【ふじたまらじお】第34回
※今回の放送は2023年の年末に収録した回です。
なぜお正月にフジタがたまねぎさんの故郷須賀川にいたのか、
その謎はこの回で明らかになります!
ふと、なんとなくらじおを始めた頃のことを
思い出す時があります。積み重ねることの大切さ、
続ける難しさなど、このらじおを通して1番学んでいるのは
自分たちだったりします(?)。
2024年も絶好調で頑張ります!
それでは良いお年を!(2023年のらじおなので)
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この番組は宇都宮の書店【書肆ひるね】藤田と
架空の書店【たまねぎ図書】の2人でお届けする、
無駄な時間をしっかり無駄に使おうという
コンセプトのらじおです。
《《ひるねのまくら》》
“まくら”は、落語の”まくら”に掛けている。
落語のまくらは、本題に入る前の余興。
その余興を本題にした番組です。
【ラジオパーソナリティー】
○たまねぎ図書
1977年福島県出身。
宇都宮市の西側にある観光地の大谷町で
活動をしているイラストレーター。
・好きなマンガ:東京ヒゴロ、コムニスムス 、ニャロメ!!
・座右の銘:色即是空
・小学校の頃のあだ名:マコリン、まこっちゃん
○藤田優樹(書肆ひるね)
1997年岩手県出身。
宇都宮市中戸祭で「書肆ひるね」
という小さな書店を営んでいます。
・好きなマンガ:名探偵コナン(黒の組織が好きです)
・座右の銘:やるかやらないか(ただそれだけです)
・小学校の頃のあだ名:ふじさん、ユッキー、きうゆたじふ
#書肆ひるね #たまねぎ図書 #ふじたまらじお
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