ひろこ先生と家族を考えるラジオ

ひろこ先生と家族を考えるラジオ

By ひろこ先生&まっつー&シホっぴScienceSocial Sciences
Download on the App Store

ひろこ先生と家族を考えるラジオ episodes

  • s2-#18 エピソード18 幸運の女神

    シーズン1の最終回、ジャックの飲酒運転にハラハラしながら始まりました。ほっとしたのも束の間、夫婦喧嘩が始まります。言い放たれた2人それぞれの本音。これから家族はどうなってしまうのでしょうか。


    ◯取り返しのつかない喧嘩

    レベッカは歌い手としてのキャリアを始める機会を掴むべく、バンド参加に真剣そのものですが、バンドメンバーと恋仲に進展してしまうのではと勘繰るジャックは気が気ではありません。誤解を発端として喧嘩が始まります。


    ◯独身者が結婚を意識する時

    生計を立てられずにいるジャックは実父に詰られ、心のままに夢を追うレベッカは非現実的だと友人に諭されます。行き詰まっていた2人は偶然に引き寄せられ…。


    キーワード:

    子育て後の再出発、家族の個人化、夫は妻の活躍・キャリアを応援できるか、良い母崇拝、母子密着、教育虐待、パッシブアグレッシブ、NVC(非暴力コミュニケーション)、ポリヴェーガル理論、卒婚、標準世帯、家族構成の多様化


    【お便りはコチラから】

    https://forms.gle/XqDH45R214FPsFpa7


    【That was us 米国版ポッドキャスト】

    https://youtube.com/@ThatWasUs?si=cDWfnkqxpM-8IcAv


    【NPO法人日本家族関係・人間関係サポート協会HP】

    https://famirela.com/


    【医療的ケア児ママの子育てブログ】

    https://shihoppi.com


    #家族関係リテラシー #人間関係リテラシー #かぞくのがっこう

    51 min
  • s2-#17 エピソード17 完璧な一日

    故人から受け継いだものは何でしょう。後世に繋いでいくものは何でしょう。ウィリアムの死はランダルと家族にどんな影響を与えているのでしょう。家族の今を見ていきます。


    ◯告別式

    秩序と遊び心が調和したそんな暮らしをしていた故人を讃えるべく、ウィリアムの朝のルーチンを模した告別式を孫達が仕切ります。ベスは主たるケアギバーとして故人と過ごした大切な時間について話します。ランダルは、ウィリアムの生き方に触れ、金融業界を離れます。


    ◯亡くなり方とグリーフ

    ケイトは、父ジャックの死のグリーフが終わっていません。レベッカの晩年は表情に影があります。告別式に参加し、パンドラの箱を開けたかのように、感情があふれます。亡くなり方とグリーフはどんな関係があるのでしょうか。


    キーワード:「虎と翼」、戦地での死、曖昧な喪失、洋書“Dad, I want to hear your story”、未亡人、自死遺族とグリーフ、隣人に話しかける余裕、感情を出すということ、アダルトチルドレン


    【お便りはコチラから】

    https://forms.gle/XqDH45R214FPsFpa7


    【That was us 米国版ポッドキャスト】

    https://youtube.com/@ThatWasUs?si=cDWfnkqxpM-8IcAv


    【NPO法人日本家族関係・人間関係サポート協会HP】

    https://famirela.com/


    【医療的ケア児ママの子育てブログ】

    https://shihoppi.com


    #家族関係リテラシー #人間関係リテラシー #かぞくのがっこう


    45 min
  • s2-#15 エピソード15 ジャックの息子

    Ep15 ジャックの息子

    ひろ子先生は、この回を中年期の結婚生活に関する回といい、シホっぴは、メンタルヘルスの回といいました。まっつーさんの男性の家事育児参画についてのお話も必聴です。
    ◯母親が再び社会に出るとは?
    名もなき家事、shadow work(報酬のない仕事)、性的役割分業意識、中年期の結婚生活って?役割を失いたくない女性も?
    ◯思春期の子供の自立とは?
    親の役割・支配・監督はどこまで?夫婦として何をどう伝えるのか?例えば子供が不安発作をしたら?化粧が濃くなっていくなら?彼女ができたなら?
    ◯嫉妬(ジェラシー)とは?親密さとは?
    恋に落ちるアーサーアーロン36個の質問
    この回は、相手がどんな人であるか、アイデンティティ形成のプロセスそのものを興味を持つこと、尊重すること、そついった視点も多かったように思います。
    【お便りはコチラから】
    https://forms.gle/XqDH45R214FPsFpa7
    【That was us 米国版ポッドキャスト】
    https://youtube.com/@ThatWasUs?si=cDWfnkqxpM-8IcAv
    【NPO法人日本家族関係・人間関係サポート協会HP】
    https://famirela.com/
    【医療的ケア児ママの子育てブログ】
    https://shihoppi.com
    #家族関係リテラシー #人間関係リテラシー #かぞくのがっこう

    45 min
  • s2-#14 エピソード14忍び寄る不安

    今回は、日米の結婚観の違いについて主に見ていきました。

    ◯親友夫妻の離婚とその影響
    米国の結婚は愛情契約であり、米国の離婚は破綻主義。愛情は、言葉や行動で表現し続けるもの?一方、日本の離婚は有責主義。
    ◯メモリーボックス
    心の準備は生前から?義父との残された時間があるうちから、積極的に行動することが大切だと考えるベスと、戸惑うランダルを見ていきます。
    キーワード:緩和ケア、ACP
    ◯自分を受け入れるとは?
    第三者の言葉にふと考えさせられる、という経験は誰にもあります。ケイトの減量はどうなっていくのでしょうか。
    今回出てきた印象的な英語表現
    ◯What is your love language?
    あなたが大切に思っているのは次のどれ?ベテラン結婚カウンセラーのゲーリー・チャップマンさんの5 love languagesとは、こちらです。
    ①肯定的な言葉words of affirmation
    ②2人の時間quality time
    ③贈り物receiving gifts
    ④助ける・気遣いacts of service
    ⑤スキンシップphysical touch)
    ◯I call marriage
    2人の関係が1番!(今優先するべきことは2人の関係である、他のことの優先を下げてでも健全な結婚関係を守りたい)すきま風が2人の関係を揺るがすことがないように大切にするベスの言葉です。
    ◯I overstepped
    行きすぎたことを言った、と謝る場面で出てきました。バウンダリーの意識があることがわかります。
    【お便りはコチラから】
    https://forms.gle/XqDH45R214FPsFpa7
    【That was us 米国版ポッドキャスト】
    https://youtube.com/@ThatWasUs?si=cDWfnkqxpM-8IcAv
    【NPO法人日本家族関係・人間関係サポート協会HP】
    https://famirela.com/
    【医療的ケア児ママの子育てブログ】
    https://shihoppi.com
    #家族関係リテラシー #人間関係リテラシー #かぞくのがっこう

    1 hr 2 min
  • s2-#13 エピソード13 愛の告白

    止めることも巻き戻すこともできない時間。最後は、今を大切に、なんて話も出ました。

     

    ◯思春期のおとずれ

    子供達の10歳の誕生日。子供達はあっという間に成長し、思春期にさしかかっています。ジャックとレベッカは、乳幼児期は過ぎ去ってしまったことを実感します。ジャックは、また赤ちゃんを作るか、あるいは犬を飼うことを真剣に提案するほど。どの家族にも訪れる、この時期を見ていきます。


    キーワード 

    曖昧な喪失、対象喪失、親離れ子離れ


    ◯ウィリアムの”キモブースト”

    化学療法を中止して、悪心がなくなり、陽気なウィリアム。残された時間を目一杯楽しもうと、息子を外に連れ出します。自分の仕事などの優先順位を差し置いて、家族にとことん時間を割くランダルの様子を見ます。


    キーワード

    抗がん剤治療、完璧主義、利他精神


    ◯ケビンの告白

    ケビンは、トビーのアドバイスを受けて、元妻を訪れます。愛の告白をしにきたのです。元妻と何があったのでしょうか。心は取り戻せるのでしょうか。


    キーワード

    関係依存、サービス精神、注目行動、孤独への耐性、心の隙間



    【お便りはコチラから】

    https://forms.gle/XqDH45R214FPsFpa7


    【That was us 米国版ポッドキャスト】

    https://youtube.com/@ThatWasUs?si=cDWfnkqxpM-8IcAv


    【NPO法人日本家族関係・人間関係サポート協会HP】

    https://famirela.com/


    【医療的ケア児ママの子育てブログ】

    https://shihoppi.com


    #家族関係リテラシー #人間関係リテラシー #かぞくのがっこう

    48 min
  • s2-#12 エピソード12 小さな奇跡

    このドラマが開始した頃に話題となった予告編。その予告編にもあった3つ子誕生の日が、Ep12では、詳細に描かれます。出産の日に何があったのでしょうか。見事な脚本で小さな奇跡が連続する様子が描かれています。

    ◯男性の長期化する悲嘆のプロセス
    Dr.Kが連れ添った妻を亡くして以来、遺品に触らず、グリーフの中にいる様子と、ピアソン一家との出会いをきっかけに変化していく様子が描かれています。
    キーワード 役割があることの重要性、ケアの循環
    ◯子どもがいない夫婦関係のクライシス
    子供に恵まれなかった時など、家族としてのクライシスを迎えた時、2人は再びやり直せるのでしょうか。生後まもないランダルを助けた消防士にも”ストーリー”があることを見ていきます。
    ◯妊娠期間のレベッカ
    妊娠期間に母子で会話を通してボンディングする様子や、妊娠期間の体調の変化が、演技とは思えないほど違和感なく描かれています。ジャックの誕生日を忘れてしまったことに気がついたレベッカは大慌てで誕生日ケーキを作ろうと奔走します。
    キーワード 妊婦への寄り添い方、献身的なサポートとその後の夫婦関係の満足度への影響、愛は行動?丁寧な仲直り
    助けるとは?助けられているとは?人間とは助けたい生き物?そんなお話もでました。
    【お便りはコチラから】
    https://forms.gle/XqDH45R214FPsFpa7
    【That was us 米国版ポッドキャスト】
    https://youtube.com/@ThatWasUs?si=cDWfnkqxpM-8IcAv
    【NPO法人日本家族関係・人間関係サポート協会HP】
    https://famirela.com/
    【医療的ケア児ママの子育てブログ】
    https://shihoppi.com
    #家族関係リテラシー #人間関係リテラシー #かぞくのがっこう

    47 min
  • s2-#11 エピソード11 戸惑い

    今回は、the right thing to do isn’t always what you want不本意ながらも、人生では乗り越えなくてはならないこと、やるべきことがあるね、というテーマで見ていきます。

    ◯銭的余裕のない若い夫婦の想定外の3つ子の妊娠
    不本意だけれど、レベッカは馬の合わない実母と実家で暮らす案を検討し、泣き崩れます。それを見たジャックは、面前DVをされて反面教師にしてきた父に頭を下げてお金を借ります。
    キーワーズ
    ネスティング、ゴットマンの愛情地図(パートナーに関する情報の質と満足度)、性的役割分業意識、実家とのバウンダリー、パートナーとその実家との関係について理解しているかどうか、家族として歩みはじめる岐路、高倉健、めぞん一刻
    ◯命の危機に瀕すると
    トビーは苦手を克服して、愛する人のため、本当はやりたくない心臓手術を決断します。
    キーワード 躁的防衛
    ◯ランダルの死生観 
    実父ウィリアムと同性パートナーのジェシーとの関係に戸惑うランダル。夫を愛するベスは冷静に俯瞰で目配りをしています。
    キーワード アイデンティティ形成、同性カップルと終末期
    【お便りはコチラから】
    https://forms.gle/XqDH45R214FPsFpa7
    【That was us 米国版ポッドキャスト】
    https://youtube.com/@ThatWasUs?si=cDWfnkqxpM-8IcAv
    【NPO法人日本家族関係・人間関係サポート協会HP】
    https://famirela.com/
    【医療的ケア児ママの子育てブログ】
    https://shihoppi.com
    #家族関係リテラシー #人間関係リテラシー #かぞくのがっこう今回は、the right thing to do isn’t always what you want不本意ながらも、人生では乗り越えなくてはならないこと、やるべきことがあるね、というテーマで見ていきます。
    ◯銭的余裕のない若い夫婦の想定外の3つ子の妊娠
    不本意だけれど、レベッカは馬の合わない実母と実家で暮らす案を検討し、泣き崩れます。それを見たジャックは、面前DVをされて反面教師にしてきた父に頭を下げてお金を借ります。
    キーワーズ
    ネスティング、ゴットマンの愛情地図(パートナーに関する情報の質と満足度)、性的役割分業意識、実家とのバウンダリー、パートナーとその実家との関係について理解しているかどうか、家族として歩みはじめる岐路、高倉健、めぞん一刻
    ◯命の危機に瀕すると
    トビーは苦手を克服して、愛する人のため、本当はやりたくない心臓手術を決断します。
    キーワード 躁的防衛
    ◯ランダルの死生観 
    実父ウィリアムと同性パートナーのジェシーとの関係に戸惑うランダル。夫を愛するベスは冷静に俯瞰で目配りをしています。
    キーワード アイデンティティ形成、同性カップルと終末期
    【お便りはコチラから】
    https://forms.gle/XqDH45R214FPsFpa7
    【That was us 米国版ポッドキャスト】
    https://youtube.com/@ThatWasUs?si=cDWfnkqxpM-8IcAv
    【NPO法人日本家族関係・人間関係サポート協会HP】
    https://famirela.com/
    【医療的ケア児ママの子育てブログ】
    https://shihoppi.com
    #家族関係リテラシー #人間関係リテラシー #かぞくのがっこう

    57 min
  • s2-#10 エピソード10 クリスマス

    今回は、幸せの象徴ともいえるクリスマス時期の家族の様子を見ていきます。人生の残りの時間の有限さを意識して、大切な人のそばで過ごすことの優先を上げて行動する様子や、思いがけないきっかけ(体調悪化など)で、幸せな時間の儚さを思い知る様子などが描かれています。


    ◯クリスマスの意味合いとは?

    米国でのクリスマスは、どんな意味合いがあるでしょうか。宗教的な意味合いはもちろん、慣習、文化を大切にしながら、家族の繋がり、絆を確認している様子が見られます。お付き合い中の人を親族の集まりに呼ぶことを違和感なく受け入れる様子などをみるに、米国では、近しい友人までを大切にして、家族を広義に捉えていそうです。


    ◯自殺とゲートキーパー

    仕事上の大きな失敗、妻との関係悪化から、死を選ぼうと思い詰める同僚に、「赦される時は来るから」と、ランダルは説得を続け、無事に、アンディは、高層階の端から離れます。


    ◯性にとらわれない人と人の愛情

    残り少ない時間を一緒に過ごそうと出会い直しをするパートナーを見ていきます。実子の家族を見つけて、揺らいだ2人の関係が、また穏やかに戻っていきます。


    ◯娘が肥満になったのは母親のせいなのか

    パレンティング、子育ては、その時々のベストを尽くしているはずですが、自分が、言いすぎたのか、あるいは、十分に言わなかったのか、成人させてなお、苦悶する母親を見ていきます。


    今回は、ケイトの盲腸、トビーの心臓発作、Dr.Kの手術、アンディの自殺未遂など、医療シーンがたくさんありました。無事に生還したそれぞれは、これからも人間関係・家族関係に支えられながら、生きる時間が続きます。


    【お便りはコチラから】

    https://forms.gle/XqDH45R214FPsFpa7


    【That was us 米国版ポッドキャスト】

    https://youtube.com/@ThatWasUs?si=cDWfnkqxpM-8IcAv


    【NPO法人日本家族関係・人間関係サポート協会HP】

    https://famirela.com/


    【医療的ケア児ママの子育てブログ】

    https://shihoppi.com


    #家族関係リテラシー #人間関係リテラシー #かぞくのがっこう

    47 min
  • s2-#9 エピソード9 家族旅行

    ケビン、ケイト、ランダルが、別荘を訪れる回です。養母が生涯抱え込もうとしていた実父についての秘密が思いがけず明かされた今、ランダルは怒りに震え悶え苦しみます。

    ◯キーワーズ
    2組の親を持つ養子の成長発達課題(複雑な自我探究)、養育者との愛着形成、真実告知とそのタイミング、養母の支配とコントロール、出自を知る権利、アンガーマネジメント(亡父との対話、紙に書き出す)
    ◯こぼれ話
    WGA(ライターズギルドアワード)という脚本賞を、こちらのエピソード9が受賞している、非常に印象的な回です。
    【お便りはコチラから】
    https://forms.gle/XqDH45R214FPsFpa7
    【That was us 米国版ポッドキャスト】
    https://youtube.com/@ThatWasUs?si=cDWfnkqxpM-8IcAv
    【NPO法人日本家族関係・人間関係サポート協会HP】
    https://famirela.com/
    【医療的ケア児ママの子育てブログ】
    https://shihoppi.com
    #家族関係リテラシー #人間関係リテラシー #かぞくのがっこう


    46 min
  • s2-#8 エピソード8 感謝祭

    収穫感謝祭当日、レベッカの実家に向かう道中、車が故障してしまったピアソン一家。この年から、帰省するのは、もうやめることにして、新しい家族の儀式を開始します。

    ◯母娘関係と帰省ストレス、原家族との決別
    実家に帰ることが心理的な負担になっているレベッカ。帰省(お盆、正月)への苦手意識について考えます。キーワード:バウンダリーをこえたプライベートな質問、価値観の押し付け、プレッシャー、役割期待
    ◯曖昧さを許さないコミュニケーション
    出自に関する秘密がランダルの目に触れた今年。秘密を家族が抱えた時、それぞれがどう対応するか、見ていきます。知る権利とは、道徳観について、赦し、とは。
    ◯ケイトの自己決定
    飛行機で生きるか死ぬかの危機(乱気流)に巻き込まれたケイトは、課題解決に向けて、手術を選択しようと心に決めます。自分を大切にし、依存から脱却することについて考えます。
    こぼれ話
    今回、ピアソン一家がドライブ中に歌っていた挿入歌は、こちらでした。
    You can call me Al by Paul Simon
    【お便りはコチラから】
    https://forms.gle/XqDH45R214FPsFpa7
    【That was us 米国版ポッドキャスト】
    https://youtube.com/@ThatWasUs?si=cDWfnkqxpM-8IcAv
    【NPO法人日本家族関係・人間関係サポート協会HP】
    https://famirela.com/
    【医療的ケア児ママの子育てブログ】
    https://shihoppi.com

    #家族関係リテラシー #人間関係リテラシー #かぞくのがっこう

    1 hr

About ひろこ先生と家族を考えるラジオ

From the publisher's feed

家族支援の専門家・渡辺裕子先生(家族看護学)のお話しを聴きながら「家族」について考えるラジオです。