ごきげんママのMamiliaラジオ ~心の力を抜いて、子育てを楽しもう♪~

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ごきげんママのMamiliaラジオ ~心の力を抜いて、子育てを楽しもう♪~ episodes

  • 060.子どもの「やる気のなさ」の深掘り③からだ編

    子どものやる気のなさについて、今回は「からだ」の観点から深く掘り下げます。

    主なポイントは下の3つです。

    1. 生活リズム:

    – 規則正しい生活リズムを保つことが非常に重要!
    – 一定のリズムを作ることで、体内時計が整い、子どもの体調変化に気づきやすくなります
    – 例えば、普段と違う寝つきの悪さや目覚めの悪さなどは、体からのサインかもしれません
    – 「いつも通り」の状態があることで、「いつもと違う」状態に気づきやすくなります

    2. 食事:

    – バランスの取れた栄養摂取が子どもの体力づくりに欠かせません
    – 特に鉄分不足が最近の子どもたちの間で深刻な問題として指摘されています
    – ご飯を中心に、様々なおかずをバランスよく提供することが大切
    – コンビニ弁当やインスタント食品、揚げ物などの加工食品は控えめにすることを推奨します
    – 食材自体の栄養価が昔より低下しているため、必要に応じて鉄分入りのおやつや飲み物、サプリメントの利用も検討するとよいでしょう

    3. 運動:

    – 現代の子どもたちは全体的に運動不足傾向にあります
    – スポーツのような集中的な運動も良いですが、日常生活の中での継続的な運動がより重要です
    – 歩く、掃除をする(例:雑巾がけ)など、特に下半身を使う運動がお勧め
    – 下半身の筋肉を動かすことで「ノルアドレナリン」というやる気を促すホルモンが分泌されます
    – 運動不足は「だるさ」や「億劫さ」を引き起こし、悪循環に陥りやすいので注意が必要です
    – 発達が緩やかな子どもや運動が苦手な子どもでも、少しずつ体を動かす習慣を作りましょう

    子どもの「やる気」を引き出すためには、エネルギーに満ちた元気で健康な体がまず大事です。

    子どもが自分の体を管理できるようになるのは、大学生…いえ、30代になるころでしょうか…。
    親にできる最大のサポートは‘子どもの体調や生活習慣に気を配り、適切にサポートすること’と言うことができるかもしれません。

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    11 min
  • 059.子どもの「やる気のなさ」の深掘り② 脳の発達編

    まずは、子どもの脳と「やる気」について…

    子どもは、脳を完成させた状態で生まれてくるのではなく、生まれてからの経験で脳が育っていきます。
    なので、子育てとは「脳育て」とも言えます。
    だからこそ忘れてはいけないことは
    – 子どもの脳は大人と違って、まだ完全には育っていない
    – 脳の中の「考える部分」と「感じる部分」がうまくつながっていない
    イラっとしたときに思い出してください

    「脳育て」を考えた時、 今どきの子育て環境はリスクがいっぱいなんです

    – 最近は、外で遊ぶより、テレビやタブレットを見る機会が多くなっている
    – そのため、子どもたちは頭ではいろいろ知っていても、実際に体験したことが少ない

    知識がたくさんあることはいいことのようですが、知っていることと実際にできることは違います。

    – 例えば、虫の名前は知っているけど、本物を見ると触れない。
    – 野菜の名前は言えるけど、畑仕事は嫌がる。
    – こんな風に、知識はあっても実際の体験が足りないことがあります。

    「脳育て」で大事なのは体験すること。

    – 体で覚えたことは、頭で覚えただけのことより長く記憶に残ります。
    – 3〜4歳くらいと、小学校に入る頃に、脳が整理整頓をします。この時、体験していないことは忘れやすくなります。

    「やる気」と脳のつながり:

    – 「やる気」は、心が動いて体が動くことで生まれる
    – 脳の「考える部分」と「感じる部分」がうまくつながっていないと、やる気が出にくい

    我が子がいろんなことにチャレンジしてくれない…と悩まれる保護者は少なくないです…

    親としてどうすればいいでしょう?
    – 子どもの行動をよく見て、何が足りないか考えてみましょう
    – 実際に体を動かしたり、五感を使って体験する機会を増やしましょう
    – 日々の生活の中で、子どもの脳の成長を意識しながら接することで、子どものやる気を引き出せる可能性があります

    大切なのは、子どものペースを尊重しながら、楽しく体験できる機会を作ることです。焦らず、子どもと一緒に成長していく気持ちで接していきましょう。

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  • 058.子どもの「やる気のなさ」の深掘り①エリクソン理論編

    エリクソンの発達理論から「やる気のなさ」について深掘ってみました!

    ‘答えのない問い’へのマミリア的仮説と思って聞いてください♪

    1. エリクソンの発達理論からみた「やる気」について:

    – 乳児期: 安心・信頼の獲得
    – 幼児期前期: 自立・自己コントロール力の発達
    – 幼児期後期: 積極性・主体性の発達(やる気に関連)
    やる気に関わるテーマにたどり着くまでに2つの段階があるのです…

    2. 現在の子どもたちのやる気のなさは、幼児期後期の課題に取り組む前の段階にヒントがあるのかも?

    3. コロナ禍で生まれ育った子どもたちの特殊な環境について言及:

    – 社会全体の不安な雰囲気
    – 限られた人との接点
    – 静かに過ごすことを強いられる環境

    4. 子どもたちが自己表現や他者との交流を十分に経験できていない可能性があるのでは?

    5. 解決策として、子どもの年齢に関わらず、乳幼児期の発達課題に立ち返って取り組むことが重要!

    6. 親としてできることは…

    子どもの「嫌だ」という態度を単なるわがままではなく、自己コントロールを学ぶ機会として捉えてみましょう

    7. 子どものやる気を育てるためには…

    まず安心感や自立の基盤を確認し、必要に応じて補強することが大切!

    乳幼児期で獲得できる力は、その後の成長に大きく影響することが「やる気」というキーワードでも確認できたのではないでしょうか…

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    11 min
  • 057.子どもの「やる気のなさ」について

    最近の子ども様子について、保育園や幼稚園の先生方から相談を受ける内容で多いのが、子どもたちが指示に従わない、活動に積極的に参加しない…というもの。

    私自身も、いろんな子どもたちと関わる中で「やりたくない」とはっきり言ったり、言われたことをしない子について気になっていたので、今回のテーマにしてみました。

    ・やる気のなさの広がり

    – 文科省が発表したデータによると不登校の子どもの約半数が「無気力」を不登校の理由としている

    ・やる気スイッチの重要性

    – 子どものやる気を引き出す「スイッチ」は、乳幼児期に形成される
    – 最近の子どもたちは、このスイッチ自体がない、または上手く機能していない可能性がある

    ・ 環境の変化の影響

    – ここ数年で子どもの育つ環境が変わってきたことが、この問題の背景にあるかもしれません
    – コロナの影響も考えられますが、詳しい原因はまだわかっていません

    ・ 親としてできること

    – 乳幼児期の子育ては、子どものやる気の土台を作る大切な時期であることを認識しましょう
    – 子どもの興味や好奇心を大切にし、自主性を育むような関わりを心がけましょう
    – 困ったときは、保育士や幼稚園の先生、専門家に相談するのも良いでしょう

    ・家庭だけでがんばらない!

    – この問題は社会全体で考えていく必要があります
    – 一人で抱え込まず、周りの人と協力しながら子育てを楽しむ姿勢が大切です

    子育ては簡単ではありませんが、子どものやる気や自主性を育むことは、将来の成長にとても重要です日々の関わりの中で、少しずつ取り組んでいきましょう​​​​​​​​​​​​​♪

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  • 056.「子どもの様子がおかしい…」始業式前後での対応

    子どもの始業式前後の様子について、朝起きられない、学校に行きたがらないなどの状況は珍しくありません。

    主な理由として3つ挙げられています:

    1) 休みモードから学校モードへの切り替えが難しい
    2) 生活リズムの乱れや食生活の影響で体がだるい
    3) 学校生活でのストレスや悩みがある(稀なケース)

    対応のポイント:

    – 子どもを責めずに、一緒に頑張ろうという姿勢で接する
    – 生活リズムや食生活の改善を意識する
    – 必要に応じて送り迎えなどの支援をする
    – 深刻なケースでは無理に学校に行かせず、学校と連携して対応する
    – 親が一人で抱え込まず、学校や園と情報共有し連携することが大切

    幼児〜小学校低学年までは、気分が乗らないことが多いので、気分を受け取りすぎず「さっ!行こう!」とワクワクするような声かけで背中を押してあげてください。

    多くの場合は生活リズムの乱れなどが原因で、数日で解決することが多いですが、小学校高学年以降の子どもたちの場合、稀に深刻なケースもあるので注意が必要です。気になることがある場合は、ご相談ください。

    子どもの様子が変わっても慌てず、状況を見極めて適切に対応することが重要です♪

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  • 055.夏休みが明ける前にしておくこと

    お盆が明けると、夏休みの後半突入!という感じでしょうか…

    子どもたちは「夏休み終わってほしくないな〜」という気持ちを少しずつ感じ始めます。

    不思議な話、夏休みが明けると思っていない子もいます。
    子どもは「今」を生きているので…

    やるべきこと(宿題)が終わっていない子に限って、その傾向は強いです。

    子どもに任せることも大事ですが、時間やタスクのマネジメントは

    大学生でもまだまだできません。

    なので、小中学生に関しては、親も一緒にスケジュール確認をすることが大事になります。

    また、幼稚園・保育園に通っている子どもたちも、いつものスケジュールにすっと戻れるとは限りません。

    子どもと生活をしている大人のみなさんに、今回の内容はぜひ意識してほしい!

    夏休みが終わる前に親子で準備しておくべきことについてお伝えします。

    1. 生活リズムの調整:

    – 夏休み中に緩んだ生活リズムを、学校が始まる1-2週間前から徐々に戻していく。
    – 急激な変更は避け、じわじわと調整することが重要。

    2. 食生活の見直し:

    – 夏休み中の不規則な食事習慣を学校生活に合わせて調整する。
    – ジュースやアイスクリームなどの摂取時間を夕方にずらすなど、学校生活を意識した食習慣に戻す。

    3. 宿題の管理:

    – 子ども任せにせず、親が進捗を確認し、一緒にプランを立てる。
    – 特に高学年の子どもには、親の声かけが重要。
    – 宿題を通じて会話の機会を作り、モチベーションにつなげる。

    4. 全体的なアプローチ:

    – 急激な変更は避け、「ゆるっと」調整していくことが大切。
    – 親子で一緒に夏休みを振り返りながら、新学期への準備を進める。

    これらの準備を通して、子どもたちがより良い気持ちで新学期を迎えられるよう、大人がリードしてサポートしましょう♪

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  • 054.きょうだい児とひとりっ子の関わり方

    心理学的には、生まれた順番でどうのこうの…という理論のようなものは無く、兄弟葛藤などの心理分析はあります。

    今日は‘おばあちゃんの知恵袋’を頼りに、話を広げていきたいと思います!
    先人の知恵の多くは現代にも通じる叡智がたくさん!
    これがこれからも伝承されることを願います…

    1. きょうだい児の場合:どうしても‘親の関わりの量’に差が出てしまう…それは仕方ないことなので、以下のことを意識してみましょう!

    – 第一子: “ほっとけ” – 過剰に関わりすぎず、自分で解決する機会を与える
    – 第二子: “褒めろ” – 積極的に褒めて、ポジティブな注目を与える
    – 第三子: “叱れ” – 甘やかしすぎず、適切な指導をする

    2. ひとりっ子の場合:大人の中で育つ…子どもにとっても辛い局面はあります。それも仕方ないこと。ひとりっ子でごめんね…と罪悪感を抱えず、対応を意識してみましょう!

    – 大人との力関係のバランスがそもそも難しい
    – 子どもの意見を聞きつつも、全てを受け入れるのではない
    – きょうだい喧嘩で学べる経験を意識的に取り入れる
    – 対等な立場での会話を心がける
    – 一方的な関わりを避け、交渉的なやり取りを意識する

    これらの方法を通じて、子どもたちの健全な成長を支援することが大切です。

    子育ての中でも、子どもの不快感情への対応はとても難しく感じてしまうかもしれませんが、
    先人の知恵を参考にしながら、各家庭に合った方法を見つけていくことができるといいですね♪

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  • 053.きょうだいゲンカへの対応〜小中学生の場合〜

    小学生は幅が広く、それぞれの学年は心の発達段階が異なります。

    ということは、対応もそれぞれに違ってきます。

    子どもの心がどの段階にいるのかを考えながら対応を考えてみましょう…

    1. 小学1-2年生:幼児さんに近い!

    – まだ幼児に近い扱いが必要

    – 感情の爆発が多い
    – 気持ちを聞くことが重要
    – 行動の振り返りも必要

    2. 小学3-4年生:立派な哲学者…奥深い考えを持ってます!

    – 規則への意識が強くなる

    – 世界規模の思考を持ち始める
    – 気持ちより考えを聞くことが大切
    – 行動と考えの一致・不一致を確認

    3. 小学5-6年生〜中学生:感情モンスター。その裏には‘自分探し’の旅に出た心が脆い子羊ちゃん

    – 思春期として扱う

    – 常に戦闘態勢にある
    – 自分が何より大事
    – 全悪の判断ができる一方で自信のなさも
    – 気持ちを聞き、行動の間違いを確認
    – 話が終わったら一人の時間を与える

    年齢に応じて子どもの心理状態や思考能力が変化することを理解し、適切なアプローチを取ることが重要です。

    また同時に、子どもの気持ちや考えを尊重しつつ、適切な指導を行うバランスが必要になります。

    ここに親の感情も絡むと厄介!

    子育てって、人間力が上がりますね〜
    ありがとう、子どもたち!!

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  • 052.きょうだいゲンカへの対応〜幼児の場合〜

    きょうだいが長い時間一緒にいると、必ずケンカが起きます。

    その度に、親もイライラしてきて…

    こんな毎日を過ごしていませんか?

    大丈夫、みんなそんな感じです!

    実は、幼稚園・保育園でもこんな毎日なんですよ…

    違うのは相手が「きょうだい」であること。
    家族が相手になると、遠慮・容赦がなくなり
    とても激しいものになります。

    ケンカはなぜ起きるのでしょう…

    ケンカを0にすることは可能でしょうか…

    今回は、子どもにとってのケンカの意味を考えてみましょう。

    1. ケンカは悪いものじゃない

    きょうだいゲンカは子どもの成長にとって大切な経験です。ケンカを通じて、子どもたちは自分の気持ちを知り、それを伝える練習をします。また、他人との交渉の仕方や、困った状況への対処法も学びます。

    2. 親は見守り役に

    基本的にはケンカを止めずに見守りましょう(ただし、叩いたり引っ掻いたりする危険な行為が始まりそうになったら止めましょう)。そして、ケンカがどう終わったかまで見届けることが大切です。

    3. 幼児のケンカは感情の爆発

    幼い子どものケンカは、ほとんどが感情のコントロールができずに起こります。だから、「良い」「悪い」を教えるより先に、子どもの気持ちを聞くことが大切です。

    4. 具体的な声かけ例

    – 「何が嫌だったの?」と聞いて、気持ちを聞き出す

    – 「嫌だったんだね」と共感する
    – ケンカ相手に「『嫌だよ』って言ってみる?」と、気持ちを伝える練習をさせる
    – 手が出てしまったら「そのやり方できょうだいはわかってくれたかな?」と考えさせる

    5. 親の心構え

    完璧を目指さなくていいです。時々うまく解決できればOK。ケンカは子どもが大切なことを学ぶチャンスだと考えて、長い目で見守りましょう。

    このように、ケンカを通して子どもたちは自分の気持ちを適切に表現する力を身につけていきます。これは大人になっても大切なスキルなので、幼児期から少しずつ練習することが大事です。

    実は、ケンカは絶好の学習機会なんですよ♪

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  • 051.夏休みの過ごし方〜日常生活〜

    いつも家にいない時間に子どもがいる…

    そう思うと、なんとなくゲンナリしてしまう…

    と心の中でつぶやいてしまって落ち込んでいませんか?

    あなたの日常が崩れるから「どうしよう…」と思っているだけで、

    子どもを育てる親としてゲンナリしちゃってる自分を責める必要はないですよ!

    長期間、子どもと一緒に過ごすポイントは

    無理せず、ストレスなく「日常」を過ごすことです…

    そのために、下の6つを意識してみましょう。

    1. 普通が一番

    – 毎日イベントを計画する必要なし
    – 日常のリズムを大切に

    2. 生活の軸を作ろう

    – 起床・食事の時間を決める
    – 朝の体操など、簡単な日課を設定

    3. ちょっとした楽しみを

    – 週に2-3回、おやつ作りや図書館訪問など
    – お金をかけずにできる活動を

    4. 子どもの自立時間も大切

    – 塗り絵や折り紙など、一人で楽しめる活動を用意
    – 親は常に関わる必要なし

    5. 「暇」も大事な時間

    – 創造性を育む機会
    – 退屈そうでも心配しすぎない

    6. メリハリをつけよう

    – 静かな日と楽しいイベントのバランス
    – 大きなイベントの前後は落ち着いて過ごす

    人は刺激を得ると、次々と求めてしまうものです。

    大人も子どもも同じ。

    「日常」に刺激があると、常に刺激が必要になり、

    しかも、もっともっとと求められます。
    応え続けていると、心身ともにくたびれてしまいますよ。

    そのために、日常のベースを作ることが大事!

    夏休み明けの生活に戻る時もスムーズに戻れますよ。

    さあ、親子でリラックスした夏休みを楽しみましょう♪

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『タッチするたびに親子は仲良くなれる』 臨床心理士で公認心理士、3児の母でもあるLeina A Kamada(鎌田怜那)が、もっと育児がラクで楽しくなる考え方や、今すぐ試したくなる面白いテクニックをご紹介します♪

私自身が母になって感じたことは、『知識だけでは子育てはできない』ということ。
知識だけでは不十分。
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