"楽しい投資 Podcast"

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"楽しい投資 Podcast" episodes

  • 旅ラジオ 台湾編その2 日月潭のセブンイレブン
    日月潭(湖)とセブンイレブンで購入したカフェラテ(55台湾ドル)
    台湾からお送りします旅ラジオ、第2弾です。日月潭のほとりからお届けしています。
    今回は、次のようなことをお話ししています。
    ・台湾のバスは難度が高いということ
    ・台湾のセブンイレブンは台湾のスターバックスと同じ会社が運営していること。
    -> ゆえにカフェラテがおいしいこと。
    ・21世紀は中国の時代であろうこと。
    Taiwan-161013-SunMoonLake.MP3
    16 min
  • バフェットからの手紙「後継者へのギフト」/読み解き講座「有償減資と配当を理解する」
    ■「バフェット氏の後継者へのギフト」■「有償減資と配当を理解する」
    I. バフェットからの手紙を読む Vol.3「後継者へのギフト」
    ・2015年版バフェットからの手紙を読む、第3回をお届けします。今回は「バフェット氏の後継者へのギフト」がテーマです。氏の皮肉の効いた表現ではありますが。
    ・「費用にはリアルな費用と、非リアルな費用とがある。区別せよ」(バフェット氏・談)
    II. 投資家のための決算書読み解き講座 Vol.2「有償減資と配当」
    ・投資家のための決算書読み解き講座 第2回は「有償減資と配当について理解する」です。
    ・リスナーの方からいただきましたご質問は次の通りです。
    ---
    Q. 有償減資と配当では株主に対して資本を払い戻すという意味では同じではないのでしょうか?どういった違いがあるのでしょうか?(徳島県 二〇代 男性 N.Eさん )
    ---
    はい、お答えいたします。キャッシュが株主のもとに還る、この点では有償減資も配当も同じです。ただし、課税されるか否かという点が異なるります。配当は課税されてしまうのです。
    ※詳しくはラジオ本編にてどうぞ!あと二重課税問題についても取り上げます。
    ※iTunes の Podcast 管理画面を更新してお楽しみください。
    20160410-Final-Berk3-Genshi3a.mp3
    22 min
  • バフェットからの手紙を読み[#2], 減資について理解する
    バークシャー・ハサウェイ・アニュアル・レポート 2015 バフェット氏からの手紙が入っています。
    I. バフェットからの手紙を読む
    ・2015年版バフェットからの手紙(Berkshire Hathaway Shareholder Letter )を読む、第2回をお届けします。
    ・バフェット氏は自社グループの業績報告のなかで、一般に認められた会計原則(GAAP)から逸脱した方法を用いている箇所があると言明しています。
    ・会計基準のようなルールを遵守することについては厳しい態度をとるバフェット氏。そんな彼が、なぜこのようなことをするのでしょうか?今回はその点に迫ります。
    II. 投資家のための決算書読み解き講座 Vol.1
    (無償減資とは何か・編)
    ・急遽設けました新コーナー。リスナーの方からご質問をいただきました。
    ---
    いつも「楽しい投資研究所」のコンテンツを楽しく拝読しております。
    質問なのですが、「減資」についてお聞きしたいことがあります。無償減資とはただ単に帳簿上での数字の移動であり、財務体質の改善、または企業価値の減少とは関係ないものなのでしょうか?
    (徳島県 二〇代 男性 N.Eさん )
    ---
    というわけで、今回取り上げますは「減資」についてです。無償減資、これはいったいどんな意味を持つのでしょうか?解説いたします。
    20160402-Berk2-Genshi1c.mp3
    29 min
  • 2015年版バフェットからの手紙を読み、イスタンブルでインフレを考える
    イスタンブル新市街イスティクラル通り沿いのスターバックスにて
    ・2015年版バークシャー会長からの手紙を読んでいる。面白くてたいへん勉強になる手紙である。しかも無料なのだ。読まいでか。
    ・成功し続けている投資家は複利で物事を考える。
    ・インフレーションへの警戒を怠ってはならない。
    ・昨年秋に訪れたイスタンブルのタクスィム広場近く、イスティクラル通りで爆弾テロ騒ぎが起こった。残念で悲しいできごとである。
    ・イスタンブルのイスティクラル通りで収録した未公開ラジオを合わせて公開する。
    【まとめ】投資家にとって大切なのは複利思考とインフレへの対処、そして現実的楽観である。
    20160321-Berk-Letter-and-Istanbul.mp3
    【365日メールセミナー】決算書に強い投資家になるための365ヵ条
    ---受講者さまの声---
    毎朝来るメールが本当に楽しみでした。大変勉強になりました。単なる学校の勉強ではなく、現実ベースで、表と裏も教えて頂き、投資に留まらず仕事でも教養としても役に立ちました。
    広島県 39歳 T.K様
    ■もっと詳しく■
    ※100%満足保証を設けています。
    イスタンブルのイスティクラル通りを走るトラム
    BGM:MusMus http://musmus.main.jp
    20 min
  • 気になる会社を、固定資産から読み解く方法
    「気になる会社があります。その会社の持つ固定資産の価値は、どのように判断すれば良いのでしょうか?」
    読者の方からご質問を頂きました。
    いい質問ですねぇ!お答えいたします。
    というわけで今回は、「固定資産から会社のストーリーを読み解く」をテーマに、ショート・セミナー形式でお送りいたします。
    20160108-FA-Valuation-2310.mp3
    久しぶりにトーキョーからお届けしています。
    ※イメージ提供:
    Image courtesy of Vichaya Kiatying-Angsulee at FreeDigitalPhotos.net
    24 min
  • ウィーンを訪れて III - 穏やかなオーストリアの人々と難民問題
    ウィーン編の第3回です(2015年10月7日収録)。今回取り上げるのは、次のような事柄です。
    ・地政学上の優位性を持つ国(トルコ)に投資すべきなのか、その結論について。
    ・通貨安が進む国への投資について。
    ・難民問題の影響について。当事者不在の騒々しい雰囲気。
    ・穏やかで親切なオーストリアの人々。
    ・オーストリアはビールとワインが安くておいしい。
    2015-10-07-Wien-1143.MP3
    15 min
  • ウィーンを訪れて II - 株価の乱高下を好機ととらえた話
    楽しい投資・旅ラジオのウィーン編、第2回です(2015年10月7日、朝収録)。
    今回は、ウィーン市内の K+Kホテル・マリア・テレジアより、次の事柄を取り上げて、お届けしています。
    ・米FRB利上げを控えての株価の乱高下、これは好機ととらえられる(とらえられた)こと。
    ・脆弱性を指摘され続けながらも、意外と手堅い通貨ユーロについて。
    ・通貨安の進むトルコ。通貨価値の不安定な国の現状について。
    ・イスタンブルのホテル代金をトルコ・リラで支払って得した話。
    2015-10-07-Wien-1124.MP3
    15 min

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賢明なる投資を探求する Podcasting.Presented by 楽しい投資研究所 (http://www.1toushi.com/)

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