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実施日時: 2021年9月12日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: 出エジプト記20章1〜6節
長さ・サイズ: 42:35 (19.5MB)
内容紹介: 40章からなる出エジプト記も、20章から後半に入りますが、その先頭にあるのが「モーセの十戒」として知られる十の戒めです。この教えは、聖書の屋台骨でした。神はそれをイスラエルの民に示すことで、彼らの心に信仰の柱を据えようとされます。「神を神とする」。ことばにすれば簡単なように思えるこの命令も、実は背後に深い神のご配慮がありました。それは、どのようなものだったのでしょうか。聖書から丁寧に説き明かします。
実施日時: 2021年9月5日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: マルコ12章13〜17節
長さ・サイズ: 40:28 (18.52MB)
内容紹介: 「カエサルのものはカエサルに、神のものは神に」。クリスチャンでない方にもある程度は知られているこのイエス・キリストのことばは、一体何を意味しているのでしょうか。そして、この世界と、神について、どんなことを教えてくれているのでしょうか。実は、このことばには、信仰者にとって一番大切なものは何であるのかを示す、とても大切な教えがありました。聖書から、ご一緒にその教えを学んで行きたいと思います。
実施日時: 2021年8月29日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: 出エジプト記19章1〜25節
長さ・サイズ: 44:58 (20.59MB)
内容紹介: 旧約聖書最大の教えと言えば「モーセの十戒」ですが、今回はこの十戒が与えられる1つ前の章を見ていきます。舞台となるのはシナイ山。イスラエルの民を前に、神がご自分の姿を現すという劇的な場面です。一見するとその映像的な描写に心が奪われますが、聖書が最も伝えたいことは「神を礼拝するとはどんなことか」でした。ご一緒に、聖書から教えられて行きたいと思います。
実施日時: 2021年8月22日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: マルコ11章27節〜12章11節
長さ・サイズ: 47:50 (21.9MB)
内容紹介: 私たちの生きる世界で何かと問題にされるのが「権威」や「権限」。イエス・キリストに対して、ユダヤ人指導者達が挑戦したのも、この問題でした。当時のイスラエル社会で最高の権威を誇っていた彼らは、思いがけないことばをイエスからかけられることになります。その背後にあるキリストの思い、そしてキリストがこのあと歩む道とは、どのようなものだったのでしょうか。聖書から丁寧に説き明かしていきます。
実施日時: 2021年8月15日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: 出エジプト記18章1〜27節
長さ・サイズ: 48:30 (22.2MB)
内容紹介: 負わなくてよい重荷を背負い込んで、自分も周りも不幸になる—。このような状況にあると、なかなか本人は気づきにくいものですが、果たしてモーセもそうでした。そんなとき、神はモーセに相応しいアドバイザーを与えて下さいます。それが姑のイテロという人でした。異教の祭司であった彼がどのようにしてイスラエルの神を信じ、ここまで用いられる人となったのか。聖書から丁寧に説き明かします。
実施日時: 2021年8月8日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: マルコ11章12〜25節
長さ・サイズ: 44:34 (20.4MB)
内容紹介: 「いちじくの木」と「神殿」。一見すると何の関係もないように見える二つのものが、点と点がつながるようにしてつながっていくのが今回の聖書箇所です。キリストは、イスラエル人の誇りでありアイデンティティであった神殿が、イエス・キリストへの信仰にとって代わることを、いちじくの木を通して示していきます。そして、信仰者に与えられた祈りがどのように偉大なものであるかを語るのです。聖書のメッセージに耳を澄ましていきたいと思います。
実施日時: 2021年7月25日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: 出エジプト記17章1〜16節
長さ・サイズ: 45:40 (20.91MB)
内容紹介: 「神を試みる」。聖書の中で一貫して罪とされていますが、分かったようで分からない概念、というのが実際ではないでしょうか。エジプトを出て数ヶ月。イスラエルの民は事あることに神を試みています。その背後にあったのはどんな考えなのでしょうか。また、それに対処したモーセは、何を教えられたのでしょうか。現代に生きる私たちへの教訓の視点を持ちつつ、聖書から説き明かしていきます。
実施日時: 2021年7月18日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: 黙示録3章20節
長さ・サイズ: 42:04 (19.26MB)
内容紹介: ビギナーの方にも分かりやすい「ウェルカム礼拝」にて語られたメッセージです。どんな人間関係も、「心をひらく」ことから始まります。では「神との関係」はどうでしょうか。もしかすると、神という存在に対しては、心を固く閉ざしていることはないでしょうか。聖書はそんな私たちを愛し、交わりを持ちたいと心から願っている神の存在を語ります。
実施日時: 2021年7月11日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: マルコ11章1〜11節
長さ・サイズ: 39:51 (18.24MB)
内容紹介: ついにイエス・キリストの生涯のクライマックスである「十字架」に向けた1週間が幕を開けるマルコ11章。その始まりにいたのは「ろばの子」でした。意外な存在が、意外な目的のために用いられることは、信仰者一人ひとりも、神の「意外な」目的のために用いられることを示しています。キリストのエルサレム入城という重要な場面を通して、神が私たちに語って下さる励ましのメッセージを見つめて行きます。
実施日時: 2021年7月4日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: 出エジプト記16章22〜36節
長さ・サイズ: 40:43 (18.64MB)
内容紹介: しばしば「戒律」と受け取られがちな「安息日」。実はそうではなく、「神様からのギフト」なんだよ、と聖書は語ります。なぜそう言えるのでしょうか。それは、エジプトから脱出したイスラエルの歩みにありました。そしてこの「安息日」は、現代に生きる私たちにとっても、実は大きな意味を持っていました。その意味について、聖書から丁寧に語っていきます。
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