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どんなことであれ、
その結果、できなかったことができるようになる、そのプロセスが好きです。
努力が好きなのではなく、そうやって創意工夫していくこと自体がとてつもなく好き。
そういう目でみると、ダンスも仕事もすべて、それができるのが好き、と言うことができます。
そして昨日、私は決めました。
これからの人生を、時間を無駄にすることなく、理想の世界を求めて創意工夫し続けていくことを。そして、同じく創意工夫をし続ける人たちと共に進んでいこうと。
そしたら、今までとはまったく別の私になっていく(結果として)。とりあえず年末には、今とは違うIKUKOになってるかも。そうなりたいと思います。
2024年も半年が過ぎ、本来追うべきだった目標が見つかり、ようやく息を吹き返した私です。
IKUKO1.0だったときはあらゆることにチャレンジして、体当たりで玉砕していました。
2.0の私はインターネットを封印して新しい仕事にチャレンジしたり「さなぎ」のように動けない時期でした。
新しい3.0の私には「羽が生えている」ので飛び去ります。
ようやく1.0と2.0を融合して、さらに新しい未知の自分に出会う旅が始まる予感です。
チャレンジするとか気楽に言うけど、やったことがないことをするのがチャレンジなので、当然、できる保証もなければ自信もないのです。だから実際にやるときはめちゃくちゃイヤな気持ちになるものです。
私はあまりにもそれに慣れすぎて、今では「そういうもの」として特に気にしなくなっていますが、それでも実際はとっても緊張するし、イヤな気持ちになります。
このイヤな気持ちは、苫米地先生風にいうと「コンフォートゾーンからずれる」状態で、正しい状態なのだと思います。
ということでとりあえずダンスでチャレンジをすることに決めました。ということと合わせて、自分のすべてを投入できるコンテンツを作り続けることを、これから意識的にやっていこうと決めた、という2つのことを話してみました。
ついにSoptifyでAnchor由来のめちゃ使いやすい録音編集ツールが使えなくなりました。
それで、録音方法をいろいろ考えた結果、とりあえず使い慣れているFinalCutProで録音してBGMを(手作業で)つけることにしました。
BGMを自動でつけたいのですが、そうなるとOBSとかで、パソコンで流してる音楽を取り込みつつ録音すればいいのかと思ったりするので、研究しないとです。
朝、YouTubeでDeNAの南場さんを見て、41歳のあのときにタイムスリップしました。あれから20数年。私なりに仕事に全力で取り組み、自分の持つ能力をすべて注いで生きてきたことは間違いないなーと思うと、感慨深かったりします。
これからもこの道を突き進もうと思います。
起業に戸惑っている50代女性のための「わくビズ」をはじめて1ヶ月。奇妙なことにわくビズの活動を通して私は「他人の面倒をみないという生き方」が存在することに気づきました。私もそろそろ解放されたい。
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