今日の10分市況解説

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今日の10分市況解説 episodes

  • 【8/11】原油急騰で米株安 金利上昇でもゴールド高
    ▼今日の要点
    ・ホルムズ海峡の再開期待が後退し、原油WTIは82.30ドル(+5.3%)へ急騰。米国株は3指数そろって小幅安になりました。
    ・米10年債利回りは4.70%へ上昇。それでもゴールドは4,449ドルと6月初め以来の高値圏——鍵は「実質金利」です。
    ・今日の東京は山の日で休場。材料は持ち越しで、最大の関門は明日21:30発表の米7月CPIです。
    ▼主要指標(前日比) ※2026-08-10 時点
    ・S&P500 7,753(-0.06%)
    ・NASDAQ100 29,622(-0.34%)
    ・NYダウ 53,976(-0.11%)
    ・日経225先物 66,705円(+0.73%)
    ・ドル円 159.2円(+0.53%)
    ・米10年債利回り 4.70%(+0.84%)
    ・原油WTI 82.30ドル(+5.27%)
    ▼チャプター
    0:00 前日の東京市場
    2:26 前日の米国市場
    4:44 金利・為替
    6:14 次の東京市場
    9:23 まとめ
    ▼ポッドキャスト(音声版・通勤のお供に)
    ・Spotify: https://open.spotify.com/show/033IzTc7rGSqkjuOUNnxTJ
    ・Apple Podcasts でも配信中(アプリで「今朝の10分市況解説」を検索)
    ▼基礎から学ぶ(用語・仕組み・指標・歴史のコース)
    ・再生リスト「市況の基礎知識」: https://www.youtube.com/playlist?list=PLaLOKt8GJ2Ao
    ▼関連動画
    ・【10分仕組解説】長期金利と株 ~金利が上がると、なぜ株は売られる?~ https://youtu.be/GRPT-pTS_OY
    ・【10分指標解説】CPI ~相場を動かす最重要の物価指標~ https://youtu.be/u0MLuvLsfjA
    ▼動画版(チャート・スライド付き)
    https://youtu.be/XayIGB8-ZLU
    11 min
  • 【10分仕組解説】原油と株の関係 ~原油高で株は下がる?~
    「原油が上がると株は下がる」——この常識は半分しか合っていません。株の反応を決めるのは、原油が上がった「理由」。景気が押し上げる需要主導の原油高なら株と同時高、戦争や減産による供給ショックの原油高が株の敵になります。WTI・インフレ・エネルギー株との関係まで、実際のデータで10分で解説します。
    ▼この動画でわかること
    ・原油高で株が「上がるとき」と「下がるとき」の見分け方(需要主導と供給ショック)
    ・原油→インフレ→利上げ→株、という本命の伝わり方
    ・WTI原油先物の実データ検証(2020〜2023年)と、エネルギー株・航空株の明暗
    ・毎朝の相場チェックでの使い方と、初心者が踏みやすい4つの落とし穴
    ▼チャプター
    0:00 結論
    0:51 二つの顔
    3:23 実例
    5:08 使い方
    6:20 落とし穴
    7:56 クイズ
    ▼関連動画
    ・【10分仕組解説】インフレとデフレ ~金利・物価・通貨の三角関係~ https://youtu.be/APCaCJ3QvxY
    ・【10分歴史解説】オイルショック ~物価23%上昇、株37%安~ https://youtu.be/UJvhkX7hKTE
    ・【10分仕組解説】量的緩和とQT ~中央銀行のお金の蛇口~ https://youtu.be/yiwkHOSDFdk
    毎朝7:30の「今朝の10分市況解説」では、その日の原油がどちらの顔なのかを実際の値段で解説しています。実践編としてぜひどうぞ。
    ※この動画は情報提供を目的としたものであり、投資助言ではありません。投資の判断はご自身の責任でお願いします。
    音声: VOICEVOX:ずんだもん / VOICEVOX:四国めたん
    立ち絵: 坂本アヒル様
    #投資初心者 #原油 #株式投資
    10 min
  • 【8/10】利上げ後退で株高 関門は水曜の米CPI
    ▼今日の要点
    ・先週末の米国は、7月の雇用統計が-2.3万人の減少(市場予想は+8.0万人程度の増加)と大きく下振れました。にもかかわらずS&P500は7,758ドル(+0.62%)、NASDAQ100は29,722ドル(+1.19%)、NYダウは54,037ドル(+0.28%)と3指数そろって上昇。いま議論されているのが利下げではなく「利上げをするかしないか」だからで、弱い雇用は利上げを見送る理由として読まれました。CME FedWatchの9月利上げ確率は前日の55%から44.1%へ低下(現在の政策金利は3.50〜3.75%)。実質金利の低下を映してゴールドは4,400ドル(+3.72%)と7週間ぶりの高値、出来高は平常の2倍超になりました。
    ・先週の東京は日経平均が週間+1.93%。8/5に+3.66%と大きく上げた一方、8/3は-0.94%、8/6は-0.93%と往復し、原油と円に振り回された週でした。同じ週のS&P500は+3.58%、NASDAQ100は+5.12%で、東京の出遅れの主因は円高です。7月31日の日米協調介入(日本側は記録的な8兆4,500億円、翌日も5兆3,300億円と伝わる)を起点に、ドル円は163円台から157円台へ振れました。
    ・今朝の出発点は日経225先物の夜間終値66,315円(+1.16%)。上には50日移動平均線67,015円が控え、ドル円は157.7円でRSIが30.0とドルの売られすぎ圏です。8:50に日銀「主な意見」(7月会合は政策金利1.0%で据え置き・1人の委員が利上げを主張して反対)。今週最大の関門は8/12(水)21:30の米CPIで、前年比の予想は3.4%(前回3.5%)、コアは2.5%(前回2.6%)。ここが上振れると「利上げ後退」という先週末の前提が巻き戻ります。
    ▼動画版(チャート・スライド付き)
    https://youtu.be/91HmWuDEFZc
    10 min
  • 【10分用語解説】MACD ~サインの半分は2週で消えた~
    ▼この動画でわかること
    ・MACD(マックディー)とは何か——短い平均から長い平均を引いただけの、反応が早い指標
    ・2本の線の交差(ゴールデンクロス・デッドクロス)とヒストグラムの読み方
    ・S&P500の実データで検証:効いたサインと、2週間で消えたサイン。ダマシの捨て方3つ
    ・進んだ読み方(ゼロラインとダイバージェンス)と、毎朝の市況解説での使いどころ
    ▼チャプター
    0:00 一言で
    1:15 仕組み
    3:18 実例
    4:40 ダマシ
    6:19 使い方
    8:10 クイズ
    ▼関連動画
    ・移動平均線 https://youtu.be/rOlr4rDu5SY
    ・RSI https://youtu.be/v-tAl_l8ocw
    ・【10分論文解説】モメンタム効果 ~上がった株ほど儲かるのか~ https://youtu.be/ZBUPCb8oxD0
    毎朝7時30分、その日の相場を10分で整理する「今朝の10分市況解説」を配信しています。この動画で覚えたMACDの見方は、そこで毎日実践しています。
    ▼免責
    この動画は情報提供を目的としたものであり、投資助言ではありません。売買の判断はご自身の責任でお願いします。数値は動画内に記載の出所・時点に基づきます。
    ▼クレジット
    音声: VOICEVOX:ずんだもん / VOICEVOX:四国めたん
    立ち絵: 坂本アヒル様
    株価データ: Yahoo Finance(S&P500 終値・2021年6月〜2023年12月)
    #投資初心者 #テクニカル分析 #MACD
    ▼動画版(チャート・スライド付き)
    https://youtu.be/ZjvbsujDySs
    10 min
  • 【10分人物解説】ジョン・テンプルトン ~戦争の日に株を買った男~
    ▼この動画でわかること
    ・第二次世界大戦が始まった1939年、借りた1万ドルで1ドル以下の株を104銘柄まとめて買い、4年でおよそ4倍にした逆張りの原点。
    ・誰も日本株を見ていなかった1960年代に資産の60%超を日本へ——世界に分散して投資する、という発想がまだ珍しかった時代の先駆け。
    ・悲観で買うための3つの仕掛け(市場の空気から離れる・買う値段を平常時に決めておく・「今回は違う」を警報として扱う)。
    ▼チャプター
    0:00 逆張り
    1:46 1939年
    3:50 世界へ
    6:50 仕掛け
    8:28 学び
    9:47 クイズ
    ▼関連動画
    ・【10分人物解説】ベンジャミン・グレアム ~バリュー投資の父~ https://youtu.be/t0MaRU1QDPQ
    ・【10分論文解説】ホームバイアス ~なぜ投資家は自国株に偏るのか~ https://youtu.be/VL1ypyOdXb4
    ・【10分歴史解説】日本のバブル崩壊 ~1990年・失われた30年の起点~ https://youtu.be/3L98zlD9yvQ
    毎朝の「今朝の10分市況解説」では、どの資産にお金が集まって、どこが見捨てられているかを毎日追いかけています。実践編としてあわせてどうぞ。
    本動画は人物と投資哲学の情報提供を目的としており、特定銘柄の推奨・投資助言ではありません。投資の最終判断はご自身の責任で行ってください。
    チャート出所: Yahoo Finance(日経平均・1965年1月〜1990年12月の終値)
    音声: VOICEVOX:ずんだもん / VOICEVOX:四国めたん
    立ち絵: 坂本アヒル様
    #ジョンテンプルトン #逆張り #バリュー投資 #ずんだもん
    ▼動画版(チャート・スライド付き)
    https://youtu.be/CP1XBOWrh84
    11 min
  • 【8/8】米雇用減でも最高値 ゴールド3.8%急騰
    ▼今日の要点
    ・昨夜の米国は、7月の雇用統計が-2.3万人と減少(予想+8.0万人)。にもかかわらずS&P500は7,758ドル(+0.62%)で最高値を更新しました。いま議論されているのが利下げではなく利上げだからで、弱い雇用は「利上げを急ぐ理由が消えた」と読まれた形です。NASDAQ100は29,722ドル(+1.19%)、NYダウは54,037ドル(+0.28%)。週間ではS&P500が+3.6%と4月中旬以来の大きな上げ幅になりました。
    ・中身を割ると、減ったのは政府部門の-5.3万人で、民間はむしろ+3.0万人。失業率が予想4.2%に対し4.1%へ下がったのは、労働参加率が61.5%から61.4%へ低下したためです。5月・6月分も計10.3万人が下方修正され、平均時給は前年比+3.2%と2021年5月以来の低い伸び。9月の米利上げ観測は後退し、年内なら12月以降が意識されています。実質金利の低下を受けてゴールドは4,401ドル(+3.76%)へ急騰しました。
    ・日経225先物の夜間終値は66,295円(+1.13%)で、7日の日経平均終値65,607円より約690円高い水準です。月曜の東京は上向きのスタートが見込まれますが、8:50に日銀「主な意見」が公表されます(7月会合は8対1で1.0%据え置き・高田委員は1.25%への利上げを提案)。円がどちらへ振れるかで、銀行・保険と自動車・機械の明暗が分かれやすい一日です。
    ▼主要指標(前日比) ※2026-08-07 時点
    ・S&P500 7,758(+0.62%)
    ・NASDAQ100 29,722(+1.19%)
    ・NYダウ 54,037(+0.28%)
    ・日経225先物 66,295円(+1.13%)
    ・ドル円 157.7円(+0.09%)
    ・米10年債利回り 4.66%(-0.21%)
    ▼動画版(チャート・スライド付き)
    https://youtu.be/WPE9OBbRKxY
    11 min
  • 【8/7】原油4%高と利上げ論 ダウ464ドル安
    ▼今日の要点
    ・昨夜の米国は、賃金まわりの指標が落ち着いたのに金利が上がった逆説の一日。単位労働コストは前期比+1.3%(予想+2.1%)、労働生産性は+1.4%(予想+0.6%)と良い数字でしたが、原油が+4.0%の78.23ドルまで上昇し、米10年債利回りは4.67%へ。NYダウは464ドル安の53,885ドル(-0.85%)で反落しました。
    ・原油高の理由はホルムズ海峡です。イランとオマーンの合意は最終調整段階ですが、航路の維持は2〜4か月の条件付きで、米国・イスラエルの船は通さない方針とも報じられました。「開くけれど、条件付きで、期限つき」を市場が読み直した形です。加えてFRB内から利上げ論が出て、テーマが「いつ利下げか」から「利上げはあるのか」へ移りつつあります。
    ・日経225先物の夜間終値は65,570円(-0.21%)でほぼ横ばい。今日の東京は様子見スタートで、原油高の追い風(資源・商社)と逆風(電力・航空・小売)で業種の明暗が分かれやすい日です。今夜21:30の7月米雇用統計(予想8.0万人・失業率4.2%)が最大の関門になります。
    ▼主要指標(前日比) ※2026-08-06 時点
    ・S&P500 7,710(-0.18%)
    ・NASDAQ100 29,373(-0.39%)
    ・NYダウ 53,885(-0.85%)
    ・日経225先物 65,570円(-0.21%)
    ・ドル円 158.4円(+0.48%)
    ・米10年債利回り 4.67%(+1.15%)
    ・VIX 15.15(-4.17%)
    ・原油WTI 78.23ドル(+4.00%)
    ▼チャプター
    0:00 OP
    0:55 前日の東京市場
    2:13 前日の米国市場
    5:43 金利・為替
    7:12 今日の東京市場
    10:04 まとめ
    ▼ポッドキャスト(音声版・通勤のお供に)
    ▼動画版(チャート・スライド付き)
    https://youtu.be/fg5PivN0Zes
    12 min
  • 【10分決算解説】ソフトバンクグループ 2026年4-6月期 ~アーム増収でも純利益18%減のわけ~
    ▼ 要点
    ソフトバンクグループ(9984)の2026年4-6月期決算を徹底解説します。
    売上高は2兆196億円(前年比+10.9%)と伸びた一方、純利益は3,473億円(−17.7%)、ビジョン・ファンドの投資損益は−64.8%と減益でした。アームの売上が+17.8%と伸びているのになぜ減益なのか、費用先行の構造と、日経225採用の大型株として日本株全体への波及まで掘り下げます。
    ▼ チャプター
    0:00 速報
    0:54 会社
    1:58 ARM
    3:19 費用
    5:11 日本株
    6:05 論点
    6:57 見方
    8:20 まとめ
    ▼ 関連動画
    ・【10分決算解説】アーム(ARM) https://youtu.be/D1FzuDvu0ZI
    ・【10分仕組解説】半導体と相場(SOX指数) https://youtu.be/NBsNty3zKGg
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    ▼ 免責事項
    本動画は情報提供のみを目的としており、投資の勧誘・推奨・助言を行うものではありません。投資判断は最終的にご自身の責任で行ってください。数値は2026年8月6日発表のソフトバンクグループ 2027年3月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結)に基づきます。
    クレジット:音声: VOICEVOX:ずんだもん / VOICEVOX:四国めたん 立ち絵: 坂本アヒル様
    #ソフトバンクグループ #決算解説 #ずんだもん
    ▼動画版(チャート・スライド付き)
    https://youtu.be/Nqvdds-bUoA
    10 min
  • 【10分決算解説】サンディスク 2026年4-6月期 ~好決算でも株安になった本当の理由~
    ▼ 要点
    サンディスク(SNDK)の2026年4-6月期の決算を徹底解説します。
    売上高は前年比+372%の過去最高、粗利率84.6%という記録的な好決算にもかかわらず、発表後の株価は−5.40%の逆行安でした。その本当の理由(ガイダンス失望と高い期待水準)を掘り下げ、日本のキオクシアへの波及まで解説します。
    ▼ チャプター
    0:00 速報
    1:04 会社
    2:08 中身
    3:56 株安
    5:21 日本株
    6:49 注目
    7:53 見方
    8:40 まとめ
    ▼ 関連動画
    ・NANDフラッシュメモリとは何か(準備中)
    ・キオクシア 2026年3月期 決算解説(準備中)
    毎朝の市況解説はこちら:「今朝の10分市況解説」で検索
    ▼ 免責事項
    本動画は情報提供のみを目的としており、投資の勧誘・推奨・助言を行うものではありません。投資判断は最終的にご自身の責任で行ってください。数値は2026年8月5日発表のSEC EDGAR 8-K(EX-99.1、受理番号 0001628280-26-053346)に基づきます。
    クレジット:音声: VOICEVOX:ずんだもん / 立ち絵: 坂本アヒル様
    #サンディスク #決算解説 #SNDK #NANDフラッシュ #半導体 #決算 #株式投資 #ずんだもん #AIインフラ #キオクシア
    ▼動画版(チャート・スライド付き)
    https://youtu.be/ukV97KyJXg4
    10 min
  • 【8/6】ゴールド5%急騰 原油安とインフレ懸念の後退
    ▼今日の要点
    ・ゴールドが4,308ドル(+5.19%)と急騰し、出来高は平常の2倍超。ホルムズ海峡の再開協議→原油安→インフレ期待の後退→年内の利上げ見通しが2回から1回へ、という連鎖です。しかも同じ日にデッドクロス(下向きのサイン)が点灯しました。
    ・NYダウは54,349ドル(+0.49%)で終値の最高値を更新。一方でNASDAQ100は-0.83%。エヌビディア+3.7%の裏で、アルファベットが約4%安、スペースXが12.5%安と割れました。
    ・日経225先物の夜間終値は65,795円(+0.60%)。昨日の日経平均66,300円には505円届かず、今日の東京は急騰の翌朝の落差から始まります。ドル円157.7円の円高も重しです。
    ▼主要指標(前日比) ※2026-08-05 時点
    ・S&P500 7,724(-0.17%)
    ・NASDAQ100 29,488(-0.83%)
    ・NYダウ 54,349(+0.49%)
    ・日経225先物 65,795円(+0.60%)
    ・ドル円 157.7円(+0.12%)
    ・米10年債利回り 4.62%(-0.22%)
    ・VIX 15.81(-4.18%)
    ▼チャプター
    0:00 OP
    0:57 前日の東京市場
    2:23 前日の米国市場
    6:20 金利・為替
    7:50 今日の東京市場
    11:55 まとめ
    ▼ポッドキャスト(音声版・通勤のお供に)
    ・Spotify: https://open.spotify.com/show/033IzTc7rGSqkjuOUNnxTJ
    ・Apple Podcasts でも配信中(アプリで「今朝の10分市況解説」を検索)
    ▼基礎から学ぶ(用語・仕組み・指標・歴史のコース)
    ▼動画版(チャート・スライド付き)
    https://youtu.be/VFmbt8Oe2Jo
    13 min

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東京市場を、朝と夜の10分で。朝は、昨夜の米国市場と今日の見通しをお届けします(月〜土 朝7時30分ごろ)。夜は東京市場が閉まったあとに、その日の東京市場で何が起き、なぜ動いたかを解説します(東京市場の開いている日 夜7時ごろ)。チャート・スライド付きの動画版は YouTube「今日の10分市況解説」で: https://www.youtube.com/@closing_bell_10m…