堀りします。

    ・5つのトレンドに共通する根源的なもの

    ・経済成長思考にブレーキをかけたパンデミック

    ・行動の変化と価値観

    ・エドさんから見た日本人の仕事観

    ・企業は従業員の価値を最大化できるか

    ・「Opportunity」はあらゆるレベルに潜んでいる

    ・株主中心から社会に向けた価値提供へ

    ・トレンドで終わらないための「態度表明」

    ・会社が儲かれば良い時代は終わった

    etc...

    ▼Fjord Trends 2022で取り上げた5つのトレンド

    ①Come as you are ~ あるがままに

    ②The end of abundance thinking?~飽くなき欲望に終止符

    ③The next frontier ~ 次なる開拓地

    ④This much is true ~真実の拠り所

    ⑤Handle with care ~ 「ケア」を大切に

    レポートはこちら

    https://www.accenture.com/jp-ja/insights/interactive/fjord-trends-2022

    【出演】

    石川 俊祐さん|KESIKI INC. Partner, Design Innovation 多摩美術大学TCL 特任准教授・プログラムディレクター

    日本を代表する「デザイン思考」実践者。企業のブランディング、カルチャーデザイン、創造人材育成プログラムの開発から新規事業創出まで、数々のイノベーションプロジェクトを主導する。

    ロンドン芸術大学Central St. Martins卒業、Panasonic Design Company、英PDD Innovations UKのCreative Lead を経て、IDEO Tokyoの立ち上げに従事。2018年よりBCG Digital VenturesにてHead of Designとして大企業社内ベンチャー立ち上げに注力したのち、 2019年、KESIKI INC.設立。現在、多摩美術大学クリエイティブリーダーシッププログラム特任准教授・プログラムディレクター、D&ADやGOOD DESIGN AWARDなど国内外の審査委員を歴任。Forbes JAPAN世界で影響力のあるデザイナー39名に選出。著書に『HELLO,DESIGN日本人とデザイン』

    エドアルド・クランツさん|Fjord Tokyo 共同統括デザイン・ディレクター

    インタラクションデザインからサービスデザイン、戦略的デザインまで幅広いデザインスキルと15年以上の経験を有し、オーストラリア、ニュージーランド、シンガポール、日本などAPAC地域で活動。2015年にFjordにジョイン以降、デザインを活用した企業変革に従事し、企業が生活者により意味のある体験を届けられるようになるべく、サービスだけでなく組織や運営モデルのデザインまで担う。2019年よりFjord TokyoのCo-Leadを務める。

    長谷川 踏太さん|株式会社ギフティ Chief Creative Officer

    1997年英国ロイヤル・カレッジ・オブ・アート(RCA)修士課程修了。ソニー株式会社デザインセンター、ソニーCSLインタラクションラボ勤務などを経て、2000年ロンドンに本拠を置くクリエイティブ集団tomatoに所属。2011年から2019年までW+K TOKYO のECDを務めたのち、2020年から株式会社Giftee CCOに就任。ブランディング、UXデザインから創作落語まで、アウトプットは多岐にわたる。

    https://giftee.co.jp/

    ▼通訳

    小町 洋子さん|アクセンチュア インタラクティブ

    業務コンサルタントとしてキャリアをスタートさせ、主に企業のコスト削減や業務改革・効率化に従事。その後アクセンチュア・インタラクティブというブランドで、 アクセンチュア自身の新事業立上げを推進。デジタルマーケティング会社IMJのM&Aや、デザインスタジオFjordの日本拠点設立に携わり、旧来のコンサルティングビジネスからデジタル事業への舵取りと、それに伴う運営や組織カルチャーなど"企業体質"の変革を推進。

    【exeとは?】

    アクセンチュア インタラクティブがお届けする、 「exe(エグゼ) 未来を実行する人のためのポッドキャスト」。 毎回、ビジネスで話題のテーマをピックアップして、専門家、ゲストとともに議論しながら理解を深めるトーク番組です。

    音楽 :ermhoi

    編集・制作:サウンズネクスト

    企画・協力:黒鳥社

    20 min

About exe 未来を実行する人のためのポッドキャスト

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アクセンチュア ソングがお届けする「未来を実行(execute)する人のためのポッドキャスト〈exe(エグゼ)〉」。