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今月7月1日付けでプリンシパルに昇格した、中村/深川/磯田3名が登場!
3名それぞれの好きな〇〇を入り口に、お互いの人間性・本質に迫っています。
キャピタリストの仕事の難しさ・面白さ、そして今後の志を熱く語る3名の赤裸々なトークをお楽しみください。
■概要
・中村/深川/磯田3名、それぞれの「好きな〇〇」3つ
・キャピタリストとしての志、やっていきたいこと
■スピーカー
中村達哉 twitter@nakatatsu9551
AGC株式会社の電子カンパニーにて生産管理、新事業における海外営業、中国深圳駐在を経て、ボストン・コンサルティング・グループに入社。複数の国内大手企業に対し新事業策定から立上げ・実行支援、全社改革、M&A支援、中計策定等の業務を経験。
2020年6月、グロービス・キャピタル・パートナーズ入社。
深川康介 twitter @effekaa
ベイン・アンド・カンパニーの東京、ヨハネスブルグ、ブリュッセルオフィスにてエレクトロニクス・テクノロジー企業等の全社改革、DX戦略策定、組織/ガバナンス改革やプライベート・エクイティ領域のデューデリジェンス業務に従事。2021年グロービス・キャピタル・パートナーズ入社。東京大学法学部卒、英国ロンドンビジネススクールMBA。
磯田将太 twitter @shota_isoda
KPMGメンバーファームのあずさ監査法人にて、製造・情報通信・小売・エンターテインメント・エネルギーなど多業種の法定監査業務及びIPO準備支援業務に従事。 2020年6月、グロービス・キャピタル・パートナーズ入社。 早稲田大学政治経済学部卒。
IVSでのセッション「PMF達成後に描く、開発組織のスケーリング戦略」に登壇して頂いたナレッジワーク川中CTO。
・モデレーター GCPX 小花香織 @kaori2589
今日(6/30)京都で行われたIVSでのセッション「経営者が捉えるべき組織づくりとCxO採用」に登壇してくださった、ヤプリ庵原氏、フォトシンス河瀬氏、ファストドクター水野氏が、登壇後の振り返り飲み会を決行!
弊社野本の同級生であり、SF作家である小野さんに登場していただき、一見かけ離れていそうなSFプロトタイピングとビジネスが、ビジョンやアイディアを描く上で有効な理由について語ってくれています。
■概要
・小野美由紀氏のご紹介
note▶https://note.com/onomiyuki/n/n22f513823a9d
・SFプロトタイピングのスタートアップにとっての効能〜スタートアップ起業と小説作りの共通点〜
・プロトタイピングを活用する際の、目的意識の重要性
■スピーカー
小野美由紀 | MIYUKI ONO twitter
読書好きなANRI中路さんをゲストにお招きし、直近重要視されている「ナラティブ」についての考え方やVCやスタートアップにおけるナラティブの重要性について、弊社キャピタリスト野本と語っています。
■ハイライト
・中路さんのご紹介
・ナラティブという考え方~1on1や対話の機会を意図的に増やしていくことがナラティブ~
・ナラティブの力と組織〜ナラティブが強い会社はその会社独自の言葉を創っている〜
■スピーカー
中路 隼輔
香川県出身、早稲田大学在学時からスタートアップに関わった後、卒業後に新卒ではGoogle Japanに入社。SMB顧客のWeb marketing支援として2年ほど働いた後に、学生時代から縁があったLUXAに転職。事業開発部として数プロジェクトの事業責任者を担う。その後にDCM venturesにアソシエイトとして転職、その後ANRIに2018年に参画。
野本遼平 twitter@@nmtryh
今回のGCPHouseは、2019年からスタートした、シード期起業家むけアクセラプログラムG-startupについて。
実際に6thバッチに参加してくださった、ネクスタ永原氏とLXDESIGNの金谷氏が登場!
参加者の生の声としてG-Startupの魅力を語ってもらいました。
■ハイライト
G-Startupの概要〜ユニコーンを100社輩出するプラットフォームを目指して〜
6thバッチの総評(永原氏)〜参加している先輩起業家、メンターからのFBの切れ味のシャープさが魅力〜
6thバッチに参加しての学び(金谷氏)〜ユニコーンを目指すストーリーを描く為のあり方を変革させてくれた〜
7thバッチに向けて〜6/5より募集開始!締め切り7/3〜
■G-Startup詳細
https://g-startup.jp/#top_dl
■スピーカー
今回は、今年2月にGCPに入社したばかりの女性キャピタリスト・谷本が登場。
今までのキャリアや、「Why I joined GCP(なぜ私がGCPに入社したのか)」、今後目指していきたいキャピタリスト像を聞いています。
■ハイライト
今までのキャリア
医学部を目指した経緯は医系技官への憧れ
GCPに入ったキッカケ、入ってみて感じたこと
今後目指していきたいキャピタリスト像
■スピーカーprofile
新企画、グロービス・キャピタル・パートナーズで受け継がれるキャピタリストの行動規範、
ベンチャーキャピタリスト12訓シリーズを、今月から毎月配信。
今回は#0・後半として、グロービス・キャピタル・パートナーズの創業メンバーであり12訓の発案者である仮屋薗が登場し、
ベンチャーキャピタリスト12訓が生まれた背景を語っています。
▼ベンチャーキャピタリスト12訓
https://www.globiscapital.co.jp/ja/about/value/
■ハイライト
ベンチャーキャピタリスト12訓とは
12訓が生まれた背景〜きっかけは2008年のリーマンショック時のハードシングス〜
作成におけるエピソード、仮屋薗が参考にした社是
podcast企画に向けての意気込み
■スピーカー
仮屋薗総一
株式会社三和総合研究所での経営戦略コンサルティングを経て、1996年、株式会社グロービスのベンチャーキャピタル事業設立に参画。1号ファンド、ファンドマネジャーを経て、1999年エイパックス・グロービス・パートナーズ設立よりパートナー就任。2006年マネジング・パートナー(代表パートナー)に就任、現在(2022年~)共同創業パートナー。2015年7月より一般社団法人日本ベンチャーキャピタル協会会長、2019年7月より同協会名誉会長を務める。慶應義塾大学法学部卒、米国ピッツバーグ大学MBA修了。
著書に、「機関投資家のためのプライベート・エクイティ」(きんざい)、「ケースで学ぶ起業戦略」(日経BP社)、「MBAビジネスプラン」(ダイヤモンド社)、「ベンチャーキャピタリストが語る起業家への提言」(税務研究会)がある。
磯田将太 twitter @shota_isoda
KPMGメンバーファームのあずさ監査法人にて、製造・情報通信・小売・エンターテインメント・エネルギーなど多業種の法定監査業務及びIPO準備支援業務に従事。 2020年6月、グロービス・キャピタル・パートナーズ入社。 早稲田大学政治経済学部卒。
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