いちの「人生をちょっと良くする」ラジオ

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いちの「人生をちょっと良くする」ラジオ episodes

  • 止まったあとに一番大事なのは、気にせず始めること
    発信が5日間、止まりました。お盆で実家に帰っていて、「実家でもできるだろう」と思っていたら、忙しくて隙間にさっとやることすらできなかった。原因は見通しの甘さと、自分の段取りの悪さです。
    旅行のときは前もって録っていたのに、お盆は頭になかったんですよね。旅行と同じで、パソコンが無くても成立するくらいの段取りを組んでおかないといけなかった、という反省の回です。
    止まらないために、次からやること。
    ①1か月先の予定を見て、予定が入りそうな日を先に確定する
    ②祝日・帰省など「入りそうな日」は、入る前提で組む
    ③その日の文脈に依存しない回を作り置きしておく
    ④止まったら、気にせず始める
    一度止まると、ずるずる休んでしまいやすい。だから戻るときは気にせず始めるのが一番大切だと思っています。反省はするけれど、止まったこと自体は引きずらない。
    #発信 #継続 #個人事業主 #段取り #音声配信
    00:00 発信が5日間、止まりました
    00:15 お盆の帰省。「実家でもできるだろう」が甘かった
    00:40 自分の弱さというか、段取りの悪さが原因
    00:56 あらかじめ録っておかないといけない
    01:02 1か月先の予定を見越して、休む日を決めておく
    01:23 旅行のときは録っていた。お盆は頭になかった
    01:43 パソコンが無くても成立する段取りを組む
    01:54 予定が入りそうな日は、入る前提で組み立てる
    02:11 一度止まると、ずるずる休んでしまいやすい
    02:19 だから、気にせず始めるのが一番大切
    02:40 その日の文脈と関係ない回も録っておく
    03:11 毎日続けるべきかは、まだ判断が難しい
    先行運用キット、募集は今日が最終日です。残り2枠・4,980円。
    ▶ https://ichi-early-access.pages.dev/?utm_source=podcast&utm_medium=show_notes&utm_campaign=cmp_20260716_1690601b51aa
    4 min
  • 受けられる数は、先に決めておく
    一人でやっていると、依頼が来たときに受けるかどうかで迷いませんか、というところから始まる回です。
    「頑張れば何とかなるかな」で受けてしまうと、あとで結構大変なことになる。だから受けられる数は先に決めておく。今回、先行版を3名に絞っておいてよかったと実感した話をしています。1人目のセットアップで自分の事前準備が足りず、1時間で終わるつもりが1日では終わらなかった。これが5人、12人だったら回らなかったし、1人目が終わらないうちに2人目が来ると、どこまで終わったか分からなくなるんですよね。
    後半は見積もりの伝え方です。受ける側はどうしても時間を短く言いたくなるんですが、30分と言って60分かかると信頼をなくしかねない。60分と言って30分で終われば、早く終わってよかったと思ってもらえる。初めて話す相手ならなおさら、という話。
    渡すものの準備はできていたけれど、相手の受け入れ環境を想定できていなかった——という反省も入っています。
    #一人事業 #見積もり #個人事業主 #AI #音声配信
    00:00 一人でやってると、依頼が来たときに受けるかどうかで迷いませんか
    00:18 「頑張れば何とかなるかな」で受けると、結構大変なことになる
    00:50 3名にしておいてよかった。1人目で事前準備の不足が出た
    01:38 これが5人、12人だったら回らなかった
    01:47 1人目が終わらないうちに2人目が来ると、どこまで終わったか分からなくなる
    02:02 何でも、思ってるより時間はかかる
    02:15 FPの相談も、事前に聞いておくことが多い
    03:04 渡すものの準備はできていたが、相手の受け入れ環境を想定できていなかった
    03:35 想定時間には余白を用意しておく
    04:04 見積もりは短く言いたくなる。でも長めに言う
    04:34 30分と言って60分かかったら、信頼をなくしかねない
    05:21 60分と言って30分で終われば、早く終わってよかったと思ってもらえる
    05:37 AI開発も同じ。トークンも時間も想定より食う
    06:18 先行版は残り2名。無理に埋めるつもりはありません
    先行運用キット、残り2枠です(一次締切8/10)。無理に埋めるつもりはありません。
    ▶ https://ichi-early-access.pages.dev/?utm_source=podcast&utm_medium=show_notes&utm_campaign=cmp_20260716_1690601b51aa
    8 min
  • 難しいのはAIじゃなくて、その手前の準備でした
    初めて「音声だけThreads運用キット」を人に渡した日の振り返りです。
    やってみて分かったのは、AIの部分では一度も詰まらなかったということ。AIの言うとおりに進めるのは、そんなに難しくなかったんですよね。時間がかかったのは、全部AIを使わないところでした。
    Google Driveのデスクトップアプリを入れておく。Claude CodeやCodexのアプリを入れておく。使うアカウントとパスワードを手元に出しておく。この手前のところで時間が溶けて、1日では終わりませんでした。
    「じゃあパソコンの操作もAIにやらせればいい」とも考えたんですが、computer useやbrowser useはトークンの消費がかなり大きい。準備でトークンを使い切って投稿の自動化まで回らないと、レートリミットのリセットまで待つことになる。だったら人間がやったほうが早いところは、先に用意しておくもののリストを渡しておけばよかった、という反省の回です。
    #発信 #仕組み化 #個人事業主 #AI #音声配信
    00:00 初めて仕組みを人に渡した日
    00:25 人間側の準備が、思っていたより大事だった
    00:35 AIを使う部分はサラッといけた。時間がかかったのはAIを使わない部分
    00:53 先に用意しておいてもらえばよかったもの(Drive・AIのアプリ・アカウント)
    01:24 手順やスクショで「ここまで進めておいてください」を渡しておく
    01:52 パソコン操作をAIにやらせるとトークンの消費が大きい
    02:15 準備で使い切ると、レートリミットのリセットまで待つことになる
    02:36 使うパソコンも、CodexかChatGPTかClaudeかも把握できていなかった
    03:27 AIが難しいんじゃない。事前準備をしておけば、AIで詰まったことは一切なかった
    04:00 パソコンの操作は、人間がやったほうが早い
    04:44 続きは明日。そこで確実に終わらせます
    先行運用キット、残り2枠です。
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    6 min
  • 断られるのが当たり前。八百屋の「いらっしゃいませ」の話
    発信をやめてしまう理由と、売り込みの心理コストをAIに肩代わりさせる話です。
    やめる理由は、たぶん「すぐに結果にならないから」。イチ自身も何度もやめては始めを繰り返してきました。買ってくださいと言えば買ってもらえる、と思い込みすぎているところがあって、そうならない現実をなかなか受け入れられない。そしてやめたあと、商品のほうは忘れ去られていきます。
    ここで出てくるのが八百屋の話。商店街の八百屋さんは、道行く人全員に「いらっしゃいませ」と言う。断られる方が圧倒的に多いのが前提で、それでも毎日やる。違いは「仕事だから平気」なだけなんですよね。SNSは知り合いも見ているし、売る目的で来ていない人の方が多い場所だから、売り込みが恥ずかしくなる。
    後半はその心理コストの話。「売上が目的。方法はあなたに任せます。ダメだった方法は次のアイデアを出して試してください」と言っておけば、AIは毎日「買ってください」とは言わない。賢いからしない。かわりに認知→知ってもらう→好きになってもらう、という順番を組み立てて回してくれる。うまい八百屋がトマトのついでにきゅうりを売るのと同じことを、音声で自分をインストールしたAIがやってくれる、という話です。
    #発信 #マーケティング #個人事業主 #AI #音声配信
    00:00 今日の質問「まわりで発信をやめた人、理由を聞いたことはありますか」
    00:37 やめる理由は、すぐに結果にならないから
    00:51 こんな最初からうまくいくわけがない、を受け入れられない
    01:17 やめたあと、商品のほうは忘れ去られていく
    01:42 商店街の八百屋は、道行く人全員に声をかける
    02:15 断られるのが当たり前。買ってくれる人の方が少ない
    02:29 違いは「仕事だから平気」なだけ
    02:39 SNSは売る目的じゃない人の方が多い。だから恥ずかしくなる
    03:10 AIへの指示「売上が目的。方法は任せます。ダメなら次のアイデアを試して」
    03:36 AIは毎日「買ってください」とは言わない。賢いからしない
    03:45 認知→知ってもらう→好きになってもらう→初めて売れる
    04:04 うまい八百屋は、トマトのついでにきゅうりも売る
    04:39 音声で自分自身をAIにインストールしていく
    先行運用キット、残り2枠です。
    ▶ https://ichi-early-access.pages.dev/?utm_source=podcast&utm_medium=show_notes&utm_campaign=cmp_20260716_1690601b51aa
    6 min
  • 続く人は、最初から決まっている
    「続いた人と辞めた人、最初の一言に違いはあったか」と聞かれ、正直に「あんまり覚えてない」と答えたところから始まる回。ヨガ講師歴12年のイチが、自分自身が続けてきた側として分解します。
    答えは意志ではなく仕組み。続く人は行く曜日と時間が最初から決まっていて、「行くかどうか」を毎回考えない。オートパイロットのように、そこに意志が入っていない状態になっている——仕事に行くのが当たり前なのと同じで、社会的に強制された仕組みをどれだけ自分に落とし込めるかが分かれ目、という話です。
    習った言葉「ヨガは歯磨きと一緒」も同じ構造。毎日、当たり前にやる。歯を磨かないと気持ち悪くて寝られないのと同じ状態に、運動や発信を持っていけるか。
    後半はこの仕組み論を、音声から発信が回る自分の仕組みへ接続。すでに積み上げたものがあればAIに読み込ませるだけでThreads運用は回るが、それができていない人の方が多い——だから毎日の音声で仕組みを作った、という話です。ただし自分の熱量で伝えるものは、まだAIでは代替できないとも。
    #発信 #仕組み化 #ヨガ #マインドセット #個人事業主
    00:00 「続いた人と辞めた人の最初の一言」を聞かれ、正直あんまり覚えてない
    00:54 最初は「部活みたい」だった。汗だくで終わったらぐったりするヨガ
    01:53 でも続いた理由はそれじゃない。結局、行く日が決まっていた
    02:09 続いている人は毎週同じ曜日の同じ時間に来る。考えずに動いている
    02:23 脳がオートパイロットモードで、そこに意志が入っていない
    02:39 仕事は面倒でも「行かないでおこうかな」と考えない
    03:06 教える側も同じ。社会的に強制された仕組みをどう自分に落とし込むか
    03:32 商品接続: 積み上げがあればAIに読ませるだけでThreads運用は回る
    03:51 クローン音声の線引き: 説明動画はOK、自分の熱量はまだAIで代替できない
    05:02 「ヨガは歯磨きと一緒」。毎日当たり前にやる感覚
    05:32 体が硬くなるのは油が切れて錆びた機械。毎日整備する
    06:07 自分ごと化して仕組み化する。最初の積み上げさえできれば回る
    先行運用キット、おかげさまで1名にご購入いただき、残り2枠です。
    ▶ https://ichi-early-access.pages.dev/?utm_source=podcast&utm_medium=show_notes&utm_campaign=cmp_20260716_1690601b51aa
    8 min
  • 音声だけでThreadsが動く「先行運用キット」、先行3名の応募を始めます
    【先行利用者募集中・3名限定】
    AIを使いこなせるように“なりたい”人向けではありません。商品はあるのに発信まで手が回らない人のための仕組みです。
    作るのはこちら、話すのはあなた。音声を録るだけで、ThreadsとInstagramリールの投稿が回りはじめる——その先行利用者を3名だけ募集しています。
    ▶ 応募・詳細(先着即決ではなく、条件を確認のうえ個別にご案内します):
    https://ichi-early-access.pages.dev/?utm_source=podcast&utm_medium=show_notes&utm_campaign=cmp_20260716_1690601b51aa
    (stand.fmから聞いている方はこちら → https://ichi-early-access.pages.dev/?utm_source=standfm&utm_medium=show_notes&utm_campaign=cmp_20260716_1690601b51aa)
    30日Threads攻略、17日目の今日から商品ページを公開し、先行利用者3名の募集を始めます。
    なぜ3名限定か。パソコンでの導入を、実際に一緒に手を動かして手助けするからです。分からないところはDiscordで質問、必要なら一度だけビデオ通話でも。応募はまだ購入確定ではなく、案内が届いてから決めてもらって大丈夫です。
    17日間続けてきた実測も正直に。Threadsのフォロワー増減はゼロですが、これは「見てもらえていない」ではなく「今までと違う質の人に入れ替わっている」手応えとして話しています。
    興味のある方は、各媒体のプロフィールから商品ページをのぞいてみてください。
    #Threads #SNS運用 #AI活用 #個人事業主 #音声配信
    00:00 今日から商品ページを公開。3名限定の応募を始めます
    00:16 なぜ3名限定か: パソコンでの導入を直接手助けするから
    01:05 Discordでのやり取り、一度だけのビデオ通話サポートも
    02:08 応募イコール購入確定ではない。案内を見てから決めてOK
    02:17 17日目の実測: フォロワー増減ゼロだが「質が違う」
    03:26 毎日の閲覧数は少しずつ。改善しながら一緒にやってくれる人を探している
    04:31 音声さえ撮ればAIに任せられる。土日にまとめて作るより楽
    05:13 月3000〜4000円のAIサブスクで「SNS運用の大工」を雇う感覚
    05:46 買い切り。将来は値上げ予定、それ以上の価値をブラッシュアップしていく
    7 min
  • 作るのは簡単。でも、まだ伸びてません(30日企画・1週間)
    30日Threads攻略、1週間の正直な振り返り。「伸びている実感が全然ない」——でも、1通りテーマを試して分かったのは『結果はそのうち出る、まだ実践量が足りないだけ』ということ。
    続けられる人は0.1%しかいないという話に触れながら、これだけ便利になっても最大の壁は"続けること"だと話しています。数字も隠さず(5投稿で14表示・8表示、テコ入れした日で200表示)、ダメなデータを潰していけば残るのは正解だけ、という捉え方。
    後半は、今日の音声だけでなく過去の音声も全部拾って投稿を組み替える——それでこそ"仕事の資産化"になる、という改善の方向です。
    #Threads #発信 #AI活用 #個人事業主 #音声配信
    00:00 30日企画1週間。正直、伸びている実感が全然ない
    00:43 1通り試して分かったこと: 結果はそのうち出る、まだ実践量が足りない
    01:31 続けられる人は0.1%。便利になっても続けること自体が最大の壁
    02:15 Threadsは5投稿で14表示・8表示。テコ入れした日は200表示
    02:51 ダメなデータを潰せば、残るのは正解だけ
    03:00 この後、音声→Threads投稿完成までの実測時間を測る
    04:16 今日のテーマだけでなく、過去の音声も全部拾って組み替える
    05:10 それが「仕事の資産化」。昨日の投稿だけだと積み上がらない
    この番組は「音声を録るだけ」で発信を仕組み化していく過程を、ほぼ生のまま出しています。
    「商品はあるのに、発信まで手が回らない」——そんな人の役に立てたら。フォローして、明日の分も気楽に聞いてください。
    🎁 発信ネタを掘り起こす無料シート(PDF): https://icchanyoga.github.io/ichi-media/files/horiokoshi-sheet.pdf
    6 min
  • 旅行中でも止まらない発信。音声は自分のタイムカプセル
    ※これは旅行中のため事前収録した「前取り回」です(公開日は7月26日)。
    実測の数字には触れず、発信の仕組みそのものについて話しています。音声を先に撮って作っておけば、旅行中でパソコンを開けなくても発信は止まらない。声のクローンまでは作らないけれど、毎日の音声を通じて「自分らしさ」を少しずつAIに渡していく——という話です。
    渡した分は自分から無くならず、むしろ深掘りされていく。1年後・10年後にAIが過去の自分の言葉を返してくれる、音声はタイムカプセルみたいなもの、という将来へのワクワクまで。
    #発信 #AI活用 #音声配信 #個人事業主 #習慣化
    00:00 これは7月26日公開の前取り回(旅行のため事前収録)
    00:43 音声を先に撮って作っておけば、発信は止まらない
    02:19 声のクローンも作れるが、そこまではしない
    03:08 stand.fmは自動予約投稿ができない話
    03:42 自動化できても「自分らしさ」はAIに渡さないと出ない
    05:16 毎日音声を渡すと、自分らしさはむしろ深掘りされる
    06:00 1年後・10年後、AIが過去の自分の言葉を返してくれる
    07:19 音声はタイムカプセル。旅行中は4日分を前取り
    この番組は「音声を録るだけ」で発信を仕組み化していく過程を、ほぼ生のまま出しています。
    「商品はあるのに、発信まで手が回らない」——そんな人の役に立てたら。フォローして、明日の分も気楽に聞いてください。
    🎁 発信ネタを掘り起こす無料シート(PDF): https://icchanyoga.github.io/ichi-media/files/horiokoshi-sheet.pdf
    8 min
  • AIに任せたら、変な投稿にならないの?
    「AIに発信を任せたら、変な投稿にならないの?」——よく聞かれる不安への答えの回。基本的に変な投稿は出ないし、出ても最後は自分でチェックする。漫画家が最後に目を入れる作業や、鏡で身だしなみを整えることに近い、という話です。
    AIはプロのメイクさんやスタイリストのような存在で、土台(自分の声・考え)は自分が作る。毎日の音声を渡し続けると、AIの中に「もう一人の自分」が育っていく——その先にある将来像と、一番怖い「自分が薄くなる」ことへの向き合い方まで。
    #AI活用 #発信 #文章術 #個人事業主 #音声配信
    00:00 「AIに任せたら変な投稿にならない?」への答え
    00:36 漫画家が最後に目を入れるように、最後は自分がチェック
    01:06 投稿チェックは、鏡を見るのに近い
    02:02 PCは毎晩電源オフ。寝てる間に自動で回さない派
    03:22 AIはプロのメイク・スタイリスト。土台(自分)は自分で作る
    04:30 無難・長文になりがち。そこは短く直していく
    05:21 毎日の音声が資産に。AIに「もう一人の自分」を作る
    07:20 死んだあとも稼いでくれる可能性、という将来像
    09:21 一番怖いのは「自分が薄くなる」こと
    この番組は「音声を録るだけ」で発信を仕組み化していく過程を、ほぼ生のまま出しています。
    「商品はあるのに、発信まで手が回らない」——そんな人の役に立てたら。フォローして、明日の分も気楽に聞いてください。
    🎁 発信ネタを掘り起こす無料シート(PDF): https://icchanyoga.github.io/ichi-media/files/horiokoshi-sheet.pdf
    11 min
  • エンジニアじゃなくても、AIで発信は仕組み化できる
    元ヨガ講師でエンジニアではないイチが、コードを一行も書かずにAIで「音声→SNS投稿・リール」の仕組みを作った話。チャットGPTやクロードを「ハーネス」で動かすと何ができるのか、なぜ有料サブスクが要るのか、そして「賢いAIで仕組みを作り、軽いAIで毎日回す」という使い分けを、有名建築家と大工の例えで話しています。
    後半は、この仕組みを将来どう役立てられたらと考えているかの構想と、いまの実測(まだ小さい数字)を正直に。結果が出ないなら売らない、という姿勢まで。
    #発信 #AI活用 #個人事業主 #音声配信 #仕組み化
    00:00 元ヨガ講師、エンジニアじゃなくてもAIで作れる
    00:35 チャットGPTやクロードを「ハーネス」で動かすと何ができる
    01:27 コードを一行も書かずに音声→SNSの仕組みを作った
    02:26 触るには有料サブスク。安すぎるプランだと厳しい
    03:08 賢いAIで作り、軽いAIで毎日回すという使い分け
    03:56 有名建築家と大工の例え: 設計は賢いAI、運用は軽いAIでいい
    05:14 将来どう役立てたいか。使い方が分からない人と一緒にやる構想
    06:34 結果が出ないなら売らない。いまの実測は正直まだ小さい
    08:00 テコ入れ: 文字数を減らす、他の人の投稿にいいねを回る
    この番組は「音声を録るだけ」で発信を仕組み化していく過程を、ほぼ生のまま出しています。
    「商品はあるのに、発信まで手が回らない」——そんな人の役に立てたら。フォローして、明日の分も気楽に聞いてください。
    🎁 発信ネタを掘り起こす無料シート(PDF): https://icchanyoga.github.io/ichi-media/files/horiokoshi-sheet.pdf
    10 min

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