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無事に終結した応仁の乱だったが災害の火種畠山氏の後継者争いが残っていた。 戦場を京都から山城の国に変えてまだまだ続くその争い。
その解決のために持ち出した一手とは? 応仁の乱がもたらした影響を歴史猛者のいちろうさんが解説します。
◎畠山氏の後継者争いはどうなったの?
◎守護大名の権力低下と守護代のライジング!!
◎地方分権的で領土の狭い小国の乱立
◎日本各地バリエーション豊富な統治方法を持った国たち
◎後継者義尚、忍者に暗殺される?
難関大学の試験にも出るような超難解事項を、構造把握と関係分析でわかりやすく解説する「応仁の乱」次回でいよいよ最終回!!
応仁の乱の中盤戦! 各守護大名はやる気をなくし、うだうだ決定打がないまま戦いだけは拡大を続ける 京都から各地域に戦いは広がり、補給路を断とうとする泥沼へ 始めたからにはやめられない応仁の乱 閉幕まで一気にかけぬけます。
歴史猛者のいちろうさんによる力のこもった解説を聞いてみてください!
今回もメモ必須でどうぞ!!
◎足利義政と足利義視禁断の一手
◎戦場と戦いの変化について
◎うだうだの極みmurder ball
◎ゲスの極み~責任はとるものではなく押し付けるものだ~
◎伊勢貞親死亡!
◎大内政弘よ、貴様の言い訳何とかならんのか?
◎1人残された畠山義就はどこへ行く?
>>参考文献:
応仁の乱 戦国時代を生んだ大乱 (中公新書) https://www.amazon.co.jp/dp/B07DKX9H98/ref=cm_sw_r_cp_api_glt_NVGCGMBM8VRDFY6GQ8VW
難関大学の試験にも出るような超難解事項を、構造把握と関係分析でわかりやすく解説する「応仁の乱」ぜひ最後までお付き合いください!
第6回目にしていよいよやってまいりました「応仁の乱」
解説開始より100年以上が経過し、応仁の乱がついに開幕!
開戦したまではいいものの、義政の指示は誰も聞かずやりたい放題の大暴れ!
応仁の乱の経過と守護大名の参戦理由を整理しながら歴史猛者のいちろうさんが丁寧に解説していきます!
今回もメモ必須でどうぞ!!
◎義就上洛、恐怖のディナーパーティー
◎八方美人義政、本領発揮!
◎東軍と西軍の人員整理
◎応仁の乱ファイト!
◎東軍優位も、西軍の切り札降臨
◎京都を燃やした犯人足軽と燃えやすい京都の構造
>>参考文献:
応仁の乱 戦国時代を生んだ大乱 (中公新書)
難関大学の試験にも出るような超難解事項を、構造把握と関係分析でわかりやすく解説する「応仁の乱」ぜひ最後までお付き合いください!
第5回はいよいよ「応仁の乱」がスタート!!
複雑になる応仁の乱に関わる人たちの関係図!ぜひ、メモを片手にお聞きください!!
応仁の乱応仁の乱前夜、室町幕府の守護大名一族には大きな火種を抱えていた…彼らには、前回お話した一子相続の概念に対応できず、室町将軍足利義政が「セイセイセイ」と登場。 しかし、対応に四苦八苦、あちらにいい顔してこちらにいい顔して八面六臂ならぬ八方美人の大活躍。
◎応仁の乱ってどんな感じ?
◎登場人物たちの立場
◎すべての原因は管領畠山氏の兄と弟の跡目争い
◎斯波氏の家来は分家がお嫌い?
◎守護大名のもめごとから学ばない室町幕府の後継者事情(文正の政変)
◎血迷ったのか細川勝元!? 山名宗全VS細川勝元
>>参考文献:
応仁の乱 戦国時代を生んだ大乱 (中公新書)
難関大学の試験にも出るような超難解事項を、構造把握と関係分析でわかりやすく解説する「応仁の乱」ぜひ最後までお付き合いください!
第4回は任期中に応仁の乱が発生してしまい、一般的に評価が低い、7代将軍「足利義政」について。
当時の室町幕府のいびつな構造権力が肥大した「守護大名」に立ち向かう足利義政が取った選択とは?
いよいよ、応仁の乱の核心!歴史強者・いちろうさんの渾身のお話を聞いてみてください!
◎足利義教から義政への権力の変遷 について
◎「やる気のある一般人」義政のもつ武器と狙いとは!?
◎守護大名たちが抱える悩みの種 。
◎日本の相続に対する考え方がここで現れた!!
>>参考文献:
応仁の乱 戦国時代を生んだ大乱 (中公新書)
難関大学の試験にも出るような超難解事項を、構造把握と関係分析でわかりやすく解説する「応仁の乱」ぜひ最後までお付き合いください!
「スナック偏愛」より新コンテンツスタート! !
歴史をもっと楽しく学べる場所を作ろうと、この度「歴活部」という分科会を立ち上げました。
コテンラジオコミュニティメンバーと共に様々なテーマについて学び合い、そこで得た気づきや成果をアウトプットしていきます。
記念すべき最初のシリーズは「教えて!応仁の乱」 と、あるきっかけから「応仁の乱」に興味を持ってしまったいたみんママ。
それが日本中世史上トップクラスの難易度をほこるとも知らず、「わからんから教えてー」と呼びかけたことから始まった私的流用回ですw
第三回はいよいよ応仁の乱の主要人物・足利義政登場までのお話。
「応仁の乱」という大乱を、なぜ室町幕府は抑えることができなかったのか?それは、室町幕府の「構造」に原因がありました。
義政までの将軍のなかで大きな存在感を示したのは三代義満と六代義教。
しかし、彼らの手腕は引き継がれることはなく、幕府は徐々に衰退していきます。
そして「やる気があってもやらせてもらえない」状況のなかで、義政は将軍になっていくのです。
応仁の乱につながっていく「室町幕府の構造問題」について、日本史強者・まいとさんにたっぷりお話いただきました。
◎可能性に挑んだ東北と九州。南北朝時代の魅力
◎「余計なことをしてくれるな」室町幕府将軍に求められた構造的役割
◎三代義満と六代義教、二人が行った構造打開のアプローチ
◎大乱の火種は地方にも。
守護大名と守護代 難関大学の試験にも出るような超難解事項を、構造把握と関係分析でわかりやすく解説する「応仁の乱」ぜひ最後までお付き合いください!
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