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By madara vintageArtsFashion & Beauty
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madaradio episodes

  • #101 「101回目のフリートーク(宇宙規模)」

    あなたは101回目まで数えながら何かを継続したことはあるだろうか。

    達成してみる前は100回目に気持ちが向いていたが、100回目を通り過ぎてみると、実は「101」という数字の方に不思議な魔力があることに気付かされた。

    101匹わんちゃん、101回目のプロポーズ、そしてもちろんモンゴメリーワード 101など、世の中には「101」の魔力を感じ取っていたであろう先人たちが作り出した名作があることにも納得だ。

    そして僕らは、102回目以降は特に何回目だったかなんてことは気にならなくなって、150回目とか、200回目とかを目標地点にして前に進むのだ。

    「151」や「201」にも同じように魔力があるのだろうか。

    さて、今週も頑張ろっと。


    29 min
  • #祝100 「これ100回目じゃん、と思い出すタイミング」

    毎週の配信を100回休まず続けるというのは難しく聞こえるけど、いざ100回まできてみると、大変だったという感覚はありません。それはきっと佐藤と髙田の相性的に、特にエナジーもカロリーも使わずに喋り続けることができるからなんだろうと思います。


    野田洋次郎の言葉を借りれば、

    「きっとなんとなくの観てる方向、なんとも言えぬアンニュイなツボ、気持ちいい、嬉しいと響く感動のスイッチがもしかしたらどうも、奇跡的に同じあたりにあり、つまりこんなに嬉しいことはない」

    そんな感じなのかもしれない。


    あと何回続くかわかりませんが、

    madaradio終了のお知らせは未だそんなに近い未来ではないような気がしております。


    毎度ダラダラしておりますが、今後ともどうぞよろしくお願い致します!

    7 min
  • #99 「一緒にパッキングしましょう」

    ユタ州のどこかでパッキングしながら録りました。

    のんびりだらだら、チラ見しながら聞いてください。

    気になる服があったらコメントください。

    コメント割とかもあるかもしれません。

    100回まであと1回!!

    18 min
  • #97 「牙を抜かれた髙田とAIと古着屋の未来」

    こんばんは、聖也です。

    無事にマラソン大会が開催されてしまいました。

    21キロを走ろうとすれば足が折れると思ったので、10キロを心地よく走り切りました。

    お気に入りの古着のTシャツを着て走ったら、ゼッケンを胸に張るために安全ピンを付けた4箇所のうち2箇所が破れてしまいました。

    マラソンの際には古着のTシャツを着ないようにしてください。

    今週はシルバーウィークです。今年も残すところ3ヶ月ちょっとなので、ラストスパートをかけるためにお休みの方は思いっきり休んでください。

    お仕事の方はいつもどおりこのくだらないmadaradioを聴いて、いつもどおりに仕事を乗り切ってください。らぶです。


    38 min
  • #93 「サイゼみたいな古着屋になりたい(竹井さんゲスト回)」

    今回はROKUの竹井さんにゲスト出演していただきました(歓喜)。竹井さん、ありがとうございました!


    竹井さんはいつ会っても本当にお洒落だ。「お洒落」という言葉はこういう人のために作られた言葉なのだ。

    僕(佐藤)は、普通の人(もちろん僕も含まれている)が自分の服装について「今日のスタイリングは〜」とか話し始めると、なんだかミゾミゾしてしまう。他方で、竹井さんにお会いするといつも必ず、「これこそがスタイリングやで」と感じる。


    土っぽい服を着ていた髙田に、勢い余って「雲」と「泥」くらい違うって言ってしまった。ごめんね、髙田。


    あと10回寝たら9月です。

    今週も頑張っていきましょう!


    34 min

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