Globalnewsasia・グローバルニュースアジア

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Globalnewsasia・グローバルニュースアジア episodes

  • 第13回タイフェスティバルin仙台・6月7~8日に開催!
    「第13回タイフェスティバルin仙台・6月7~8日に開催! 」 「 2025年6月7日・8日に、仙台青葉区の勾当台公園で、「第13回タイフェスティバルin仙台2025」が開かれる。このフェスのステージを心から待っていた東北の人たちが再開させた。それゆえ、内容も盛りだくさんとなっている。 司会は、「ブンシリ」。底抜けに明るい笑顔で幅広いファンを持ち、日タイの架け橋的存在として芸能界でも一目置かれている。司会がタイのことをよく知っている、タイ生まれだからこそ、タイの良さを「フェスティバル」として伝えることができる。 ステージを彩る出演者たち。タイ舞踊(バーンラバムタイ舞踊団)は、埼玉県川口市に基盤を置き日本だけでなく世界中のイベントでタイの良さを伝えている。宮城県出身でSNS総フォロワー数320万人を誇るタイ観光大使の一卵性三つ子の佐藤三兄弟。世界に男子新体操のパフォーマーとして発信している。そして、女性世界チャンピオン2人や日本チャンピオン3人を輩出している仙台市内のドラゴンジムは、ムエタイを披露する。」
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  • エアアジア、夏の旅行応援セール開始! バンコク便15,141円から
    「エアアジア、夏の旅行応援セール開始! バンコク便15,141円から」 「 2025年6月3日、エアアジアが夏の旅行シーズンに合わせて「サマーセール」を開催中だ。6月8日までの限定期間で実施されるこのキャンペーンでは、バンコク、台北、高雄、香港など、人気都市への片道便が破格の運賃で提供される。 目玉は、沖縄発バンコク便が片道15,141円から、沖縄発台北便が13,667円からと、お手頃価格が魅力。また、今月新たに就航した沖縄-香港線、さらに6月15日から運航がスタートする札幌-台北線もセール対象となっており、国内各地から多彩な選択肢が広がる。 セール対象となる旅行期間は2025年6月16日から9月30日まで。運賃は空港税や燃油サーチャージを含んだ税込価格だ。」
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  • フィリピンエキスポ2025 in 上野公園・6月6日〜8日開催に、ヒロットセラピースクールも参加
    「フィリピンエキスポ2025 in 上野公園・6月6日〜8日開催に、ヒロットセラピースクールも参加」 「 今年も、フィリピンと日本の友好と文化交流を目的とした一大イベント「フィリピンエキスポ2025」が上野公園にて開催されます! このイベントは、音楽、グルメ、伝統文化、観光、ビジネスなどを通じて、両国の絆を深める“架け橋”となる特別な機会です。フィリピンの豊かな文化と温かい人々に触れることができる、毎年大人気のイベントです。フィリピンエキスポ2025 in 上野公園 日程:2025年6月6日(金)〜8日(日) 場所:上野恩賜公園 噴水広場ヒロットセラピースクールも参加! フィリピン観光省ブースにて「ヒロット10分体験」を提供する。 体験料金:10分 1,000円 (肩、首、ヘッドマッサージ)」
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  • 韓国の学生証は売買可能です!
    「韓国の学生証は売買可能です! 」 「 5月初旬、フリマサイトを見ていると、お昼過ぎから男性アーチストのコンサートチケット応募券が次々に出品された。平均価格帯は800円。調べてみるとその日に新作アルバムが発売されており、優先的にコンサートチケットを申し込めるチケットだった。これはアルバムという不特定多数が購入できるものだから売買しても問題ない(さらに抽選なので、買ったから見られるというものでもない)。 昨今フリマサイトでの「匿名希望のダフ屋行為」のために、コンサートには身分証明書持参が多くなっている。 さて。学園祭の女王という昭和ならではの言葉をご存じか。その頃は、基本主催する大学の学生が見ることに重きが置かれていた。しかし、令和の今、「彼女が出るなら」「彼が出るなら」で、学生でない者の入場希望も多い。なんとか伝を得て入り込むヤカラも多いので、主催者は「学生証」定時で入場制限をかけている。K-POPの人気グループを輩出している韓国ではなおさらのことだ。 「学生証を14万ウォンで譲渡します」などSNSに「売買」を持ちかける書き込みが多い。学歴社会の韓国で学生証を一時でも売るとしたら、日本円にして1万4000円は安すぎる。その他にも、女子学生用のリストバンドをつけたり、学籍情報システムにログインできるのでバレない、入場できないときは4000円お返ししますなどなど、学生ゆえの知恵が並んでいる。」
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  • エアアジア、福岡=台北=コタキナバル線を8月15日から新規開設
    「エアアジア、福岡=台北=コタキナバル線を8月15日から新規開設」 「 エアアジア・マレーシアは、2025年8月15日から、福岡=台北=コタキナバル線を新規開設すると発表した。同路線は毎日運航予定で、機材には座席数186席のエアバスA320neo型機を使用する。この新規ルートにより、福岡から台湾、そしてマレーシアのサバ州へアクセスが大幅に向上する。 福岡=台北間の片道航空券は税込12,900円からの就航記念運賃が6月2日から8日までの期間限定で販売されている。旅行期間は8月15日から2026年3月29日までとなり、公式アプリ「AirAsia MOVE」やウェブサイトで購入可能だ。 台北は日本から近い人気の観光地で、ショッピングやグルメ体験が楽しめるデスティネーションとして知られている。一方、コタキナバルは豊かな自然や希少な動植物が息づく世界遺産キナバル公園などで観光客に人気のサバ州の州都。この新ルートで、福岡から台北経由で約7時間の所要時間でアクセス可能になる。」
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  • 最上級のスタバへようこそ・韓国
    「最上級のスタバへようこそ・韓国」 「 人口は多くてもある程度の客足が見込めない場所に、スターバックスはない。風景を別メニューにしたスタバ、駅近を売りものにしているスタバ、モール内のスタバ、スタバは様々な面を持っている。 そんなスタバの中でも、最上級の「肝っ玉」のあるスタバにようこそ。韓国の金浦市の愛妓峰平和生態公園は、北朝鮮の静かな山間を一望できる立地にある。静かっちゃ静か、有事になったらやばいちゃやばい場所に、スタバがオープンした。夜でも眺められるように(ある意味夜間監視所か? )夜間オープンの実施も行われている。 客足がなければ、客足を呼べばいい。昨年愛妓峰を訪れた人は19万人強~月平均1万5000人ほど。昨年11月に公園内にスタバがオープンしたからか、今年の4月までにすでに1万3409人~月3352人で、去年の2.4倍になっている。」
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  • プライオリティパス 成田空港の、肉料理 やきすき やんま・ぼてぢゅう屋台、利用ルール改訂
    「プライオリティパス 成田空港の、肉料理 やきすき やんま・ぼてぢゅう屋台、利用ルール改訂」 「 2025年6月1日から、成田国際空港のラウンジ利用サービス「Priority Pass(プライオリティ・パス)」の対応レストランで、利用条件が厳しくなる。 第1ターミナルの「Japanese Grill & Craft Beer TATSU」(制限エリア)と「肉料理 やきすき やんま」(一般エリア)、第2ターミナルの「鉄板焼 道頓堀 くり田」(制限エリア)、第3ターミナルの「ぼてぢゅう屋台」(一般エリア)。 出発時刻の3時間前以内の搭乗券を提示するルールに変更された。成田発の利用者の場合、制限エリアのレストラン利用では影響は少ないが、一般エリアの「肉料理 やきすき やんま」と「ぼてぢゅう屋台」の利用ハードルが格段に上がった。これまでは、24時間以内に出発する航空券、または到着便の搭乗券でもOKだった。」
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  • 絶滅危惧種、韓国に生まるる・韓国
    「絶滅危惧種、韓国に生まるる・韓国」 「 韓国ソウル市にあるソウル大公園は、2023年から種の保存を目的とした「種保存センター」の本格化運営を始めている。 たった2年しか経っていない今年、絶滅危惧野生生物である、キツネやクロツラヘラサギ、コウライバトの3種類の繁殖に成功した。 昨年は、5種23頭の実績があるので、今年の後半戦も楽しみな展開になっている。 内訳は、キツネ5頭、クロツラヘラサギ1羽、コウライバト5羽。」
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  • 新型コロナ変異株「NB.1.8.1」アジア猛威、中国・香港で感染急増、重症者激増
    「新型コロナ変異株「NB.1.8.1」アジア猛威、中国・香港で感染急増、重症者激増」 「 2025年5月29日、新型コロナウイルスの新たな変異株「NB.1.8.1」による感染拡大がアジア各国で深刻化している。特に中国本土と香港では感染が急激に拡大し、医療現場に大きな負担をかけている。 中国では「NB.1.8.1」が支配的な株となり、最近の感染者数が急増。病院でのコロナ患者数が大幅に増加し、緊急室への訪問件数は過去1年で最多を記録した。 香港の状況は一層深刻で、特に高齢層での重症化が目立っている。過去4週間で81件の重症患者が確認され、30人が死亡。感染者数の急増に医療体制が圧迫されている。」
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  • 高齢者とはご近所になりたくない国・韓国
    「高齢者とはご近所になりたくない国・韓国」 「 韓国では、日本のような介護保険制度みたいなのはないのだろうか。慰安婦と言われる人は支援者の家の一部屋を施設と称して搾取されているようだが。 少子高齢化は、韓国とて同じことだ。その高齢者が住む住宅が少ない。もちろん、長く住んでいる家というかアパートというか借家を追われることはないとは思うのだが。最近になって高齢者だけを集める「シルバーハウス」という住宅形態ができた。だが、国の肝いりで形態はできたものの、供給の少なさと制度の限界、事業性の低さが問題視されている。 韓国全土にその数わずか40か所で9006戸しかない。ちなみに、65歳以上の高齢者とされる人は1024万人。夫婦で入居したとしても、どこにも足りない。 公的な「シルバーハウス」は、家賃1万円ほど。ただ保証金は韓国の賃貸制度にのっとり約30万円支払わなければならない。金銭的にクリアできても、入居条件はかなり難しい。 民間の「シルバーハウス」は、最大家賃50万円以上、保証金は数千万円…庶民は無理だ…ソウル市にある施設の家賃は、家賃は35万円保証金が6000万円とか家賃45万円に保証金9000万円…WOW。 これが最下層に当たる「シルバーハウス」の現状だ。35万円払えて最下層なら普通のアパートの方が自由でいい。」
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