
Sign up to save your podcasts
Or


ジェーン・スーさんと桜林直子さんによる対談本「 過去の握力 未来の浮力 あしたを生きる手引書」を題材に一人語り回をしました。
本書は過去を大事に抱えていない?未来に背を向けていない?人生のシナリオはあとから自分で書き換えられるTBSラジオ人気Podcast番組「となりの雑談」のエッセンスをギュッと凝縮した一冊。
そのなかで特に印象に残っている未来の浮力の言葉を紐解いていきました。
どうぞお聞きください。
▼Podcast Lab. Fukuoka
#65 【ほんじゃーにー】読書は眺めることから始めよう
今回はwasei salonというオンラインコミュニティでご一緒させていただいている、はっちーさんと漫画『メダリスト』を題材に対談していきました。
今回は後半です。
『メダリスト』は、つるまいかだによるフィギュアスケートを題材にしたスポーツ漫画。
メダリストにおけるコーチの在り方から感じたことや何かを成し遂げるときに犠牲は必要なのかなどを問いながら深めていきました。
どうぞお聞きください。
今回はwasei salonというオンラインコミュニティでご一緒させていただいている、はっちーさんと漫画『メダリスト』を題材に対談していきました。
今回は前半です。
『メダリスト』は、つるまいかだによるフィギュアスケートを題材にしたスポーツ漫画。
メダリストにおけるコーチの在り方から感じたことなどを深めていきました。
どうぞお聞きください。
今回も前回に引き続きゲストに、くっぺさんをお招きしてnoteでも公開されている小説「大丈夫になりたい」を題材に話していきました。
くっぺさんが小説を通じて伝えたかったことや、私が読んでいきながら気になったところについて質問させていただきながら進めていきました。
◎「大丈夫になりたい」あらすじ
真面目な高校教師・春山貴史(28)は双極性障害を発症し、気分の波に苦しみながら働き続けるが、ついに休職し家族ともすれ違う。
藁にもすがる思いで佐賀県唐津市の「うみねこ病院」へ入院。
介護士やシングルマザーなど多様な療養仲間、イタズラ心と温かさを併せ持つ医療スタッフに支えられ、春山は「人に頼ること」を学んでいく。
ストレスケア病棟を舞台に、自分らしく生き直す道を探す物語。
▼大丈夫になりたい
第1話 プロローグ①
第2話 プロローグ②
第3話「入院と卓球」1章休養編①
第4話「休むこと。仲間がいること。」
今回は、くっぺさんをゲストにお招きして井上慎平さん著『強いビジネスパーソンを目指して鬱になった僕の 弱さ考』について対談していきました。
成長を常に求められる経済の中で、「弱さ」を抱えてどう生きるのか?という井上さんの問いを起点に感じたことを深めていきました。
対談時にお話ししておりました、くっぺさんの小説『大丈夫になりたい』のnoteのリンクも下記にシェアさせていただきます。
▼大丈夫になりたい
第1話 プロローグ①
第2話 プロローグ②
第3話「入院と卓球」1章休養編①
読書猿さん著『ゼロからの読書教室』を題材に、苦手意識のある人にも知的な読書体験を届けるべく、ゲストのmaitoさんとと対談収録しました。
・「本は最初から最後まで通読しなければいけない」
・「すべての内容をしっかり理解してから先に進むべきだ」そんな読書の縛りが、読書への苦手意識を生んでいるかもしれません。
今回は初めてその分野に触れる人にどのようなことを念頭に伝えていったらいいのだろうか??という問いも深めていきました。
どうぞお聴きください。
読書猿さん著『ゼロからの読書教室』を題材に、苦手意識のある人にも知的な読書体験を届けるべく、ゲストのmaitoさんとと対談収録しました。
「本は最初から最後まで通読しなければいけない」
「すべての内容をしっかり理解してから先に進むべきだ」
そんな読書の縛りが、読書への苦手意識を生んでいるかもしれません。
今回は初めてその分野に触れる人にどのようなことを念頭に伝えていったらいいのだろうか??という問いも深めていきました。
どうぞお聴きください。
今回もゲスト回です。
くっぺさんをゲストにお招きしてヤマシタトモコさん著『違国日記』を題材に話していきました。
今回は後半です。
人見知りな35歳の小説家の女性・高代槙生と、両親が亡くなり槙生に引き取られた15歳の姪・田汲朝。
なかなか理解し合えない思いを抱えながらも、真っ直ぐに向き合い、次第にかけがえのない関係となっていく姿が描かれる。
そんな姿から感じたことを各々語っていきました。
どうぞお聴きください。
今回はゲスト回です。
くっぺさんをゲストにお招きしてヤマシタトモコさん著『違国日記』を題材に話していきました。
人見知りな35歳の小説家の女性・高代槙生と、両親が亡くなり槙生に引き取られた15歳の姪・田汲朝。
なかなか理解し合えない思いを抱えながらも、真っ直ぐに向き合い、次第にかけがえのない関係となっていく姿が描かれる。
そんな姿から感じたことを各々語っていきました。
どうぞお聴きください。
今回も前回に引き続きゲストの岩堀さんをゲストにお招きしてフレデリック・グロさん著「歩くという哲学」を題材に対談していきました。
歩くことについて、そして歩くことが決定的な意味をもっていた文学者や哲学者たちについて書かれた33のエッセイからなる本書から岩堀さんが気づいたこととは?
どうぞお聴きください。
From the publisher's feed