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実施日時: 2021年2月7日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: 出エジプト記12章29〜51節
長さ・サイズ: 44:34 (20.4MB)
内容紹介: ついにイスラエルの民がエジプトから脱出する、歴史的な場面です。人間の目には不可能に思えるミッションを可能にしたのは、ひとえに神の力でした。現代的な目線からは理解が難しく思える部分にも丁寧に目を配りながら、この出来事が信仰者にどんなことを教えているのか、説き明かしていきます。
実施日時: 2021年1月31日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: マルコ9章14〜29節
長さ・サイズ: 42:49 (19.6MB)
内容紹介: 現代人にはあまり馴染みの無い「悪霊つき」の少年をイエスが癒やす場面です。イエスが不在の間に、弟子たちが悪霊を追い出そうとして見事に失敗したことから話は始まります。弟子たち、そして非難する律法学者たち、見物するだけの群衆、そして藁をもすがる思いの父親。さまざまな人間模様が見え隠れする中で、イエスは嘆きと共に、深いあわれみを示してくださいます。人間の弱さを受け入れ、あわれみを持って接して下さる神の姿に、聖書から迫っていきたいと思います。
実施日時: 2021年1月24日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: 出エジプト記12章1〜28節
長さ・サイズ: 46:11 (21.14MB)
内容紹介: 出エジプト記前半に記されている10の災害の最後を迎えようとする中、神はイスラエルの民に「過越の祭り」についての指示を与えます。イエス・キリストの十字架もこの過越の祭りの最中に行われたことからも分かるように、この祭りこそ、聖書全体が語る「救い」を形作る、沢山の大切なイメージを含んだものでした。聖書は、イエスの時代から1500年近くも前に、「救い」について何を教えていたのでしょうか。聖書から丁寧に説き明かします。
実施日時: 2021年1月17日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: イザヤ41章10節
長さ・サイズ: 36:56 (16.91MB)
内容紹介: ビギナーの方を対象に行われているウェルカム礼拝で語られたメッセージ。コロナ禍で誰もが恐れや不安を感じやすい時期を過ごしていますが、聖書は恐れに対してどんな励ましを語ってくれているのでしょうか。今回のイザヤ41書章10節は、もっとも有名箇所と言えます。その意味するところを、身近でわかりやすい例を交えながら、丁寧に説き明かしていきます。
実施日時: 2021年1月10日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: マルコ9章1〜13節
長さ・サイズ: 46:41 (21.37MB)
内容紹介: 「変貌山」として知られる、山の上でイエス・キリストの姿が変わった出来事の場面を扱います。限られた弟子たちだけに指摘に示され、しかも復活の後まで口止めされたこの出来事には、実はイエス・キリストの認証という深い意味がありました。山の上で神が弟子たちに語ったことばから、クリスチャンとして何が期待されているのかを学んでいきます。
実施日時: 2021年1月3日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: 出エジプト記11章1〜10節
長さ・サイズ: 39:01 (17.86MB)
内容紹介: 「真剣に話しているのに、まったく誠実に受け止めてもらえない」。そんな経験を誰もがしますが、モーセは実に9回もそれを経験しました。しかし、誰よりも侮辱を受けたのは神ご自身でした。ついに10番目の災害の予告がなされます。その背後には、神の限りない忍耐がありました。人間の強情さに向き合い、イスラエルの民を解放する働きを遂行していく神の真実さから、ご一緒に教えられたいと思います。
実施日時: 2021年1月1日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: 詩篇91篇
長さ・サイズ: 29:08 (13.34MB)
内容紹介: 2021年初頭の元旦礼拝でのメッセージ。コロナ禍という大きな闘いの2020年を経験し、新しい年もなかなか先行きの見えにくい中を歩んでいる私たちに対して、聖書はどのような励ましの言葉を語っているのでしょうか。「疫病」のキーワードを含む詩篇91篇を通して教えられて行きます。
実施日時: 2020年12月27日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: マルコ8章31〜38節
長さ・サイズ: 38:28 (17.61MB)
内容紹介: マルコの福音書の中でも、最も「耳に痛い」とも言える今回の箇所。しかし、その背後には「いのち」というものをどのように受け止めるかという、人間にとって根本的とも言える大切なテーマがありました。限りあるこの世でのいのちにのみ関心が行きがちな現代人に対して、イエス・キリストは、ある意味では厳しく、しかしある意味では優しく語りかけていかれます。聖書から丁寧に説き明かします。
実施日時: 2020年12月24日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: ローマ5章1〜8節
長さ・サイズ: 27:03 (12.38MB)
内容紹介: クリスマスイブの礼拝の中で語られたメッセージ。「神の愛」の表れとして世に来て下さったイエス・キリスト。その神髄は十字架にありました。十字架で表された「いのちを与える愛」によって、私たちはあらゆる時に希望を失わずに生きることができます。コロナ禍の2020年、暗闇にも感じる時代を生きる私たちに、聖書から希望と励ましのメッセージをお届け致します。
実施日時: 2020年12月20日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: マタイ2章1〜12節
長さ・サイズ: 43:49 (20.06MB)
内容紹介: クリスマス礼拝(アドベント第4週)のメッセージ。誕生したばかりの赤子のイエスを求めて、当方の博士たちがエルサレムを訪問します。時の王ヘロデにとって青天の霹靂であったこの訪問は、彼の心にあるものを明らかにします。ベツレヘムに向かった博士たちはイエスを探し当て、3つの宝を献げて礼拝をします。この世の王たちとはおよそ異なる、「最も小さき王」を求める姿から、私たちは何を学ぶことができるでしょうか。背景知識などにも触れながら、丁寧に説き明かします。
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