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前回は、ロングセラー商品「カウブランド赤箱」「青箱」のこだわりの製造方法「釜だき製法」と石鹸を体験した方からの声をご紹介しましたが、
今回は、withコロナの時代に改めて見直された「手洗い」について牛乳石鹸が取り組んでいる活動を牛乳石鹸共進社株式会社の
コーポレートコミュニケーション室、田原有紀さんに教えて頂きました。
「カウブランド赤箱」「カウブランド青箱」でおなじみ、牛乳石鹸共進社株式会社の"洗うこと"から広がる体験に注目。
牛乳石鹸の愛称で広く知られている牛乳石鹸共進社。
「♪牛乳石鹸、良いせっけん」のフレーズで耳馴染みがある方も多いかもしれません。
以前は会社名がそのままついた石鹸「牛乳石鹸」を発売されていましたが、現在は「カウブランド赤箱」「カウブランド青箱」という名前で商品を展開しています。
旗艦ブランドでもあるロングセラーの石鹸「赤箱」・「青箱」の大きなポイント 「釜だき製法」について、
牛乳石鹸共進社株式会社のコーポレートコミュニケーション室の田原有紀さんにお話を伺いました。
ヤッホーブルーイングは今年度、イノベーションにより高い収益性を実現している企業に贈られる「ポーター賞」を受賞しました。
この賞を受賞した理由のひとつが「100人に1人が強く共感することを目指した製品展開」とのこと。
いったい、どんな「アクション」なのか、そしてヤッホーブルーイングの今後の展開について
代表取締役社長 井手直行さんに伺いました。
ヤッホーブルーイングは、2013年に自社のクラフトビールが楽しめるレストランをオープンしています。
ビールだけに留まらず、こうしたリアルなお店をオープンした狙いについて、代表取締役社長 井手直行さんにお伺いしました。
日本個性的なクラフトビールを届けたいというヤッホーブルーイングの創業に関するプロセスをご紹介しましたが、
このヤッホーブルーイングのビールが「消費」の選択肢として浸透していったのにはインターネット販売を始めたことが1つの転換点だったそうです。
代表の井手直行さんにお話を伺いました。
クラフトビールの醸造メーカー「株式会社ヤッホーブルーイング」が届けるCXに注目。
1996年に長野県で誕生したヤッホーブルーイングは「よなよなエール」「インドの青鬼」など、個性的なクラフトビールを製造・販売しているビール醸造メーカー。
そのブランドストーリーをヤッホーブルーイング・代表取締役社長 井手直行さんにお聞きしました。
購入者に対する嬉しいサービスや、購入体験のお話を伺ってきましたが、
購入した「後」のサポートについて、そして、今後のモノづくりに関するビジョンについて、
愛知ドビー株式会社の代表取締役副社長・土方智晴さんに伺いました。
シームレスなデザインで、料理だけでなく生活の質も向上するといったお話をご紹介してきましたが・・・
バーミキュラでは商品を使ってみたい!と思った方への嬉しいサービスがあるんだそうです。
愛知ドビー株式会社の代表取締役副社長・土方智晴さんに教えて頂きました。
「バーミキュラ フライパン」を使用した方の反応を愛知ドビー株式会社の代表取締役副社長・土方智晴さんに教えて頂きました。
メイド・イン・ジャパンの鋳物ホーロー鍋「Vermicular」などを手がけ、素材本来の味を楽しむライフスタイルを提案する愛知ドビー株式会社の"料理"を通した顧客体験に注目。
今回、スポットを当てたのは去年発売された「バーミキュラ フライパン」。
優れたCX=顧客体験 を実現しているサービスやプロダクトを表彰するCX AWARD 2020の1つにも選ばれました。
その「バーミキュラ フライパン」がどんな商品なのか?愛知ドビー株式会社の代表取締役副社長・土方智晴さんにお話を伺いました。
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