Globalnewsasia・グローバルニュースアジア

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Globalnewsasia・グローバルニュースアジア episodes

  • エアアジア、大阪=高雄=クアラルンプール線を6月15日開設 1日1往復
    「エアアジア、大阪=高雄=クアラルンプール線を6月15日開設 1日1往復 」 「 エアアジア・マレーシア(AK)は2026年2月5日、大阪(関西)=高雄=クアラルンプール線を2026年6月15日に新規開設すると発表した。マレーシア当局から得た「以遠権」を活用し、3都市間を1日1往復のデイリー運航で結ぶ。同社による日本への乗り入れは、昨年就航した福岡=台北=コタキナバル線に続き2番目の路線となる。 運航機材はエアバスA320型機を投入する予定である。運航スケジュールは、大阪発のAK171便が13時45分に出発し、高雄に16時00分、クアラルンプールには21時25分に到着する。折り返しのAK170便はクアラルンプールを02時55分に出発、高雄を08時30分に経由して、12時40分に大阪に到着する。時刻はいずれも現地時間。 今回の新路線は、既存のクアラルンプール=高雄線を大阪まで延伸する形で開設される。同社によると、先行する台北=福岡線の平均搭乗率が90%を超えるなど好調に推移しており、北アジアにおけるネットワーク拡大戦略の一環として、台湾と日本間で高まる旅行需要の取り込みを図るとしている。」
    2 min
  • 選挙戦の裏で韓国軍へ給油支援の怪・竹島飛行を許し、憲法を無視して注がれる血税と安保の深い闇
    「選挙戦の裏で韓国軍へ給油支援の怪・竹島飛行を許し、憲法を無視して注がれる血税と安保の深い闇」 「 選挙戦は始まった日、日本全国で行われた第一声にごまかされるかのように、日本の航空自衛隊が韓国空軍の特殊飛行チーム「ブラックイーグルス」に中間給油支援をした。 本来は昨年11月に中間給油支援を初めて行う予定になっていたが、「ブラックイーグルス」は、これから世話になる日本の感情を逆なでするかのように、竹島の上空を飛行した。「独島は我が国の領土で、上空も韓国の空だから」。そんなものに、給油してあげる必要などない。 それを考えれば、この今回の給油支援もしてはいけないはずだ。 午前10時ごろに韓国の基地を出発したブラックイーグルスが、沖縄の自衛隊那覇基地で給油を受けた。普通の飛行機で1時間半から3時間ほどだ。そんな短距離で中間給油支援を受けなければならないのなら、飛ばさない方がいいのではないだろうか。 本来憲法9条では許されないことだ。しかし、自衛隊法116条で他国の軍や外部機関に燃料などの物品を貸し付けることを認めている矛盾。今回貸した燃料は、いつか必ず軍事以外で返してもらえるのだろうか。」
    2 min
  • 米粒崩壊! フィリピンの惨劇ランチに絶句、唯一の救いは甘美なハロハロのみという「食の不毛地帯」
    「米粒崩壊! フィリピンの惨劇ランチに絶句、唯一の救いは甘美なハロハロのみという「食の不毛地帯」」 「 フィリピンでの昼食時、期待を込めて注文した一皿に、思わず絶句した。目の前に運ばれてきたのは、もはや「米」の体を成していない、無残な塊であった。 南国の外食産業において、主食である白米の扱いは驚くほどお粗末だ。現地を代表する外食チェーンでも、その実態は変わらない。炊飯時の加水量は常軌を逸し、米粒は原型を留めぬほどに潰れている。口に運べば、ねっとりとした不快な食感が広がり、米本来の甘みどころか、炊き損じの不快感に喉が詰まる。まさに「吐きそうになる」という表現が、大げさではなく現実味を帯びる瞬間である。 現地の人気メニュー「シシグ」などの濃い味付けのおかずは、本来ならば米を進ませるはずの逸品だ。しかし、この「べちゃべちゃご飯」がすべてを台無しにする。唯一の救いは、色鮮やかなデザート「ハロハロ」の冷たさと甘さだけだ。紫芋のアイスや練乳の風味が、かろうじて荒んだ胃壁をなだめてくれる。」
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  • 韓国大統領が詐欺組織を「身を滅ぼす」と一喝も、日本への犯罪放置に疑問抱く国民の複雑な心境
    「韓国大統領が詐欺組織を「身を滅ぼす」と一喝も、日本への犯罪放置に疑問抱く国民の複雑な心境」 「 韓国の李在明大統領が「韓国人に手を出したら身を滅ぼすと思え!」と発言した。 これは、海外を拠点に韓国人を狙うフィッシング詐欺やオンラインカジノ詐欺など特殊詐欺組織にみけての警告メッセージだ。 …じゃあ、日本人に向けて、同じ詐欺をしている韓国人グループは身を滅ぼしてやっていいんですか、だぞ。 大統領はアポなしで(警備の都合上それは無理だと思えるのだが)ソウルにある「超国家犯罪特別対応タスクフォース」事務局を訪れて、職員をそう鼓舞したのだ。 この事務局ができて以来、フィッシングやノーショー(無断キャンセル詐欺のこと)の報道件数が激減しているという。犯罪抑止力になっているということか。 国内の詐欺を撲滅することはもちろんのこと、カンボジアを拠点にした犯罪者の摘発や過去最大規模の韓国送還事例を持って、部署を超えた協力体制の重要性を、大統領は説いたのだった。 カンボジアにも「コリア専門担当班」が置かれている。この職員たちも激励し、「チキンを丸ごと1羽文おごりますよ」と軽口も叩く大統領。向こうの職員は「ビザがいいなあ」と答え、「必要なことは何でも言ってほしい」とまとめた。チキンもピザも動いてはいない。これも一種のサービストーク詐欺なんだけれどね。」
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  • 「私の子よ」韓国スタバで人間用コップを犬に舐めさせる飼い主に批判殺到! 衛生面巡りSNS炎上中
    「「私の子よ」韓国スタバで人間用コップを犬に舐めさせる飼い主に批判殺到! 衛生面巡りSNS炎上中」 「 スターバックス・コリアは、本当に情報を提供してくれてすばらしい企業だ。やることなすこと日本のスタバとは全く違う…フラペチーノなんかのお味も違ったりしてな。 さて、新年1発目の情報。韓国のスターバックス、サービスのお水はセルフらしい。お客さん=人間用の水飲みコップが入ったプラスチックバスケットには、こんな貼り紙がされている。「使用前。犬用のコップではありません」と。いやいや、普通セルフのコップって、人間だけ使いますよね。新常識が韓国から生まれた? さすが伴侶犬の国だけある。ペット同伴でスタバに来る客が、セルフのコップで普通に犬に水を飲ませてた(舐めさせていた)。動物愛溢れる人からすると、人間にも目に見えない黴菌があるように、動物にも黴菌があるけど、それは特に問題にすることではないというだろう。違う、狂犬病に代表されるように、人間の身体が受け付けない黴菌を持っているのも動物なのだ。 使い捨てでなければ、コップは食洗器でまとめて洗われる。」
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  • 本家不在! 韓国発「ドバイもちもちクッキー」の正体、パクリ文化が生む一個千円の強気な付加価値
    「本家不在! 韓国発「ドバイもちもちクッキー」の正体、パクリ文化が生む一個千円の強気な付加価値」 「 しょっぱなから、ドバイチョコレートの説明をしておく。ドバイチョコレートとは超お金持ちが住むドバイ産のチョコレートだ。中東の「フナーファ」というお菓子にインスパイアされた進化系チョコレート。ドバイならではというのか、ドバイで作られセレブ層に販売されている本物には、金箔やデーツ、ピスタチオ(グリーンを醸す)やサフラン、カルダモンが入っている。もちろんお高い。 お高いものがあるということは、バッタモンのお安い物もどこかの国で作られるのはお約束だ。 今、韓国で超人気なのが「ドバイもちもちクッキー」(韓国名:ドゥジョンク)。早くもニューヨークでも販売してます! というふれこみである。ニューヨークでは、約1100円で購入することができる。」
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  • タイ・エアアジアX、仙台―バンコク線で共同キャンペーン 片道1万9990円から
    「タイ・エアアジアX、仙台―バンコク線で共同キャンペーン 片道1万9990円から」 「 タイ・エアアジアXと仙台国際空港、仙台空港国際化利用促進協議会のは2日、仙台―バンコク(ドンムアン)線の利用促進を目的とした共同キャンペーン「仙台から、Let's タイ旅」を開始したと発表した。2025年12月に就航した同路線は、東北地方とタイを結ぶ唯一の直行便であり、今回のキャンペーンを通じて両地域の交流拡大と路線の定着を狙う。 キャンペーンの予約期間は2月2日から2月8日までで、搭乗期間は4月29日までとなる。運賃は仙台発バンコク行きが片道税込1万9990円からに設定されたほか、ドンムアン経由のプーケットやチェンマイ行きも2万9482円から提供する。さらに、座席指定や受託手荷物などがセットになった「バリューパック」を、初回予約時に限り最大30%引きとする特典も設けた。 タイ・エアアジアXは現在、同路線を週4往復で運航している。格安航空会社(LCC)特有の機動的な価格戦略と、地元自治体や空港運営会社との緊密な連携により、ビジネスや観光を含めた幅広い需要の掘り起こしを急ぐ構えだ。航空券の購入は、公式アプリやウェブサイトで受け付けている。」
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  • 『チェンソーマン』聖地の公衆電話が花で埋め尽くされる迷惑行為 緊急時の利用に懸念も
    「『チェンソーマン』聖地の公衆電話が花で埋め尽くされる迷惑行為 緊急時の利用に懸念も」 「 ドラマでも漫画でも、映画でも、舞台になった場所を回ること(観光しながら、主人公に思いを寄せる)を、「聖地巡礼」というらしい。黙って回るならば、なにもしないならば、例えば聖地がある地域の飲食店利用や、廃線になりかかってるローカル線に乗ってもらうだけで、多少ゴミなど落とされても地域経済が潤うなら、許せるのだ。 日本の漫画は、いまや世界の漫画になっている。漫画からアニメ化され、さらに多くの人の目に触れる。 ところが、その聖地巡礼に一つの迷惑行為が生じている。 藤本タツキ氏の「チェンソーマン」のアニメ化により、東京の神保町の電話ボックスが聖地化している。 主人公が電話ボックス内でヒロインと出会う印象的なシーンにまつわるらしい。ヒロインと出会って、一輪のガーベラを渡す。ヒュー、ロマンチック。 電話ボックスの写真を撮るために、平日でもそこには行列ができているらしい。なんか、スマホや携帯がなかった時代に、電話をかけるために行列ができる合格発表日を彷彿する。 まじ、写真や動画を撮るだけなら、または、NTT収益のために、どこかに1コールしてくれるだけでもいいのだけれど。」
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  • 理想と現実に揺れる政教分離、日韓の選挙戦を裏で操る宗教組織と権力の癒着が暴く真実
    「理想と現実に揺れる政教分離、日韓の選挙戦を裏で操る宗教組織と権力の癒着が暴く真実」 「 日本では、この真冬の中、なんでか、衆議院選挙戦が繰り広げられている。ある党は、組織票のため(ひいては、自分の収入のため)バックに大宗教がついている党と合併した。そんなことしなくても「真のお母様」の影響力のある党は、ポスターなど抽選結果とほぼ同時に貼り終わっている。単体の政治で選挙をするのではなく、うしろにどんな宗教がつくかで日本の政治は進んでいく。もちろん、候補者を選ぶのも、宗教・信仰を選ぶのも国民一人一人の自由だから、「現実に政教分離ができてないじゃないか!」というのは野暮というもの。 それは韓国でも同じこと。韓国発祥の「真のお母様」のいる宗教は今事件の渦中にいる~そもそも韓国では農村の結婚相談所的な立ち位置であり、収益は日本からだし。 けれど、韓国風キリスト教は韓国政界とちゃんと癒着している。その先頭にいると思われるのが「新天地イエス教証しの幕屋聖殿」(略称:新天地)。韓国的発音は違うが、こうして日本語表記で党名を書くと実に怪しさが漂う。キリスト教じゃなく、イエス教とは、なんぞや? 。聖書的にまっすぐに「幕屋」の意味を現すと「神殿」の意味になり、聖書でひっかかる言葉を繰り返している宗教名だ。もはや、聖書をベースに教えているのかすらわからない、新解釈、都合のいい解釈なんだろうな。 この宗教は、尹錫悦前大統領の際は優遇されていたとみられる。「国会議員とも会い、青瓦台の人にも会い、判事にも会って、一つの問題を解決していけばいい。そうやって静かに、鬼にも知られないように進める」という。つまり、鬼とは尹前大統領のことだ。しかし、大統領が一方的に裏切って、教祖的な立場の人間が短期だが起訴された。これは大統領の仕業。 自分たちの宗教は、尹前大統領の選挙応援も盛大に行っているので、内情もよく知っている。どれだけ不正腐敗も把握しているので、検察を離れた尹氏など敵でもなんでもないという発言だ。」
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  • フィリピン「タイ・ボラン」ダバオ・トリル店、2月から値上げ1時間500ペソ(約1400円)に
    「フィリピン「タイ・ボラン」ダバオ・トリル店、2月から値上げ1時間500ペソ(約1400円)に」 「 フィリピンで広く展開するタイ式マッサージチェーン「タイ・ボラン(Thai Boran)」ダバオ・トリル店」は、2月1日からサービス料金を改定する。主要メニューが約1割値上げされる見通しだ。 店頭に掲示された告知によると、タイ式やスウェーデン式、フットマッサージなどの基本的な1時間コースは、現行の450ペソから500ペソ(約1300円)に引き上げられる。また、複数のメニューを組み合わせた「コンボパッケージ(1〜6)」は800ペソから950ペソへ、3時間の「コンボ7」は1200ペソから1400ペソへとそれぞれ改定される。 物価上昇が続くフィリピンでは、リラクゼーション業界でもコスト増を価格に転嫁する動きが鮮明となっている。」
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