
Sign up to save your podcasts
Or


朗読チャンネルのライブ配信で、自分の話をするプロジェクト。昨日の夜からスタートしました😁
朗読YouTubeでライブ配信をしないといけなくて、ネタが尽きて困ったので「自伝」を配信しようと思いついたのが先週あたり。
全部興味があって、やりたくてたまらないので、カオスな感じで作業をしているわけですが、
「イクコラボ活動(WEB)」「不思議猫活動(朗読YouTube)」「ダンス活動」と、キレイに3つに分類できたので、これから自分の活動を自分で整理して把握できるようになると思います✌
その昔、人生に行き詰まっていた(と思っていた)頃、いろんな成功哲学だったりビジネス本だったりを読む中で、何度も「人生曲線」というのを書いた記憶があります。
今日の配信では、その曲線について、思うことをつらつらと語ってみました。
言いたかったことは、「ピンチあるいは不幸」と思っていた出来事は状況がそのまま「そこから抜け出したい!!」という強い動機となって、次の小さな成功や幸せにつながっていたな、ということ。
いつでも「幸せになりたい」と思っていたけど、幸せ(あるいは成功)と不幸(ピンチ・災難)はふたつでひとつのセットなのだなと。
自分の書いた曲線を見ながら、つくづく感じました。
昨夜、Notionと、WordPressのプラグインContactForm7の連携に成功しました。
そして、こういう話をするのは楽しいので、YouTubeでもやっちゃおうかなと考えています。
講師一覧のデータベースと、教室開催レポートのデータベースを作って、相互の講師名を連携(リレーション)設定しました。
DAO的なコミュニティ運営については撤退を決めました(まだ始めてないので、ただ「やらない」と決めただけですが)💦
今後、私がDAO的なコミュニティ運営をすることがあるとしたら、自分のコミュニティ、自分が好きなことで集まったメンバーたちの集まりでしか、やらない。
他人が作ったコミュニティにあとから首を突っ込むのは、やるべきこととは思えなくて。
いざとなるまで、あるいはいざとなっても、私に損がないなら放置するのが良し。というか、これからの時間を有効に使って、そういうときでも私に損がないように人生設計をしていくのが良きかな、です。
というわけで、
朗読ってただ読んでるだけじゃん!とか、朗読技術が下手くそじゃん!ってホントそのままなんですが、実は奥深いかもしれないなーと思うフィードバックをいただきました。
そもそも本は「おはなし」を文字情報としてアーカイブしたものですし、それを「声」に変換してお届けすることで、リスナーさんの脳内で「解凍」されることがあるなら、それは、時間を使って作業する価値あることだと思います。ええ、私、ほんとうに幼少の頃から「おはなし」といっしょに育ってきたおはなし大好き人間ですから!
3年くらい前に、ステップメールとか、データベース(名簿)をどう作るとか、真剣に考えたことがあったんですが、当時は「これだ!」というものが見つかりませんでした。それで「とりあえずGoogleスプレッドシート」に名簿を作っていたわけですが、ここへきて突然、単なるメモアプリだと思っていたNotionが実は、データベースとして使えるのだと気づき、忘れていたデータ整理願望が再燃です😁
ペライチの作り方講座が情報誌に掲載されたことで「作り方なんか学びたくない、知りたくもない、めんどくさくて死にそう。代わりに作って欲しい」という人がいることに気が付きました。
そうか〜、一般の人ってそうなんだ〜と、ちょっと目からウロコが落ちたので、なんとか丸投げで作ってさしあげる方向でできないか考えています。
あーでもないこーでもないと、細かいことを考えて調べているわけですが、そのアイデア整理にNotionを使おうか、それともAppleの「フリーボード」のほうが直感的にわかりやすいのか…と悩ましかったりしています。
また、名簿の原本はやっぱりGoogleのスプレッドシートに置いときたいよねとか。
スプレッドシートは、WEBサイトの申し込みフォームから送信されるとそのままスプレッドシートに記録させることができるのもすごいし、いろんな関数が使えるのも便利です。
関数といえば、Notionのデータベースでも関数使えるって書いてあるのをどこかで見ました。活用するとさらに良さげ。
タイトルがそのまんまなんですが、日本語化されたNotionがすごいっぽいです。
私はNotionをEvernoteの代替品と思っていたのですが、そうじゃない。これは…なんの代替品だろう?いや、今までなくて不便していた簡易的なデータベースをさくっと作れるすごいツールかも。
という話。 自分で使うだけなら無料でだいじょうぶそうだし、使わない手はないです。
あとは、 地元のカルチャースクールの4月かの講座を掲載した情報誌に、私の一日講座がのりまして、おかげさまでたくさんの人に「えっ、いくこさんてホームページ作れるの?」って言ってもらいました。それを知らずに付き合っていた今までのほうが不自然と言わざるを得ません。。まあ、私がそう振る舞っていたからそうだっただけですが。
とにかく、私としてめざしていた効果が想定通りに得られて、満足です。講座が開講されなったとしても、すでに求めた反応は得られたので大成功です。
From the publisher's feed

63 Listeners

2 Listeners