整体師に喋らせるより触らしたほうが面白いんじゃないか?
実際に身体に触れながら(施術をおこなってもらい)傍らで質問を投げかけるという実験的なインタヴューをしてみた。。
どこまでつたわるのか、、ただ骨の話はいつ聞いても面白い。
ハンドマイクで収録しているので多少ノイズが入りお聞き苦しくでスミマセン。。
収録:於自然体育室 2021.12.15
いつもそれを受信して暗闇でも港に戻れるように耳を澄ます、体の声を聞く。
そんな体の声をすこしでも代弁できればという思いから整体師を始めたころ角田さん自身が造語した言葉です。
1968年東京、新宿生まれ。自然の中での生活に憧れ、18才から長野県入笠山近くに移住。
その頃から精神世界、東洋医学に興味を持ち、岡島自然健康道場、岡島瑞徳先生の整体に出会う。
のちに同会から独立し氣道を設立する長谷川淨潤先生のもと、整体指導者となる。
96年、自然体育室ライフアップを主催。
その人らしさと活力が、ともにあふれる体造りをめざして、整体指導をつづける。