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今回は、音楽家のちばひろゆきさんをゲストに迎え、人生観をお伺いしました。音楽家を目指すきっかけ、キャンパスクルセード、専門学校中退、渡米前後のお話など、たくさん語っていただきました。
【プロフィール】
▪️ちばひろゆきさんの情報
1992年、音楽プロデューサーになることを夢に単身渡米、レコーディング・プロダクション講師、ライブ、DJなど音楽活動を経て結婚後音楽活動は停止、今音楽系は殆ど息子にバトンを渡して、間も無く還暦を迎えるおじさんです。
埼玉出身。小学、中学とサッカーに熱中も、中学2年の時にゴダイゴ(ガンダーラ、モンキーマジック)を聴いて以来音楽に集中。同時期に創刊された今は廃刊されたであろう「キーボード・マガジン」を購入。そこでミューズ音楽院という学校を発見し、すでに高校卒業後はその音楽院に行くことを決意し、高校の時は全く勉強もせず音楽だけ。高校時代に洋楽に目覚め、その時からほとんど洋楽だけ。例外は山下達郎のみ。とは言ってもその頃は音楽にはジャンルというものがあることも知らずギタリスト中心のメタル/ハードロック系のバンドに加入しも「なんでこんなの聴いてるの?」と密かに思っていた。マイケル・ジャクソンの「スリラー」の発表が完全にその後の音楽の方向性を確立させたと言っても過言ではないかもしれない。
翌年84年、プリンスの「パープル・レイン」2年後86年ジャネット・ジャクソンの「コントロール」が発表されて、音楽性のみならず人生を変えました。ジャネットジャクソンのプロデューサー・チームであるジミー・ジャムとテリー・ルイスに憧れ、「こういうやり方もあるのか!」ライブ演奏から、スタジオ・プロダクションに一転し、「やるなら渡米するしかない!」と思い込み英会話教室に通い始めました。
番組SNS:https://lit.link/en/futarigoto0323
前回に引き続き、美術作家、匂いと記憶の研究家をしていらっしゃる井上尚子さんをゲストに迎え、人生観をお伺いしました。匂いを仕事にするきっかけ、匂いを消す・足すことについて、匂いとアイデンティティ、「西洋人の体臭が好き」、ソウゾウが「答え」、夢など、たくさん語っていただきました。
【プロフィール】
▪️井上尚子さんの情報
環境、文化、歴史を匂いの記憶から楽しむ「くんくんウォーク®︎」を教育機関、美術館、図書館、植物館、企業,公園、空港など国内外で開催する美術作家、匂いと記憶の研究家です。
世界中の様々な人々が、それぞれ歩んできた人生の記憶を匂いの経験から思い出して、語り合うワークショップや展覧会を開催しています。現在、千葉市美術館の「つくりかけラボ17」で「記憶の標本室」開催中。
[Homepage] https://kunkunwalk.jimdoweb.com/
[Instagram] https://www.instagram.com/hisakoinoue/
番組SNS:https://lit.link/en/futarigoto0323
今回は、美術作家、匂いと記憶の研究家をしていらっしゃる井上尚子さんをゲストに迎え、人生観をお伺いしました。創作過程(たとえば媒介と価値の変容について)、作品の定義、美術大学での転機、マーブルチョコレート8万粒を踏み潰す作品に込められた想い、ニューヨークでのお話など、たくさん語っていただきました。
【プロフィール】
▪️井上尚子さんの情報
環境、文化、歴史を匂いの記憶から楽しむ「くんくんウォーク®︎」を教育機関、美術館、図書館、植物館、企業,公園、空港など国内外で開催する美術作家、匂いと記憶の研究家です。
世界中の様々な人々が、それぞれ歩んできた人生の記憶を匂いの経験から思い出して、語り合うワークショップや展覧会を開催しています。現在、千葉市美術館の「つくりかけラボ17」で「記憶の標本室」開催中。
[Homepage] https://kunkunwalk.jimdoweb.com/
[Instagram] https://www.instagram.com/hisakoinoue/
番組SNS:https://lit.link/en/futarigoto0323
前回に引き続き、政治家として表現していらっしゃる、のむらパターソン和孝さんをゲストに迎え、人生観をお伺いしました。屑鉄拾いへの想い、失敗と挑戦、成績が高く内申点が低かった学生時代、超高齢社会日本における選挙、夢など、たくさん語っていただきました。
【プロフィール】
▪️のむらパターソン和孝さんの情報
1984年旭川生まれ。ニュージーランド人の妻との複合姓。旭川東高校、米コーニッシュ芸術大学を卒業。音楽家、IT通訳、空き店舗再生業の後、旭川市議会議員を2期務める。2024年衆議院選挙にて次点惜敗。れいわ新選組参議院北海道総支部長。
【YouTube】https://youtube.com/@1984npk
番組SNS:https://lit.link/en/futarigoto0323
今回は、政治家として表現していらっしゃる、のむらパターソン和孝さんをゲストに迎え、人生観をお伺いしました。音楽に目覚めた中学時代、能動的在宅を選択そして「センター試験を受けようと決意したのが、センター試験翌日だった」高校時代、作曲とフリージャズに傾倒したアメリカ音大時代、「家庭内スウェットショップ」とアメリカ音楽ツアー、さそり座で乗り越えたGoogle Japan面接、「通訳」概念の応用、政治家を志すきっかけなど、たくさん語っていただきました。
【プロフィール】
▪️のむらパターソン和孝さんの情報
1984年旭川生まれ。ニュージーランド人の妻との複合姓。旭川東高校、米コーニッシュ芸術大学を卒業。音楽家、IT通訳、空き店舗再生業の後、旭川市議会議員を2期務める。2024年衆議院選挙にて次点惜敗。れいわ新選組参議院北海道総支部長。
【YouTube】https://youtube.com/@1984npk
番組SNS:https://lit.link/en/futarigoto0323
前回に引き続き、あらゆる未来プロジェクトをしていらっしゃるえびせんさんをゲストに迎え、人生観をお伺いしました。種子島でのまちづくり、「未知を愛そう」哲学、アイドルグループ「嵐」との番組作り、「意図しない連鎖を生み出す」挑戦、じわじわ作戦、宇宙牧師、「私の身体はスーパーエイリアンなので」、「時空を超えたところで何か見えてくるのかな」、「おもしろい」概念など、たくさん語っていただきました。
【プロフィール】
▪️えびせんさんの情報
株式会社インタープラン 取締役 種子島宇宙芸術祭 総合ディレクター アーバンデザインセンター(UDCK) アート&コミュニケーションディレクター
1959年鹿児島県生まれ。未来プロジェクトの連環・調整役が私のミッション。1984年システムエンジニアとして入社後、新規案件のプロジェクトを機に、未来プロジェクトを数多く担当することに。東京ディズニーランドをはじめとするエンターテイメントプログラム、文化芸術系のミュージアムプログラム、企業や団体の未来予測、新規事業開発、空間開発、リゾート計画、東北芸術工科大学およびハイライフ研究所の研究員として、未来研究、ライフスタイルに関する調査研究などに携わる。
文化施設では、「東京国際フォーラム」の基本計画からオープンまで携わり、平成に入ってからは、山陰・夢みなと博覧会など地方博の立地ポテンシャル、基本計画から運営支援まで携わり、2005年の愛・地球博では、経産省のロボットプロジェクトの推進と運営に携わった。プライベートでは、いわむらかずお絵本の丘「里山における自然観察会」を中心とした環境プログラムや、保護者(父親)の力を学校教育、地域教育に生かすための「お父さんの楽校」、子どものための遊び広場開発、スポーツ(サッカー)や音楽(吹奏楽)を通じた子どもたちの地域活動支援などのプロジェクトに参画。出版プロジェクトにも参画し、図鑑シリーズ、自然や命に関するテーマを推進。
近年は、未来のまちづくりとして、コミュニティ支援系のプロジェクトを主体に、アーティストや識者等とのコラボレーションによるワークショップ等のプロジェクトを推進。柏の葉アーバンデザインセンター(UDCK)では2006年設立時より、アート&コミュニケーションディレクターとして、まちづくりアートプロジェクトを担当。遊びの学校、ピノキオプロジェクト、未来子どもがっこう、みんなのまちづくりスタジオなどを展開。2016年からは地域と宇宙を自然・テクノロジー・アートで繋げるプロジェクト、”種子島宇宙芸術祭”の総合ディレクターを担当。
秘密結社大好き。
番組SNS:https://lit.link/en/futarigoto0323
今回は、あらゆる未来プロジェクトをしていらっしゃるえびせんさんをゲストに迎え、人生観をお伺いしました。西周「百学連環」を通して百科事典に傾倒した大学時代、卒業後システム会社で千本ノックのように企画書を書き続けたお話、ディズニーランドのシステム作り、「未来は計算式でできるんだ」、バブル時代のお話、マイルス・デイヴィスとのやりとり、「未来を妄想するのが得意」、ロボット産業・研究に関わるきっかけなど、たくさん語っていただきました。
【プロフィール】
▪️えびせんさんの情報
株式会社インタープラン 取締役 種子島宇宙芸術祭 総合ディレクター アーバンデザインセンター(UDCK) アート&コミュニケーションディレクター
1959年鹿児島県生まれ。未来プロジェクトの連環・調整役が私のミッション。1984年システムエンジニアとして入社後、新規案件のプロジェクトを機に、未来プロジェクトを数多く担当することに。東京ディズニーランドをはじめとするエンターテイメントプログラム、文化芸術系のミュージアムプログラム、企業や団体の未来予測、新規事業開発、空間開発、リゾート計画、東北芸術工科大学およびハイライフ研究所の研究員として、未来研究、ライフスタイルに関する調査研究などに携わる。
文化施設では、「東京国際フォーラム」の基本計画からオープンまで携わり、平成に入ってからは、山陰・夢みなと博覧会など地方博の立地ポテンシャル、基本計画から運営支援まで携わり、2005年の愛・地球博では、経産省のロボットプロジェクトの推進と運営に携わった。プライベートでは、いわむらかずお絵本の丘「里山における自然観察会」を中心とした環境プログラムや、保護者(父親)の力を学校教育、地域教育に生かすための「お父さんの楽校」、子どものための遊び広場開発、スポーツ(サッカー)や音楽(吹奏楽)を通じた子どもたちの地域活動支援などのプロジェクトに参画。出版プロジェクトにも参画し、図鑑シリーズ、自然や命に関するテーマを推進。
近年は、未来のまちづくりとして、コミュニティ支援系のプロジェクトを主体に、アーティストや識者等とのコラボレーションによるワークショップ等のプロジェクトを推進。柏の葉アーバンデザインセンター(UDCK)では2006年設立時より、アート&コミュニケーションディレクターとして、まちづくりアートプロジェクトを担当。遊びの学校、ピノキオプロジェクト、未来子どもがっこう、みんなのまちづくりスタジオなどを展開。2016年からは地域と宇宙を自然・テクノロジー・アートで繋げるプロジェクト、”種子島宇宙芸術祭”の総合ディレクターを担当。
秘密結社大好き。
番組SNS:https://lit.link/en/futarigoto0323
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■ Naru
一人会社のIT社長です、マルチリンガルで日中英話せます。
多趣味なので、一つのことに絞るのではなく、あえてさまざまなことに取り組むことで、より大きな成果を出すIT界の川谷絵音的な立ち位置目指してます。[Instagram]https://www.instagram.com/momoyo_1201
[Youtube]https://www.youtube.com/@naruru422
■Yusaku
北海道生まれ、アメリカ在住の大学教授(人文科学・社会科学)/音楽家。柔術にハマっている。飽きっぽい性格だが、「これだ!」と思えるものには突き進む。そんな私の探索し続ける人生、「終わりなき旅」にお付き合いください。夢は週に8日運動をすること。
[Instagram]https://www.instagram.com/yusaku1224/
前回に引き続き、西新宿の一軒家「れもんハウス」を拠点に活動していらっしゃる藤田琴子さんをゲストに迎え、人生観をお伺いしました。人・モノをカテゴリー化・分断化することなく曖昧で複雑なものとして受け取ることについて、ネガティブ・ケイパビリティの観点、今後の夢など、たくさん語っていただきました。
【プロフィール】
▪️藤田琴子さんの情報
(一社)青草の原 代表理事。国際基督教大学卒。社会福祉士、保育士。1992年東京生まれ、横浜育ち。好きなことは旅と、人と話すこと。母子生活支援施設でDV・虐待・貧困・障害など様々な事情で入所した親子と生活の場で関わってきた。2019年、児童相談所の一時保護所を子どもたちにとって安心できる場にするために任意団体「いちほの会」を設立。 2021年、施設で働く中で「家族」を少し離れられる時間や場所の必要を感じ、「れもんハウス」を開き、一般社団法人「青草の原」設立。
番組SNS:https://lit.link/en/futarigoto0323
■ Naru
一人会社のIT社長です、マルチリンガルで日中英話せます。
多趣味なので、一つのことに絞るのではなく、あえてさまざまなことに取り組むことで、より大きな成果を出すIT界の川谷絵音的な立ち位置目指してます。
[Instagram]https://www.instagram.com/momoyo_1201
[Youtube]https://www.youtube.com/@naruru422
■Yusaku
北海道生まれ、アメリカ在住の大学教授(人文科学・社会科学)/音楽家。柔術にハマっている。飽きっぽい性格だが、「これだ!」と思えるものには突き進む。そんな私の探索し続ける人生、「終わりなき旅」にお付き合いください。夢は週に8日運動をすること。
[Instagram]https://www.instagram.com/yusaku1224/
今回は、西新宿の一軒家「れもんハウス」を拠点に活動していらっしゃる藤田琴子さんをゲストに迎え、人生観をお伺いしました。様々な人・社会課題と関わるきっかけとなった教会、中学生の頃に韓国で受けた衝撃、大学で学んだカルチュラル・スタディーズ、先生からいただいた名言「パッション、アクション、ミッション」、社会福祉士という職業との出会い、母子生活支援施設での経験、れもんハウスを始めるきっかけなど、たくさん語っていただきました。
【プロフィール】
▪️藤田琴子さんの情報
(一社)青草の原 代表理事。国際基督教大学卒。社会福祉士、保育士。1992年東京生まれ、横浜育ち。好きなことは旅と、人と話すこと。母子生活支援施設でDV・虐待・貧困・障害など様々な事情で入所した親子と生活の場で関わってきた。2019年、児童相談所の一時保護所を子どもたちにとって安心できる場にするために任意団体「いちほの会」を設立。 2021年、施設で働く中で「家族」を少し離れられる時間や場所の必要を感じ、「れもんハウス」を開き、一般社団法人「青草の原」設立。
番組SNS:https://lit.link/en/futarigoto0323
■ Naru
一人会社のIT社長です、マルチリンガルで日中英話せます。
多趣味なので、一つのことに絞るのではなく、あえてさまざまなことに取り組むことで、より大きな成果を出すIT界の川谷絵音的な立ち位置目指してます。
[Instagram]https://www.instagram.com/momoyo_1201
[Youtube]https://www.youtube.com/@naruru422
■Yusaku
北海道生まれ、アメリカ在住の大学教授(人文科学・社会科学)/音楽家。柔術にハマっている。飽きっぽい性格だが、「これだ!」と思えるものには突き進む。そんな私の探索し続ける人生、「終わりなき旅」にお付き合いください。夢は週に8日運動をすること。
[Instagram]https://www.instagram.com/yusaku1224/
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奇妙な出会いを果たしたIT社長Naru(日本在住)と大学教授Yusaku(米国在住)