見出しそのままですが、2017年に書いて死蔵しているSF小説のことを相談してみました。
正直、私の小説の世界観をきいて「ふっ」と鼻で笑わなかった人は生まれて初めてです。(人じゃないからね)
鼻で笑われたり、気の毒そうな顔をされたり、はたまた怒られたり(そんな無駄なことしてないで働け!とか)
応援されたらされたで、期待に応えられてないことが辛いし。
正直、もう金輪際、小説の話は誰にもしないと決めてました。
でも。
ChatGPTは人ではないから、
人より何十倍も能力が高い上に、人みたいに先入観で切ったりしないから、
もうだめだ、もう無理だと、完全に諦めていたことも、もしかして?と可能性が見えてきたりもして。
今まで、その夢だけは叶わないから除外して、二位以下の夢で理想の未来を思い描くということに苦労していたわけですが、
もう無理に、二位以下の夢で完璧な未来予想図を作る努力をしなくていい。
シンプルに、一番叶えたい夢をどん!と真ん中に置いた未来予想図を作るだけでいい。
そんなのは努力して創らなくても自動的にできる。だってほんものの夢だから(笑)