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「イシハタコーの目指せ!イケオジゴルファーズ」第57回。
今回も with スコット中瀬さん(シーズン2・第3章)!テーマは、日本ハムの"叩き上げ役員たちがなぜゴルフが強いのか"、そして中瀬さんが次期エースと言われながら会社を去った衝撃の理由です。
大企業の偉い人がゴルフうまい理由は「客観視力」——素直にアドバイスを吸収して即バージョンアップできる人が出世する
トラックの駐車場争いで鍛えられた叩き上げ営業マンたちが、パットでも「まっすぐぶち込む」メンタルを持つ理由
プロアマ大会で観客の前に立ったら…あの怖い役員がまさかの「プッシュアウト」で撃沈!?
日本ハムレディースクラシック、その大会名の名付け親は実は中瀬さんだった!?
昇格試験トップ通過の知らせを、上司より先にゴルフ仲間の役員から聞かされるという"釣りバカ日誌"第2弾
200人リストラを担当した人事のエースが、なぜ自ら辞表を出したのか——「管理部門は減らなくていいのか」という葛藤
後ろ盾だった役員派閥が一斉にご卒業…そしてうずき始めた"アグレッシブさ"がコンサルへの扉を開く
ゴルフで築いたネットワーク、ゴルフで評価された5年間。
それでも「割り切れない」と辞めていける不器用さこそが、スコット中瀬という人間の核心だ。
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番組へのご意見ご感想、パーソナリティへのメッセージは
📩 [email protected] まで
「イシハタコーの目指せ!イケオジゴルファーズ」第56回。
今回も引き続き with スコット中瀬さん(シーズン2・第2章)!テーマは、プロ断念後の日本ハム転職と、そこから始まった"ゴルフ×人事"の無双伝説です。
「食べ物を大切にする会社」に惚れ込んだ理由——忘年会の"もぐもぐタイム"という感動エピソード
採用面接で「皆さんゴルフやりますか?」と聞くのは非常識? 実はそれが企業文化の見極め方だった
入社即・会員券購入でコストを下げ、年間200人を社内コースへ連れていく驚異の行動力
気づいたら「ゲストを最も連れてきたメンバー第2位」に浮上!?
執行役員が人事部に直接訪ねてくる"釣りバカ日誌"状態に主任・中瀬が大汗
「ゴルフ教えてください、その代わり社内のことを教えてください」——トレードオフで人事改革プロジェクトまで動かす
ゴルフは趣味じゃなく、最強のビジネスツールだった。
サラリーマン金太郎か釣りバカ日誌か——スコット中瀬さんの"社内無双伝説"が炸裂する回です。
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「イシハタコーの目指せ!イケオジゴルファーズ」第55回。
今回は with スコット中瀬さん(シーズン2・第1章)!テーマは、グリーンゴルフ部の誕生秘話から、ベンチャーで燃え尽きた"ノーゴルフの1年"、そして日本ハムへの再出発です。
グリーン社内に30人規模のゴルフ部をゼロから立ち上げ——コンプガチャ炎上の嵐の中で部門の垣根を超えた交流が生まれた
広報スタッフがコンペを撮影・編集して社内上映…「結婚式のエンドロールみたい」と中瀬さんがジーンとした瞬間
「ゴルフは喋る時間がいっぱいある」「風呂まで一緒に入る」——野球より社会人スポーツとしてゴルフが最強な理由を4人で熱論
グリーン退社の理由はシンプル:海外人事の仕事がコンプガチャ問題で全部なくなった
フェーズの浅いベンチャーへ転職→死ぬほど働いて倒れ、医師から「転職しなさい」と告げられる衝撃
「ゴルフを忘れた中瀬」として過ごしたまるまる1年——ノーバリューに逆戻りした日々のリアル
日本ハム入社時に自分に課したたった一つの誓い:「エンジンはかけない。自分の足で歩くペースだけで仕事する」
ゴルフがあった時と、なかった時。
その差が、スコット中瀬という人間の"本当の強さの源泉"を教えてくれる回です。
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「イシハタコーの目指せ!イケオジゴルファーズ」第54回。
今回はマスターズ2025振り返り・後編!スコット中瀬さん×河野さんによるマキロイ連覇の全解説と、オーガスタが教えてくれたゴルフと人生の話です。
初日から6打差をつけたのにいつものマキロイに戻った3日目、シェフラーが追い上げた最終日——「横綱相撲で勝ち切った」という中瀬さんの総評
マスターズだけが毎年同じコースで行われる理由——答えが分かってて「あとはできるかどうか」という究極の戦い
初出場の片岡プロが前半2オーバーから後半プラス10……「やる気がなかったんじゃなく、心のエネルギーが空っぽになった」という中瀬さんの解説が深い
松山のアプローチは世界一とマキロイが言った——クラブを離してがっかりしてもボールはピン横1ピンにつく、という狂気の水準
ゴルフで松山=大谷翔平説、マキロイ=イチロー説が急浮上!?
スコットランドでは旗が折れるから「カゴ」になってる——風速8mがそよ風の世界で精神をすり減らす経験こそがゴルフを強くする
マキロイが去年の優勝スピーチで幼い娘に贈った言葉「夢を忘れちゃいけない」——10年間勝てなかった男が絞り出した言葉に涙が止まらなかった
夢を持ち続けること。それはゴルフも人生も同じだ。
マキロイの言葉が、イケオジたちの背中をそっと押す、珍しく熱くて静かな回です。
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「イシハタコーの目指せ!イケオジゴルファーズ」第53回。
今回のテーマは、マスターズ2026を語り尽くす前編!スコット中瀬さんも交えた4人が、観戦のリアルから学びまで熱く語ります。
スコット中瀬さんの新たな夢「全英シニアオープン出場」宣言——「言っちゃうとやらかすタイプ」が本気モードに突入
マスターズを見るとゴルフが上手くなり、全英オープンを見ると下手になる!?「ミラーリング効果」という衝撃の理論
河野さんはマスターズアプリでお気に入り選手の全ショットをほぼ毎日チェック——「マスターズ期間は自分がマスターズになる」
パー5はバーディー量産が当たり前のプロ——「僕らはパー5でダボ叩いてる場合じゃない」という痛烈な自己分析
オーガスタは傾斜が日本の山岳コースレベル!平らなティーグランドはプロにとって「ボーナスステージ」
キャディーのつなぎにロゴ禁止、携帯持ち込み禁止、ゲーリー・プレイヤーは出入り禁止…マスターズの異常なまでの商業主義拒否文化
オーガスタでプレーする最短ルートは「娘をアマチュア女子大会に出場させて親として同伴」!?
プロと自分たちの差は技術だけじゃない。
見方が変わると、ゴルフの見え方も、自分のスコアの作り方も、きっと変わってくる。
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「イシハタコーの目指せ!イケオジゴルファーズ」第52回。
今回も スコット中瀬さんとのラウンド振り返り回。
テーマは大きく2つ。
打ちっぱなし練習の落とし穴と、意外と知らない救済ルールです。
まず前半は、石野さんが印象に残った
「打ちっぱなしは“気持ちよく打たせるビジネス”」
というスコットの一言から。
• 練習場はマットや目線の影響で、まっすぐ構えやすくできている
• その“気持ちよさ”に慣れすぎると、コースで構えられない問題が起きる
• だからこそ、あえてシビアな練習を自分で作る必要がある
• ボールの赤道を刃で打つ“ハーフトップ練習”で、入射ポイントを鍛える
• 横断歩道の白黒2本で「1ヤード歩測」を体に染み込ませる話も登場
さらに後半は、河野さんが実際のラウンドで遭遇した
カート道&斜面の救済ルールをスコットが徹底解説。
• スタンスがかからない地点を基準点にする
• そこから1クラブレングス以内にドロップ
• 急斜面では“体に当てて再ドロップ”を使うとスムーズ
• 2回目は落下地点にプレースできる
• ルールを知っているだけで、不利を回避できる
練習場の見え方、歩測、パッティング距離感、救済ルール。
「上手い人は、ただ球を打っているだけじゃない」と分かる、
地味だけどかなり深い一回です。
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「イシハタコーの目指せ!イケオジゴルファーズ」第51回。
今回は、前回に続いて スコット中瀬さんとのラウンド振り返り・後編。
特に大きかったのは、畠山さんのドライバー激変です。
中瀬さんからのアドバイスはシンプルで、
• ちょっとフックグリップにする
• 背骨を少し右に傾ける
• “地面に垂直で回る”のではなく、ゴルフに合った傾きで構える
というもの。
その結果、ずっと出ていたカット軌道・スライス系の球が変わり、
翌日のラウンドではしっかり結果につながって 92。
しかもアプローチまで良くなるという、かなり大きな変化がありました。
さらに今回は、
• なぜ「型」より先に“土台”を整えた方が効くのか
• YouTubeやショート動画のスイング論が全部正しいのに、混ぜると危険な理由
• 練習場の球とコースボールはまったく別物、という話
• 柔らかいボール/硬いボールのメリット・デメリット
• 練習場では良いのに本番で右に出る理由
なども深掘り。
「スイングを直す」というより、
今の自分のスイングが自然に良く出る条件を整える。
そんな、中瀬さんらしいロジカルなゴルフ話が詰まった回です。
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「イシハタコーの目指せ!イケオジゴルファーズ」第50回。
今回は スコット中瀬さんを交えた4人ラウンド回・前編。
舞台は太平洋成田。スコアはそれぞれ、
• 石野さん:112
• 畠山さん:104
• 河野さん:89
• スコット中瀬さん:78
という結果に。
それにしても、**78で「今日は運が悪かった」**は強すぎる……。
バーディ2つ、ボギー6つ、ダボ1つでまとめる“70台ゴルフ”の中身を、みんなで振り返ります。
今回の見どころは、
• スコット中瀬さんの“悪い日でも70台”な理由
• 林や隣ホールからでも立て直す「逆境に強いゴルフ」
• 河野さんいわく「球の伸びが違う」ドライバーショット
• 畠山さんが中瀬さんのアドバイスで翌日92を出した話
• パターの構え・フェース向き・個体差の話
• ライ角・ロフト角は意外とズレる、というクラブメンテの重要性
• よく使う7番やPは特に動きやすい問題
“上手い人のゴルフ”は、ナイスショットの数が違うだけじゃない。
崩れない考え方、ミスの処理、道具への理解まで含めて、やっぱり別物——
そんなことがよく分かる一回です。
次回は、実際のラウンド中にスコット中瀬さんから何を教わったのか、
4人でさらに深掘りしていきます。
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番組へのご意見ご感想、パーソナリティへのメッセージは
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「イシハタコーの目指せ!イケオジゴルファーズ」第49回。
今回も雑談編。
石野さんが息子さんの受験明けにファスティング+全ゴルフ通いでスイング改造中、という話からスタート。
・トップでクラブが立つ(バットみたいになる)
・右手が“トレーを持つ”形で寝かせる意識
・ウッドはシャローに振れてドローが出るように
・一方でアイアンはダフり/本番ではトップが増える問題
という“改造あるある”を、石野さん&河野さんが現場目線で壁打ちします。
さらにドライバーの話題は
・打ち出し角が10〜11°で、もっと上げたい
・まずはコブラのカチャカチャでロフトを上げて試そう
・数値的には飛距離ポテンシャルは十分(ボールスピードも◎)
という流れに。
後半は、スコット中瀬さん(スコット)から出てきた新ネタ:
**「ロフト角/ライ角の定期メンテ」**の話へ。
・中古クラブは誰かがいじってる可能性もある
・よく練習する7番やPがズレることもある
・“スコット津田沼工房”でチェック&調整企画をやろう
そして話はなぜかヒッコリークラブへ。
30〜40セットをさばこうとしているスコットのエピソードや、
ニッカポッカで打ち込んだら最悪…という妄想で締まる回です。
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番組へのご意見ご感想、パーソナリティへのメッセージは
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「イシハタコーの目指せ!イケオジゴルファーズ」第48回。
今回はギア雑談編の続き。
河野さんの
・3U/4U/5Uの使い分け
・5Uはいらない説
・ユーティリティのシャフト(ベンタス/テンセイ問題)
からスタート。
さらに話題はウェッジへ。
・バウンスは8?10?12?
・52°+56°構成へ変更
・振り幅は一定、番手で距離を打ち分ける
・30ヤード未満をどう寄せるか問題
そして石野さんは
・ゼロトルクパター(オデッセイ ジェイルバードS2S)実戦投入
・ボールにラインを書く効果
・まっすぐは出るが距離感調整が課題
アプローチとパターが結局スコアを作る——
そんな“分かっているけど難しい”ゴルフの核心に触れる回です。
さらに、連続ラウンド予定や謎の「海老沼さん」探しトークも。
ギア沼とスコア沼は今日も続く。
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番組へのご意見ご感想、パーソナリティへのメッセージは
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