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実施日時: 2021年4月18日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: マルコ10章1〜12節
長さ・サイズ: 39:14 (17.96MB)
内容紹介: マルコの福音書は10章から舞台がユダヤ地方に移り、いよいよイエス・キリストの十字架への道が近づく転換点に入ります。伝えようとするメッセージも、「弟子としての生き方」の最も基本的で大切な部分になっていきます。その最初に位置するのは「結婚と離婚」でした。2000年前の当時も、また現代も、様々な価値観が結婚と離婚について語る中で、聖書は終始一貫して「結婚とは何か」を語り続けます。聖書から丁寧に説き明かします。
実施日時: 2021年4月15日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: 詩篇42篇1〜11節
長さ・サイズ: 30:57 (14.17MB)
内容紹介: 木曜日夜の祈り会で語られたメッセージです。
実施日時: 2021年4月11日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: 出エジプト記14章1〜14節
長さ・サイズ: 41:34 (19.03MB)
内容紹介: 「神を信頼して新しい道に踏み出したのに、すぐに袋小路に直面する」。私たちは時に、そんな状況に出会うことがあります。私たちに取っては不可解なその状況も、神の目から見るとすべてが明らかであり、確かに神は私たちを導いて下さっていると、後から理解することができます。もちろん、渦中にある時はなかなかそれが理解できにくいものです。この聖書箇所にも、そのような人々が登場します。彼らを率いるモーセはどのようにして励まし、導いていったのでしょうか。聖書のことばに耳を傾けてみませんか。
実施日時: 2021年4月4日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: 使徒の働き2章22〜32節
長さ・サイズ: 38:53 (17.8MB)
内容紹介: イエス・キリストの復活を祝うイースター(復活日)礼拝で語られたメッセージ。場面は復活から50日後のエルサレムでした。わずか7週間前、命を惜しんで逃げまとった弟子たちは、この日は公然と立ち上がり、キリストの復活を大胆に語り始めます。わずかの間に、何が彼らをこのように変えたのか。それはキリストの復活という事実を目にしたからでした。さまざまな懐疑論や疑問が投げられる中、復活こそがキリスト教信仰の中核であり希望であることを、聖書から丁寧に説き明かしていきます。
実施日時: 2021年3月28日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: マタイ26章36〜47節
長さ・サイズ: 37:51 (17.33MB)
内容紹介: 今週はイエス・キリストが十字架にかけられた「受難週」です。十字架の前の晩、ゲツセマネと呼ばれる園で、キリストは長い時間を祈りに費やしました。その祈りこそ、来るべき十字架への備えでした。私たちの目には時に困惑させられるように見えるその祈りのことばには、とても深い意味がありました。人として世に来られ、人類の罪を背負われたイエスは、何と戦い、何に勝利したのでしょうか。丁寧に説き明かしていきます。
実施日時: 2021年3月21日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: マタイ14章27節、16章33節
長さ・サイズ: 38:25 (17.59MB)
内容紹介: ビギナーの方々に分かりやすい「ウェルカム礼拝」で語られたメッセージです。コロナ禍や地震、不況、人間関係など、様々な困難の中でいつも不安を感じながら歩んでいる方が増えています。そのような人々に対して、イエス・キリストは「わたしは、この世が与えるのとは異なる平安を与えます」と語りかけます。その平安とは、いったいどのようなものだったのでしょうか。不安社会と言われる日本に生きる中で、聖書から励ましと力を頂いてみませんか。
実施日時: 2021年3月14日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: ローマ8章18〜28節
長さ・サイズ: 34:27 (16.50MB)
内容紹介: 東日本大震災から満10年を迎えたこの週、改めて震災について聖書から考えます。人間として、東北に生きる者として、そしてクリスチャンとして、あの災害をどのように受け止めれば良いのでしょうか。「万物のうめき」をキーワードに、紐解いていきます。震災で傷ついた方々、悩みの中にある方々、今なおうめくようにしてしか語れない方々、宜しかったらぜひお聴き下さい。
実施日時: 2021年2月28日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: マルコ9章41〜50節
長さ・サイズ: 44:41 (20.46MB)
内容紹介: 福音書の中でイエス・キリストが発した言葉の中でも、最も過激に思えるのが今回の箇所です。しかし、一見すると過激に思えることばの背後には、「いのち」をめぐって人間が陥っている矛盾に対する、深い問いかけがありました。物質社会、目に見えるものが全てと思われるこの世界の中で、人はどこに目を向けて生きるべきなのでしょうか。イエスのことばを頼りに、聖書から紐解いていきます。
実施日時: 2021年2月21日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: 出エジプト記13章1〜22節
長さ・サイズ: 45:55 (21.02MB)
内容紹介: イスラエルの民がエジプトを出た直後の場面を見ていきます。神はイスラエルに、ある祭りと儀式を命じています。一見すると私たちに馴染みが薄いように思えるこの二つの事柄は、実は今の時代のクリスチャンに対しても当てはまる、とても大切なメッセージを持ったものでした。「烏合の衆」としてエジプトを出た民に、雲の柱、火の柱をもって共に歩んで下さる主は、今の時代にも私たちと共にいて下さいます。その大きな恵みを、聖書からご一緒に覚えたいと思います。
実施日時: 2021年2月14日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: マルコ9章30〜41節
長さ・サイズ: 42:47 (19.58MB)
内容紹介: 「この中で誰が一番偉いのか」。一見、子どものような幼稚な議論を繰り広げる弟子たちですが、実は人の先に立ちたいという願望は人間に共通のものと言えます。イエス・キリストは、そのような弟子たちに対して、「仕える心」を説いていかれます。いよいよエルサレムでの十字架の時が近づいてくる中、キリストはどのような思いでその教えをされたのでしょうか。聖書から丁寧に説き明かします。
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