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実施日時: 2020年12月13日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: ヘブル2章14〜18節
長さ・サイズ: 39:11 (17.94MB)
内容紹介: イエス・キリストの到来を記念するアドベント(待降節)第3週のメッセージです。今回のテーマは「祭司」。キリストが世に来られたのは私たちのために自分を犠牲にして神に執りなしてくださる、真の祭司としてであったことを学びます。人と人の間の愛が冷たくなるこの世界の中で、命がけの愛を示して下さったキリストがお生まれになったクリスマスを想います。
実施日時: 2020年12月6日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: 申命記18章14〜19節
長さ・サイズ: 44:09 (20.21MB)
内容紹介: イエス・キリストの到来を喜ぶアドベント(待降節)の第2週目のメッセージ。今週はキリストの「預言者性」がテーマです。人間はみな、誰かの「ことば」に影響を受けながら生きています。しかし、人間の言葉は真の意味は頼りにはなりません。確かな人生を送るためには「上からの目線」、つまり「神の目線」が人には必要です。イエス・キリストはまさにそのような存在として、世に来て下さいました。「ことば」が軽く扱われる時代に生きる私たちに必要な聖書からの励ましを、ご一緒に見つめて行きたいと思います。
実施日時: 2020年11月29日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: 創世記3章1〜7、14〜15節
長さ・サイズ: 44:16 (20.26MB)
内容紹介: イエス・キリストの到来を記念して待ち望む「アドベント(待降節)」の第1週のメッセージ。人類の歴史のはじめにある「罪」の場面から、人が悪魔の囁きに耳を傾けた結果、何を得て何を失ったのかを見つめます。そして、罪によって失われた世界を回復するために、神が何をご計画されたかに目を向けます。実に、クリスマスは人類の歴史のはじめから、すでに始まっていたのでした。
実施日時: 2020年11月22日 日曜礼拝
メッセンジャー: 高橋 勝義 牧師(石巻福音自由教会)
聖書箇所: 創世記24章10〜28節
長さ・サイズ: 38:52 (17.79MB)
内容紹介: 姉妹教会の石巻福音自由教会牧師・高橋勝義牧師によるメッセージ。私たちの誰もが、神様の導きを求めて祈ることがあります。アブラハムのしもべの求めは、主人の息子の妻となる人を探すことでした。困難が予想される任務を前に、しもべは心を込めて神に祈ります。その祈りの中から、私たちは「祈りとは何か」を学ぶことができます。
実施日時: 2020年11月15日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: ピリピ2章3〜4節
長さ・サイズ: 39:35 (18.12MB)
内容紹介: 人間にとって最も大きな課題である「他の人との人間関係」。この人間関係を円滑に進めていくために、世間ではさまざまな書物や方法論が提案されています。では、聖書は人間関係について何かを語っているのでしょうか。今回のウェルカム礼拝で取り扱うテーマは、まさにこのことです。聖書が語る人間関係を良きものにする秘訣、そしてその土台となっている考え方について、分かりやすくお伝えします。他の人との関係で葛藤を感じている方々にとって助けになる内容です。
実施日時: 2020年11月8日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: エペソ5章1〜2節
長さ・サイズ: 34:09 (15.63MB)
内容紹介: 子どもたちの祝福を願って、年に一度行われる「子ども祝福式」でのメッセージ。子ども時代には、親に自由に甘え、悩みを訴え、相談していたのに、大人になるといつの間にかそうした相手を失ってしまう私たちです。しかし、聖書はそんな大人たちに対して「愛されている神の子どもたちよ」と優しく語りかけます。子育てや配偶者との関係に悩みを抱えながらも、誰にも相談できず、頼る相手を持たない現代人に、聖書は大きな励ましを語っています。「愛すること」をあきらめたり、途方に暮れたりしている全ての人に、聖書からの励ましのメッセージをお届けします。
実施日時: 2020年11月1日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: 出エジプト記10章1〜29節
長さ・サイズ: 44:47 (20.5MB)
内容紹介: 古代エジプトに降る10の災害の8〜9番目が描かれます。イスラエル民族を解放する決断をすれば平和を得られるにも関わらず、王のファラオはあくまで強気を崩そうとしませんでした。その姿からは、人間全てが陥る特徴的な「罪の構造」が現れています。そしてその構造は私たちの内にも見られるものでした。聖書はファラオの姿を通して、罪の何たるかを教えようとしていますが、それを丁寧に説き明かしていきます。
実施日時: 2020年10月25日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: マルコ8章22〜30節
長さ・サイズ: 44:28 (20.35MB)
内容紹介: 誰でも知っている「イエス・キリスト」という呼び方ですが、「キリスト」の意味は何かということは余り知られていません。イエスの弟子たちも言葉としては知っていましたが、実際にそれが何を意味するのかはまだ気づいていませんでした。そんな彼らに、イエスは「あなたはわたしを誰だと言いますか」と尋ねます。その問いは、私たちに問いかけられたものでもありました。「イエスとは一体誰なのか」。聖書からご一緒に考えて見たいと思います。
実施日時: 2020年10月18日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: 出エジプト記9章1〜35節
長さ・サイズ: 45:03 (20.62MB)
内容紹介: イスラエルの出エジプトに際して起こった10の災害のうち、5番目から7番目までを扱います。次第に深刻さの度を増していく中、ファラオは状況打開に必要な「変化」を受け入れることができず、問題をさらに悪化させていきます。その背後には「頑なな心を柔らかくする神の働き」を失ったとき、人間はどのような状況に陥るのかを示そうとする神の意図がありました。エジプトの支配者の姿を通して、「人間」を知っていきたいと思います。
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