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September 19, 202077.励ましやアドバイスではなく背中を押してくれる言葉とは?困ってたり慌ててたり、落ち込んでいたりしたとき、かけてくれる声はありがたいでも、時にその言葉によってさらに慌てたり落ち込んだりしてしまうときもある相手の背中を押すことができるのはどんな言葉だろう学生時代に救われた言葉について考えてみようと思う8 minPlay
September 17, 202075.配信をきっかけに人が集まると濃密な時間が過ごせるラジオ収録をきっかけにして話をすると、「雑談のための雑談」にはならず、自然と対話の時間が生まれる。日常ではなかなか作れない時間なのでとても有意義で楽しい。僕はこのラジオとは別に『コルクラボの温度』という番組のパーソナリティをやっている。番組収録をきっかけに仲間と集まると、そこは自然に収録に向けた対話の場となり、密な対話空間が出来上がる。ぼくはこの時間が大好きだ。11 minPlay
September 16, 202074.【まあさ対談その2】なぜ僕たちは「日常で演じる」のか?部長を演じる夫を演じるいい人を演じる「日常で演じる」というとあまりいい意味では使われないしかし演者にとって演技とはもっとピュアで正直な表現手段だ僕たちが演じる理由は何なのだろう?そして僕たちにとってより生きやすくなるための演技とは?21 minPlay
September 15, 2020【パントマイミストまあさ対談】自分の表現に気付くと楽しく生きられる友人の万トマイミストまあさをお招きして、演じること・表現をすることについて語り合ってみました。「表現」は、プロの表現者のものではなく僕たちみんなが普段からしていること。まずは自分の表現に気付き、表現する時間を増やすことで豊かな人生が送れるのではないか。20 minPlay
September 14, 202072.チャレンジを阻むのは失敗の恐れじゃない。天敵は他にいるチャレンジが大切なこと。失敗は成功の元なこと。成功者も成功以上に失敗を重ねていること失敗は「データが取れたという成功」と同義なことあきらめたらそこで試合終了なこと全部わかってるけどチャレンジが遠いそれは失敗以上の天敵がいるから11 minPlay
September 13, 202071.日常で演じることの大切さ「優等生を演じてきた」「陽キャに振舞ってきた」「ついつい、いい人を演じてしまう」僕たちは日ごろから演じているけども、子供の時は違う目的で演技をしてた。日常で正しく演じることの大切さについて考えてみました。13 minPlay
September 12, 202070.どこまでが自分の「身体」なのか?境界線は?自分の身体を身体として認識してない時もあるし、体以上のものを身体と思っている時もある。身体性を考えてみることとが心と体の健康にもつながるのではないか。13 minPlay
September 11, 202069.うっかりさん的ノートのススメうっかりさんはタスクを忘れがち、スケジュール調整ミスりがち、メモをなくしがちそうならないように苦心し続けたしゃびが、ノートのおすすめの使い方の話をしてみました。13 minPlay
September 10, 202068.決めつけるほど僕らは相手を分かっていない知覚・認知・経験・バックボーン、ひとりひとりあらゆることが違う。だからコミュニケーションをとるって難しい。どうせわからないのだから、決めつけてはいけない。11 minPlay