福岡を元気にするラジオチャンネル

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福岡を元気にするラジオチャンネル episodes

  • 壁を蹴ったらすぐ泳がない!?速く楽に進む「浮き上がり」のコツ
    水泳指導歴30年の中原コーチが、水泳をもっと楽しむためのヒントと、楽に泳ぐためのコツを福岡から元気にお届けします。
    今回の「教えて楽泳コーチ」では、50メートル自由形で28秒台を目指す、62歳のマスターズスイマーとのパーソナルレッスンをご紹介します。
    ポイントは、壁を蹴った直後に慌てて手や足を動かさないこと。きれいなストリームラインで壁蹴りの勢いを生かし、ドルフィンキックからバタ足、クロールへとつなげます。
    初心者にも上級者にも大切なのは、速く泳ごうとする前に基本の姿勢を見直すこと。日頃の練習で、壁を蹴ってしっかり進む感覚を確かめてみてください。
    「水泳っていいよね」のコーナーでは、改修工事のため一時休館となった福岡市立東市民プールへの思いを語ります。水を抜いたプールの底に、利用者の皆さんが感謝の言葉や絵を描いた特別な2日間。楽泳スイミングにとっても大切な場所への「ありがとう」と、再開を楽しみに待つ気持ちをお届けします。
    楽泳スイミング水泳部は、第1水曜日にクロスパルこがで開催予定です。泳ぎを通じて楽しく交流したい方は、ぜひご参加ください。
    番組への応援コメントや質問は、概要欄の「福岡を元気にするラジオ メッセージフォーム」から、ぜひお気軽にお寄せください。
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    #楽しく楽に泳げちゃうラジオ #楽泳スイミング #福岡を元気にするラジオ #水泳初心者 #マスターズ水泳 #クロール #けのび #ストリームライン #ドルフィンキック #東市民プール #パーソナルレッスン
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    21 min
  • 遠くへ行くなら準備を整えて――乙女座新月が促すビッグチャレンジ
    「星詠みメッセンジャー紗弥花のアストロトーク」。
    今回は、夏休みを終えた紗弥花さんの近況から、「自分の言葉で発信すること」の大切さについて語ります。
    文章、音声、動画など、得意な表現方法は人それぞれ。AIを便利に活用しながらも、最後は自分で読み、自分の経験や感覚を重ねて言葉を整えることが、相手の心に届く発信につながります。
    紗弥花さんが実践しているのは、心に残った言葉や文章をメモし、何度も読み返しながら自分の中へ落とし込むこと。言葉に対する自分なりの意味や解釈を蓄える「マイ辞書」を育てることで、発信の軸が少しずつ見えてきます。
    星のお話は、乙女座新月がテーマ。
    家族であっても一人ひとりが自分を表現し、互いの違いを尊重すること。従う・合わせるという関係から、それぞれが自立しながら力を合わせる「チームとしての家族」へ移っていく流れを読み解きます。
    そして今回の新月は、より遠く、より高い場所を目指すチャレンジのタイミング。ただ思いを発信するだけでなく、申し込み方法や連絡先など、必要な人がきちんと自分へたどり着けるルートを整えることも大切です。
    大きな挑戦だからこそ、計画と下準備を丁寧に。自分の意思を明確にし、新しい一歩を踏み出したい方に届けたい回です。
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    #東村紗弥花
    #心と体と魂を繋げるSalon-S-東村紗弥花
    #星詠みメッセンジャー紗弥花のアストロトーク
    #乙女座新月
    #西洋占星術
    #自分の言葉
    #言語化
    #アウトプット
    #新しい挑戦
    #福岡を元気にするラジオ
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    29 min
  • 屋上に響く乾杯とムード歌謡|昭和のビアガーデンをもう一度
    なかじさんとベリーさんの「ほの字屋ラジオ」。
    今回は、夏の夜を彩った昭和のビアガーデンを振り返ります。
    会社帰りに仲間と集まり、屋上で大ジョッキを傾ける。定番のおつまみは枝豆、唐揚げ、ポテト。どれも塩気が強かったのは、暑さ対策だけでなく、ビールをもう一杯注文してもらうためだったのでは――?そんな懐かしい思い出話が広がります。
    バドガールやバニーガール、音楽に包まれたにぎやかな会場、女性同士で楽しむグループ。現在の飲み放題やセルフサービス形式とはひと味違う、昭和ならではのビアガーデンの風景を語ります。
    後半は、大人の雰囲気あふれるムード歌謡の世界へ。「ラブユー東京」「星降る街角」など、スナックや宴会でみんなが一緒に盛り上がった名曲を振り返ります。
    カセットテープやレコードで聴けば、当時の空気までよみがえってきそうな懐かしい歌の数々。皆さんの思い出に残っているビアガーデンやムード歌謡も、ぜひ教えてください。
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    #なかじ
    #ほの字屋ベリー
    #ほの字屋ラジオ #福岡を元気にするラジオ #昭和 #ビアガーデン #ムード歌謡 #ラブユー東京 #星降る街角 #昭和歌謡 #懐かしい音楽
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    25 min
  • 秋の福岡は毎週末が音楽祭!9月・10月の注目イベントを一挙紹介
    福岡の今を感じられる情報を、朝の時間にぴったりのテンポでお届けする「グッドモーニング福岡」。
    今回は、9月から10月にかけて福岡の街を彩るイベント情報を特集します。
    秋の福岡では、6週連続で音楽イベントが開催される「福岡ミュージックマンス」が展開されます。
    街中で楽しめるイベントは、中洲ジャズ、Sing!HAKATA、MUSIC CITY TENJIN。中洲や天神、博多駅前などがステージとなり、ジャズ、合唱、ゴスペル、アカペラなど、多彩な音楽が福岡の街に響きます。
    海辺では、ISLA DE SALSA、シナプスフェスティバル、INSPIRATION by Sunset Liveを開催。音楽に加え、ダンス、アート、食、ヨガ、焚き火、自然の中で過ごす時間など、それぞれに特色のある体験が待っています。
    さらに、10月31日と11月1日には「アニメ福岡2026」も開催予定。アニメ制作体験や企業説明会、作品へのアドバイス、トークイベント、没入型の映像体験など、アニメや漫画の仕事と魅力に触れられるイベントです。
    音楽も、食も、自然も、アニメも楽しめる秋の福岡。気になる催しを見つけて、ぜひ会場へ足を運んでみてください。
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    #グッドモーニング福岡 #福岡を元気にするラジオ #福岡イベント #福岡ミュージックマンス #中洲ジャズ #SingHAKATA #MUSICCITYTENJIN #ISLADESALSA #シナプスフェスティバル #SunsetLive #アニメ福岡2026 #福岡観光 #福岡お出かけ
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    17 min
  • ラジオで届いた「ありがとう」――被災地へ心を寄せ、今できることを考える
    今回は、以前の放送「62年間ありがとう」を聴いてくださったご親族から届いたメッセージをご紹介します。
    大切なお父様を亡くした悲しみの中、地震による被害と余震への不安を抱えながら届けてくださった、放送への感謝の言葉。
    「親父も、きっと母ちゃんありがとうと言っていると思います」
    その一文から、長年連れ添ったご夫婦の愛情と、家族の深いつながりが伝わってきます。
    中原コーチも、自身が経験した阪神・淡路大震災を振り返りました。道路が大きく盛り上がった光景や、断水によって給水車へ並んだ記憶。当たり前の日常が突然変わってしまう怖さについて語ります。
    ラジオだからこそ届けられる思いがあり、その言葉に救われる人がいる。被災地へ心を寄せながら、私たちが今いる場所で日々をしっかり生き、できる支援を続けることの大切さを考えます。
    後半では、七重さんと中原コーチが津屋崎を歩きながら収録した特別番組もご紹介。建物や街並みだけでなく、そこに暮らす人々の温かさや、歴史を守り継ぐ思いをお届けします。
    「七重のなないろトーク」は、住まいと未来をつなぐ株式会社NK.アイリスCoの提供でお送りします。
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    NK.アイリスCo ホームページ
    https://nkirisco.com/
    @nk.iris.co
    #岸村七重
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    #津屋崎
    #福津市
    #街歩き
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    19 min
  • アコヤ貝から本物の真珠!五感で楽しむ取り出し体験と人をつなぐ仕事
    「めだかでつながる福岡ラジオ めだかの輪」。
    今回のゲストは、アコヤ貝から本物の真珠を取り出す体験を提供している堺今日子さんです。
    ワカマルさんがイベントで真珠の取り出しを体験し、その場で話が盛り上がったことから今回の出演が決まりました。
    なぜ、今日子さんは真珠を仕事に選んだのでしょうか。
    もともと真珠が好きだったことに加え、目に見える真珠を通じて、人や社会とつながりたいという思いがあったといいます。それは、めだかを通じて人の輪を広げているワカマルさんの活動にも通じるものでした。
    体験では、真珠を取り出すだけでなく、真珠ができるまでの仕組みも学べます。どのような色や形、大きさの真珠が現れるのかは、貝を開いてみるまで分かりません。
    一つとして同じものがない真珠との出会いは、子どもたちの自由研究や学びの機会にもぴったり。貝の感触や輝きに触れられる、五感を使った体験です。
    小さな子どもから大人まで夢中になる真珠の取り出し体験と、日本の養殖技術が育ててきた真珠の魅力について伺います。
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    @mai.medaka_fukuoka2025
    #舞めだか【福岡】
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    #真珠取り出し体験
    #親子体験
    #自由研究
    #五感で学ぶ
    #日本の技術
    #人とのつながり
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    19 min
  • 子どもの「今日」に差し色を―Todayに込めた思いと表現の力
    子どもたちの元気な声とともに、パーソナリティのひぃさんがお届けする「ソノコイロdeラジオ」。
    前回に続き、Todayの相川七海さんをゲストにお迎えします。
    今回のお話は、Todayで行っている表現活動の原点から。
    七海さんが取り入れているのは、「インプロ」と呼ばれる即興演劇のメソッドです。
    大切なのは、演技の技術や上手さではなく、心を開いて、その瞬間に感じたことを表現すること。劇団で役者として活動する中でインプロを学び、自分自身がより素直になれた経験から、子どもたちにも届けたいと考えるようになりました。
    「Today」という名前の由来は、子育て中の母親の一日を描いた詩から生まれた絵本。
    慌ただしく過ぎていく何でもない今日に、少しだけ彩りを添えたい。親子の記憶に残る一日をつくりたい。そんな思いが込められています。
    子育て中は、目の前の一日を乗り越えるだけで精いっぱいになることもあります。しかし、後から振り返って心に残るのは、手をつないで歩いたことや、一緒に家事をしたことなど、何気ない時間なのかもしれません。
    後半では、子どもたちが持つ大きなエネルギーを、歌や表現を通じて発揮できる地域の居場所づくりについて語ります。
    学校では「落ち着きがない」と捉えられる個性も、場所や見方が変われば、その子にしかない魅力や力になります。
    Today、ソノコイロ、JoySpace、そして地域で活動する人たちがつながり、子どもたちの表現を応援する新しい企画も動き始めそうです。
    子どもが子どもらしくいられる場所を、地域の中に。出会いから夢が形になっていく対談を、ぜひお聴きください。
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    @sonokoiro_takujiroom
    #託児ルームソノコイロ
    @today.to.you
    #Today|表現教室
    @Joyspace_world
    #JoySpace|ここに行けば笑える場
    #福岡を元気にするラジオ
    #ソノコイロdeラジオ
    #ひぃさん
    #相川七海
    #Today
    #JoySpace
    #インプロ
    #即興演劇
    #表現活動
    #子育て
    #子どもの個性
    #子どもの居場所
    #地域で子育て
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    28 min
  • 「妹に生まれてよかった」70歳の妹が語る、姉妹の絆と人生のご縁
    緒方文香さんと美樹さんが、出会った人や地域のご縁を、明るく楽しく語る番組です。
    柳川さげもんの魅力や日々のワクワクをお届けしながら、聴く人の心がふっと元気になる時間をお届けします。
    今回は、緒方文香さんの実の妹・古町芽子さんを東京からお迎えしました。
    さらに、海外生活を経験した娘さんと、ニューヨークや日本で生まれ、ロンドンで育ったお孫さんたちも登場。英語での自己紹介も飛び出し、にぎやかで温かな家族トークから番組が始まります。
    4歳違いながら、子どもの頃は「精神的には10歳くらい離れていた」と振り返る姉妹。思い立ったら一直線に進む姉と、誰かの後ろについていくことが多かった妹。性格は正反対ですが、大人になってから東京と福岡を行き来し、さまざまな場所へ一緒に出かける中で、姉妹の関係はより深まっていきました。
    毎月の東京通い、大阪・関西万博へのお出かけ、海外旅行、そして家族総出で準備した結婚式のサプライズ。人を喜ばせることが大好きな姉と、その行動を支えながら一緒に楽しんできた妹が、笑いあり涙ありの思い出を語ります。
    番組の後半では、家族から受けた恩を、別の誰かに返していくという生き方についてもお話しします。
    「本人には返せない恩でも、いつか誰かの役に立つことで返していけばいい」
    両親から受け継いだ教え、兄弟姉妹のつながり、家族を超えて広がっていくご縁。誰かと支え合うことの大切さを、改めて感じられる回です。
    最後には、野田かつひこさんによる「さげもんの歌」や、親子で参加できるまり作りの体験会、カルチャー教室についてもご紹介しています。
    家族との関係を振り返りたい方、新しいことへ一歩踏み出したい方、人とのご縁を大切にしたい方に、ぜひ聴いていただきたいエピソードです。
    @fumikoogata7
    #緒方文香
    #福岡を元気にするラジオ
    #柳川
    #さげもん
    #輪は和となり円は縁をつなぐ
    #立花道雪
    #柳川観光大使
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    38 min
  • 「肩書きがないのが肩書き」
    【ほろんcafeラジオ】
    この番組ではソーシャルワーカー
    稲岡由梨が障がい児者に関する
    〝福祉“の情報についてカジュアルに発信しています☘️
    それぞれの暮らしやライフスタイルがある中で、ほんの一部かもしれませんが、必要な人に必要なサポートを届けられるための橋渡しになれたらと思います。
    配信内容🍃
    ・障がい児者が受けられる必要なサポートや手続き
    ・親なきあとにむけて必要なこと
    ・福岡で活躍する福祉人や団体の紹介
    ・福祉専門職であるソーシャルワーカーの仕事の魅力 等
    今日のゲスト☘️
    松井ゆうさん
    「肩書きがないのが肩書き」
    当事者でもあり、過去の自分の体験を活かして色々な居場所に出向き自分自身の在り方について発信🌿
    人生に大きな影響をうけた
    レインボープライドのイベントのご案内🌈もしてもらいました☺️
    配信日🍃
    ・毎月第1土曜日10時
    パーソナリティ🍃
    ・ソーシャルワーカー・社会福祉士 稲岡由梨
    ・街の相談室ほろん(相談支援事業所)管理者
    ・障がい児者・保護者のための学びと対話の場「ほろんcafé」
    ・地域カフェ「街の居場所いいかげん」
    HP https://www.holon-fukuoka.com/
    インスタグラム https://www.instagram.com/holon_soudan/
    #福岡 #福岡を元気にするラジオ #ほろんcafe #インターネットラジオ #新宮cocoスクエア #障がい福祉 #ソーシャルワーク #生きづらさ #子育て #親なき後 #相談支援 #地域活動 #街の相談室ほろん #相談支援専門員 #社会福祉士 #ソーシャルワーカー
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    41 min
  • 校舎も先輩もいない!?新設高校の一期生から始まった「0から1」の人生
    人と人、地域と未来をつなぐ「こんねくとラジオ」。
    今回は、パーソナリティーの平井良明さんが、自身の高校時代を振り返ります。
    平井さんが入学したのは、新しく開校する高校の一期生。
    ところが、開校式や入学式の時点では、まだ自分たちの校舎がありませんでした。入学試験や式典は別の学校・大学の施設を借り、授業は取り壊し予定だった旧校舎を利用。運動場や体育館も十分に整っておらず、体育の授業や部活動にもさまざまな工夫が必要だったそうです。
    在校生も先輩もいないため、校歌を歌うのも、学校行事や部活動を形にするのも自分たち。先生と生徒が一緒になって、新しい学校を一つずつ作っていきました。
    さらに、朝の0時限目から放課後の課外授業まで続く、当時の高校生活についても紹介します。
    大学でも新しい学科の一期生となり、その後は自ら会社を設立した平井さん。振り返ってみると、「前例のない環境で0から1を作る」という経験が、現在の仕事や人との関わり方にもつながっていました。
    「作ることが好きだったというより、作らざるを得ない環境だった」
    今の平井さんの原点が見えてくる、驚きと笑いにあふれた高校時代のお話です。
    番組への応援コメントや質問は、概要欄の「福岡を元気にするラジオ メッセージフォーム」から、ぜひお気軽にお寄せください。
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    26 min

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