カフエマメヒコ井川啓央「井川さんとなっちゃん」

カフエマメヒコ井川啓央「井川さんとなっちゃん」

By カフエマメヒコ井川啓央「井川さんとなっちゃん」Comedy
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カフエマメヒコ井川啓央「井川さんとなっちゃん」 episodes

  • Radio Sull’aria 2019 vol.01 上手いとは何か?
    ここはラジオ「井川さんとなっちゃん」の枠ですが
    ちょっとおじゃまいたしまして…
    あの、Radio Sull’aria(ラジオスッラーリア)が特別編として帰ってきました…!

    Radio Sull’ariaは
    なっちゃんも少女歌劇団として出演している「ゲーテ先生の音楽会」シリーズで
    ゲーテ先生を演じる、バリトン声楽家の増原英也さんが
    井川さんと2016年まで続けていたマメヒコのラジオの1つでした。
    また聞きたいという声にお応えして、久々の復活です。

    ここでは9月の「ゲーテ先生の音楽会」に向けて、
    だんだんと作品ができていく模様をお伝えしていきたいと思います。

    まず今回は、5月に上演した「ゲーテ先生の音楽会」を振り返りながら、
    歌とはなんなのか。
    そして、上手い、下手とはなんなのか。
    そんなことを掘り下げてみたいと思います。

    ヒトの心を動かすヒントはそんな中にあるようです。
    31 min
  • N-50 Noと言えますか?
    前回に引き続き、ゲストに木島杏子さんをお迎えして、3人でお届けします。杏子さんは、自分はこうしたい!と思ったら、周りがどうであれ、気にすることなくその信念を貫いて行動ができる方です。それは自分や家族に対してだけでなく、見ず知らずの方に対してだってそうなのです。「こうしたほうがいいな」と思えば、見知らぬ家族の旅行を企画してみたり、見知らぬ赤ちゃんが大手術を受けるためのお金を集めてみたり。後回しにして、その機会が失われてしまうことだってある。だって明日死んでしまうかもしれないんだから!そう思えば今行動しない手はないのです。やりたいと思ったらやる。嫌だと思ったらノーと言う。世界では当たり前のようなこのシンプルな考え方を、杏子さんも当たり前のように持っているのです。でも日本人でその考えを貫いて行動できる人は多くありません。日本人の多くが持つ、考え方の癖のようなものは、見えない檻のようにあらゆる行動を狭めてしまう恐れがあるんだと、これまでの経験から杏子さんは学んだそうです。周りの空気ばかり読むのではなく、ノーと言える、自己を持ったヒトでありたい、ということは、自らの人生においても子育てにおいても杏子さんにとっては大きな指針になっています。引き続き熱い子育て論、人生論が次々出てきて尽きることはありません。横で聞いていたなっちゃんは感動して泣いてしまったほど!今回も聞き逃せません!! 


    なっちゃんの1枚先週に引き続き、ゲストの杏子さんのステキなお話には心動かされ、本当に感動しました…!杏子さんのお話に圧倒されて、私はほとんど喋っておらず、まだまだだなあと感じます。私は夏休みに入り、先日はエトワール★ヨシノさんのインスタグラムの撮影に参加させて頂きました。井川さんは綺麗な写真や映像を撮られる方なので、手取り足取り教えて頂きながらの撮影です。今回で4回目なので、だんだんカメラの扱いが解ってきた頃ですが、撮る写真が似たり寄ったりで、自分の癖が出てしまうので、少しでも綺麗な写真を撮れる様に練習中です。インスタグラム@etoile_yoshino、是非、見てみてください。
    40 min
  • N-49 本物に触れていますか?
    ラジオ「井川さんとなっちゃん」が始まって以来初めて、ゲストにお越しいただきました。今回のゲスト、木島杏子さんはマメヒコのお客さんなのですが…ちょっと見聞きしている限り、傍目にはどうも型に収まらない方なんじゃないかと思ったのです。その杏子さんのことをもっと知りたい、そしてその魅力をもっとたくさんの方にも知ってもらいたい。そう思って、井川さんの熱烈オファーにより、お越しいただいたのです。さて、杏子さんは…足裏から体の不調を読み取り、治してしまう方(杏子さんによれば、たまたま偶然治っちゃった、ということらしいのですが…)。これまで出会った数々の老若男女あらゆる人たちを治しちゃった(たまたま治っちゃった…!)そうなのです。一体そこでは何が起こっているのか、そのメカニズムをわかりやすく解説していただきました。なるほどなるほどと井川さんもなっちゃんも目から鱗が止まりません。そして、杏子さんの魅力も溢れて止まりません!さらに杏子さんは3人のお子さんのお母さんでもあるのですが、子育てにおける信条があるそうで…!聞いてみれば、マメヒコを作るときに井川さんが考えたことと同じでした。それは、本物に触れるということ。価値観も好みもヒトそれぞれではありますが…杏子さんも井川さんも、フェイクじゃなく本物を大切にするという考えを持った訳、いったいどんなところにあるのでしょうか? 


    なっちゃんの1枚無事に誕生日を迎え、18歳になりました!なんだか一気に大人へ近づいた感じがします。18歳もどうぞ、よろしくお願い致します!今回は、初めてゲストの方をお呼びしての収録でした!ゲストの杏子さん、同じ女性として素晴らしいな、見習いたいなと思うところが本当に沢山あり、私がまだ見たことない世界のお話を沢山してくださって、本当に感動的でした。ぜひ、杏子さんのお話聞いていただきたいです。テスト真っ只中で、マメヒコで張り付くようにお勉強をしているので、今回はお店で撮った写真です。
    32 min
  • N-48 フランクリンを目指してますか?
    井川さんは「テンションは礼儀」だと思っています。親しき中にも礼儀あり、と言いますが、お互いの間に関係性を築けた相手にこそ、甘えてテンションが低いところを見せるのではなく、いつもご機嫌で接したいし、接してほしいなと考えているのです。

    そんな考えを持った背景には、父方の実家の「凛」とした空気と、母方の実家の「フランク」な空気のどちらにも触れながら育ったという生い立ちが関係しているようです。そう、つまり井川さんは「フランク」でありながら「凛」とした姿勢である、という、「フランクリン」を目指したい!そう思っているのです。

    生活の中にフランクリンを。

    皆さんは日常の中に溶け込むフランクと凛を持ち合わせていますか?




    なっちゃんの1枚

    あーだこーだしているうちに、まもなく18歳!そしてもうすぐ夏休みを迎えます、長ーい長い夏休みです。
    去年の夏は何をしていたかな、と考えてみたのですが、本を読み漁って相当考える時間があったような気がします(要するに超絶暇)。なので、今年の夏は忙しい夏にしたいと思っているところです。挑戦したい事は山ほどあるので、どれから始めようか、頭の中が空想でいっぱいです。
    高校最後の夏なので無駄にしないように、1日1日を有意義に過ごしたいと思いながら、期末試験の勉強を頑張ります。
    30 min
  • N-47 自分と向き合っていますか?
    自分の内面と外面のギャップに悩むリスナーの方からお便りが届きました。自分はこうだ、とか、こうありたい、と思う姿は、他人が見ている自分の姿と違う。そういうことは、誰にだってあるように思います。外面があるからヒトと関わったり、仕事をしたりできるものですが…自分の描く理想と現実との狭間でどうしてこうなるのか?と悩んでしまうのが人間なのです。それでも、あきらめずに内面の自分と向き合い、対話を続けることが大切だと井川さんは言います。その対話の連続しか出会えないものがあるのです。いつしか自分の内面と外面が一致する瞬間がやってくれば、その瞬間こそが自分の一生のの誇りになる。そういうものなのです。


    なっちゃんの1枚高三になって今更か!という感じですが、最近私はなんだか学校で忙しくしています。
    相変わらず「学校が好き、一生高校生がいい」とは全然思わないのですが、マメヒコに関わって自分を見つめ直し、新しい事に出逢ったお陰で、価値観や考えが変わって、学校というものを今までとは違う視点で楽しめている気がします。
    そして、高校生として学校に通うのも、授業数をカウントするとあと半年もない事に気がつき、驚いています。この前までイヤイヤ高校に通っていたなっちゃんはもうすぐ大学生だという事実に、時の早さを感じます。この早さに置いていかれないように、何かを得ながら進んでいけるように頑張ろうと思う、なつきでした。
    30 min
  • N-46 あきらめていませんか?
    ものづくりにおいて、あきらめてはいけないと井川さんは言います。何か1つでも、ここは絶対に譲れない!という強い思いを持ってハイコンテクストなものを目指して作り続けるべきだ、と。たとえ、他のあらゆることがローコンテクストだったとしても、思いは最後まで貫くべきだと言うのです。あきらめないその思いに突き動かされて生み出された作品には、その思いが、ハイコンテクストなものとして滲み出るもの。それを井川さんはマメヒコを始めてからの数々の経験の中で知ったそうです。例えば、かの有名なディズニー映画「アナ雪」の中に出てくる「雪」。これがいかにすごいものなのか、皆さんは考えたことがあるでしょうか?井川さんの目にその「雪」はどう映ったのか、聞いてみることにしましょう。


    なっちゃんの1枚このラジオでも度々話題に出ていた演劇会がやっと終わりまして、本当にクラス責任者、脚本演出を頑張ってよかったなと、達成感でいっぱいです。そして、余韻に浸っている間もなく期末テスト期間に突入です!
    今週は、アナ雪の「雪」についてのお話。さすが井川さん、あの「雪」にそんな見解をしているとは…!井川さんのお話、とても面白かったので、ぜひ聴いてみてください
    33 min
  • N-45 お芝居を作りたいですか?
    マメヒコの音楽劇「ゲーテ先生の音楽会」に参加した後、なっちゃんを待ち受けていたのは学校の演劇祭の準備です。

    クラスごとに1つの作品を作って上演するその学校行事の、なっちゃんはクラスの責任者という重要な役割を担っています。
    初めての脚本作りから、演出、各部署への指示出しなどなど、今までに経験したことのない立場、仕事をやってみて、その大変さと面白さを実感する日々。その中で、いつも「ゲーテ先生の音楽会」の作・演出・出演をさらりとこなしている井川さんへの見方もまたちょっと変わってきたようです。

    学校嫌いを公言してきたなっちゃんが、学校行事にここまで熱を入れ込んでいる。そこまで突き動かされる熱意はどこから来るのか、聞いてみることにしましょう。




    なっちゃんの1枚
    東京も梅雨入りをしたそうで、雨が多くなってきましたね…。私は雨のとき、傘で片手がふさがってしまうのがすごく嫌いなのですが、窓辺から雨を見るのは結構好きです。
    さて、最近は例の「演劇会」がとっても忙しく、今回はその事についてお話ししました。脚本、演出、クラ責、色々やらせて頂いて気がついた事がたくさんありました!
    33 min
  • N-44 歌っていますか?
    5/31-6/2の3日間、音楽劇「ゲーテ先生の音楽会」を上演しました。皆さんの暖かい拍手と歌声に包まれた公演の余韻はなかなか消えません。その本番直前、お稽古真っただ中に収録したお話をお届けします。(上演前に更新が間に合わずにごめんなさい!!)井川さんが今回のお芝居の台本をどんなところから、どんな思いで作り上げたのか。その裏側のお話を聞いてみることにしましょう。観に行ったよ、という方も、行けなかったという方にも、お聞きいただきたいです。


    なっちゃんの1枚こちら、アベさんとアカネさんの赤ちゃん…!よーく見ると、モッピーさんの愛が!私は今回モッピーさんを生で初めて見たのですが、オシャレで可愛くて、ヨシノさんと同じくらいかなりお気に入りですっ!お綺麗でした☆☆☆
    今回もゲーテに少女としてお客さまとの架け橋役をさせて頂けて、本当に嬉しかったです。出演させて頂く度に、ゲーテは本当に本当に素敵な作品で、普通のなんでもない私が混ぜて頂けている事、とてもありがたい事だと思います。ありがとうございました!
    31 min
  • N-43 スイカは好きですか?
    夏生まれのなっちゃんが好きな、夏の食べ物は「スイカ」なのだそうです。スイカは飲みものだと思っていて、夏の水分補給はスイカでしていると言えるほど、毎日大量のスイカを食べるらしく…食べているうちに編み出された、独自のスイカの食べ方はかなりユニークだということが判明しました。

    スイカをこよなく愛するなっちゃんのその食べ方に至るまでの経緯を掘り下げるうちに、スイカの話題は意外にも奥深く、最後はスイカを始めとするウリ科の野菜の話に至るまで、ラジオ1回分まるっとスイカの談義で盛り上がってしまいました。

    たくさんのスイカを食べ始めから最後まで飽きることなく美味しく食べるために食べ方を追求しているなっちゃんのスイカ愛をどうぞお聞きください。




    なっちゃんの1枚
    なんだか急に暑くなって、もうすぐ夏なんだなと感じずにはいられません!ゲーテに向けてもお稽古が熱くなってきているようで、少女達も精一杯頑張りたいと思っております!
    さて、今回のラジオはスイカについてです!スイカの話だけでこんなに盛り上がれるとは、さすが博識物知りお話上手の井川さんですっ!昨日スーパーでスイカが売れ出され始めていて、買わずにはいられませんでした!みなさんは、スイカ派ですかメロン派ですか?
    31 min
  • N-42 複雑なことは好きですか?
    先週に引き続き、GWに開催された長野県松本・安曇野を巡る遠足を振り返ります。世の中を見渡せば、単純で分かりやすいものが溢れ、もてはやされています。だからか、複雑でわかりにくいようなものは、見向きもされない、なんてこともしばしばです。でも、複雑なもの中にこそ人生の彩りを感じる。そういうことがあるのです。林檎畑に花が咲いて、その向こうに山々が連なっている風景。地元に根差した小さなお店の、細やかで丹精込めたお料理。そんな、遠足で出会った複雑なものたちの魅力に、しみじみと感じ入った時間だったようです。


    なっちゃんの1枚ラジオは先週に引き続き、安曇野遠足のおはなしですが…私はといえば、今度は修学旅行で京都に行って参りました!京都はすでに学校で3回、個人でも5,6回は行っているので、正直「またか…。」と思っていたこの旅行。しかし、同じ場所でも昔とは感じ方が違ったり、見方が変わっていたりして、とても楽しく過ごすことができました。京都は奥が深いですね…!
    31 min

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都内の高校に通う高校二年生のなっちゃんと、井川さんが、日々のことを話すラジオです。毎回テーマがあるわけではありませんが、静かに人気です。