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ただ本が1冊置いてあるだけではなく、そこから様々なイベント、プロジェクトが派生する場にもなっているということで
そのイベント、プロジェクトについて伺いました。
銀座にある1冊を売る書店「森岡書店」が届ける"1冊の本との出会いから生まれる体験"に注目。
「森岡書店」代表の森岡督行さんに"1冊の本を売る書店"というコンセプトの誕生や
森岡書店が入っている建物「鈴木ビル」について、そして、お店作りのポイントを教えて頂きました
今週は、棚ごとに本の"売り主"が異なる、
小さな本屋さんの集合体
「ブックマンション」が届けるCXに注目してきました。
みんなで店をシェアする「ブックマンション」
運営する中西功さんは、
この仕組みを使って、全国に本屋さんを増やそうと取り組んでいます。
中西さんに詳しくお話を伺いました!
今週は、棚ごとに本の"売り主"が異なる、
小さな本屋さんの集合体
「ブックマンション」が届けるCXに注目していきます。
ブックマンションは、JR中央線、吉祥寺駅近くの書店。
大手IT企業でEC=電子商取引のコンサルタントをしていた、
中西功さんが、2019年にオープンしました。
今朝は
去年12月に大型書店のジュンク堂とコラボした企画を展開しました。
その経緯について、代表の中西さんにお話をお聞きしました。
今週は、棚ごとに本の"売り主"が異なる、
小さな本屋さんの集合体
「ブックマンション」が届けるCXに注目していきます。
ブックマンションは、JR中央線、吉祥寺駅近くの書店。
大手IT企業でEC=電子商取引のコンサルタントをしていた、
中西功さんが、2019年にオープンしました。
今朝は
お店は本の販売だけでなく、
コミュニケーションの場にもなっているそうです。
ブックマンションが作り出すコミュニティについて
代表の中西さんにお話をお聞きしました。
今週は、棚ごとに本の"売り主"が異なる、
小さな本屋さんの集合体
「ブックマンション」が届けるCXに注目していきます。
ブックマンションは、JR中央線、吉祥寺駅近くの書店。
大手IT企業でEC=電子商取引のコンサルタントをしていた、
中西功さんが、2019年にオープンしました。
初日の今朝は
そのユニークな仕組みについて、
代表の中西さんにお話をお聞きしました。
食べ残しNOゲームが発信するメッセージの広がりに注目。
このゲームを活用して食品ロス削減啓発に取り組む「未来価値創造大学校」の 中尾榛奈さんにお話伺いました。
「食べ残しNOゲーム」。
家庭でもプレーできるように一般発売もされていますが、体験会や出張授業も行われているんだとか?
このゲームを活用して食品ロス削減啓発に取り組む「未来価値創造大学校」の 中尾榛奈さんにお話伺いました。
「食べ残しNOゲーム」のゲームを考案したのは、なんと、当時の小学6年生!?
このゲームを活用して食品ロス削減啓発に取り組む「未来価値創造大学校」の 中尾榛奈さんにお話伺いました。
「SDGs」にも通じる「学びの体験」に注目。
注目するのは、優れたCX(顧客体験)を実現しているサービスやプロダクトを表彰する「CX AWARD 2020」で、
J-WAVEがセレクトする「J-WAVE AWARD」として選出させていただいた「食べ残しNOゲーム」です。
「食べ残しNOゲーム」。
その名の通り、食べ残しという"ロス"をカードゲームを通して体験するというのは想像がつくかと思いますが、
その概要について、このゲームを活用して食品ロス削減啓発に取り組む「未来価値創造大学校」の中尾榛奈さんに教えて頂きました。
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