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今回は読書仲間の千春さんをゲストにお招きして伊藤亜紗さん著『目の見えない人は世界をどう見ているのか』を題材に語っていきました。
気鋭の美学者が、当事者との関わりやインタビュー等から、視覚障害者の空間認識、感覚、運動、言葉、ユーモアを分析するスリリングな本書から各々の体験を交えながら深めていっています。
どうぞお聴きください。
今回は一人語り回で稲垣 諭さん著「やさしさがつづかない」を題材に語っていきました。
やさしさってそもそも何なのでしょうか?
ふと触れたやさしさに自分もそうありたいと思いながらもやさしくあれないときがあります。
またやさしさのつもりでいたことが、やさしさではないものとなってしまうときもある。
いろんな偉人のやさしくあれないときの言葉や作品を引用しながらやさしさについて考えていきました。
どうぞお聴きください。
今回は、読書仲間のくっぺさんをゲストにお招きして元「チャットモンチー」ドラマーの作家の高橋久美子さん著『いい音がする文章』を題材に語っていきました。
上を向いて歩こう、明日があるさ、天体観測などの名曲や盆踊りの曲などを切り口にいい音がする文章について考察されていく高橋さんの視点が贅沢で話すたびにいいなという気持ちで溢れていました。
いい音がする文章って何?と気になる方はぜひご視聴ください〜。
今回は一人語り回で渡邉康太郎さん著『生きるための表現手引き』を題材に語っていきました。
自身の誕生日だったこともあり、今年の抱負は本書から受け取った言葉を盛り込ませていただきました。
どうぞお聴きください。
2026年初っ端の配信は吉本ばななさんのエッセイ「幸せへのセンサー」を題材に一人語りをさせていただきました。
幸せはオーダーメイド。人それぞれ違うものであることを大前提に置きながらも吉本さんが、つまりこういうことじゃないかと考えたものから紐解いていきました。
皆さんにとっての幸せへのセンサーはどのようなものでしょうか?
どうぞお聴きください。
今回は一人語り回。
2025年最後の収録は、古舘佑太郎さん著「カトマンズに飛ばされて 旅嫌いな僕のアジア10カ国激闘日記」を題材に話していきました。
来年もどうぞよろしくお願いいたします。
今回は読書仲間の津江野さんとモーガン・ハウセル著「アート・オブ・スペンディングマネー」を題材に対談していきました。
1度きりの人生でお金をどう使うべきか、豊かな人生を手に入れるためのお金の使い方とは?という問いに対して、経験したことなどから深めていきました。
どうぞお聴きください。
今回は、読書仲間のくっぺさんをゲストにお招きして「考察する若者たち」を題材に語っていきました。
考察するとはどういうことなのか。
いろんな作品を比較するなかで考察すること、批評することの違い。それから好きな作品について語ることについても深めていきました。
どうぞお聴きください。
▼ゲスト:くっぺさんの番組
復職ラジオ-忙しい日々のセルフケア
今回は、読書仲間の千春さんと村上春樹さん著「走ることについて語るときに僕の語ること」を題材に対話していきました。
どうして走るのか?走るときに見えてくることなどを実際に経験したこと感じたことなども交えながら深めていきました。
どうぞお聞きください。
今回はゲストに読書仲間はっちーさんをお招きし、新海誠監督の名作映画『秒速5センチメートル』について語り合いました。
息をのむほど美しい映像で描かれる、人と人の「距離」と「時間」、そして「想い」。
なぜ、この作品は観る人の心をこれほどまでに切なくさせるのか?人が人生で出会う膨大な言葉の数と、本当に必要な言葉は何なのか?
映画が私たちに投げかける本質的な問いについて、深く考察しています。
出会いと別れ、そしてその間に横たわる「距離」の物語。ぜひ、はっちーさんとの熱い対談をお聴きください。
【ゲスト:はっちーさんのStand.fm】はっちーさんも素敵な音声配信をされています。ぜひチェックしてみてください!
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