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本日資金調達リリースを出した、不動産仲介のコミュニケーションクラウドを運営するFacilo。
CEO市川氏をゲストにお招きし、創業から今回の資金調達の背景、今後の事業の方向性まで、お伺いをしています。
また、投資背景について、担当キャピタリスト湯浅がFaciloの魅力を語っています!
■概要
▼Facilo HP
https://facilo.jp/
▼市川氏の過去ブログ
https://coichikawa.medium.com/
■プロフィール
市川 紘 X@Ko_Ickw
リクルートに入社後、SUUMOにて営業・プロダクト・経営企画マネージャー・新規事業開発部長として従事。2016年にサンフランシスコに渡り、シリコンバレーの不動産テック企業MovotoのCFOとして勤務。同社をアメリカ第4位の不動産ポータルサイトに成長させたのに加え、新規事業として300人規模のオンライン仲介会社を立ち上げ、年間18億円の赤字の状態から黒字化に成功。2020年にはOJO LabsへのM&AによるEXITを実現。この実績を評価され、米国の「Top 100 Leaders in Real Estate and Construction」に選出された。2021年に帰国してFaciloを創業。
湯浅エムレ英和 X@emreyuasa
主に産業変革(デジタルトランスフォーメーション)を目指す国内ITスタートアップへ投資。2014年6月グロービス・キャピタル・パートナーズ入社。
前職は、デロイトトーマツコンサルティングおよびKPMGマネジメントコンサルティング(創業メンバー)にて、企業の海外進出や経営統合(Post Merger Integration)に従事。
グロービス経営大学院(MBA)講師。
ハーバードビジネススクール卒(MBA)、オハイオ州立大学ビジネス学部卒。
阿部優貴子 X@abe_yuki94
大学卒業後、在名テレビ局に入社し、アナウンサーとしてのキャリアをスタート。その後拠点を東京に移しフリーアナウンサーとして、報道番組などの司会進行を担当。
2022年4月、グロービス・キャピタル・パートナーズに入社し、Xチームで、主に投資先の採用支援業務に従事。
早稲田大学大学院経営管理研究科(MBA)修了。
恒例の海外出張報告シリーズ。
今回は、1月末にシンガポールに出張に行っていた湯浅・深川が現地で感じたことをレポート。
■概要
■スピーカー
主に産業変革(デジタルトランスフォーメーション)を目指す国内ITスタートアップへ投資。2014年6月グロービス・キャピタル・パートナーズ入社。
前職は、デロイトトーマツコンサルティングおよびKPMGマネジメントコンサルティング(創業メンバー)にて、企業の海外進出や経営統合(Post Merger Integration)に従事。
グロービス経営大学院(MBA)講師。
ハーバードビジネススクール卒(MBA)、オハイオ州立大学ビジネス学部卒。
ベイン・アンド・カンパニーの東京、ヨハネスブルグ、ブリュッセルオフィスにてエレクトロニクス・テクノロジー企業等の全社改革、DX戦略策定、組織/ガバナンス改革やプライベート・エクイティ領域のデューデリジェンス業務に従事
2021年グロービス・キャピタル・パートナーズ入社
東京大学法学部卒、英国ロンドンビジネススクールMBA
大学卒業後、在名テレビ局に入社し、アナウンサーとしてのキャリアをスタート。その後拠点を東京に移しフリーアナウンサーとして、報道番組などの司会進行を担当。
2022年4月、グロービス・キャピタル・パートナーズに入社し、Xチームで、主に投資先の採用支援業務に従事。
早稲田大学大学院経営管理研究科(MBA)修了。
スタートアップにおいて重要な採用。その採用を支援してくれる人材エージェントとのお付き合いの仕方、そしてエージェント側の本音を、depcoa社代表水野歩氏をゲストにお迎えし、GCPX水野由貴がお話を伺っています。
■概要
■depcoa社HP
■プロフィール
水野歩
甲南大学を卒業後、2003年まだ70名ほどのスタートアップだった「エン・ジャパン株式会社」入社。2012年よりグローバルな人材紹介会社「エンワールド・ジャパン株式会社」に転籍。2022年よりdepcoa社代表として経営に奮闘中。
水野由貴
人材総合企業にて、法人企業の採用支援を実行。
同社の経営戦略、新規事業開発に携わる中、戦略的子会社の立ち上げに参画し。代表取締役社長として事業拡大に携わる。
サービスを事業譲渡し、2018年10月、グロービス・キャピタル・パートナーズ入社。
人気企画、グロービス・キャピタル・パートナーズで受け継がれるキャピタリストの行動規範、ベンチャーキャピタリスト12訓シリーズ。今回は8訓です。
グロービス・キャピタル・パートナーズの創業メンバーであり12訓の発案者である仮屋薗に、弊社GCPXの南が8訓に込められた思いについて聞いています。
▼ベンチャーキャピタリスト12訓
■8訓
ベンチャーは、逆境の塊だ。だが、困難は進化の礎。嵐にあってこそ、より迅速に動き、泰然自若、笑顔を忘れるな。それが、皆の勇気につながる。
■概要
■スピーカー
株式会社三和総合研究所での経営戦略コンサルティングを経て、1996年、株式会社グロービスのベンチャーキャピタル事業設立に参画。1号ファンド、ファンドマネジャーを経て、1999年エイパックス・グロービス・パートナーズ設立よりパートナー就任。2006年マネジング・パートナー(代表パートナー)に就任、現在(2022年~)共同創業パートナー。2015年7月より一般社団法人日本ベンチャーキャピタル協会会長、2019年7月より同協会名誉会長を務める。慶應義塾大学法学部卒、米国ピッツバーグ大学MBA修了。
前職である大和証券にて未上場企業に対するIPOアドバイザリーや、主に電機セクターの上場企業に対するファイナンスやM&A等の提案及び執行サポートに従事。
2018年1月、グロービス・キャピタル・パートナーズ入社。
慶応義塾大学経済学部卒、米国カルフォルニア大学バークレー校MBA修了。
今回は、ジョーシスCEO(ラクスル創業者)の松本氏をお迎えし、Day1からグローバル組織を目指すジョーシスについて、お話いただいています。
弊社からは、代表パートナー高宮より、ジョーシスに投資をした背景もお話しています。
■概要
■プロフィール
戦略コンサルティング会社アーサー・D・リトルにて、プロジェクト・リーダーとしてITサービス企業に対する事業戦略、新規事業戦略、イノベーション戦略立案などを主導した後、2008年9月グロービス・キャピタル・パートナーズ入社。2012年7月同社パートナー就任。2013年1月同社パートナーおよび最高戦略責任者(CSO)就任。2019年1月代表パートナー就任、現在に至る。東京大学経済学部卒(卒論特選論文受賞)、ハーバード大学経営大学院MBA修了(二年次優秀賞)。
大学卒業後、在名テレビ局に入社し、アナウンサーとしてのキャリアをスタート。その後拠点を東京に移しフリーアナウンサーとして、報道番組などの司会進行を担当。
2022年4月、グロービス・キャピタル・パートナーズに入社し、Xチームで、主に投資先支援業務に従事。
今回は、久しぶりのWhy I Joined GCP!
昨年6月に入社した中安。産婦人科医からキャピタリストへ、と異色のキャリアを持つ彼女ですが、過去キャリアやなぜGCP入社したのか、今後目指していきたいキャリアを深掘りしています。
■概要
■スピーカー
山口県生まれ、日米で育つ。産婦人科医としてキャリアをスタートさせた後、MBA留学を経てVCに転職。シリコンバレーのSozo Venturesにて主にヘルスケア投資戦略を担っていたほか、PortfoliaのActive Aging & Longevity Fundでリードパートナーを務める。
2023年6月、グロービス・キャピタル・パートナーズ入社。東京大学医学部医学科、スタンフォード大学MBA卒。
大学卒業後、在名テレビ局に入社し、アナウンサーとしてのキャリアをスタート。その後拠点を東京に移しフリーアナウンサーとして、報道番組などの司会進行を担当。
2022年4月、グロービス・キャピタル・パートナーズに入社し、Xチームで、主に投資先の採用支援業務に従事。
早稲田大学大学院経営管理研究科(MBA)修了。
去年「解像度を上げる」を出版されたばかりの、東京大学FoundX馬田さんにご登場いただき、FoundXのプログラムや直近のスタートアップエコシステムについてお話頂いております。
■参考
2023年最終回は、12月1日に配信した弊社GP高宮・今野対談の後編です。
なかなか二人一緒に表に出る機会がない高宮・今野の個人・GPとしてのこれからの抱負について語っています。
■概要
◾️スピーカー
弊社野本と過去同僚だったという安達氏。来年CPOに就任予定とのことで、改めてプロダクトマネジメントやCPOに必要なものについてお話伺っています。
■概要
■スピーカー
2009年にチームラボ株式会社へ入社し、受託開発等に従事。2012年に株式会社Socketを共同創業。Eコマース領域でSaaS事業を立ち上げ、KDDIグループに売却。株式会社メルカリにて社内業務システムの開発を担当したのち、2019年にSmartHRへ入社。2020年に執行役員・VP of Product Managementに就任。プロダクト戦略の策定と組織作りを推進。
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