▼ 要点
・2026年7月30日発表:売上+130%・営業利益+1,811%と過去最高水準の確報決算
・DS(半導体)部門は営業利益率70%の史上最高益。一方でGalaxy(MX)部門は赤字転落
・好決算なのに速報後に株価-6〜7%。理由と日本株への波及を徹底解説
▼ チャプター
00:00 速報
01:00 サムスン電子とは
02:00 DS・MX部門の二重構造
04:20 DS急回復の3要因(HBM・AI・ファウンドリ)
06:20 日本株への波及(東エレク・アドバンテスト・村田・キオクシア)
08:00 論点:好業績なのになぜ株価が下落したのか
10:00 まとめとQ3の注目点
▼ 関連動画
・サムスン電子 26年4-6月期(速報)〜最高益なのに株価急落〜 https://youtu.be/3kJdC1Qy_Tk
・SKハイニックス 26年度2Q 〜営業利益+557%の記録的大増益〜 https://youtu.be/E3X3KLsf6Sg
・TSMC 26年度2Q 〜純利益77%増の最高益、設備投資を600億ドルへ〜 https://youtu.be/1Oj4yX0P3Qw
毎朝の今日の東京株式市場見通しはこちら → チャンネルをご覧ください
▼ 免責事項
この動画は情報提供を目的としており、特定の銘柄・金融商品への投資を推奨するものではありません。投資は自己責任でお願いします。
▼ クレジット
音声: VOICEVOX:ずんだもん / VOICEVOX:四国めたん
立ち絵: 坂本アヒル様
#サムスン電子 #Samsung #決算解説 #HBM #AI半導体 #DS部門 #Galaxy #東京エレクトロン #アドバンテスト #キオクシア
▼動画版(チャート・スライド付き)
https://youtu.be/RkNDN53k0Hs