今日の10分市況解説

今日の10分市況解説

By 今日の10分市況解説BusinessNewsInvestingBusiness News
Download on the App Store

今日の10分市況解説 episodes

  • 【8/5】円高でも先物急騰 原油6%安が東京の追い風
    ▼今日の要点
    ・S&P500とNYダウがそろって最高値を更新。ホルムズ海峡を再び開ける協議が進み、原油WTIが-6.47%と急落しました。半導体も戻り、NASDAQ100は+3.32%です。
    ・日経225先物の夜間終値は65,485円(+3.26%)。昨日の日経平均63,958円との差は1,527円で、今日の東京は上に窓を開けて始まる計算になります。
    ・今朝の深掘りは「円高なのに、なぜ日本株が飛んだのか」。原油安と円高が同じ方向に効く二重の追い風を、交易条件と輸入物価から解きます。
    ▼主要指標(前日比) ※2026-08-04 時点
    ・S&P500 7,737(+1.79%)
    ・NASDAQ100 29,733(+3.32%)
    ・NYダウ 54,086(+1.71%)
    ・日経225先物 65,485円(+3.26%)
    ・ドル円 157.7円(+0.09%)
    ・米10年債利回り 4.63%(-1.26%)
    ・VIX 16.50(+4.04%)
    ・原油WTI 75.14ドル(-6.47%)
    ▼チャプター
    0:00 OP
    0:50 前日の東京市場
    2:21 前日の米国市場
    4:49 金利・為替
    6:39 今日の東京市場
    10:10 まとめ
    ▼ポッドキャスト(音声版・通勤のお供に)
    ・Spotify: https://open.spotify.com/show/033IzTc7rGSqkjuOUNnxTJ
    ・Apple Podcasts でも配信中(アプリで「今朝の10分市況解説」を検索)
    ▼基礎から学ぶ(用語・仕組み・指標・歴史のコース)
    ・再生リスト「市況の基礎知識」: https://www.youtube.com/playlist?list=PLaLOKt8GJ2Ao
    ▼関連動画
    ▼動画版(チャート・スライド付き)
    https://youtu.be/fE-MaZyzts8
    12 min
  • 【10分仕組解説】量的緩和とQT ~中央銀行のお金の蛇口~
    ▼この動画でわかること
    ・量的緩和(QE)と量的引き締め(QT)の違い:金利政策とは別の、中央銀行が市場のお金の量を直接コントロールする政策。金利がゼロになった時の最後の手段。
    ・量的緩和の仕組み:中央銀行が新しいお金を用意して国債などの資産を買い、銀行が得た現金が企業・家計の融資へ流れる→市場に出回るお金が増える→株価が押し上げられる。コロナ危機時のFRBは約9兆ドル(ピーク時)まで資産が膨らみました。
    ・量的引き締めの効果:資産の売却で市場のお金が吸い上げられると、お金の価値が高まり、金利が上がり、株から債券へシフト→相場が圧力を受ける。FRBは2022年6月から、ECBは2023年3月から本格化。
    ・毎朝の相場で見るポイント:金利ニュースの「次に」『でも中央銀行のバランスシートは』と考えることが、相場の本質を見抜く力になる。
    ▼チャプター
    0:00 定義
    0:50 原理
    2:29 実例
    4:58 影響
    6:12 活かし方
    9:57 クイズ
    ▼関連動画
    ・【10分仕組解説】金利と債券 ~なぜ金利が上がると債券は下がる?~ https://youtu.be/Hw7Jc4-N8ps
    ・【10分指標解説】FOMCと政策金利 ~金利を決める世界の中心~ https://youtu.be/GjiY0oYZblk
    ・【10分仕組解説】長期金利と株 ~金利が上がると、なぜ株は売られる?~ https://youtu.be/GRPT-pTS_OY
    毎朝の「今朝の10分市況解説」では、こうした金融政策の転換を見て、今の相場でどう活かすかを実践編として話しています。あわせてどうぞ。
    本動画は仕組みと政策の情報提供を目的としており、投資助言ではありません。投資の最終判断はご自身の責任で行ってください。
    音声: VOICEVOX:ずんだもん / VOICEVOX:四国めたん
    ▼動画版(チャート・スライド付き)
    https://youtu.be/yiwkHOSDFdk
    13 min
  • 【10分歴史解説】オイルショック ~物価23%上昇、株37%安~
    ▼この動画でわかること
    ・1973年10月の第4次中東戦争をきっかけに、産油国が減産と禁輸を決め、原油価格が約1年で約4倍になるまでの流れ。
    ・日本で何が起きたか=1974年の消費者物価は前年比+23.2%(狂乱物価)、実質成長率は1973年の+8.0%から1974年は-1.2%へ。トイレットペーパー騒動が起きた理由も。
    ・日経平均は1973年1月24日の5,359円から1974年10月9日の3,355円まで約37%下落。その高値を超えたのは1978年3月28日で、5年2か月かかりました。
    ▼チャプター
    0:00 背景
    2:13 発火
    3:53 混乱
    5:58 日本株
    7:21 教訓
    9:15 クイズ
    ▼関連動画
    ・【10分歴史解説】世界恐慌 ~1929年・大暴落の教訓~ https://youtu.be/7cnSTwcLMNk
    ・【10分歴史解説】ニクソンショック ~1971年・金とドルの決別~ https://youtu.be/_-hQqkLpPgg
    ・【10分歴史解説】日本のバブル崩壊 ~1990年・失われた30年の起点~ https://youtu.be/3L98zlD9yvQ
    ▼数値の出所
    消費者物価・石油依存度・原油の値上がり幅=電気事業連合会/実質経済成長率=内閣府「長期経済統計」(暦年)/第4次中東戦争と産油国の決定=石油便覧(ENEOS)/トイレットペーパー騒動=nippon.com/日経平均は終値ベースの実データより算出。
    毎朝の「今朝の10分市況解説」では、その日の相場が強いのか弱いのかを10分で判断しています。実践編としてあわせてどうぞ。
    本動画は歴史と経済の情報提供を目的としており、投資助言ではありません。投資の最終判断はご自身の責任で行ってください。
    音声: VOICEVOX:ずんだもん / VOICEVOX:四国めたん
    ▼動画版(チャート・スライド付き)
    https://youtu.be/UJvhkX7hKTE
    11 min
  • 【10分仕組解説】空売り ~下落で儲け、上昇で大損~
    ▼この動画でわかること
    ・「買ってから売る」の逆、「売ってから買う」という空売りの基本的な仕組み(証券会社から株を借りて売却→値下がり後に買い戻すことで利益を得る)
    ・空売り残高の多さと踏み上げリスク、追証による強制決済といった特有の危険性(通常の買いは最悪でも投資額まで。空売りの最大損失は理論上無限)
    ・信用取引の期限とコスト(制度信用の6か月・品貸料・逆日歩)、相場が弱い環境での使い方とヘッジ戦略(ロングショート)
    ▼チャプター
    0:00 定義
    1:36 原理
    3:45 実例
    5:03 注意点
    8:30 まとめ
    9:42 クイズ
    ▼関連動画
    ・【10分歴史解説】ゲームストップ騒動 ~2021年1月・個人投資家vs空売り勢の戦い~ https://youtu.be/nuQ117MO1hA
    ・【10分用語解説】損切り・利確 ~出口の決め方~ https://youtu.be/uMyYjfLR3HM
    ・【10分歴史解説】VIXショック ~2018年・一晩で96%消えた投資~ https://youtu.be/BCoT27-qVGo
    毎朝の「今朝の10分市況解説」では、こうした仕組みを理解した上で、その日の相場の強弱を判断しています。あわせてどうぞ。
    本動画は仕組みの情報提供を目的としており、投資助言ではありません。投資の最終判断はご自身の責任で行ってください。
    音声: VOICEVOX:ずんだもん / VOICEVOX:四国めたん
    立ち絵: 坂本アヒル様
    #空売り #仕組解説 #ずんだもん
    ▼動画版(チャート・スライド付き)
    https://youtu.be/QX6BUt8Hmuk
    11 min
  • 【8/4】ダウ最高値でも東京安 米国が円を買う理由
    ▼今日の要点
    ・NYダウは終値で最高値を更新。ホルムズ海峡の再開協議で原油WTIが-5.44%まで急落し、物価の懸念が後退しました。
    ・一方の東京は607円安の63,755円。先週末に入った日米協調の円買い介入でドル円が157.2円まで進み、自動車など輸出型が売られています。
    ・今朝の主役は為替。日米共同の円買いは1998年以来で、なぜアメリカが円を買ったのか、その狙いまで掘り下げます。
    ▼主要指標(前日比) ※2026-08-03 時点
    ・S&P500 7,600(+1.48%)
    ・NASDAQ100 28,777(+1.78%)
    ・NYダウ 53,178(+1.32%)
    ・日経225先物 63,450円(+0.41%)
    ・ドル円 157.2円(-1.88%)
    ・米10年債利回り 4.69%(-1.24%)
    ・原油WTI 80.06ドル(-5.44%)
    ▼チャプター
    0:00 OP
    0:51 前日の東京市場
    2:11 前日の米国市場
    4:23 金利・為替
    5:45 今日の東京市場
    8:22 まとめ
    ▼ポッドキャスト(音声版・通勤のお供に)
    ・Spotify: https://open.spotify.com/show/033IzTc7rGSqkjuOUNnxTJ
    ・Apple Podcasts でも配信中(アプリで「今朝の10分市況解説」を検索)
    ▼基礎から学ぶ(用語・仕組み・指標・歴史のコース)
    ・再生リスト「市況の基礎知識」: https://www.youtube.com/playlist?list=PLaLOKt8GJ2Ao
    ▼関連動画
    ・円高と円安(10分仕組解説) https://youtu.be/yYbIQlxZEaU
    ・RSI(10分用語解説) https://youtu.be/v-tAl_l8ocw
    ▼動画版(チャート・スライド付き)
    https://youtu.be/IILvv6aGX3g
    10 min
  • 【10分歴史解説】ポンド危機 ~1992年9月・中央銀行が市場に負けた日~
    ▼この動画でわかること
    ・1992年9月、イギリスのポンドがヨーロッパの為替制度(ERM)から脱退に追い込まれた「ブラック・ウェンズデー」の全体像
    ・1ポンド=2.95マルクという実力より高い固定相場を、宣言と利上げで守ろうとして守りきれなかった経緯(発表された15%の金利は、一度も適用されないまま撤回されました)
    ・ジョージ・ソロスの100億ドル規模のポンド売りと、「値段が実力から離れていれば、いつか現実に戻される」という教訓
    ▼チャプター
    0:00 背景
    2:10 過誤
    4:42 攻防
    8:40 崩壊
    9:43 教訓
    11:18 クイズ
    ▼関連動画
    ・【10分歴史解説】アジア通貨危機 ~1997年・通貨が崩れる連鎖~ https://youtu.be/t8_NPUmgISA
    ・【10分歴史解説】円キャリー巻き戻し ~2024年8月・令和のブラックマンデー~ https://youtu.be/06uWlGdMp2U
    ・【10分歴史解説】南海泡沫事件 ~1720年・ニュートンが負けた熱狂~ https://youtu.be/CBRIAzugoww
    ▼毎朝の相場は「今朝の10分市況解説」で
    歴史の教訓を今の相場でどう使うかは、毎朝7:30公開の市況解説でお話ししています。
    ▼この動画で扱った数字の出どころ
    ・中心相場「1ポンド=2.95マルク」と変動幅「上下6%」は、イングランド銀行 Quarterly Bulletin (1990 Q4) および英国議会議事録(1990年10月8日)に記載のものです。
    ・1992年9月16日の金利の動き(10%→12%、さらに15%を発表、翌日には10%へ戻す)と、英財務省が見積もった損失33億ポンドは MoneyWeek に、買い支えに投じた270億ポンドおよびブンデスバンクの支援が来なかった経緯は Economics Help
    ▼動画版(チャート・スライド付き)
    https://youtu.be/kThUb0IYGxU
    13 min
  • 【10分論文解説】決算後ドリフト ~決算サプライズは尾を引く~
    ▼この動画でわかること
    ・決算の驚きは発表日で終わらず、その後も同じ向きに動き続ける傾向がある、という50年以上研究されてきた現象(英語の頭文字からPEADとも呼ばれます)
    ・組にまとめて測ると3か月で+5.1%の差が出るのに、企業を1社ずつ数えると上がったのは51.75%しかない、という落差
    ・平均の話を、目の前の1銘柄に当てはめてはいけない理由
    ▼チャプター
    0:00 問い
    1:39 方法
    3:23 発見
    5:46 その後
    8:19 実践
    10:03 クイズ
    ▼関連動画
    ・【10分論文解説】過剰取引の研究 ~売買するほど減る~ https://youtu.be/bobjWSHACOk
    ・【10分論文解説】プロスペクト理論 ~人は損が2倍痛い~ https://youtu.be/r8hcZ2RANts
    ・【10分歴史解説】南海泡沫事件 ~1720年・ニュートンが負けた熱狂~ https://youtu.be/CBRIAzugoww
    ▼毎朝の相場は「今朝の10分市況解説」で
    研究の話を実際の相場でどう使うかは、毎朝7:30公開の市況解説でお話ししています。決算そのものの読み方は、決算解説シリーズをどうぞ。
    ▼この動画で扱った数字の出どころ
    ・現象の発見=Ball and Brown (1968) "An Empirical Evaluation of Accounting Income Numbers"、詳細な検証=Bernard and Thomas (1989, 1990)。効率的市場を擁護する立場からの言及=Fama (1998)。
    ・3か月の超過リターン(良いニュース組+3.3% / 悪いニュース組-1.8% / 差+5.1%)、企業単位の内訳(上がった企業51.75% / 下がった企業58.32%)、取引コスト後の推計幅(8.76%〜43.08%)は、Ka
    ▼動画版(チャート・スライド付き)
    https://youtu.be/-RjbecfuAtQ
    12 min
  • 【10分歴史解説】南海泡沫事件 ~1720年・ニュートンが負けた熱狂~
    ▼この動画でわかること
    ・1720年のイギリスで、株価が年の初めの128ポンドから夏に1,000ポンド超へ跳ね上がり、12月に124ポンドまで戻った経緯
    ・なぜ上がったのか(国の借金の引き受けと、株価が高いほど会社が得をする仕組み)と、なぜ崩れたのか(泡沫会社禁止法が自分の株を売らせた)
    ・アイザック・ニュートンが実際にいくら損したのか。そして「天体の動きは計算できるが、人々の狂気は計算できない」という名言の出どころ
    ▼チャプター
    0:00 背景
    2:07 熱狂
    4:06 崩壊
    5:34 後遺症
    6:15 教訓
    8:37 クイズ
    ▼関連動画
    ・【10分歴史解説】チューリップ・バブル ~球根1個が家1軒になった話~ https://youtu.be/9ZoApCvfY_A
    ・【10分歴史解説】日本のバブル崩壊 ~1990年・失われた30年の起点~ https://youtu.be/3L98zlD9yvQ
    ・【10分論文解説】群集行動・ハーディング ~投資家の横並び行動~ https://youtu.be/11buuAdG_bY
    ▼毎朝の相場は「今朝の10分市況解説」で
    歴史の教訓を今の相場でどう使うかは、毎朝7:30公開の市況解説でお話ししています。
    ▼この動画で扱った数字の出どころ
    ・株価(年の初め128ポンド/夏に1,000ポンド超/9月135ポンド前後/12月124ポンド)と、南海会社が引き受けた国債(およそ5分の3・約3,000万ポンド)は、公開されている歴史資料にもとづきます。
    ・ニュートンの損益と「人々の狂気は計算できない」の初出については、アンドリュー・オドリズコ氏の研究論文「Newton's financial misadventures in the South Sea Bubble」を参照しています。
    ▼免責
    この動画は歴史と仕組みの解説で
    ▼動画版(チャート・スライド付き)
    https://youtu.be/CBRIAzugoww
    10 min
  • 【8/3】原油7%安でも金利高 債券市場がFRBを試す
    ▼今日の要点
    ・週末の時間外で原油が81.11ドル、マイナス7.12パーセントと急落しました。米国とイランが3日間にわたり攻撃を止め、供給不安の分がそのまま値段から抜けた形です。
    ・ところが米10年債利回りは7月31日の米国クローズ時点で4.74パーセントと、ボリンジャーバンドのプラス2シグマを上抜けたまま。インフレ材料が消えても長期金利が下がらないのは、これが物価ではなくFRBへの信認の値段だからです。
    ・東京の足元は日経225先物の夜間終値が63270円、マイナス0.53パーセント。一方でドル円は157.4円と、2日連続の介入観測を受けた円高が重しになります。今夜のISM製造業PMIを起点に、どの業種に効くところまで落とし込みます。
    ▼主要指標(前日比) ※2026-08-02 時点
    ・S&P500 7,490(+0.70%)
    ・NASDAQ100 28,274(+0.60%)
    ・NYダウ 52,485(+0.53%)
    ・日経225先物 63,270円(-0.53%)
    ・ドル円 157.4円(-1.71%)
    ・米10年債利回り 4.74%(+1.76%)
    ・VIX 15.99(-6.44%)
    ・原油WTI 84.67ドル(+1.29%)
    ▼チャプター
    0:00 OP
    0:50 先週の東京市場
    2:59 週末の気配
    6:38 今週の注目
    8:24 今日の東京市場
    11:18 まとめ
    ▼ポッドキャスト(音声版・通勤のお供に)
    ・Spotify: https://open.spotify.com/show/033IzTc7rGSqkjuOUNnxTJ
    ・Apple Podcasts でも配信中(アプリで「今朝の10分市況解説」を検索)
    ▼基礎から学ぶ(用語・仕組み・指標・歴史のコース)
    ・再生リスト「市況の基礎知識」: https://www.youtube.com/
    ▼動画版(チャート・スライド付き)
    https://youtu.be/3v6tXNRYITQ
    13 min
  • 【8/1】介入で157円の円高 先物は1400円の反落
    ▼今日の要点
    ・前日金曜の東京は日経平均が64362円、プラス4.03パーセントの急騰でした。ところが日経225先物は62925円と、その終値を1400円あまり下回ったまま週末に入っています。
    ・重しは為替です。ドル円は8月1日6時22分取得時点で157.40円、前日比マイナス1.74パーセント。RSIは24で売られすぎ圏、200日移動平均線の157円90銭も割り込みました。
    ・米国は3指数そろって上昇した一方、10年債利回りは4.74パーセントでボリンジャーバンドのプラス2シグマを上抜け。金利が上がっているのにドルが売られるという教科書と逆の並びを、月曜の東京市場でどの業種に効くところまで落とし込みます。
    ▼主要指標(前日比) ※2026-08-01 時点
    ・S&P500 7,490(+0.70%)
    ・NASDAQ100 28,274(+0.60%)
    ・NYダウ 52,485(+0.53%)
    ・日経225先物 62,925円(-1.07%)
    ・ドル円 157.4円(-1.74%)
    ・米10年債利回り 4.74%(+1.76%)
    ・VIX 15.99(-6.44%)
    ・原油WTI 86.80ドル(+3.84%)
    ▼チャプター
    0:00 OP
    1:00 先週末の東京市場
    2:52 先週末の米国市場
    6:01 金利・為替
    8:08 月曜の東京市場
    11:26 まとめ
    ▼ポッドキャスト(音声版・通勤のお供に)
    ・Spotify: https://open.spotify.com/show/033IzTc7rGSqkjuOUNnxTJ
    ・Apple Podcasts でも配信中(アプリで「今朝の10分市況解説」を検索)
    ▼基礎から学ぶ(用語・仕組み・指標・歴史のコース)
    ・再生リスト「市況の基礎知識」: https://www.youtube.com/playlist?li
    ▼動画版(チャート・スライド付き)
    https://youtu.be/9AtqNM6-J10
    13 min

About 今日の10分市況解説

From the publisher's feed

東京市場を、朝と夜の10分で。朝は、昨夜の米国市場と今日の見通しをお届けします(月〜土 朝7時30分ごろ)。夜は東京市場が閉まったあとに、その日の東京市場で何が起き、なぜ動いたかを解説します(東京市場の開いている日 夜7時ごろ)。チャート・スライド付きの動画版は YouTube「今日の10分市況解説」で: https://www.youtube.com/@closing_bell_10m…