
Sign up to save your podcasts
Or


「イシハタコーの目指せ!イケオジゴルファーズ」第47回。
河野さんが“79のチャンス”からの80ジャストに終わったラウンドを振り返り、
スコアが見えた瞬間に発動する「守りメンタル」を深掘りします。
• 70台が見えた途端に「ボギーでいい」が働く
• 番手が小さくなる/手前狙いが過剰になる
• アプローチで「乗せて2パット」の意識が強くなりミスが連鎖
• 58度ウェッジの扱いに迷いが出て雑念増加
後半はギア談義へ。
• 石野さんが遠征対策で2セット目クラブ構築
• MP54(モーダス120)
• PING G410 MAX/G425 5W
• 4番アイアン型UT+7番ウッド
• 7Wの“優しさ”とアイアン型UTの“低く強い球”
• 畠山さんの「579(5W・7W・9W)」理論
• 河野さんは3・4・5UT派(ウッドなし構成)
• ウェッジのバウンス問題(58→56見直し検討)
“70台の壁”と“ギア沼”を同時に語る、ゆるくて濃い一回です。
⸻
番組へのご意見ご感想、パーソナリティへのメッセージは
まで
「イシハタコーの目指せ!イケオジゴルファーズ」第46回。
with中瀬さん(※この回のラストで“スコット中瀬”に進化…!)のシーズン1最終回は、**プロ断念後の“社会復帰ストーリー”**がガチで沁みます。
• 28歳でグリーに再就職、配属はまさかの人事(人事専攻&人事キャリアなのに…)
• ところが「周りが何言ってるか分からない」「社内で完全お荷物」状態に
• そこで頼れる武器は“ゴルフしかない”
• 「ゴルファーって呼んでください!」でキャラ立ち
• 社内にゴルフ好きが意外と多く、ゴルフ部をゼロから立ち上げ
• 50人規模まで拡大、コンペ開催、初心者のクラブ選びや練習場サポートも
• 「スポンサー獲得の話と同じ」=“自分の武器で応援される環境を作る”が社会でも発動
• そして中瀬さんの新しい目標が最高:
「一緒に回ったら世界一楽しいゴルファーになりたい」
教えすぎず、観察して、必要なことを“少しだけ”渡す…そのスタイルの原点がここに。
• さらに本人の過去もチラ見え:
実は人付き合いが得意じゃなく、心理学や組織論で“後天的に身につけた”話が深い。
• そしてシーズン2への伏線——
「僕のゴルフネームはスコット中瀬です」
いよいよ“グローバル編”が始まりそうな気配しかしません(笑)
シーズン1の締めとして、ゴルフが「スコア」だけじゃなく、人・組織・居場所まで変える話。
次回シーズン2、スコット中瀬はいつ帰ってくるのか…!
⸻
番組へのご意見ご感想、パーソナリティへのメッセージは
まで
「イシハタコーの目指せ!イケオジゴルファーズ」第45回。
with中瀬さん回、ついに核心へ——**プロゴルファーの夢を断念した“あの日”**を、中瀬さんが初めての熱量で語ります。
• 2011年、震災当日:予選会のゴルフ場が“ウルトラマン級”に揺れ、グリーンや池が壊れる現実
• 世の閉塞感の中で刺さった「自分は周りに何も届けられていない」という痛烈な自己認識
• そして迎えたプロテスト本番
• 16番ホール残り3ホール、カットラインに“ギリギリで耐えていた”
• 右OBを避ければいい場面で、まさかの“右へ一発”→そこから記憶が飛ぶほどの極限状態
• 涙を流しながら帰京し、彼女(後の奥様)に「もう辞めようと思う」と告げた夜
• さらに追い打ち:再就職活動が地獄(履歴書で「プロゴルファー目指してました」が刺さらない)
• ここから話は“ゴルフ哲学”へ
• 「メンタルじゃなく“技術”が足りなかった」
• そして衝撃の言葉:トップはOBが“見えてない”(存在すら問題にしていない世界)
• さらに最近の実体験:プロに言われた一言「ティーショットに謝りなさい」
• そして希望の話へ
• 息子さんが108→いきなり90を叩き出した話(しかもスコットランドのリンクス系コースで…!)
• 「狙って、失敗していい」という教えが“跳ねる瞬間”を作る
夢が終わる瞬間のリアルと、ゴルフの“見えてる世界が違う”話、そして次世代(息子さん)の伸び方まで。
泣けて、学べて、最後に前を向ける回です。
⸻
番組へのご意見ご感想、パーソナリティへのメッセージは
まで
「イシハタコーの目指せ!イケオジゴルファーズ」第44回。
引き続き with 中瀬さん(第5章)!今回は、ゴルフ向けフィジカルトレーニングの実態と、そこから見えてきた プロの世界の“残酷な壁” を語ります。
• 六本木ヒルズ下のジム(トータルワークアウト)で3ヶ月みっちり身体づくり
• 大きい筋肉を盛るのではなく、**持久力・敏捷性・連動性(足→腰→胸→手)**を鍛えるメニュー
• ハードル系の動きで「体の部位を意識してつなぐ」トレーニング
• インターバル走で酸欠→帰りに世界がピカピカ…(そして植木に栄養…)
• その結果、飛距離が“桁違い”に変化
• 7番アイアンのキャリーが一気に伸び、最大190yまで到達
• 「飛ばすため」ではなく **“8割ショットで170yをビシッと打つ”**ための余裕が生まれる
• 体力面も激変
• 1dayを“最後まで落ちずに走り切れる”感覚
• フィニッシュがピタッと止まり、スイングの途中をコントロールできるようになる
• しかし、ここから中瀬さんは“伸び悩み”へ
• 練習と負荷を増やすほど、筋肉が硬くなり回復が追いつかない
• 距離も逆に落ちていく…「体の才能が足りなかった」という苦い結論
• さらに追い打ち:花粉症がプロテスト時期にドンピシャ
• 薬で眠い/鼻が止まらない/頭がぼーっとしてスコアが崩れる
• そして次回、2011年に起きた“決定的な出来事”へ…
ゴルフの筋トレ回だと思ったら、最後は「才能と努力の掛け合わせ」という本質の話に着地。
笑いとリアルが同居する、めちゃくちゃ濃い回です。
⸻
番組へのご意見ご感想、パーソナリティへのメッセージは
まで
「イシハタコーの目指せ!イケオジゴルファーズ」第43回。
引き続き with 中瀬さん(第4章)!今回はついに――中瀬さんのゴルフ人生を変えた “師匠”登場回です。
• スポンサーの紹介で出会ったのは、伝説級のプロゴルファー(体の構造から教えるロジカル派)
• 独学で70台は出せていたが、イプス気味になり“ボギーは取れるがバーディが取れない”壁に突入
• 初ラウンドでいきなり言われる
• 「お前、ケチなゴルフしてるな」
• 「届かなくてもいい。ティショットからピンを狙え」
• 「分かったって言うな。できるようになってから言え」
• そして奇跡が起きる
• 170yで“ピンを狙っただけ”で まさかのピン直撃
• グリーン上も「入れに行け」と言われて打ったら パットがバコバコ入る
• 技術よりメンタル? “本気で狙う”だけで結果が変わる衝撃
• さらに強烈な伏線
• 師匠の教え×トータルワークアウトで身体改造
• 半年後、ローカルとはいえ“プロがいるミニツアー”で優勝してしまう…
「狙わないゴルフ」から「入れに行くゴルフ」へ。
中瀬さんが“師匠に心を持っていかれた瞬間”を、臨場感たっぷりに語る回です。
⸻
番組へのご意見ご感想、パーソナリティへのメッセージは
まで
「イシハタコーの目指せ!イケオジゴルファーズ」第42回。
今回も with 中瀬さん(第3章)!テーマは、感動を呼ぶキャディ術と、プロ挑戦を支える“推し活スポンサー”のリアルです。
• 「感動するキャディって何するの?」に中瀬さんが超具体で回答
• 朝イチの挨拶を“ビジネスレベル”でやり切るだけで、まず印象が変わる
• レッスンやアドバイスは基本NG!お客さんは“上達”より“楽しさ”を求めている
• 仕事の極意はシンプル:クラブを全力ダッシュで届ける
• 距離→番手選びの流れを止めない「3本持ち」で快適さを演出
• さらに見せ所はグリーン上!
• パターラインは“一般論”ではなく、打ち方の癖に合わせたオーダーメイド
• 最初の数ホールは観察に徹して「その人専用」の読みを作っていく
• 話題はプロの世界の“お金”へ
• 所属=社員扱いで遠征費を経費精算?スポンサーの形はいろいろ
• 中瀬さんのプロ挑戦は4年間でトータル約1500万円規模(活動費のリアル)
• 社長にとっては“推し活”――馬より人の方が面白い、という名言も
• 「イケオジゴルファーズのスポンサー募集しようぜ」的な流れで盛り上がりつつ、次回へ続く!
キャディの価値は「クラブ運び」じゃない。
気持ちよくプレーさせて、スコアまで良くする――その設計思想が丸わかりの回です。
⸻
番組へのご意見ご感想、パーソナリティへのメッセージは
まで
「イシハタコーの目指せ!イケオジゴルファーズ」第41回。
今回も スペシャルゲスト中瀬さん回(第2章)!
社会人から研修生になり、プロを目指すことを決めた“覚悟の物語”を深掘りします。
• 就活後にゴルフへ揺れた過去 → いったん優良企業へ就職
• しかし「脳腫瘍かも」と告げられ、人生観が一変
• “中途半端に生きるのはやめる”と決め、会社を辞めてプロ挑戦へ
• 研修生とは何をするのか?
• キャディもコース整備も全部やる“弟子奉公”
• 芝・バンカー・グリーンの裏側を知ることで、ゴルフ観が変わる
• プロのなり方を超わかりやすく解説
• エリートルートと研修会ルート
• PGAライセンスとJGTO(試合に出る資格)は別物
• 毎年50人“プロ”は生まれるが、ツアーで残れるのはほんの数人…
• そして中瀬さん最大の武器は「ビジネス経験」
• スポンサー・コーチ・クラフトマン…自分の“プロジェクトチーム”を組成
• キャディ仕事で「4人を感動させて帰す」と決め、指名を勝ち取る異次元ムーブ
• 「感動を与えるキャディって何をするの?」という核心が気になりすぎるところで、次回へ続く!
“上手くなる”だけじゃプロにはなれない。
環境もチームも自分で作りに行く――中瀬さんの行動力に圧倒される回です。
⸻
番組へのご意見ご感想、パーソナリティへのメッセージは
まで
「イシハタコーの目指せ!イケオジゴルファーズ」第40回。
今回はついに 第1回スペシャルゲスト、河野のゴルフの師匠でもある 中瀬さん をお迎えします!
• 畠山&河野と“元同僚”どころか「入社研修も一緒」だった衝撃の同期話
• 野球少年がイギリス転勤でゴルフへ…11歳から30年以上のゴルフ歴という異次元プロフィール
• 自称プロは成立する? アマチュアが賞金をもらえない理由は?
• YouTubeやレッスンはどこから「プロ扱い」になるのか…知らないと危ない境界線トーク
• 高校ではモブ、でも大学4年でキャディバイト→ラウンド漬け生活で 3ヶ月で急に上手くなる という謎の覚醒
• 10mバックスピンが美学だった男が、なぜ“スコアを出すゴルフ”に目覚めたのか
• そして鍵を握るのは、当時お世話になった研修生・海老沼さん&藤村さん…捜索依頼まで飛び出す展開に!
初回からトークが濃すぎて「自己紹介だけで1話終わる」勢い。
次回、中瀬さんの覚醒の核心へ続きます。
⸻
番組へのご意見ご感想、パーソナリティへのメッセージは
まで
「イシハタコーの目指せ!イケオジゴルファーズ」第39回。
今回は、ゴルフアパレル福袋を実際に買った男のリアル検証回。
• パシフィックゴルフの約3万円福袋、その中身と正直な満足度
• 着るもの/着ないものは即仕分け、メルカリ出品でどこまで回収できた?
• 「全部売ればトントン?」福袋×メルカリ前提思考の是非
• 5万・10万の高額福袋は本当にアリなのか問題
• 買えなかったからこそ行き着いた結論「アウトレット爆買いの方が幸せ」
• ゴルフウェアはもう十分持っている――“足りない”より“選ばない”フェーズへ
• 奇抜な服から無難な服へ…年齢とともに変わるゴルフファッション
• 名門コース・メンバーコースで感じたTPOと服装のリアル
• 福袋の正体は“不良在庫”? それでも買う意味はあるのか
• 結論:本当におすすめなのは「まだ何も持ってない人」
お得かどうかより、
自分のゴルフライフに合っているか。
買ったからこそ語れる、
ゴルフ福袋のメリット・デメリットを冷静に整理した回です。
⸻
番組へのご意見ご感想、パーソナリティへのメッセージは
まで
「イシハタコーの目指せ!イケオジゴルファーズ」第38回。
今回は、河野70台達成ラウンドの後編・メンタル&思考編。
• 12月のスコア推移を冷静に分析
• 89・82・91・87 → 79
• プロ帯同ラウンドと単独ラウンドの決定的な差
• 勝因はショットよりパター? 29パットが生んだ5打の余白
• 「家で唯一できる練習なのに、誰もやらない」パター練習問題
• シミュレーターのパター練習は意味ある? 直進性と打ち出し角の話
• トリ1回・ダボ2回でも79が出た理由
• バーディ4つで“取り返す”という発想
• プロに教わった「パー狙いじゃなく、バーディで帳尻を合わせる」思考
• 石野の96ラウンド振り返り
• 1番+5からの立て直しは“パーで取り返す設計”
• 「100を切りたい」と思うほど100に寄っていく心理の罠
• 目標は“90を切る”“80台を出す”と上に置いた方が結果は下がる?
• ゴルフは技術よりメンタル――タイトル変更案「ゴルフはメンタル」爆誕
スコアを作るのは、
ショットより考え方、
練習量より目標の置き方。
70台を出したラウンドの裏側から見えてきた、
イケオジゴルフの“思考の核心”に迫る回です。
⸻
番組へのご意見ご感想、パーソナリティへのメッセージは
まで
From the publisher's feed