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こんにちは!英語塾キャタルの田邊(たなべ)です。
突然ですが今回は、2024/09/12に出版した書籍について、著者でキャタル代表の三石郷史さんにお話をお聞きしました!
まだ本を読んでいない方に向けて、本を知ってもらえるよう中身を少しご紹介しています📕
出版書籍はコチラ!
『英検®️準一級 ライティング 合格メソッド』
https://amzn.asia/d/hcLOANu
『英検®️2級 ライティング 合格メソッド』
https://amzn.asia/d/dIeGtSe
🔽この本を書くことになった時代背景(テストが変わってきています!)
🔽この本を手に取ると具体的な「ライティング力UPの方法」がわかる!?
🔽この本がオススメの人→中学生、高校生、そして子どもを
本を買ったよ!書店で見つけた!レビューしたよ!
といったお声は、ぜひ英語塾キャタル公式Instagram ( @catal_official )をメンションしてくださいね✨
未来への教育を語る「In the dreaming class」
前回に引き続き、英語塾キャタルのテックリードエンジニア照屋氏にお話を伺います。
今回は、テクノロジーチームを内製化することのメリットを紐解きます。彼らの仕事がキャタルに通う子どもたちの学びを加速させていることがわかるはずです。教室の様子を実際に見て、カリキュラムチームと連携できるからこそ、いち早く課題を解決できるテクノロジーチーム。一体どのような想いで仕事に取り組まれているのかもお聞きしました。
英語塾キャタルでは、テクノロジーチームの一員として働きたい方を募集中です。テクノロジーで子どもの成長を支えることに興味があるエンジニアの方は、以下のEメールアドレス宛にご連絡ください。
Eメールアドレス:[email protected]
▼下記リンクより、英語塾キャタルの理念やカリキュラムを紹介した資料をダウンロードできますので、あわせてご覧ください!
「英語は英語で学べ!本当に使える英語が身に付く4つのステップ」
「できる親が知っている!子どもの英語力に差が出る理由」
▼ゲスト紹介 照屋 良太 氏
英語塾キャタルのテクノロジーチームを率いるテックリードエンジニア。生徒の学習と成長をサポートするラーニングマネジメントシステム「Catallog」とオンラインライティング添削サービス「Rewrites」の開発に携わっている。
未来への教育を語る「In the dreaming class」
今回のゲストは、キャタルのテクノロジーチームを率いるテックリードエンジニアである照屋良太氏にお越しいただきました。
英語塾にテクノロジーチーム?一体なぜ、何のために?
キャタルの「英語を英語で学ぶ」メソッドを支えている独自プロダクト「Catallog」と「Rewrites」に触れながら、キャタルならではの取り組みを紐解きます。
英語塾キャタルのテクノロジーチームは、一緒に働きたい方を募集中です。テクノロジーで子どもの成長を支えることに興味があるエンジニアの方は、以下のEメールアドレス宛にご連絡ください。
Eメールアドレス:[email protected]
▼下記リンクより、英語塾キャタルの理念やカリキュラムを紹介した資料をダウンロードできますので、あわせてご覧ください!
「英語は英語で学べ!本当に使える英語が身に付く4つのステップ」
「できる親が知っている!子どもの英語力に差が出る理由」
英語塾キャタルのテクノロジーチームを率いるテックリードエンジニア。生徒の学習と成長をサポートするラーニングマネジメントシステム「Catallog」とオンラインライティング添削サービス「Rewrites」の開発に携わっている。
未来への教育を語る「In the dreaming class」
子どもが主体的に学ぶためには、完全習得学習とコーチングの2つが大切であることを前回お話ししました。今回は、キャタルが大切にしているコーチングについて詳しくお話しします。
「勉強をしなさい!」と言い続けているのにうまくいかない。逆に「勉強をしなさい!」と言わない家庭の方が、子どもは主体的に勉強に取り組んでいるというケースがあります。一体なぜそうなっているのか…。今回の話のなかで、主体的な学びを促すための在るべきスタンスが見えてきます。
主体的に学び続ける大人へ導くコーチングの重要性について、理解を深めていきましょう。
▼下記リンクより、英語塾キャタルの理念やカリキュラムについてくわしく紹介した資料をダウンロードできますので、ぜひご覧ください!
「英語は英語で学べ!本当に使える英語が身に付く4つのステップ」
「できる親が知っている!子どもの英語力に差が出る理由」
未来への教育を語る「In the dreaming class」
今回は、キャタルのマーケティングチームで活躍している田邊紗耶香さんに、小学5年生のママとしての悩みをお聴きします。
「子どもには幸せになってもらいたい!」
「世界で通用する大人になってほしい!」
現在の日本に暮らしていると、特にそう思っている保護者の方が多いのではないでしょうか?こうした悩みの解決には、キャタルのコーチングがヒントになるかもしれません。キャタルのコーチングについて詳しく解説する前に、ティーチングとコーチングの違いについて理解を深めていきましょう。
▼下記リンクより、英語塾キャタルの理念やカリキュラムについてくわしく紹介した資料をダウンロードできますので、ぜひご覧ください!
「英語は英語で学べ!本当に使える英語が身に付く4つのステップ」
「できる親が知っている!子どもの英語力に差が出る理由」
未来への教育を語る「In the dreaming class」
今回は、公益財団法人YFU日本国際交流財団の地区委員である水野曜子さんと、キャタルのマーケティングチームで活躍している田邊紗耶香さんをお迎えします。
田邊さんは最近、YFUを通して初めてホストファミリーに挑戦しました。「どうやったら、自分の子に英語学習の意欲をもってもらえるのか…」そう悩んでいた時、留学生の受け入れを決めたそうです。
一方水野さんは、これまで40年間ホストファミリーとして、数多くの留学生を受け入れてきました。
お二人の実体験から、素敵な留学生の思い出と得がたい経験についてお聞きします。
わかったつもりでわかっていなかった異文化コミュニケーション。留学生やYFUの人々と関わることで得たものとは?
ホストファミリーに挑戦してみたい。あるいは、異文化に触れてみたい。そうお考えの方は、ぜひお聞きください!
▼ゲスト紹介
水野曜子 氏
公益財団YFU日本国際交流財団 地区委員
YFUは1951年に、ミシガン州アナーバーのレイチェル・アンドレセン博士が西ドイツの高校生を受け入れたことからスタートした。翌年、米国国務省によって正式に国際交流機関として認可を受ける。現在では世界60ヵ国に活動が広がっており、主に高校生の留学の派遣・受け入れ事業を行っている。
未来への教育を語る「In the dreaming class」
今回は、公益財団法人YFU日本国際交流財団の地区委員である水野曜子さんをお招きし、YFUを通してホストファミリーになる方法、海外へ留学する方法についてお聞きします。
「留学生はお客様ではない」
水野さんの受け入れ経験とYFUの活動から、留学生をファミリーとして受け入れるということについて解説いただきます。
後半は、日本から海外へ留学する方法と費用についてくわしくお聞きします。
「ホストファミリー」や「留学」になんとなく興味があるけれど、具体的な方法はわからないという方にとって、イメージがクリアになる内容です。
ホストファミリーという形での国際交流に興味がある方は、ぜひ参考にしてみてください。
▼下記リンクより、英語塾キャタルの理念やカリキュラムについてくわしく紹介した資料をダウンロードできますので、ぜひご覧ください!
「英語は英語で学べ!本当に使える英語が身に付く4つのステップ」
「できる親が知っている!子どもの英語力に差が出る理由」
▼ゲスト紹介
水野曜子 氏
公益財団YFU日本国際交流財団 地区委員
YFUは1951年に、ミシガン州アナーバーのレイチェル・アンドレセン博士が西ドイツの高校生を受け入れたことからスタートした。翌年、米国国務省によって正式に国際交流機関として認可を受ける。現在では世界60ヵ国に活動が広がっており、主に高校生の留学の派遣・受け入れ事業を行っている。
未来への教育を語る「In the dreaming class」
前回に引き続き、パーソナリティである英語塾キャタル代表三石郷史をゲストに迎え、経歴から現在の教育観についてお届けします。
三石代表のこれまでの話から、みなさまが気になっているであろう様々な疑問について解き明かします。
・TOEICで930点、英検準1級を保有!日本ではトップオブトップにもかかわらず、TOEFLは75点に届かないのはどうして?
・初級、中級、大学生レベル、それぞれにおすすめのストーリーブックは?
・小説がいいの?説明文やニュースはダメ?
・学校の英語教育はどう?なにがダメ?
・理想的な英語環境を構成するためには、家庭でどのようなポートフォリオを組む必要がある?
・ChatGPTはライティング学習に使える?
などなど
将来、お子さまにアカデミックな英語力をつけたいと思っている保護者のみなさまはぜひお聴きください!
▼英語塾キャタル創立の経緯についてはこちら
「僕は、こんな気持ちで英語塾キャタルを作りました」
▼下記リンクより、英語塾キャタルの理念やカリキュラムについてくわしく紹介した資料をダウンロードできますので、ぜひご覧ください!
「英語は英語で学べ!本当に使える英語が身に付く4つのステップ」
「できる親が知っている!子どもの英語力に差が出る理由」
▼ゲスト紹介
三石 郷史
東京生まれ。群馬で小中高を過ごし、慶應義塾大学に入学。メリルリンチを経て、2002年バイリンガルが教える英語塾キャタルを創業。東京と福岡に計7教室。2018年よりマサチューセッツ工科大学スローン経営大学院に2年留学し2020年6月卒業。テクノロジーを活用した新しい教育を研究中。
未来への教育を語る「In the dreaming class」
前回に引き続き、パーソナリティである英語塾キャタル代表三石郷史をゲストに迎え、経歴から現在の教育観についてお届けします。
三石は、42歳でMIIT(マサチューセッツ工科大学)のMBA(経営学修士)に合格しました。すでにキャタルを立ち上げ19年程度経っていた時のことです。
なぜMITのMBAを目指したのか、そこで何を学んだのか。
そこにはやはり、前回同様コンプレックスが絡んでいました。
MIT時代を振り返る中で、現在の教育観や学問に対する姿勢が見えてきます。
▼英語塾キャタル創立の経緯についてはこちら
「僕は、こんな気持ちで英語塾キャタルを作りました」
▼下記リンクより、英語塾キャタルの理念やカリキュラムについてくわしく紹介した資料をダウンロードできますので、ぜひご覧ください!
「英語は英語で学べ!本当に使える英語が身に付く4つのステップ」
「できる親が知っている!子どもの英語力に差が出る理由」
▼ゲスト紹介
三石 郷史
東京生まれ。群馬で小中高を過ごし、慶應義塾大学に入学。メリルリンチを経て、2002年バイリンガルが教える英語塾キャタルを創業。東京と福岡に計7教室。2018年よりマサチューセッツ工科大学スローン経営大学院に2年留学し2020年6月卒業。テクノロジーを活用した新しい教育を研究中。
未来への教育を語る「In the dreaming class」
3回目はゲストを迎えず、パーソナリティである英語塾キャタル代表三石郷史の生い立ちとキャタルのルーツについてお届けします。
幼少期は小学校受験のために塾に通っていた三石少年。
子どもながらに「自分もそういう道を歩むのか」と思っていましたが、実際に入学したのは群馬県の公立小学校でした。
今回は、英語塾キャタル代表の三石の生い立ちを振り返りながら、キャタルのルーツでもある「帰国子女コンプレックス」に迫ります。
さまざまなコンプレックスを乗り越えながら外資系証券会社に入社。
「就職活動の勝ち組では?」と、多くの人が思うはずの経歴ですが、入社4年目で仕事を辞めてしまいます。
きっかけは、再びわき上がってきた「帰国子女コンプレックス」でした。
「自分と同じ思いを子どもにさせたくない」という想いで、子どもの教育に尽力されている親御さんは、ぜひお聴きください。
▼英語塾キャタル創立の経緯についてはこちらにもまとめています
「僕は、こんな気持ちで英語塾キャタルを作りました」
▼下記リンクより、英語塾キャタルの理念やカリキュラムについてくわしく紹介した資料をダウンロードできますので、ぜひご覧ください!
「英語は英語で学べ!本当に使える英語が身に付く4つのステップ」
「できる親が知っている!子どもの英語力に差が出る理由」
▼パーソナリティ紹介
三石 郷史
東京生まれ。群馬で小中高を過ごし、慶應義塾大学に入学。メリルリンチを経て、2002年バイリンガルが教える英語塾キャタルを創業。東京と福岡に計7教室。2018年よりマサチューセッツ工科大学スローン経営大学院に2年留学し2020年6月卒業。テクノロジーを活用した新しい教育を研究中。
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