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実施日時: 2020年3月8日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: マルコ4章10〜25節
長さ・サイズ: 46:54 (21.47MB)
内容紹介: 有名なイエス・キリストの「種を蒔く人のたとえ」の、キリストご自身による解説部分を見ていきます。全体に流れるテーマは、イエスのメッセージの「聞き方」であり、それが個々人の未来にも関係してくることが明かされていきます。信仰者の誰もが願う「実を結ぶ信仰生活」は、どのようにすれば得られるのでしょうか。ご一緒に教えられたいと思います。
実施日時: 2020年3月1日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: 創世記47章13〜31節
長さ・サイズ: 37:25 (17.13MB)
内容紹介: ヨセフの夢の解説の通りに訪れた大飢饉でエジプトの地は衰えますが、ヨセフは巧みな知恵で民を救い、穀物の代金は全て王に献げます。一方、エジプトで平安な17年の歩みをしたヤコブに、ついに最後の時が近づきます。ヤコブが望んだのは約束の地カナンの先祖の墓に葬られることでした。その背後には、永遠の神の約束に堅く立つという信仰がありました。二人の姿を詳しく見つめながら、信仰者として生きるとはどのようなことかを説き明かします。
実施日時: 2020年2月23日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: マルコ3章31節〜4章9節
長さ・サイズ: 45:54 (21.01MB)
内容紹介: マルコの福音書の中心的なテーマである「神の国」。分かるようで分からないこの国のことをイエス・キリストは徐々に教えて行かれます。今回は「誰がイエス・キリストの家族なのか」という問いかけから始まり、有名な「種を蒔く人のたとえ」へと展開していきます。神の国の民として生きるとはどんなことなのか。分かりやすく説き明かしています。
実施日時: 2020年2月16日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: 創世記46章28節〜47章12節
長さ・サイズ: 48:07 (22.03MB)
内容紹介: 22年間に渡って離ればなれであった父ヤコブと息子ヨセフがついに再会します。ヤコブはその日を与えて下さった神の恵みを喜んで、「もう死んでもよい」と語ります。一方、ヨセフは早くもエジプトでの家族の生活のことを考えていました。異国の地・エジプトで神の民として生きることを何よりも大切にしたヨセフの姿が、現代の日本に生きるクリスチャンの歩みにどんな示唆を与えるのか。丁寧に説き明かします。
実施日時: 2020年2月9日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: マルコ3章20〜30節
長さ・サイズ: 47:07 (21.57MB)
内容紹介: イエス・キリストの噂が広まり熱狂が沸き起こるにつれて、反対も強まっていきます。今回はその中でも「家族からの反対」と、「イエスの力はどこから来ているのか」ということにおける反対に焦点が当たります。そして反対への応答の中でイエス・キリストは「どのような罪でも赦されること」を宣言されます。それは罪意識に悩む人々にとって真の希望であり慰めでした。聖書の良き知らせ(福音)の中心をなす「赦し」をテーマに説き明かします。
実施日時: 2020年2月2日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: 創世記46章1〜27節
長さ・サイズ: 39:38 (18.14MB)
内容紹介: ヨセフ物語も終盤へと向かいます。エジプトの宰相である息子ヨセフから招きを受けた父ヤコブはついにエジプトへ出発します。しかしその道中は恐れと葛藤が常にありました。そのような中で、ヨセフに現れた神は彼の葛藤を見事に解決して下さいます。時に信仰者が直面する「AとBと、どちらも正しいように思える」時にどうしたらよいのか。聖書から説き明かします。
実施日時: 2020年1月26日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: マルコ3章7〜19節
長さ・サイズ: 49:10 (22.51MB)
内容紹介: 1世紀のキリスト教の伝搬に中心的な役割を果たした「使徒」。クリスチャンでない人でも一度は聞いたことがある単語でしょう。今回はこの使徒たちをイエス・キリストが任命するシーンです。一般社会ではリーダーの任命には優秀さや弁舌のうまさなどが基準にされるところですが、イエス・キリストはそのような基準はとられませんでした。それは現代において「キリストを信じて生きるとはどういうことか」を教えるものでもありました。聖書から「弟子としての道」を分かりやすく説き明かします。
実施日時: 2020年1月19日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: ヨハネ7章37〜38節
長さ・サイズ: 42:12 (19.32MB)
内容紹介: ビギナーの方に分かりやすいメッセージをお届けする「ウェルカム礼拝」の2020年1回目のメッセージ。今回は「信仰」にテーマが当たります。「信者」「信仰があつい」など、キリスト教を語る際には「信じること」に関わる言葉が用いられますが、そもそも「信じること」とはどういうことなのでしょうか。分かるようで分からないこの概念を、イエス・キリストが語った短い言葉を題材に分かりやすく学びます。
実施日時: 2020年1月12日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: 創世記45章16〜28節
長さ・サイズ: 49:34 (22.69MB)
内容紹介: ヨセフ物語のシリーズ。前回、兄弟たちに身分を明かして劇的な再会を果たしたヨセフは、父ヤコブを招くために兄弟たちを送り出します。何も知らないヤコブは、真実を聞かされ驚愕して疑いますが、いくつかの「証拠」を目にして再び心に希望を抱きます。そのプロセスは、人が神を信じるということはどういうことかを語るものとなりました。まだ見ぬものを信じて一歩踏み出すためには何が必要なのか。聖書から説き明かします。
実施日時: 2020年1月5日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: マルコ2章23節〜3章6節
長さ・サイズ: 44:38 (20.43MB)
内容紹介: 「信仰の本質は戒律を守ることなのか、それとも他にあるのか」。誰もが一度は疑問を感じることではないでしょうか。多くの人が前者こそ信仰であると考え、イエス・キリストに対してもその観点から非難が浴びせられます。それに対してキリストは旧約聖書を引き合いに出して、その誤りを指摘しました。神が私たちに期待しておられる信仰のあり方とはどのようなものなのか。現代社会も見つめながら、丁寧に説き明かします。
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