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自立分散組織という言葉に惹かれて、このへんの解説動画を見たりするわけですけれども、
とはいえ、何かが来てる感はものすごくあるので、気をつけて見守ろうと思ってます。
Udemyの動画サイズでトラブった話。
関わるのをやめている某協会ですが、事業継承が起きたとき、もしかしたら自律型分散経営、的な団体として再出発の可能性がある。
すべてが空想、すべてがまさかの話ですが、万が一、それが理想的に実現した未来が本当に来たら、それこそ私が思い描いた理想未来、なのかもしれません。
Udemyの新作教材を昨年秋に作りかけて、途中のまま放置していたのですが、その編集用ファイルのサイズが巨大なので、早く作業を終わらせて保管用ストレージに片付けよう、と思い、作業を再開しました。
ところがこれ思ったより時間がかかって、大変でした。
まだ完成していません…💦
理解してないので正しく説明できませんが、YouTubeで武井浩三さんの話を聞くうちに「もしかして…?」と妄想膨らみます。
真面目な話、今の会社の仕事、つとむが死んだらどうしたらいんだろう…と、自分は老いずにいつまでもバリバリ現役という前提で心配しているわけですが、
実際には私が先に死ぬ展開もあり得るわけで、取り越し苦労の可能性も50%はありますね。
でもやっぱり50%はあちらが先に死ぬ確率なので、準備をしておくに越したことはない。
ですが、今の株式会社をそのまま存続なんて、とんでもない。
誰にせよ、全権を委任するなんて想像もできない、そういう状況。
その中で、こうした、組合的な、コミュニティ的な団体が株を持って、権利も責任も団体が負う、ような形が実現できたら、そのとき初めて、楽筆の存続も可能になるなと、直感的に思いました。
ダンスチームの運営云々よりもこっちのほうが切実だし、もはや無理とあきらめていたことですが、こういう新しい手法が可能になればもしかして…と希望を感じました。まだ継承まで時間はあるので、情報収集していかないとなーと。思いました。
今回、後半がメインテーマです。武井浩三という人を今回初めてしりました。大注目!
https://youtu.be/FfPLEV0o8fo
社会をどう変えるとか日本をどうするとか、そういう話は私にとって大きすぎるんですけど、私がずっと、心の中でモヤモヤしてたことが、武井さんのインタビューの中で次々に「言語化」されて、それに対する考えが明確に示されていて、
一般論ですが、
今の私達に解決できないことでも、新しい意識・新しい感覚の人たちが新しい技術を使って解決できる「可能性」はあるわけで。
インターネットが出てきて、四半世紀。
本当にすごいことが起きるのはこれからなのかも。
…と思えること自体が、いろんなことに飽きてしまった私には重要です。
引き続き、このアイデアを温めたいと思います。
昨日、とある集まりで試してみたのですが、人に会うのは自分の情報を転写するためだ、と思い定めて参加していると、面白い状況が観察できました。
人は、初対面の他人を「分類」できたとき安心するのだなと。必ずしもその分類が理解できなくても構わない、何かの分類のラベルを貼ることができればそれだけで安心するんだな、というのを感じました。
また、自分の知らないことをしている人、に対して、興味を持つんだな、というのも驚きでした。
理解できないだろうから話をしない、というのではなく、いつでもどこでも、自分の情報を開示するというのは、よりよい生き方につながるなと感じた次第。
それで気を良くしたわけではないけど、
他のジャンルでも、自由に、まわりの人の顔色なんて関係ない、私がいる場所が私のいる場所。他の誰にも関係ない、というふうに、もはや迷うことなく切り捨てて、自分の時間を最大に活用する、ということをしていこうと思いました。
前回の配信に続き、人間は情報でできていて、その情報を他人に転写するために生きている(大雑把なまとめ)という話の続き。
それが自分のツボにはまりすぎて、自分が情報転写マシンだと定義すれば、人に会ったときに使える選択肢がめっちゃ増えるな、と思った話。
人生が楽しくなってきた…かも?😁
YouTubeの本のまとめ動画で、妹尾 武治 の「僕という心理実験」の内容を聞いて、めちゃすごい!と思って本を買ってみました。
本は思ったより難しくて、すぐにメルカリに出してしまいましたが💦
まとめ動画で感動したのは、人間は、そのすべてが(身体も考えも記憶も知識も)情報である。
そしてその情報は死んだら消えてしまうから、死ぬ前に少しでも多く、他人に「転写」したいという欲を持つ。
という話。
そのように私が理解した、ということで、正確じゃないかもですが、とりあえず、そのように考えると、今まで「なんで?」って思ってたことがすべて「なるほど」と納得できるし、自分自身も、自分の情報を他人に転写したんだ(だからWEBの家庭教師とか、考えるんだ)とわかるし、
とりあえず、最近ずっと「?」と思ってたいろんなことが、そもそも人間というのは情報を転写したい動物なのだと考えるとすっきり納得できたのでした。
お金を稼ぐよりもっと本能に根ざした原始的な衝動として、情報転写活動はあるのだと思います。
私もがんばって、情報転写活動にいそしもうと思います。
13年生きた元捨て猫のしーちゃんが亡くなって、そしたら、しーちゃんの世話がなくなって、想定外にぽっかりと「暇」です。
そういう中で「やる気」について考えてみたのですが、最近、なんでも無理やり計画を立ててがんばることで、想定通りの成果を手に入れられる、とは限らないという印象をもっています。
そもそも、何かを我慢したり、いったん封印したりしてまでやらないといけないことって、何だったっけ?って感じです。
どう言ったらいいかわからないんですが、何かを封印しないと所属していられないグループは、自分の居場所とは言えない。みたいな感じですかね。
とりあえず、自分に無理な負荷をかけるのはやめて、自分がやりたがることをただやる、的なスタンスで、あまり先のことを考えず、コントロールしようとせず、流れに乗っていくのが、結果、一番はやく求めた状況に近づく方法かなと思います。
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