水道事業を手掛ける中で、その作業着をリニューアルする中で、
これまでになかった「スーツ」を開発。
瞬く間に広がっていったのは作業着をスーツ、ユニフォームとして導入したいという企業ニーズだったようです。
その着心地、使い勝手を体験した人たちからの口コミも広がり、
WWSはスーツ見える作業着から、ことし2月、ブランド名を変更。
「Be Borderless」のスローガンを掲げ、機能的でTPOを選ばない
普遍的かつシンプルなデザインの商品を提供するボーダーレスウェアブランドにリブランディングしたそうです。
お話を伺ったのは、オアシスライフスタイルグループCEOの関谷有三さんです。