今夜も、HABUSH。
これで4回目のハブ酒。美味しいのに、なかなか減りません。
今回は、焼肉に週3で通うタクユキの悩みからスタート。
「好きだったはずなのに、感動が薄れてきた。」
焼肉も、お寿司も、タワーマンションも。
“毎日がスペシャル”になると、人は慣れてしまう。
そんな話から、「特別を特別のまま残すこと」の大切さを考えます。
一方リュウキは、シーシャバーから人生初のアミューズメントカジノへ。
初心者オノが、初手からまさかのレイズ。
勇気を出して飛び込んだ先には、やっぱり面白い世界が待っていました。
後半は、流行りのスクイーズや若者文化についていく話から、
「知ってる」「分かる」というリアクションの危うさへ。
最後は、格言を考える中でたどり着いたファーストリアクションの話。
知った気にならないこと。そして、何歳になっても新しい世界に食らいついていくこと。
そんなことを、少なくなってきたハブ酒片手に語ります。