Globalnewsasia・グローバルニュースアジア

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Globalnewsasia・グローバルニュースアジア episodes

  • 本当に帰ってきた! …ちょっと違うとこに・韓国
    「本当に帰ってきた! …ちょっと違うとこに・韓国」 「 5月11日に還す…韓国がまさか約束を守るとは、ちょっとびっくり。 2012年に対馬のお寺から盗まれた仏像が、返ってきた。約束を守ってくれたから、仏像も「韓国に里帰りしたかったのかな」と好意的な見方でもしようか。 100日法要を終えた後、なにかと理由をつけて返却しないことも充分に考えられた。ただ日本からの関係者も多く渡韓していたし、国際的な視点も集まっている中で、返さない理由など見つかるべくもなかった。 戻ってきた仏像は、早速16日から公開されている。ただ、公開され保管されている場所は盗まれた寺ではない。正しくは、対馬にいるけど実家には戻れない状態だ。それはそのお寺が無住寺であり、檀家が監視を持ち回りでしてもどうしても、「再度の窃盗」の危険性が拭えないからだ。 公的機関である対馬博物館が寄託先になって、6月16日までの観覧が実現した。」
    2 min
  • 中国と中華圏で新型コロナ感染が再拡大、ピークは5月下旬・免疫低下とウイルス変異が鍵
    「中国と中華圏で新型コロナ感染が再拡大、ピークは5月下旬・免疫低下とウイルス変異が鍵」 「 2025年5月20日、中国本土をはじめ、香港やシンガポールなどの中華圏で新型コロナウイルス感染症が再び拡大している兆しが報じられています。専門家たちは、今月末には感染のピークを迎える可能性があると見ています。香港の状況 香港では、この1か月間で30人がコロナ感染により命を落としました。そのうち高齢者や基礎疾患を持つ患者が大部分を占めています。また、重症の成人患者のうち37%が死亡するなど深刻な状況となっています。」
    1 min
  • エアアジア、日本発16路線対象のスーパーセールを開始! 新規就航路線も注目
    「エアアジア、日本発16路線対象のスーパーセールを開始! 新規就航路線も注目 」 「 2025年5月19日、エアアジアは、日本発全16路線を対象とするスーパーセールを発表した。このキャンペーンでは、特に6月・7月出発分の運賃が魅力的な設定となっている。 例えば、沖縄発台北行きは片道税込12,071円から提供され、より快適な機内体験を楽しめるプレミアムフラットベッドは、大阪発台北行きが27,399円からとなっている。また、新規就航路線として、沖縄発香港行き(6月1日運航開始)が15,161円~、札幌発台北行き(6月15日運航開始)が17,171円~で販売。 クアラルンプール行き: 東京/羽田発 20,990円~、プレミアムフラットベッド 68,990円~。」
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  • 「ハードロックカフェ」フィリピン料理 LOVE THE PHILIPPINES・セブ行き往復航空券
    「「ハードロックカフェ」フィリピン料理 LOVE THE PHILIPPINES・セブ行き往復航空券」 「 2025年5月19日から6月15日まで、駐日フィリピン大使館とフィリピン観光省は、アメリカンレストラン「ハードロックカフェ」との特別コラボレーションキャンペーン「LOVE THE PHILIPPINES」を日本全国4店舗で開催する。 このキャンペーンでは、フィリピンの伝統料理を独自にアレンジした特別メニューが登場し、来店者に“食の疑似トラベル”体験を提供するもの。 ハードロックカフェ流のユニークなアレンジでフィリピンの伝統の味を再現。」
    1 min
  • 香港OFWからセブ州知事へ、 元キャセイパシフィック航空CA パメラ・バリクアトロ氏
    「香港OFWからセブ州知事へ、 元キャセイパシフィック航空CA パメラ・バリクアトロ氏」 「 2025年5月12日に投票が行われたフィリピン中間選挙。セブ州知事選挙で、現職を破って新知事に選ばれたのは、海外出稼ぎ労働者(OFW)として香港キャセイパシフィック航空で、27年間・客室乗務員(CA)を務めてきた パメラ・パム・バリクアトロ(Pamela Bari cuatro)氏だ。 バリクアトロ氏の背景には、グローバルな視点と強いコミュニケーション能力がある。彼女は、自身の体験を通じて、多様な文化や価値観を学び、これを州の政策に活かすことを目指している。さらに、彼女は地域社会への熱意を持ち、「SimplyShare Foundation」の設立者として地域の食糧支援や災害対応に取り組んできた。 「私は、世界で得た経験をセブ州の発展のために活用します。そして、全ての州民の声を大切にする政策を目指します。」と語っている。農業の振興、観光の拡大、雇用創出を掲げた政策は、多くの支持を集めた。」
    2 min
  • フィリピン中間選挙 ドゥテルテ派勝利・次期大統領選挙に弾み
    「フィリピン中間選挙 ドゥテルテ派勝利・次期大統領選挙に弾み」 「 フィリピンでは、近年、腐敗や汚職、犯罪の増加が深刻な問題となっている。ドゥテルテ前大統領政権時には、徹底したクリーン作戦で治安維持に一定の成果があったが、マルコス政権の発足とともに、かつての極悪勢力が再び台頭し、治安悪化の懸念が高まっている。 そんな中、2025年5月12日に行われた中間選挙(投票率82%超え)では、マルコス政権に反発するドゥテルテ派候補が、事前予想を大幅に上回る成績を収めた。とりわけ、国際刑事裁判所(ICC)に拘束される中ながらも、前大統領自身が地元ミンダナオ島ダバオ市長選で圧勝し、焦点となる上院選(定数24の半数改選)では、従来2議席とみられていたドゥテルテ派が最終的に5議席を確保。これにより、3年後に迫る次期大統領選へ向け、求心力を失ったマルコス派と、政権復帰を狙うドゥテルテ派の攻防が熾烈になることが示唆される。 上院選では、前大統領側近のボン・ゴー議員が開票率97%の段階で独走し、単独で2600万票以上の支持を獲得。続く3位には、前政権下で国家警察長官を務め「麻薬撲滅戦争」を指揮したロナルド・デラロサ議員。また、予想を覆す結果となったドゥテルテ派下院議員マルコレタ・ロダンテが6位に躍り上がり、さらに、マルコス派から離反しサラ氏の推薦を受けたカミール・ビリヤール下院議員や、大統領の姉・アイミー・マルコス議員がそれぞれ10位、12位で当選。」
    2 min
  • セブ行き航空券を手に入れるチャンス「トニーローマ」コラボ・LOVE THE PHILIPPINES
    「セブ行き航空券を手に入れるチャンス「トニーローマ」コラボ・LOVE THE PHILIPPINES」 「 2025年5月19日、フィリピン観光省と駐日フィリピン大使館は、アメリカ発祥のバーベキューリブレストラン「トニーローマ」との特別コラボレーションによるキャンペーン「LOVE THE PHILIPPINES」を6月30日まで、日本国内の全5店舗で開催する。 このキャンペーンでは、フィリピンの伝統料理と現地旅行気分が楽しめるだけでなく、成田~セブ往復航空券が当たるSNSキャンペーンも目玉となっている。 フィリピン料理と出会うトニーローマ特別メニューキャンペーン期間中、「シシグ オン・ザ・ライス」や「キャラメル バナナ トゥロン」など、フィリピン伝統料理をアレンジしたスペシャルメニューがトニーローマ全店舗で提供される。さらに、これらのメニューを注文すると、数量限定で「LOVE THE PHILIPPINES」オリジナルグッズをプレゼント。」
    1 min
  • 【吉田 正昭レポート】カモテス島、セブから近い隠れた楽園(2)
    「【吉田 正昭レポート】カモテス島、セブから近い隠れた楽園(2)」 「 2025年5月17日、アクティブシニア・マクタン島木曜会の 吉田 正昭さんは、人生を諦めない行動派の人物だ。失敗して、何かを学び、何度でも挑戦するハイパワーシニアだ。その吉田さんから『カモテス島北端に位置する「トゥラン島」』のレポートが届いた。 「トゥラン島への小旅行は、心に残る一日となりました。小さなバンカーボートで往復400ペソのカモテス島ートゥラン島、数分の航海にしては、大阪人の私にはバカ高く感じます。のんびりと半日を過ごした後、一度カモテス島ホテルに戻り、午後は村の中を探検しました。小さなレストランやサリサリストアが点在する可愛らしい街。通りを歩きながらすれ違う人々に挨拶をすると、みんなニコニコ笑顔で返してくれて、その温かさに心がほっこりしました。夕方にはホテルのプールサイドでゆったりと過ごし、日が沈む頃には海の見えるテーブルで夕食を楽しみました。メニューは多くありませんでしたが、リーズナブルな価格と心地よい雰囲気のおかげで、ゆっくりと贅沢な夜を堪能しました。」
    2 min
  • 【吉田 正昭レポート】カモテス島、セブから近い隠れた楽園
    「【吉田 正昭レポート】カモテス島、セブから近い隠れた楽園」 「 2025年5月16日、アクティブシニア・マクタン島木曜会の 吉田 正昭さんは、人生を諦めない行動派の人物だ。失敗して、何かを学び、何度でも挑戦するハイパワーシニアだ。その吉田さんから『カモテス島北端に位置する「トゥラン島」』のレポートが届いた。 『セブに住んでいる方でも、カモテス島の名前を聞いたことがない方は多いのではないでしょうか。でも実は、この島、セブ島から意外と気軽に行ける隠れスポットがたくさん詰まった魅惑的な場所なんです。アクセス方法も選べる楽しさ! セブからカモテス島へ渡るフェリー航路は主に2つ。ダナオ市発のコンスエロ行きと、リロアン発のポロ行きです。それぞれ所要時間は2~3時間程度。目的地に合わせて航路を選ぶのも旅の楽しみの一つですね。」
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  • セブ・パシフィック航空、片道基本運賃5,000円セール! マニラ、クラーク、セブ・5月31日まで
    「セブ・パシフィック航空、片道基本運賃5,000円セール! マニラ、クラーク、セブ・5月31日まで」 「 2025年5月16日、セブ・パシフィック航空は、5月31日まで、日本発着のマニラ、クラーク、セブ路線の片道基本料金5,000円(税・手数料・燃油サーチャージ等除く)からのセールを始めた。旅行期間は5月16日から10月31日までとなる。 セブ・パシフィック航空は、フィリピン航空を上回る国内線網充実度だ。例えば、マニラーダバオ線も最多本数で結んでいる。マニラ空港の乗り換えは、国際線・国内線共に第3ターミナルを使用。フィリピンの航空会社で唯一同一ターミナルでの乗り換え可能な航空会社だ。セブ・パシフィック航空は、比較的新しい機材が多いのも特徴。 成田や羽田だとターミナル移動をさほど気にする必要は無いが、マニラ空港は、ターミナル間の乗り継ぎが悪く、ターミナル間シャトルバスの本数も少なく最悪1時間以上のロスタイムになることも少なくない。」
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