ZEALS(おまかせロボティクス)の準国産コンパクトヒューマノイド「D1」を目黒で見てきた一次レポートです。本物のロボットを見るのは初めて。見たまま聞いたままをお話ししました。
🎥 見学時の動画はこちら(Google ドライブ):
https://drive.google.com/file/d/1b41fmov4GBb6Z_0E5EBcx7LkZbKkblqW/view
今回話していること:
- 見た目: 身長130センチくらい、鼻が赤くてちょっとアンパンマンっぽい親しみやすいデザイン
- デモ: 取っ手をつかんで目の前でジュースを注いでくれる(ジンジャーエールをいただきました)
- アームは挟むタイプ。人の手のようなパーツへの付け替えなどカスタマイズも可能
- 会話は大元のPCにあるLLMが通信で応答する仕組み。移動・案内もできる
- 速度はあえて人が歩くくらい(速すぎると怖いから)
- 価格は1体500万円から+月額のOS・サポート費用。納期はセットアップ込みで3週間強
- 「本当は1500万円くらいで売れる」のに、普及を優先してこの価格に
- 想定用途は医療・介護。都内の介護施設での実証もスタート
- 感想: 感動と「あと一歩」の両方。でも新しい時代を実感
🔗 AIを仕事に取り入れていくSubstack(特典PDFあり):
https://ikkaku.substack.com/
#AI活用 #フィジカルAI #ヒューマノイド #介護
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